宮城/中部
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ご当地の噂 - 世界 > アジア > 日本 > 東北 > 宮城 > 中部
宮城・中部 | |||||||||||
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宮城県中部の噂[編集 | ソースを編集]
山 形 |
色麻 | 大衡 | 大 郷 |
大崎 | ||
大 和 | 松 島 | |||||
富谷 | ||||||
仙 台 | 利 府 |
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塩竈 | ||||||
多賀城 | 七ヶ浜 |
- この場合、県都かつ旧宮城郡の仙台も含めていいのかどうか…。
おもな市の噂[編集 | ソースを編集]
多賀城市の噂[編集 | ソースを編集]
- 仙石線多賀城駅前にある旧長崎屋跡の活用をめぐって、パチンコ屋、映画館、複合商業施設、予備校、大手学習塾、果ては東急ハンズまでが噂に上っては立ち消えが繰り返されている。
- どうせなら、仙石線高架化工事に合わせて駅舎にすればいいのに・・・
- 遂に取り壊されてしまいました。
- 多賀城で新しく家を建てる際には、基礎工事はどこよりも早く済ませる。もし、間違って遺跡が出土したりすると、その調査で工期が著しく遅れるためである。
- 多賀城は大宰府と並び国府として有名だが、教科書等では「仙台の」あるいは「仙台の近くの」として表記されてしまうため、多賀城市としては全国的に無名である。同様に大宰府も「太宰府市」としては無名である。
- 多賀城跡近辺を良く調べると土器っぽいカケラが結構出てくるらしい。素人でも探せるとか。
- (自称)宮城県一の急勾配を誇る「マンモス坂」という坂道がある。
- 一番急な部分が頂上部分であるが、一時停止しなければならないために、マニュアル車の場合、坂道発進がたいへんである。ちなみにオートマでも後ろにさがってしまうために、後続車がある場合はひやひやする。
- 戦後、進駐軍が作らせたものらしい。以前は、坂の真上に「東北電力学園」(東北電力の社員見習いの養成機関)があった。また、坂の真下には、ベガルタ仙台の前身・ブランメル仙台のそのまた前身である、東北電力サッカー部のグラウンドもあった。東北電力サッカー部がブランメル仙台になってからしばらくは練習に使用されていた(現在はマンション&住宅地)。
- 自動車学校の教習路になっている。しかも路上2時間目ぐらいで通るため、一時停止の際は前が見えないため非常に恐ろしい。
- 仙石線・東北本線下りと2本通っている。仙石線は多賀城駅から快速で1駅で仙台駅と近くて便利。
- しかし、楽天が宮城球場に来てからは、仙石線上り快速は通勤時間帯を除いて多賀城~あおば通間は各駅停車。不便極まりない!
- いや、楽天が来る前から多賀城~あおば通各駅停車。快速比率の高かった土日ダイヤが平日ダイヤに統合されて増えた。
- 市内にある東北学院大学工学部に他県より入学した学生は、周辺部には住宅地で娯楽・商業施設が少なく、文系学部のある土樋との落差に愕然とするものが多い。
- 国道45号線沿いまで行けばある程度の商業施設等はあるが、それ以外はほぼ住宅街。
- 市内に東北電力の営業所があるが、多賀城市にあるのになぜか「東北電力塩釜営業所」。
- 塩竃市立の中学校(塩竃市立第三中学校)がなぜか多賀城市にある。
- 生徒は塩竃市の第三小学区から、市境を越えて通学してくる。
- 一方、近隣の中学生は、1km程離れた市立東豊中まで通わされる。
- どう考えても仙台のベッドタウンなのに、電話帳は気仙沼と一緒のエリアである。使い道がなく紙の無駄だと思っている。せめて黒川郡や泉区と一緒にしてほしい
- それは妙だ。気仙沼とは殆ど付き合い無いぞ。
- アニメ「かんなぎ」の舞台のモデルにもなった。
- ちなみに作者の武梨えりの兄で漫画家の結城心一がアニメにも登場した多賀城高校の出身。
- 何気に山寺宏一も同じ多賀城高出身。
- ちなみに作者の武梨えりの兄で漫画家の結城心一がアニメにも登場した多賀城高校の出身。
