屋内競技場・体育館

提供:chakuwiki
屋内競技場・体育館 目次
北海道 青森
秋田 岩手
山形 宮城

島根 鳥取

福井

新潟 福島
佐賀 福岡 広島 岡山
長野 群馬 栃木
長崎
大分


埼玉
宮崎 愛媛 香川
山梨 東京
鹿児島 高知 徳島 和歌山 愛知 静岡 神奈川
沖縄


主な競技場・体育館[編集 | ソースを編集]

北海道[編集 | ソースを編集]

真駒内屋内競技場[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:札幌市南区真駒内公園/ネーミングライツ:真駒内セキスイハイムアイスアリーナ
  1. 札幌オリンピックのフィギュアスケート、アイスホッケー会場。
    • 正面入り口に五輪マークがあったが、ネーミングライツ導入に伴い撤去。
  2. 有名アーティストのライブも多数行われる。
    • AKB48の北海道における全国握手会は専らここで行われる。
  3. 冬季間は屋内型スケートリンク、夏季間は体育館と律儀に変えていたりする。

北海道立総合体育センター[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:札幌市豊平区豊平5条/ネーミングライツ:北海きたえーる
  1. 中島スポーツセンターに代わって建てられた。
  2. バスケットボール・レバンガ北海道、フットサル・エスポラーダ北海道のメインアリーナ。
  3. 2006世界バスケではドリームチームや姚明擁する中国がここでグループゲームラウンドを戦った。
  4. 亀田興毅がアマチュア唯一の黒星を喫したのはここ。
  5. 札幌ドームがアーティストからは不評だからなのか、全国ツアーなどの大規模なライブはだいたいこっちで行われる(それ以外はせいぜい真駒内アイスアリーナぐらい)。
    • あと札幌ドームが福住駅から徒歩10分なのに対し、きたえーるは豊平公園駅と直結しているため、利便性はこっちの方が優れている。
  6. 通称は上述の通り「北海きたえーる」だが、別に「北海道」を強調している訳ではない(近隣にある北海学園がネーミングライツを取得しているため)。

札幌市月寒体育館[編集 | ソースを編集]

  1. 札幌オリンピックのアイスホッケー会場。
  2. 体育館を名乗りながら実態としては通年型スケートリンク。
    • オリンピック後しばらくは体育館としても使われていた名残。
  3. スケート以外のスポーツのフィールドは専ら屋外にある(テニスコート、ラグビー場など)。

札幌市中央体育館[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:札幌市中央区北4条東6丁目/ネーミングライツ:北ガスアリーナ札幌46
  1. かつては北1条通沿いにあり、他の区と同じような区民体育館設備しかなかった。
    • 旧体育館の老朽化と苗穂地区の再開発の一環で北4条に移転し、レバンガ北海道などのプロスポーツの開催が可能になった。
      • 旧体育館に比べると道はずれに位置するが、サッポロファクトリーと直結するようになったためむしろ利便性は増した。
  2. 「北ガスアリーナ札幌46」の「46」は所在地の北4条東6丁目から。

札幌コミュニティドーム[編集 | ソースを編集]

  1. 一応、札幌市初のドーム型競技場はここ。
  2. 「ドーム」の名前のイメージ通り野球もできるが、草野球やリトルリーグの試合で使われている程度。
    • その野球も軟式野球限定である。
    • 野球以外にもサッカーやテニスなどもできる。
  3. 紆余曲折あってさっぽろ雪まつりの第3会場となっている。
    • ただし雪像や氷像は場外の球技場やテニスコート、広場の部分に展示される。
  4. どちらかと言うとスポーツ以外のイベントで来場する札幌市民が多い。
  5. 丘珠空港にも程近いため、飛び立つ飛行機を見れることがある。

札幌市美香保体育館[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:札幌市東区北22条東
  1. 1970年に開館。札幌オリンピックではフィギュアスケートの会場として使用された。
  2. 夏は体育館、冬はスケートリンクとして利用されている。
  3. Fリーグのエスポラーダ北海道が年数試合ホームゲームを開催している。
    • 2017-18シーズンを最後にしばらく開催されていなかったが、23-24シーズンで久しぶりに使用する模様。

帯広の森スピードスケート場[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:帯広市/ネーミングライツ:明治北海道十勝オーバル
  1. 1985年に屋外スケート場としてオープンし、屋内スケート場として2009年に建て替えられた。
  2. 2017年冬季アジア大会の会場として使用され、札幌オリンピック招致でもスピードスケート会場として想定されている。

苫小牧市白鳥アリーナ[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:苫小牧市若草町/ネーミングライツ:白鳥王子アイスアリーナ
  1. アジアリーグアイスホッケー・レッドイーグルス北海道の本拠地。
  2. 全国高等学校選抜アイスホッケー大会の会場でもある。

