小千谷市

提供:chakuwiki

ご当地の噂 - 世界アジア日本甲信越 > 新潟魚沼小千谷市



  三条

 



 


魚沼
 
 

群馬
長野

テーマ別[編集 | ソースを編集]

小千谷駅前地下歩道入り口も鯉

小千谷市の噂[編集 | ソースを編集]

  1. 小千谷市ガス水道局の公用車は、全てレガシィと贅沢。
  2. 本来であれば山古志村や小国町、川口町等と合併し大小千谷市にしたかったがこのままでは長岡市に吸収されるのは時間の問題だ。
    • お隣の川口町も長岡市に吸収されることになりましたね。
  3. 新潟県民以外は「こちたに」「こせんたに」と読んでいた。
    • 中越地震の報道の時、「こちや」と間違って読んで、非常時にもかかわらずその自分の間違いに笑いをこらえられない全国ネットの女子アナがいて、ひんしゅくを買った。
      • 小千谷に実家がある小林麻央は、小千谷と発音するときはきちんと新潟弁のアクセントを使う。
    • 「しょうせんたに」と呼ばれたこともある。
    • ローマ字表記に結構悩む。
      • パソコンで“小千谷”にするには“odiya”と入力する。うっかり“ojiya”とやってしまう。
        • ちなみに、小千谷駅のローマ字表記は“ojiya”になっている。
    • 振り仮名を付ける際も意外と「おぢや」ではなく「おじや」と間違える率高し。
      • 鍋の後にするのは“おじや”である。
  4. 美味い蕎麦屋がひしめいている。
    • 代表的なところでは「わたや」「角屋」「福桝」「須坂屋」。←でも、最近有名差で十日町に負けている。
      • 道の駅「ちぢみの里おぢや」の蕎麦もなかなかうまい。
  5. 中越地震で、市役所より某関西系電気メーカー工場の方が復電が早かったが、地元民は誰も文句を言わないというか、言えなかった。
  6. 市の代表駅「小千谷駅」周辺は、県内他のどの市の代表駅よりもしょぼい。
    • いやいや、見附も負けていない。
    • 昔「西小千谷駅」がありました。国鉄魚沼線です。来迎寺駅から小粟田、高梨、片貝、西小千谷です。昭和59年廃線です。
    • その西小千谷のほうが市街地近くにあった。JR小千谷は市街地から見て信濃川の対岸にあって遠い。
      • 高速のICも幹線国道からありえない位に遠い。
    • JR小千谷は小千谷の街から離れていて、もともと東小千谷駅だった。
  7. 阪神大震災で言うと被害レベルは長田区クラス?
  8. 新潟三洋電機があるおかげで何とかやっていけてる自治体。その三洋電機が粉飾決済をしてたと明らかになったが、もし小千谷の工場が閉鎖されると、市の財源の大部分と雇用の場の大部分を失い、存亡の危機に。
    • ここの工場と中越地震が三洋の経営悪化の一因だったりする。
    • 工場自体は外資系に渡り、閉鎖はこそされていないが衰退は著しい。
  9. 市内東部の東山は世界に誇る錦鯉の原産地。シーズンになると外国人ディーラーが大挙して押し寄せる。隣接する山古志も同様。
    • 錦鯉のシーズンっていつ?
    • 秋の池揚げのころじゃね?
    • 小千谷の市街地に「錦鯉の里」って施設があるね。小千谷駅前の地下歩道の入り口も鯉の形にペイントされている。
    • 市内にはポケふたが複数設置されているが、いずれにもコイキングが描かれている。納得の人(ポケ)選。
      • 中にはピジョンに喰われそうになっているやつもいる。
  10. 日本一古い公立小学校小千谷小学校改築
    • でも、歴史の教科書には小千谷小のことが書いていないので不思議。
  11. 別に料理の方の「おじや」が有名なわけではない…と思う。
  12. 新潟市や県央地域の人たちは小千谷は冬になると大量の雪が降ると思っているが実際はそうでもない。
  13. かつて信濃川テクノアカデミーと言うコンピューター専門学校があったが生徒が集まらず、さらに地震の影響で廃校になった。
  14. Dr.マシリトで有名な、少年コミック編集者(今は専務?)の出身地。
  15. 何気に原信が24時間営業。柏崎市内のものは0時閉店なので妬ましい……by柏崎市民
  16. 長岡に近いのであまりイメージしにくいが一応魚沼に入る。
  17. チェーン店の撤退も激しい。ブックオフ、TSUTAYAが既に撤退。
  18. ここまで小千谷縮・小千谷紬の話が全く出ていない。小千谷といえば織物やろ。
    • 小千谷縮は麻織物(唐芋麻)で夏用。小千谷紬は絹織物で冬用。
  19. 五智院は泰澄が慶雲4年(西暦707年)に開いた寺。今は真言宗智山派だが元々は天台宗寺院だった。
    • 寺の玄関が、お寺ではなく武家屋敷の玄関っぽい。元々小千谷陣屋の玄関だったものを移築したからこうなった。
  20. 慈眼寺は長岡藩の河井継之助と新政府軍が会談するも交渉が決裂し、北越戦争に突入するきっかけとなったところ。
    • 新政府軍側の軍監が岩村高俊という坂本龍馬・中岡慎太郎のコバンザメでしかないインケツ、無思慮、傲慢気質のクソだったのが残念だった。
  21. wikipediaに「長岡市のベッドタウンの機能も有している」と書いてある。長岡に通勤するものはいるが、ベッドタウンではないと思う。
  22. 越の初梅で有名な高の井酒造がある。雪の中で貯蔵される酒としても有名。

片貝[編集 | ソースを編集]

  1. 片貝は別扱い。
    • 「片貝まつり」として独自に花火を打ち上げたり、市役所の支所も存在する。
    • 片貝の人は「片貝もん」であって、自分たちを小千谷市民とは思っていない。
    • 片貝在住の高校生は、「片貝まつりなので休みます」と言って普通に授業を休む。
    • 片貝の花火はなんと言っても四尺玉である。昔は長岡花火と大きさを競っていた。いろいろあって向こうは正三尺玉で落ち着いた。
  2. 特に長岡市への合併を望む声が多い。
  3. 片貝は旧三島郡だったが、…ってことは細かく言ったら中越?
  4. 越後製菓の工場が多い。
  5. 年越しの時期には除夜の鐘代わりに四尺玉を108つぶち上げる。