- 多賀城跡はさりとて何の建物が現存しているわけではない。でも説明してくれるボランティアの人は結構親切。
- 東北歴史資料館がある。併設のレストランにはこの手の施設にありがちな古代米を使ったメニューがある。
- 何故か、テレビ東京がCM流している事がある。
- 宮城には系列局がまだないのに…。
- 何故か、テレビ東京がCM流している事がある。
- ぶっちゃけ多賀城市は姉妹都市の提携先を間違えてるんじゃないかと太宰府市民と大野城市民は思ってる。
- 多賀城高校には災害科学科がある。全国でも2例目の防災専門学科らしい。
富谷市の噂[編集 | ソースを編集]
- 別名「仙台市泉北区」
- 大和町に食い込んでいる。原因は大和町の項目にある合併からの離脱。
- 泉区志向が強い町。
- 利府町と並んで仙台の大型ベッドタウンになっており、AEONなどのショッピングモールや109シネマズなどの娯楽施設が充実している。利府よりも仙台駅までの交通費がかかるのが難点。しかも地下鉄の料金割り増し計画があるからなおひどい。
- ガルパン4DXの封切り当時には東北ではここの109シネマズにしか4DX設備がなかったため、遠征で来ようとするとちょっと骨が折れた。
- 仙台市と隣接してる地域はそこそこ発展したが町の中心部は微妙な変な街。
- 隣接した地域は町民以外には泉区だと思われているらしい。
- 大魔神の実家がある。
- 但し、彼の出身は南隣の泉区。
- あれ?大魔神は名取市出身では?
- 鈴木京香が育った場所でもある。
- 但し、彼の出身は南隣の泉区。
- ブルーベリーが名物
- いや、富谷といったら「もやし」が名物だろ。
- そもそもブルーベリー畑がどこにあるのか富谷町民の半数はよくわかってないかと。
- ブルーベリー畑をぶっ潰してメガソーラー発電所を現在建設中
- 鉄道でたどり着けないせいか泉区以外の仙台市民からは、同じくベッドタウンである利府町に比べて地味に思われている。
- 富谷町民と利府町民の地元自慢(?)対決。最終的には「富谷に電車あるんですか」の一言で利府町民の勝ち。
- グランディ21の存在も利府町の存在感を濃くしている。あと富谷には高速道路は通っていてもICがない。利府町より人口は一万人以上多いんですが。
- ついに富谷ICが出来たが、東北道とは繋がっておらず、仙台北部道路方面しか利用できない。
- ソフトバンクモバイルの請求書はこの町から全国へ発送される。
- ついに市制施行の模様。
- って言っても2016年の話だけどな。
- つまり2015年の国勢調査次第。
- 2015年の国勢調査でめでたく(?)5万人突破。町としては日本一の人口となり、2016年の市制施行は確実に。ちなみに、県内で比較すると、岩沼市や白石市を上回る人口。
- 2016年10月10日、市制施行。これにより、黒川郡が発足以来、初めての郡域変更となった。
- 2015年の国勢調査でめでたく(?)5万人突破。町としては日本一の人口となり、2016年の市制施行は確実に。ちなみに、県内で比較すると、岩沼市や白石市を上回る人口。
- つまり2015年の国勢調査次第。
- って言っても2016年の話だけどな。
- 昔は奥州街道の宿場町として栄えた。
- 最近開宿400年を記念して観光交流ステーションができた。醤油店跡地をリノベーションしている。
- 開宿400年記念で「ブルーベリーパスタ」とかいう名古屋の某喫茶店で出てきそうなご当地グルメも誕生した。
- 最近開宿400年を記念して観光交流ステーションができた。醤油店跡地をリノベーションしている。
宮城郡の噂[編集 | ソースを編集]
- 「宮城県宮城郡」と県名を冠する割に3町しかない。(利府・松島・七ヶ浜)
- 位置や、市街の連続の雰囲気的には塩釜市と多賀城市も宮城郡っぽい。もし市じゃなく町ならだが。
- 昔は今の仙台市の青葉区、宮城野区と泉区、若林区の一部、塩釜市、多賀城市も宮城郡だった。かなり大きい郡である。
- 現在の仙台市青葉区の西部は、以前宮城町という自治体だった。つまり宮城県宮城郡宮城町。
- 市街の連続で考えると利府町は仙台市寄りだと思う。
- 県名は宮城郡が由来なんだがな。
- 石川県に「石川郡」(現在は「野々市町」の1町のみ)があるようなものか?