釧路アイスアリーナ[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:釧路市鳥取大通/ネーミングライツ:日本製紙アイスアリーナ
  1. アジアリーグアイスホッケー・ひがし北海道クレインズの本拠地。
  2. ネーミングライツを導入した現在も地元住民は当初の愛称である「丹頂アリーナ」と呼ばないと通じないとか。

帯広市総合体育館[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:帯広市/ネーミングライツ:よつ葉アリーナ帯広
  1. 1972年に開館。老朽化や耐震性の問題もあり2020年に新築された。
  2. レバンガ北海道も年数試合程、ここでホームゲームを開催する。

旭川市総合体育館[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:旭川市花咲町/ネーミングライツ:旭川市リアルター夢りんご体育館
  1. 1979年に開館。2019年からネーミングライツが導入された。
  2. ヴォレアス北海道のホームアリーナだが、収容人数の関係からV2昇格後は旭川大雪アリーナなども併用している。

函館アリーナ[編集 | ソースを編集]

  1. 老朽化した函館市民体育館に替わる施設として2015年にオープン。
    • こけら落とし公演は地元出身のGLAYだった。
  2. レバンガ北海道やエスポラーダ北海道が年数試合ホームゲームを開催している。

小樽市総合体育館[編集 | ソースを編集]

  1. 1974年に開館。1987年のインターハイと1989年の国体では体操・新体操の競技会場として使用された。
  2. レバンガ北海道がJBL時代にここでホームゲームを開催したことがある(2011-12シーズン)。

青森[編集 | ソースを編集]

新井田インドアリンク[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:八戸市/ネーミングライツ:テクノルアイスパーク八戸
  1. アジアリーグアイスホッケー・東北フリーブレイズの本拠地。
  2. 羽生結弦が震災後の一時期ここで練習していたこともあった。

新青森県総合運動公園青い森アリーナ[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:青森市大字宮田/ネーミングライツ:マエダアリーナ
  1. 2003年のアジア冬季大会では開会式と閉会式が行われた。
  2. 青森ワッツのホームアリーナ。

岩手[編集 | ソースを編集]

盛岡市総合アリーナ[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:盛岡市本宮/ネーミングライツ:盛岡タカヤアリーナ
  1. 盛岡市の市制施行100周年を記念して1989年に「盛岡市アイスアリーナ」として開館。
    • 2017年に総合アリーナへリニューアルされた。
  2. 岩手ビッグブルズのホームアリーナ。

宮古市民総合体育館[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:宮古市/愛称:シーアリーナ
  1. 1997年に開館。1999年の高校総体と2016年の国体ではレスリングの試合会場として使用された。
  2. 岩手ビッグブルズも年数試合、ここでホームゲームを開催する。

宮城[編集 | ソースを編集]

仙台市体育館[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:仙台市太白区富沢/ネーミングライツ:カメイアリーナ仙台
  1. バスケットボール・仙台89ERS、フットサル・ヴォスクオーレ仙台のメインアリーナ。
    • 89ERSは19-20シーズンよりゼビオに本拠地を移しました。
  2. 2004アテネ五輪女子バスケアジア予選で日本が「仙台の奇跡」を起こした。
  3. 2006世界バスケでは2年前のオリンピック王者アルゼンチンがここでグループゲームを戦った。

ゼビオアリーナ仙台[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:仙台市太白区あすと長町
  1. 施設自体をゼビオが所有しているため、命名権ではない。
  2. どう考えてもココを使わない筈の楽天イーグルスベガルタ仙台のエンブレムが書いてある。
  3. Bリーグ・仙台89ERSのホームアリーナ(2019-20シーズンから)。
  4. 開館は2012年。同年11月には仙台で16年ぶりとなるボクシングの世界戦が開催された。

宮城県総合運動公園総合体育館[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:宮城郡利府町菅谷字舘/ネーミングライツ:セキスイハイムスーパーアリーナ
  1. 宮城県で一番収容人数の多い屋内施設ではあるがそれでもメインアリーナは約7000人しか入らない。
    • なのでライブが行われる際はかなりの争奪戦になるらしい。
  2. とにかくアクセスがあまりにも悪すぎる。利府駅から歩くと1時間近くかかる。
    • なのでB.LEAGUEの試合もあまり行われない。

仙台市青葉体育館・仙台市武道館[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:仙台市青葉区/ネーミングライツ:本山製作所青葉アリーナ(体育館)・本山製作所仙台市武道館(武道館)
  1. 施設の西側が体育館、東側の柔道場・剣道場・弓道場がまとめて武道館と呼ばれるが、実際には一体型の建物となっている。
  2. ヴォスクオーレ仙台が年数試合ホームゲームを開催している。
    • bjリーグ時代には仙台89ERSもここを使用していた。

