宮城の駅/仙南

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宮城県仙南地方にある駅の噂

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東北新幹線[編集 | ソースを編集]

白石蔵王駅の噂[編集 | ソースを編集]

白石蔵王
しろいしざおう
福 島   仙 台
Fukushima Shiroishi-Zaō Sendai

所在地:白石市大鷹沢三沢字桜田

  1. 駅名は白石蔵王。なぜか「新白石駅」にならなかった。
    • 実は「白石蔵王」か「蔵王白石」かでずいぶん隣町ともめた。
    • 当初、東北本線と新幹線の交差点に新白石駅を作る予定だったが、地元が反対したため別々の駅になった。
      • 噂です。鉄道にまつわる「噂」や「伝説」は山のようにあります。
      • 地元のタクシー運転士とチャットした時、運転士が「政治家が悪い」と言った。
  2. 各駅停車タイプの仙台行きやまびこはなぜかこの駅だけ通過する。
    • 逆につばさ併結のやまびこは白石蔵王に停車する。
    • 東京~仙台間の完全な各駅停車のやまびこはたった4往復。
    • 新白河より停車列車は少ない。新白河にはなすのがある。
  3. 安中榛名駅ができるまでは、日本一乗客の少ない新幹線駅を、くりこま高原駅と争っていた。日本一駅前に何もない新幹線駅は、もちろんくりこま高原駅で、ずっと変わっていないが。
    • くりこま高原駅前にイオン出店。
  4. あまりにも利用者が少なかったので、逆にJR東日本の新幹線関係CMはここで撮影される事が多かった。
    • 当時キャンペーンガールだった小泉今日子がよく来ていた。
  5. 白石市民は比較的気軽に仙台や福島にでれるので、わざわざ不便な白石蔵王から新幹線に乗らない。
    • 白石蔵王駅から国分町まで30分かからないため、ごく一部の国分町好きの白石市民は白石蔵王駅を多用している。
  6. 福島に行くのにも50分、仙台に行くのにも50分、鈍行で1時間に1本で役に立たないから1時間に1本の新幹線でも白石蔵王駅から乗ってしまう。わざわざ仙台や福島など遠くに行く人などめったにいない。
    • 白石駅から福島駅までは40分かからず、仙台行きは1時間に2本の時間帯がほとんど。
      • 数年前に大河原発着の電車のほぼ全部が白石発着になったので、仙台方面は今は1時間に3本の時間帯が多い。
  7. 最近、JR幹部による白石蔵王イジメが時刻表上で展開されている。
    • 準速達のMaxやまびこが白石蔵王に停車するようになった代わりに、各停タイプのやまびこが白石蔵王だけ通過するようになった。
    • 白石蔵王~新白河・那須塩原小山の利用者には良い迷惑。
    • 仙台の人は、白石蔵王停車のMaxが鬱陶しい。
  8. 白石蔵王駅と白石駅発着の乗車券が共通。両駅の駅係員に確認済み(2013.5)。
    • 例えば白石→福島の乗車券は特急券と併用すると白石蔵王駅から新幹線乗車可能。逆に白石蔵王駅発着の乗車券でも白石駅から乗車可能(もちろん特急券のほうが使用不可)。
    • この駅での乗換も可能。例えば仙台→白石(下車)→(徒歩など)→白石蔵王→郡山以遠は乗車可能。ただし片道100km未満の切符(仙台→福島など)は途中下車不可、要注意。
  9. 温麺(うーめん)が駅の名物。
  • バス - ミヤコーバス 七ヶ宿町町営バス 白石市民バス

東北本線[編集 | ソースを編集]

越河駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:白石市越河五賀字海道下

  1. 「こしかわ」ではなく「こすごう」と読む。少々難読。
  2. 宮城県の駅なのに仙台より福島の方が行き易い(仙台へは白石駅で乗換が必要になることが多い)
  3. 越河の中心からは結構離れている。
    • むしろ隣の貝田駅の方が近かったりする。
  • バス - 白石市民バス

白石駅の噂[編集 | ソースを編集]