- その野々市も市制して消滅しちゃったけどね。群馬や埼玉、山梨なんかも郡名由来。
- 松島は観光名所で全国的に有名、利府はベッドタウン故の買い物などの利便性が特徴、しかし七ヶ浜はヨットハーバーと海水浴場くらいしかない。
- そのヨットハーバーの近くに「同性寺」っていう名前が怪しいお寺がある。
- 仙台火力発電所があるぞ。
- アクアリーナもだ(何それ?)。
- 利府と松島には高速道路(三陸自動車道)が走ってるのに七ヶ浜には無い。何かと不遇。
- 鉄道も利府と松島にはあるが七ヶ浜には無い。やっぱり不遇。
- しかも利府と松島には東北本線と仙石線の二本とも通っている。なのに七ヶ浜はゼロ。
- そのうえ利府駅、松島駅ともに始発が出て終着が着く主要駅である。
- 利府・松島には高校があるのにやっぱり七ヶ浜にはない。ここまでくるとイジメである。
- 七ヶ浜は「島」だから経済圏が独立してる感じです。隣町も隣って感じじゃない。
- かつて東北本線は利府経由で仙台方面と小牛田方面をつないでいたが、1962年に線路付け替えで塩釜経由に変更され、旧線側は利府村民(当時/1967年に町制施行)の便宜を図って、岩切~利府間を支線として残した形になっている。
- 平成の大合併でも、合併の「が」の字もなかった。
- 過去に仙塩地区(塩竈市・多賀城市・七ヶ浜町・利府町・松島町)で合併話が持ち上がった事があるが、松島・多賀城が猛反対し(地名が消えるから)、利府が消極的だった(昔から商圏が仙台寄り)事により破談となった。平成の大合併に於いては、各市町の思惑(将来の市昇格を目指す利府、独立指向の強い多賀城、地名を残したい松島)があるので、合併の「が」の字すら出なかった・・・というのは建て前で、本音は、いつ財政再建団体に転落してもおかしくない程財政が悪化している塩竈に係わり合いたくないだけ。
- とはいえ、仙塩地区の実質的な中枢は塩竃市にあるのは事実である。
- まあ、警察署や法務局や税務署とか、官庁関係の出先が塩竃市内にあるからだけなんだけどね。
- 塩竃市は財政難だが、人口は意外に多い。
- 過去に仙塩地区(塩竈市・多賀城市・七ヶ浜町・利府町・松島町)で合併話が持ち上がった事があるが、松島・多賀城が猛反対し(地名が消えるから)、利府が消極的だった(昔から商圏が仙台寄り)事により破談となった。平成の大合併に於いては、各市町の思惑(将来の市昇格を目指す利府、独立指向の強い多賀城、地名を残したい松島)があるので、合併の「が」の字すら出なかった・・・というのは建て前で、本音は、いつ財政再建団体に転落してもおかしくない程財政が悪化している塩竈に係わり合いたくないだけ。
郡内おもな町[編集 | ソースを編集]
松島町[編集 | ソースを編集]
- 日本三景のひとつ松島は、宮城県宮城郡松島町。
- 観光地は綺麗に整備されていてみどころも密集している。
- 松島の観光地は休日に車で行くとたいてい渋滞。ひどいときには海岸の通りを抜けるだけで1時間掛かったりもする。
- 彼岸の時期などで、墓参りに行く場合は更にひどい。渋滞抜けるのに1時間どころじゃ済まなくなる。帰りも同様。
- 松島北IC(あるいは松島勝豪IC)からR45を回り込むようにして行けば、海岸IC側の渋滞がウソみたいにあっさりと市街地に入れるよ。
- 8月の花火祭りの日には普段混まない道でもみっちりと混みます。
- 伊達政宗の蝋人形がいる。
- 航空自衛隊松島基地は松島町じゃない(東松島市)。