秋田[編集 | ソースを編集]

秋田市立体育館[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:秋田市八橋本町/ネーミングライツ:CNAアリーナ★あきた
  1. 現施設は1994年に完成したが、秋田市山王体育館の移転によるものであった。
  2. 2001ワールドゲームズの会場としても使用された。
  3. 現在は秋田ノーザンハピネッツのホームアリーナ。

大館市樹海体育館[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:大館市/ネーミングライツ:タクミアリーナ
  1. 2005年に開館。2007年の秋田国体ではバレーボール成年男女の競技会場として使用された。
  2. 秋田ノーザンハピネッツがここで年数試合ホームゲームを開催している。
  3. 2017年からネーミングライツが導入。

由利本荘アリーナ[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:由利本荘市/ネーミングライツ:ナイスアリーナ
  1. 国立療養所秋田病院(2003年廃止)の跡地に2018年開館。
  2. 秋田ノーザンハピネッツがここで年数試合ホームゲームを開催している。
    • 開館当初はホームアリーナとしての使用も打診していた。

山形[編集 | ソースを編集]

山形県総合運動公園総合体育館[編集 | ソースを編集]

  1. 翌年のべにばな国体に間に合わせる形で1991年に開館。
  2. 山形ワイヴァンズのホームアリーナ。

福島[編集 | ソースを編集]

郡山総合体育館[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:郡山市豊田町/ネーミングライツ:宝来屋 郡山総合体育館
  1. 1974年に開館。1995年の国体や2017年のインターハイでは競技会場として使用された。
  2. 福島ファイヤーボンズのホームアリーナ。

新潟[編集 | ソースを編集]

新潟市東総合スポーツセンター[編集 | ソースを編集]

  1. bjリーグ時代の新潟アルビレックスBBのホームアリーナ。
    • B.LEAGUE創設後は収容人数の関係上サブアリーナに降格となった。
  2. 近くを通る新新バイパスから見るとドーム型に見えるが、正面から見ると比較的普通の体育館だったりする。

朱鷺メッセ[編集 | ソースを編集]

  1. 新潟コンベンションセンターと万代島ビルの2棟から構成される。
  2. コンベンションセンターはbjリーグ時代に新潟アルビレックスBBがホームアリーナとして使用していた時期がある。

新潟市体育館[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:新潟市中央区一番堀通町
  1. 1964年の新潟国体に合わせて4年前の1960年に開館。
  2. 近年は老朽化が進んでいるが、男子・女子問わずプロレスの大会ではよく使用されている。
    • 特に女子プロレス団体のセンダイガールズは代表の里村明衣子が新潟市出身ということもあり、2012年からはほぼ毎年一回ここでビッグマッチを行っている。

新潟県立長岡屋内総合プール[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:長岡市長倉町/ネーミングライツ:ダイエープロビスフェニックスプール
  1. 2008年に開場。翌2009年の新潟国体では水泳競技が行われた。
  2. 道路を挟んだ向かい側に長岡大学がある。

新潟市鳥屋野総合体育館[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:新潟市中央区神道寺南
  1. 新潟バイパスの桜木ICと弁天ICの中間ぐらいにある体育館。開館は1983年。
  2. bjリーグ時代に新潟アルビレックスBBがホームゲームを開催していたことがある。
  3. 鳥屋野球場がある鳥屋野運動公園とは位置が異なるので注意!

富山[編集 | ソースを編集]

富山市総合体育館[編集 | ソースを編集]

  1. 2000年とやま国体に向けて老朽化した旧富山市体育館に代わる施設として建設された。
  2. 環水公園に隣接。
  3. 富山グラウジーズのホームアリーナ。
  4. 2019年にBリーグのオールスターゲームが開催された。

富山県総合体育センター[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:富山市秋ヶ島/愛称:スポーツパレス
  1. 富山県置県100周年事業の一環として1984年に開設。
    • 2000年のとやま国体ではプール棟で水泳競技が開催された。
  2. 2つのアリーナ棟とプール棟から構成される。
  3. 壮大なスケールの愛称を持つ。
  4. 富山グラウジーズのホームゲームも年数試合開催される。

富山県高岡総合プール[編集 | ソースを編集]

  1. 老朽化に伴い閉鎖された県営高岡水泳場に代わる施設として1994年に開場。
  2. 2000年のとやま国体では水泳競技が開催された。

魚津テクノスポーツドーム[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:魚津市北鬼江/愛称:ありそドーム
  1. 1998年に竣工。2000年のとやま国体ではバレーボールの競技会場として使用された。
  2. bjリーグ時代の富山グラウジーズがここでホームゲームを開催していたことがある。