白 石
しろいし
越 河   東白石
Kosugo Shiroishi Higashi-shiroishi

所在地:白石市字沢目・字兎作

  1. 白石蔵王駅と連絡バスで結ばれている。
    • つーか普通の路線バス。白石蔵王駅始発〜白石駅〜各方面へ分散する
  2. 仙台方面からの上り普通列車の半数近くは白石打ち切り。
    • 白石で福島方面に折り返す運用もある。
  3. 昔は夜行寝台も停車したし駅弁も売っていた。
    • 現在でも冬季臨時で、ゲレンデ蔵王号が停車する。
    • 1965年10月1日に東北本線には特急停車駅が2駅増えた。うち1駅は白石駅だが、もう1駅は今となっては押しも押されもせぬ交通の要衝に発展した大宮駅
  4. 東京行きの夜行バスも駅前で乗降できる。ただし往復割引はなくなった。
    • そのバス停は2009年2月頃に廃止された。
  5. 北海道白石駅があるが、無関係。(北海道旅客鉄道札幌市交通局
    • いや、関係はある。白石市の人が移り住んだのが札幌白石区。両自治体は姉妹都市。
    • でも、鶴見線武蔵白石駅とは、本当に関係ない。
    • 肥薩線にもある
    • なんと、ソウルの韓国鉄道公社一山線にも、白石(ぺクソク)駅がある。もちろん、関係はない。
  6. 大河原駅より乗降客数が少ないのを気にしている。
    • 2008年度は槻木駅にまで抜かされてしまった。
      • 槻木駅の乗降客には阿武急乗換客も含まれている。
  7. 1番線ホームにある油庫の中には、鉄道の部品や駅名標などが展示してある。
  8. 1番線ホームから名産の温麺(うーめん)が食べられた(今もできるのか?)。改札外のキオスクがホームにちょびっと進出してそこが温麺の立ち食い屋という按配。冬に食う天ぷら温麺は激ウマだったなぁ…。
    • 今はない。
  9. 1番線・2番線の接近放送が音割れするくらいでかい。3番線だけ普通。
  10. 夜間滞泊が4本ある。3本が6両編成で残りの1本は堂々の8両編成。
  11. 東北で一番遅く終電が到着する駅だった
  • バス - ミヤコーバス 白石市民バス 七ヶ宿町町営バス

東白石駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:白石市白川内親字安久戸

  1. 下りホームのすぐ横を白石川(阿武隈川の支流)が流れている。
    • しかも何故か白鳥の飛来地になっている。なので運がよければホームから白鳥ウォッチングができる。
  2. 川の対岸に大きな集落があるが、駅近辺は人家は殆ど無い。そのため利用客は少ない。
    • なので、かつては普通列車の半分程はここを通過していた。
    • 因みに川の対岸は蔵王町である。

北白川駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:白石市白川津田字下谷地

  1. 京都市内にある駅ではない。
  2. 地名としては「白川」なので、上のような誤解を生まないためにも「陸前白川」とした方がよかったと思う。

大河原駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:柴田郡大河原町大谷字町向

  1. 朝に折り返し列車がある。
  2. ここも桜のシーズンになると混雑する。
  3. 大河原町の中心駅であり、なおかつ鉄道のない村田町川崎町の玄関口にもなっている。
  4. 冬になると派手にイルミネーションで彩られる。
  • バス - ミヤコーバス

船岡駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:柴田郡柴田町船岡中央一丁目

  1. 柴田町の中心駅。
  2. 桜のシーズンになると結構混む。
    • ちなみにホームからでも桜並木を見ることが出来る。
  3. 仙台大学の最寄り駅なのでとにかく学生の利用が目立つ。

槻木駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:柴田郡柴田町槻木新町一丁目

  1. もし、仙台近郊の電車特定区間が当駅まで新設されていたら阿武隈急行の利便性は大きく上がっていただろう。
    • 朝夕限定だが、阿武隈急行の列車が仙台駅乗り入れている。
    • 運賃も相まって阿武隈急行の利用者も増えていたと思う。
  2. 隣の船岡駅は柴田町の中心駅だが、こちらの方が阿武隈急行が乗り入れる事もあって目立つ。

岩沼駅の噂[編集 | ソースを編集]

岩 沼
いわぬま
槻 木   館 腰
Tsukinoki Iwanuma Tatekoshi
岩 沼
いわぬま
逢 隈   館 腰
Ōkuma Iwanuma Tatekoshi