- 観光地として開発されている松島海岸駅周辺もいいが、四大観と呼ばれる展望台から望む景色がとても綺麗。旅行に行ったときに現地に近いところの知り合いに連れて行ってもらったが「松尾芭蕉が句を作れなかった」というエピソードを実感できました。
- ただし、四大観のうちふたつは松島町ではない。お勧めは東松島市の大高森。
- 七ヶ浜町の多聞山も松島町ではない。
- 結局、松島町にあるのは、富山と扇谷。
- というか、四大観全て知ってる人など滅多にいないような・・・。
- 松島や さて松島や 松島や
- 松尾芭蕉が言ってた。
- 「松島や ああ松島や 松島や」では…。
- 松島の主な観光名所の最寄り駅は、仙石線の「松島海岸駅」。東北本線の「松島駅」で降りると、とんでもない目に遭う事間違いなし。
- 大した距離ではない。花火大会の時は松島駅で下車するよう、誘導している。
- 昼の東北線は松島行きばかりになるため大きな駅に思えるが駅前は寂しい。
- 小牛田まで行かない半端な電車は客の多い利府行きにすべし。
- 大方のフリー切符の類は両方の駅が使えるようになっているはず。
- 町の中心にあるのは松島駅と松島海岸駅に挟まれた高城町駅である。
- 七夕ののりで、車で松島に行くとびっくりするくらい遠い。
- 東松島市に対して冷ややかな目線を送っている。
- 大船渡名物の「かもめの玉子」がお土産としてそこかしこに売っている。
- 秋田県にかほ市(旧象潟町)は松島の嫁。
- おまん地蔵がある。
- ここ近年、地元民がカモメによるフン害に苛まれているようで観光客などによる餌やりが禁じられた。
- 牡蠣カレーパンが観光客に人気らしい。牡蠣がごろっと1個入っている。
- 宮城ローカルのベーカリーが出している。店舗自体はたくさんあるが、牡蠣カレーパンがあるのはここと仙台駅の店舗だけ。
七ヶ浜町[編集 | ソースを編集]
- 同じ県内の「七ヶ宿」は「しちがしゅく」とも「しちかしゅく」とも読めるのに、七ヶ浜は「しちかはま」とは読めないことを疑問に思っている。(ワープロ変換すると良くわかる)
- 「七ヶ宿」は「しちかしゅく」と濁らず、「七ヶ浜」は「しちがはま」と濁るのが正式な発音です。
- 七ヶ浜町の主要施設は仙台火力発電所。新仙台火力発電所の敷地だけ仙台市が川を越えて境を設定しているのは永遠の謎。
- 元々は地続きだったのだが、伊達政宗の運河開発によって切り離され、「島」にさせられた。
- 「貞山堀」と呼ばれる運河だが、運河の長さとしては日本一らしい。
- 多賀城市大代が運河の七ヶ浜側なので、厳密に言えば多賀城市とは陸続きではある
- 海なのか山なのかよくわからないところらしい。
- 三大外国人避暑地「山の軽井沢、湖の野尻湖、海の高山」、と軽井沢と同列に扱われていた高山地区があるが、日本人はおろか地元民でさえそんな大層な場所だとは知らない。
- ここ数年で観光資源として開発しようとしてきたが効果はイマイチ。
- 「高山地区」と地元の地区名をいっても地元民にすら通用しない。地元民や近隣住民には「外人浜」の名称の方が通じる。
- 今年になるまで仙台近郊で唯一Bフレッツが引けなかった、NTTからも見捨てられた感のある町。やっとエリア入りしたが一番人口の多い汐見台団地を含め町域の7割方は未だエリア外。
- 町境より10分ほどにある隣町の多賀城高は、当初、七ヶ浜よりもっと近く、町内の多くの生徒が通学するものと期待されていたが、学力偏差値が思ったより低くないため、町内より通学する生徒はそれほど多くない。
- 町内中心部にある東北電力社宅は現在では住民がほとんどなく、ゴーストタウン化している。