高岡市竹平記念体育館[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:高岡市早川
  1. 「三協アルミスポーツセンター」として1996年に開館。
    • 2005年に運営が高岡市に移管され現在の名称になった。
  2. 施設名の「竹平」は三協アルミの創業者である竹平政太郎に由来する。
  3. bjリーグ時代の富山グラウジーズがここでホームゲームを開催していたことがある。

石川[編集 | ソースを編集]

いしかわ総合スポーツセンター[編集 | ソースを編集]

  1. 2008年に金沢城跡の近くにあり老朽化が進んでいた石川県体育館に代わる施設として誕生。
  2. 西部緑地公園のすぐ近くにある。

金沢市総合体育館[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:金沢市泉野出町
  1. 1985年に開館。2012年のインターハイではバスケットボールの競技会場として使用された。
  2. 金沢武士団のホームアリーナ。

福井[編集 | ソースを編集]

福井県産業振興施設[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:越前市瓜生町/愛称:サンドーム福井
  1. 住所こそ越前市だが、おそらく多くの人は「鯖江のもの」だと思っている。最寄駅も一応鯖江だし。
    • こうなったのは西側にある「管理会議棟」とかいう小さな建物を基準にしているから。メインの建物は市境のほぼ半々に位置する。
  2. 正式名称の知名度の無さが異常。
    • やたら堅苦しくて遊びがゼロなせいじゃないか?
  3. 施工:鈴木建設
    • 鈴木一之助社長も視察にやってきた。ガチで。
  4. 1万人規模のアリーナの中でも、ライブでの見やすさは全国屈指だと思う。
    • 円形構造と低く設計されたスタンドのおかげで、スタンド席でも外れ席がほとんどない。1階席前列はアリーナ中央より後ろにも勝るポテンシャルあり。
    • 下手すれば立ち見でも他会場のアリーナ中段レベル。
  5. 元々はアジア初開催となった1995年世界体操選手権のために建てられたもの。

福井県営体育館[編集 | ソースを編集]

  1. 初代の体育館は国体10周年記念事業として1978年に開館。
  2. 施設の老朽化もあり、初代の体育館は2014年に使用停止。
    • 2代目の体育館は2017年に開館。翌2018年の福井国体ではバスケットボールなどの競技会場となった。
  3. 福井ブローウィンズのホームアリーナ。

武生中央公園総合体育館[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:越前市高瀬/ネーミングライツ:越前市アイシンスポーツアリーナ
  1. 1968年に開館した武生中央公園体育館を建て替える形で2017年にオープン。
    • 翌2018年の福井国体ではフェンシングの競技会場となった。
  2. 福井ブローウィンズのサブホームアリーナ。

山梨[編集 | ソースを編集]

山梨県小瀬スポーツ公園体育館[編集 | ソースを編集]

  1. 1985年に開館。翌1986年に開催された山梨国体では9人制バレーボールの競技会場として使用された。
  2. 大阪を本拠地とするVリーグ・サントリーサンバーズが毎年ホームゲームを開催している。

山梨県小瀬スポーツ公園アイスアリーナ[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:甲府市小瀬町
  1. 上記の体育館の近くにある大きなスケートリンク。
  2. 2001年・2005年・2018年の冬季国体ではフィギュアスケートの競技会場として使用された。

長野[編集 | ソースを編集]

長野市オリンピック記念アリーナ[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:長野市大字北長池/愛称:エムウェーブ
  1. 長野オリンピックのスピードスケート会場。
  2. 日本初の400m標準ダブルトラック
  3. 愛称のエムウェーブはアリーナの断面構造がアルファベットのMに似ていることに由来している。

長野市若里多目的スポーツアリーナ[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:長野市若里/愛称:ビッグハット
  1. 長野オリンピックのアイスホッケー会場のひとつ。
  2. 現在でも全日本選手権やNHK杯などのフィギュアスケートの大会が開催される。
  3. 過去にはモーニング娘。、浜崎あゆみ、EXILEがライブを行った。

長野市真島総合スポーツアリーナ[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:長野市真島町/愛称:ホワイトリング
  1. 長野オリンピックのフィギュアスケート・ショートトラック会場。
  2. オリンピック後は体育館に生まれ変わった。
  3. 信州ブレイブウォリアーズのホームアリーナの一つ。
  4. ボアルース長野のホームアリーナでもある。

長野運動公園総合運動場総合市民プール[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:長野市吉田/愛称:アクアウィング
  1. 長野オリンピックのアイスホッケー会場のひとつ。
  2. スライド式可動屋根があるが、鳥や虫が入るためあまり使われていないとか。

千曲市更埴体育館[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:千曲市杭瀬下/愛称:ことぶきアリーナ千曲
  1. 信州ブレイブウォリアーズのホームアリーナの一つ。
  2. bjリーグ在籍時代に計画されたアリーナなので収容人数は3,400人とB1基準を満たしていない。
    • なのでB1昇格時は上記のホワイトリングがメインアリーナになる。