所在地:岩沼市館下一丁目

  1. 常磐線の本当の終点。
    • しかし常磐線の列車は全て仙台方面に直通する。
      • 岩沼駅の信号が炎上した時は臨時で岩沼-亘理で折り返し運転をした。
        • 信号炎上って聞いて、ダイヤが乱れすぎて信号がパンクしたのかと思ったら、物理的に信号の火災が発生したことがあったのね。(理由は台風による信号設備の浸水でショートしたっぽい)
  2. 岩沼駅5番線では「岩沼椅子取り合戦」なるものが行われている。
    • 下り「東北本線」が岩沼駅に到着すると、超満員で混雑の酷い「東北本線」に立ってた客が、座席が少し空いている「東北本線(岩沼始発)」の席目がけて一斉にダッシュする現象(平日)。意外と見ごたえがある。そのため岩沼始発に乗る市民はその電車到着の前に座るか発車ギリギリ族のどちらかが多い。
    • 岩沼始発にこだわる人はすごい。発車の20分くらい前から並ぶ人もいる。
  3. 仙台へ行くときは始発列車か快速にしか乗らない。仙台帰りは乗る車両にこだわる人が多い。(東北本線、阿武隈急行は最も後ろのドア、但し岩沼終点は後ろから2番目のドア、常磐線は一部を除き後ろから2番目のドア周辺が出口に近いため、混む)
    • 岩沼行きだと一番後ろの車両から席が埋まるイメージがある。
  4. 岩沼駅3番線に入る列車はかなり揺れる。4番線から発車する列車も揺れる。
    • 3番線と4番線の仙台方の分岐はかなり番数の大きいポイントを使っているらしい。
  5. 岩沼駅東口の駐輪場は恐らく日本一駐輪代が●い。(東口大手2社135円/日)
    • 安い…
  6. 岩沼駅前の本屋は想像以上に夕方混む。
    • ここの本屋は2009年4月30日をもって閉店。
      • 「駅前再開発の為」って張り紙がしてあったけど、いったいいつ始まるんだ。話が出てからかれこれ5~6年経ってるぞオイ
        • 昭和50年代頃と平成初期にも駅前再開発の話があったが、結局やらないで終わっている。
          • 2009年7月現在、民主党の事務所に・・・税金払いっぱなしよりはマシだけどさぁ・・・
      • 東口は駐車場と広々な道路が整備された。
  7. 震災前は特急が一部だが止まっていた。今でもホームに乗り口案内が残っている。
    • 貨物列車も一部止まる。昼間に5番線に止まってることも。
    • もちろん快速系は臨時も含めて全部停車。
    • 2020年に運転再開された際は1往復のみ止まるように。
  8. 2015年3月に改正されるまで岩沼駅の5番線で夜間滞泊する列車があった。
    • なおこの列車は仙台から大河原行きとして運転し、回送で岩沼まで戻ってくる列車だった。
  9. 2015年に西口の営業時間が21:30までだったのが22:10までに伸びた。
    • この頃から電光掲示板に車両数も表示するようになった。
  10. 最終の白石行きはなぜか3番線ではなく1番線から発車する。
    • 常磐線の線路まで来て東北線の線路に戻っていく。
  11. 仙台から南側の駅で利用客、本数が多いのはここまで。ここより南の駅は本数とも利用客ともグッと減る。
  12. 駅の西にある高校は名取高校である。ちなみに名取駅にあるのは名取北高校

館腰駅の噂[編集 | ソースを編集]

館 腰
たてこし
岩沼   名取
Iwanuma Tatekoshi Natori

所在地:名取市植松四丁目

  1. 仙台空港最寄り駅。
    • 一応有人駅だが、駅員詰め所は掃除用具入れのように狭い。
    • 仙台市内からなら、ここまで鉄道、ここから路線バスが最安。
    • 一応仙台空港に行くバスはいまでもあるものの10時から14時は走ってない。
    • ちなみに仙台空港の滑走路は結構近くにあるが、空港ターミナルまでは歩いて1時間以上かかる。
  2. 10年ほど前に駅前に停まっていた「ベンツのタクシー」に乗って空港まで行ったら3千円以上かかった記憶があるけど、今でもあるの?
    • ちょっと前は、光岡自動車(ガリュー?)の個人タクシーが停まっていたな・・・。
  3. 西口(?)のファミリーマートは、ニキビより簡単に潰れましたね。
  • バス - なとりん号 仙台バス

名取駅の噂[編集 | ソースを編集]

名 取
  な と り 館 腰
南仙台 Tatekoshi
Minami-Sendai Natori 杜せきのした
Morisekinoshita
名 取
な と り
南仙台   杜せきのした
Minami-Sendai Natori Morisekinoshita