- 本格的サッカー専用競技場『七ヶ浜サッカースタジアム』はJFLソニー仙台FCの本拠地のひとつ。
- 2017年から人工芝になり、JFLでは使用できなくなってしまった。
- 町内にある文化施設「七ヶ浜国際村」は立派な施設だが、ネーミングがイマイチだと町民の多数が思っている。
- って言うか、だれよこんなダサイネーミングにしたのは。・・・・
- ここ近年は、なぜか毎年夏になると、沖縄の物産展や沖縄出身のミュージシャンのコンサートが開催される。
- 敷地内に、アメリカ開拓民の住居を再現した「プリマスハウス」という木造の建物があるが、はっきりいって物置みたい。
- 公共交通機関を利用して仙台に行きたいと思ったら、必ず多賀城駅か下馬駅まで出なければならない。
- 最近、宮交バスや仙台市営バスの町内運行便の減便傾向が続いているのでなおさらです。
- 仙台市営バスなんてかなり前に撤退してるし、宮城交通も撤退し今走ってるのは子会社のミヤコーバス。しかも町からの委託。宮城交通撤退時は年間数百万の赤字だったらしい。
- 最近、宮交バスや仙台市営バスの町内運行便の減便傾向が続いているのでなおさらです。
- 「かんなぎ」のモデルのひとつである「鼻節神社」がある。
- ナギ様の御神木もここに植えられていたが大鉄に引っこ抜けられ・・・
- ついに観光名所になりますた。
- 交通機関が車で行くしかないのだが、駐車場は10台も止められないため、大勢で行くときは乗りあわせをお願いします(中の人)
- 七ヶ浜観光協会、議員さん、氏子さんとも聖地巡礼を理解しようと頑張ってます。節度ある参拝をお願いします(中の人)
- 何もない…。
- 晩秋には円通院の紅葉ライトアップがある。
- 東北地方の中で最少面積の自治体。そのためか人口密度は県内第3位で隣の仙台市を上回る。
- 海苔養殖が盛んであり、海苔料理を競い合う「N-1グランプリ」なるものが毎年開かれている。
黒川郡の噂[編集 | ソースを編集]
- 富谷町が市制施行した結果「大○町(村)」ばかりになった。
大和町[編集 | ソースを編集]
- 名木:坂上田村麻呂将軍手植の御神木
- SA/PA:鶴巣PA
- IC/JCT:大和IC
- 昭和の大合併のとき、吉岡町・吉田村・大衡村・落合村が合併、富谷村・鶴巣村・宮床村が合併する予定だったが、大衡村、富谷村が離脱してしまったので、やむなく残った町村で合併してできた。
- 県立宮城大学がある。泉区との境。
- 仙台市内に大和町があるので、「吉岡」と呼ぶほうが一般的。
- 仙台のほうは「やまと」。
- 伊達いわなという養殖イワナが特産。普通のイワナより大きいらしい。
- 宮城県自体イワナの養殖に初めて成功した県でもある。そっちは栗原市らしいけど。
大郷町[編集 | ソースを編集]
- ボートピアの一言に尽きる。
- ボートピア大郷:競艇場外。
- それも、多摩川競艇とかの。
- 実は競馬場外もある。
- 仙台まで路線バスがあったなんて、今は誰も知らない。
- 今はボートピア&オフトの共同送迎バスが仙台駅・泉中央駅まで走ってるので上手くそれに乗れば仙台まで出れる。普通は町民バスで吉岡・愛宕・高城町・利府・塩釜に出るんだろうな
- モロヘイヤ栽培に力を入れている。
- 地ビールである「松島ビール」の醸造元は大郷町(日帰り温泉施設が併設)。
- 道の駅おおさとが在るが、駐車場はいつもガラガラ。
- 三陸自動車道松島大郷ICと明記されているがIC自体松島町分。