松本市総合体育館[編集 | ソースを編集]

  1. 長野県松本文化会館(キッセイ文化会館)のお隣。
    • ってこともあって、サイトウ・キネン・フェスティバル松本(現:セイジ・オザワ 松本フェスティバル)の会場の一つになったこともある。
  2. 信州大学の入学式が行われるのがここ。
  3. 信州ブレイブウォリアーズが年に2回ホームゲームを行う。
  4. VC長野トライデンツのホームアリーナの一つ。
  5. バレーボール・ワールドカップの試合会場に選ばれたことがある。

静岡[編集 | ソースを編集]

静岡県草薙総合運動場体育館[編集 | ソースを編集]

  1. 旧体育館は1966年に開館。スポーツ会場のほかにコンサート会場としても使用されていた。
    • 耐震性の問題や老朽化が進んでいたこともあり2015年3月限りで閉館。
  2. 新しい体育館は旧体育館と入れ替わる形で2015年4月に開館。

愛知[編集 | ソースを編集]

名古屋市総合体育館[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:名古屋市南区東又兵ヱ町/ネーミングライツ:日本ガイシホール
  1. 正式名称は名古屋市総合体育館
  2. レインボーホールといえばピンとくる人もおおいはず。
    • ガイシホールが何処の事だかわからない人もおおいはず。
      • だって、主催者側も「会場:日本ガイシホール(旧レインボーホール)」と言うこともあるくらいだもん。
  3. 音響設備はMade in Nasa
  4. 光GENJIが最後にコンサートを行った場所でもある。
  5. あの「薬師寺VS辰吉」もここ。
  6. 笠寺駅直結。
  7. フィギュアスケートのグランプリファイナルが行われたことがある。
    • 男子では地元名古屋出身の宇野昌磨が準優勝。

愛知県体育館[編集 | ソースを編集]

大相撲でお馴染み
  • 所在地:名古屋市中区二の丸/ネーミングライツ:ドルフィンズアリーナ
  1. 大相撲名古屋場所の会場として有名
    • 7月の夏場所。かつては場所が終わると土俵を崩して土を持ち帰るという風習があった。
  2. 男女バスケットボールの三菱電機がホームアリーナにしている。
    • ネーミングライツはその男子チームの名称「ダイヤモンドドルフィンズ」から取られたもの。
  3. 愛知県体育館=相撲・プロレス・格闘技 ガイシホール=ライブ・コンサート という印象
  4. 名古屋城の敷地内にある。
  5. 好角家のポール・マッカートニーがライブのため名古屋を訪問した際にももちろんここに来ている。
    • ただし場所の時期ではなかったため早朝のジョギングで前を通っただけ。
  6. プロレスファンからは、DRAGON GATEの金網マッチの舞台として知られる。

愛知国際アリーナ[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:名古屋市中区/ネーミングライツ:IGアリーナ
  1. 2025年に名城公園にオープンする予定。
    • 大相撲七月場所はこちらでの開催になる。

名古屋金城ふ頭アリーナ[編集 | ソースを編集]

  1. 武田テバファーマが所有するフットサルアリーナ。
    • 社名が変わるたびにここの名前も変わった。
      • 大洋薬品→テバ製薬→武田テバファーマ
    • その後市に譲渡された。
  2. 基本的にはフットサル専用だが、プロボクシング世界戦にも使われた。
  3. 名古屋だから手羽という訳では無い……はず。
    • 元はイスラエルの製薬会社。

刈谷市総合運動公園体育館[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:刈谷市築地町荒田/愛称:ウィングアリーナ刈谷
  1. 2007年にオープンした運動公園の中核施設。
  2. Bリーグのシーホース三河、Wリーグのデンソーアイリスとトヨタ紡織サンシャインラビッツ、日本ハンドボールリーグのトヨタ車体ブレイブキングスがホームアリーナにしている。

豊橋市総合体育館[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:豊橋市神野新田町メノ割
  1. 平成に入って豊橋市体育館が総合スポーツ公園に移転。
  2. 三遠ネオフェニックスのホームアリーナで、クラブでは「Phoenix Dream Arena」と称する。

小牧市スポーツ公園総合体育館[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:小牧市/愛称:パークアリーナ小牧
  1. 名古屋オーシャンズは発足当初ここをホームにしていた。
  2. 田中恒成が日本最速記録となる5戦で世界王座を奪取したのもここ。

名古屋市枇杷島スポーツセンター[編集 | ソースを編集]

  1. 1987年に開館。第1競技場と第2競技場がある。
  2. 第1競技場はファイティングイーグルス名古屋のホームアリーナ。第2競技場はプロレス会場としても使用されている。