所在地:名取市増田二丁目

  1. 仙台空港鉄道の起点駅。
    • しかし空港線の列車は全て仙台方面に直通する。
    • 仙台空港方面の列車は1番線と2番線どちらからでも発車する。
  2. 岩沼駅は特急ひたちが何便か停車するのに対し、名取駅は全便通過。仙台空港鉄道の乗換駅になったのに。
    • 休日限定の快速も全線通過する(毎日運転の快速は止まる)
    • 昔は普通列車の一部も通過していた(快速ではない)。
    • 特急ひたちで空港に行く人間はいないので止る必要が無い、在来線で十分事足りる。
    • 臨時の休日快速も止まるようになりました。
  3. 2番線の駅名標はJRのものを全て青色にした物で、結構レア。(南仙台方面も青色になっている)※右下図参照
    • 2番線は仙台方面への発車が空港線方面からの列車しかできないためなのか。
  4. 仙台空港鉄道ができたせいで仕事が増えて、駅員にとってはいい迷惑らしい。毎日一人は「イオンモールにはどうやって行けばいいですか?」という人が来る。助役の人に聞いたから本当の話。
    • 名取駅でJRの切符を買って、仙台空港鉄道に乗り、到着した駅で出られない人が多数存在する。
      • 名取発でなく他の駅発でもある。ちなみにそのきっぷを空港鉄道の自動精算機に通すと、出られるよう処理される。
  5. 空港線ができてから利用客が爆発的に増えた。開業前は岩沼駅や多賀城駅と変わらないくらいだった。
    • 2014年で1日12000人乗ってるので10年弱でほぼ倍増したことになる。
  6. 空港線の開業と同時に近代的な駅舎に。エスカレーターまで設置された。
  7. ホームに待合室がない。改札の外にはあるが。
  8. 東北線乗ってると利用客数の割には乗り降りする客は少ない。
    • 名取利用の大半はガラガラの空港線を利用するためと思われる。
      • しかし最近は空港線自体の利用客も増えてきている。
  9. 年々、空港線の利用者が増えてきているので島式2面4線化や高架化が必要かも。
  10. ビール園の最寄り駅。

常磐線[編集 | ソースを編集]

坂元駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:亘理郡山元町坂元字町東

  1. JR東日本東北本部最南端の駅。
  2. 震災の前までは1面2線だったが、運転再開後は1面1線の高架駅に。

山下駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:亘理郡山元町つばめの杜1丁目

  1. 山元町の中心駅。
  2. 仙台発の常磐線終電はこの駅まで走る。
  3. 震災の影響で駅舎が移転した。
    • ちなみに旧駅に比べると町の中心部に近くなった。
    • 駅が出来てから宅地化が進みスーパーも出来た。
  • バス - 山元町町民バス

浜吉田駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:亘理郡亘理町吉田字流

  1. 国鉄時代からの駅舎が今も残っている。
    • いわき以北では貴重。
  2. 震災の影響をそれほど受けなかったため震災から2年後に運転再開出来た。
    • そのため2016年に小高まで運転再開されるまで仙台発の常磐線の多くは浜吉田行きだった。
  • バス - 亘理町町民乗合自動車

亘理駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:亘理郡亘理町字道田西

  1. 駅舎がお城。
    • ちなみに中には図書館などが入っている。
    • 実は城っぽい建物は「悠里館」という駅とは別の施設。ただ駅自体も駅舎や跨線橋をそれっぽい雰囲気にしてある。
  2. 特急「ひたち」の最終便のみ停車する。
  3. 震災で不通になっていた時はここで代行バスの乗り換え拠点となっていた。
    • ちなみに中線を使って1番線ホームに仮設ホームをつけ足してホーム幅を広く取っていた。
  4. 読みが同じになる駅が熊本県にあるが、誰も気づいていない。
  • バス - 亘理町町民乗合自動車

逢隈駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:亘理郡亘理町逢隈下郡字椿山

  1. 長らく信号場として存在していたが、JRになってようやく駅に昇格させてもらえた。
  2. そんなこの駅も今や乗降客数が1,000人を超える駅に。
  3. 読みが同じになる「大隈駅」がかつて福岡県の上山田線に存在した。
    • 実は1か月に満たない期間だが両者が併存していたことがある。
  • バス - 亘理町町民乗合自動車

阿武隈急行[編集 | ソースを編集]

あぶくま駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:伊具郡丸森町字廻倉

  1. 駅前に丸森町の産業伝承館があり、その先は阿武隈川ライン下りの乗り場に通じている。
  2. 但し、それ以外は何もない
    • そのため、ここに降りると(暇を持て余している?)産業伝承館の管理人(女性)が話しかけてくる。秘境駅感を味わいたかったら産業伝承館の閉館時間帯がお勧め。

丸森駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:伊具郡丸森町舘矢間山田

  1. 丸森町の中心駅だが、丸森の中心部からは阿武隈川を隔てて1km以上離れている。
    • 国道からも外れているため、駅周辺は商店も乏しく閑散としている。
  2. 終電の着時刻は何と0:56(2022年3月改正時点)。
  • バス - 丸森町民バス

角田駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:角田市角田字流

  1. 角田の中心部からは西に1km程離れている。
    • ただ御多分に漏れずこの街も郊外化が進んでいるため、駅周辺も開けてきていて寂しい感じはしない。
  2. 駅舎が角田市のコミュニティプラザを兼ねているため、列車の来ない時間帯でも人の出入りが多い。
  3. そのコミュニティプラザ側にカフェが入居しており、何故か「米沢ラーメン」が提供されている。

東船岡駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:柴田郡柴田町大字上名生小字東船岡

  1. 国鉄時代の駅名は「横橋」。
  2. 阿武隈急行転換と同時に交換設備が設置された。