豊田合成記念体育館[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:稲沢市下津北山/愛称:エントリオ
  1. 2019年の豊田合成創立70周年を記念して建設された体育館。開場は翌2020年9月。
  2. 豊田合成関連のスポーツチームのホームゲームが開催されている。

岐阜[編集 | ソースを編集]

岐阜アリーナ[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:岐阜市藪田/ネーミングライツ:ヒマラヤアリーナ→OKBぎふ清流アリーナ
  1. 1965年に岐阜県民体育館として開館。
    • 同年の岐阜国体ではバスケットボールなどの競技会場として使用された。
    • 現在の名称になったのは2000年から。
  2. 岐阜スゥープスのホームアリーナ。

関市総合体育館[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:関市若草通/ネーミングライツ:アテナ工業アリーナ
  1. 1999年に開館。2012年の岐阜国体では剣道の競技会場として使用された。
  2. 岐阜スゥープスがここで年数試合ホームゲームを開催している。

三重[編集 | ソースを編集]

津市産業・スポーツセンター[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:津市北河路町
  1. メインの体育館の名前が「サオリーナ」。しかもこれが正式名称。
    • 命名者は吉田沙保里本人。豪快なネーミングだ。

四日市ドーム[編集 | ソースを編集]

  1. 四日市市の市制施行100周年記念事業の一環として1997年に開場。
  2. 施設名に「ドーム」とあるが、野球での利用は少年野球のみに限定されている。
  3. 2021年の三重国体(中止)ではテニスの競技会場として使用される予定だった。

三重県営サンアリーナ[編集 | ソースを編集]

  1. 約1万人収容のメインアリーナ、3000人収容のサブアリーナ、国際会議場の3つからなる多目的アリーナ。
  2. 開館は1994年。同年に開催された世界祝祭博覧会(まつり博・三重'94)のメイン会場として使用された。
  3. 2016年の伊勢志摩サミットでは国際メディアセンターが設置された。

滋賀[編集 | ソースを編集]

滋賀県立体育館[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:大津市におの浜/ネーミングライツ:ウカルちゃんアリーナ
  1. 滋賀レイクスのホームアリーナ。
    • Vリーグ女子・東レのホームゲームも開催されている。
    • 2022-23シーズンからは下記の滋賀アリーナにホームを移転。
  2. ネーミングライツは正直恥ずかしい…。

滋賀アリーナ[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:大津市上田上中野町/ネーミングライツ:滋賀ダイハツアリーナ
  1. 上記の滋賀県立体育館の老朽化もあり、2022年12月に開館。
  2. 滋賀レイクスの新しいホームアリーナ。

くさつシティアリーナ[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:草津市/ネーミングライツ:YMITアリーナ
  1. 老朽化が進んでいた草津市民体育館を建て替える形で2019年に開館。
  2. 滋賀レイクスも年数試合、ここでホームゲームを開催する。

彦根市スポーツ・文化交流センター[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:彦根市/ネーミングライツ:プロシードアリーナHIKONE
  1. 2022年に開館。「スポーツ棟」と「まちなか交流棟」から構成される。
    • 翌2023年には滋賀レイクスのホームゲームも開催された。
  2. 2025年の滋賀国スポではハンドボールや弓道の競技会場として使用される。

京都[編集 | ソースを編集]

京都市体育館[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:京都市右京区西京極新明町/ネーミングライツ:ハンナリーズアリーナ→かたおかアリーナ京都
  1. 京都ハンナリーズのホームアリーナであるが、こっちの愛称はネーミングライツによるもの。
    • 更新しなかった。

京都府立体育館[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:京都市北区/ネーミングライツ:島津アリーナ京都
  1. 大きな大会やコンサートはこっちで開かれることが多い。
  2. 島津製作所がネーミングライツ買ったら島津全日本室内テニス選手権大会が市体育館から移ってきた。
  3. 最近はプロボクシング世界戦も催されている。
    • 小國以載の番狂わせも山中慎介の連続防衛が12で止まったのもここ。

奈良[編集 | ソースを編集]

奈良市中央体育館[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:奈良市法蓮佐保山/ネーミングライツ:ロートアリーナ奈良
  1. バンビシャス奈良のホームアリーナ。
  2. 2021年3月までの愛称は「ならでんアリーナ」だった。

大和郡山市総合公園施設多目的体育館[編集 | ソースを編集]

  1. 1988年に開館。2009年のインターハイではバレーボールのメイン競技会場として使用。
    • インターハイ開催を機に「金魚スクエア」という愛称が設定された。
  2. バンビシャス奈良がここで年数試合ホームゲームを開催している。

大阪[編集 | ソースを編集]

大阪府立体育会館[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:大阪市浪速区難波中/ネーミングライツ:エディオンアリーナ大阪
大阪府立体育会館
  1. 大相撲春場所(3月場所)の開催地。
  2. 府民には、「府立体育館」でOK。
    • ボディーメーカーコロシアムと言っても、わからない場合がある。
      • 大阪在住だが、そんな愛称知りませんでした…。
      • 大相撲春場所の会場としてだとちょっと浮いた感じがするが、ボクシングの会場だと似合っている気がする。
      • NHKの大相撲中継では必ず「大阪府立…」と呼んでいる。
      • イベントのポスターなどは、『ボディーメーカーコロシアム(大阪府立体育会館)』とカッコ書きで常に注釈がついている。
      • 2015年3月を以て契約終了。半年たってエディオンアリーナ大阪に。
        • 契約終了後もBODYMAKERの直売店?がまだある。
        • 相撲字で書かれた「エディオンアリーナ大阪」の看板が場内にある。
    • 土俵と支度部屋の動線と観客の動線が一部重なっているので、土俵に向かう/土俵から引き上げる力士を間近に見ることができるのはここだけ。
      • 桝席の下の構造も見ることができる。
  3. メインの第一競技場の下に第二競技場がある。第二は主にインディーのプロレス団体やプロボクシングの新人戦で使用。
  4. 難波駅から徒歩数分とアクセス至便。
    • ちなみにここの指定管理者は難波をターミナルとしている南海電鉄の子会社。

大阪市中央体育館[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:大阪市港区田中/ネーミングライツ:丸善インテックアリーナ大阪→Asueアリーナ大阪
  1. 建設前は国際見本市会場(つまりインテックスの前身)があった。
    • 体育館自体は今のNHK大阪放送局があるところから移転してきたもの。
    • 大阪プールのある場所も含め見本市会場の跡地は「八幡屋公園」と呼ばれている。
  2. 建物の上に木が生い茂っているので小さな山や古墳に見える。
    • 国立競技場の建替え案にも木を茂らせたものがあったけど、あれを見てここを連想した大阪市民はいそう。
  3. 隣接して大阪プールがある。

大阪府立門真スポーツセンター[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:門真市三ツ島/ネーミングライツ:東和薬品RACTABドーム
  1. かつての愛称は「なみはやドーム」
  2. なみはや国体夏季のメイン会場だった
  3. メインアリーナは春夏はプール、冬はスケートリンク、秋は体育館となる。
  4. ここができたお陰で地下鉄長堀鶴見緑地線が門真南まで延伸された。

コレガスタジオ[編集 | ソースを編集]

外観
  1. 地元団体のコレガプロレスが、本拠地として運営する会場。
    • 自前で道場以外の、まともな会場を保有している団体は、首都圏でも殆ど無いぐらい珍しい。
    • 基本的にプロレス会場だが、イベントスペースとして貸し出しも行っているらしい。
  2. アクセスは阪神野田駅(地下鉄野田阪神駅、JR海老江駅)、JR野田駅(地下鉄玉川駅)から徒歩10~15分程度か。
    • 上記駅は、団体が公式でYouTubeに案内動画を出しているので、そちらも参照されたし。
    • 大阪の中心地から近いからか、上記2駅からしか案内が出ていないが、西九条駅や千鳥橋駅も、十分に利用が可能。
    • 何れにしても、スーパー万代(福島吉野店)を目指せば間違いが無い。万代正面の横断歩道を渡り、そのまま奥に向って伸びる路地に入って、すぐ右手。
  3. 倉庫を流用した様な作り。
    • 東京でいうと新木場1stRINGに近い。キャパとしてはこちらの方が大きい。ただ客席に段差が無いので、後方席(5~6列目以降)は若干見辛いかもしれない。
    • 本当にプロレス小屋という感じで、良い意味で会場内に熱気がこもる。ある意味で昭和初期を思い起こさせるというか、タイプスリップした感じが味わえる。
  4. 横いっぱいに広がるフルカラースクリーンが特徴。
    • これは本当に会場の価値を大きく引き上げている豪華な設備で、一見の価値有り。
  5. 住宅街や企業の倉庫に隣接している為か、入場曲のボリュームが、かなり控えめ。

舞洲アリーナ[編集 | ソースを編集]

舞洲アリーナ
  • 所在地:大阪市此花区北港緑地/ネーミングライツ:府民共済SUPERアリーナ→おおきにアリーナ舞洲
  1. 舞洲スポーツアイランドの一施設
    • 大阪オリンピック構想ではハンドボールと卓球が予定されていた。
  2. 大阪エヴェッサのBリーグ参入後はここがメインになる
    • 運営管理もエヴェッサのチーム運営会社に委託。
    • Bリーグでは「ホームゲームの8割を同一競技場で開催」「1部は収容5,000人以上」が義務付けられているため、条件を満たす上に稼働率が低いここが選ばれたようだ。
  3. 過去にはボクシング世界戦、さらにWWEジャパンツアーも開かれたことがある。

守口市民体育館[編集 | ソースを編集]

  1. bjリーグ時代には大阪エヴェッサがここで年数試合ホームゲームを開催していた。
  2. 辰吉丈一郎が国内最短記録で世界王座(WBC世界バンタム級)を奪取したのはここ。
  3. 1997年の大阪国体ではバスケットボールの競技会場として使用された。

パナソニックアリーナ[編集 | ソースを編集]

  1. 1965年に松下電器体育館として開館。社名の変更に伴い2008年から現在の名称になった。
  2. V.LEAGUE男子・パナソニックパンサーズのホームアリーナ。
    • かつてはバスケットボールのパナソニックトライアンズもここを本拠地としていた。
  3. ステージの右側には松下幸之助の大きな写真が掲示されている。

住吉スポーツセンター[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:大阪市住吉区浅香/ネーミングライツ:サンエイワーク住吉スポーツセンター
  1. 大阪市営地下鉄我孫子検車場の跡地に建設された。
  2. 2008年の大阪オリンピック招致が成功していた場合はバスケットボールの競技会場として使用する予定だった。
  3. 大阪エヴェッサのサブホームアリーナ。

池田市五月山体育館[編集 | ソースを編集]

  1. 1996年に開館。翌1997年の大阪国体では卓球の競技会場として使用された。
  2. bjリーグ時代の大阪エヴェッサがここでホームゲームを開催していたことがある。

サントリー箕面トレーニングセンター体育館[編集 | ソースを編集]

  1. Vリーグ・サントリーサンバーズの練習場。
    • 2020-21シーズンには東京・仙台・熊本で開催予定だったホームゲーム12試合がここで開催された。

兵庫[編集 | ソースを編集]

西宮市立中央体育館[編集 | ソースを編集]

  1. 神戸中心に活動していた西宮(旧兵庫)ストークスがBリーグ参入を見据えてホームにしている。
    • 2026-27シーズンから導入される新基準を満たせないことが判明したため、神戸へ移転する模様。
  2. 井岡一翔がここで高校六冠を達成した。

神戸総合運動公園体育館[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:神戸市須磨区/愛称:グリーンアリーナ神戸
  1. フットサルのデウソン神戸、バレーボールの久光製薬スプリングスがホームにしている。
    • Bリーグ参入を目指していた兵庫ストークスもホームアリーナ候補にしていたが、交渉が決裂し西宮に移転した。

神戸サンボーホール[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:神戸市中央区
  1. 地元のプロレス団体・DragonGate(ドラゴンゲート)の本拠地。

尼崎市記念公園総合体育館[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:尼崎市西長洲町/ネーミングライツ:ベイコム総合体育館
  1. 1961年に「尼崎市民体育館」として開館。1988年に建て替えられ現在の名称に。
  2. 2006年の兵庫国体では体操競技の会場として使用された。
  3. 大阪エヴェッサがbjリーグ時代にここでホームゲームを開催したことがある。

姫路市立中央体育館[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:姫路市西延末/ネーミングライツ:ヴィクトリーナ・ウインク体育館
  1. 1988年に開館。2006年の兵庫国体ではバスケットボール成年男子の競技会場として使用された。
  2. ヴィクトリーナ姫路(Vリーグ)と姫路イーグレッツ(Wリーグ)のホームアリーナ。
    • 神戸ストークス(Bリーグ)や久光スプリングス(Vリーグ)もここでホームゲームを開催したことがある。

加古川市立総合体育館[編集 | ソースを編集]

  1. 2005年に開館。翌2006年の兵庫国体ではバレーボールやハンドボールの競技会場として使用された。
  2. Bリーグの神戸ストークスやVリーグ女子のJTマーヴェラスがここでホームゲームを開催したことがある。

島根[編集 | ソースを編集]

松江市総合体育館[編集 | ソースを編集]

  1. 1976年完成の旧館が老朽化したため、2016年新築移転。
  2. 移転元年に開始されたBリーグの島根スサノオマジックがホームにしている。

岡山[編集 | ソースを編集]

岡山県総合グラウンド体育館[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:岡山市北区いずみ町/ネーミングライツ:ジップアリーナ岡山
  1. 愛称は「桃太郎アリーナ」。
  2. 岡山県体育館を2005年の国体に合わせて建て替えた。
  3. Vリーグ女子・岡山シーガルズのホームアリーナでもある。

広島[編集 | ソースを編集]

広島県立総合体育館[編集 | ソースを編集]

  1. 大アリーナの通称は「広島グリーンアリーナ」
  2. 旧広島県立体育館をアジア大会を機に建て替えた。
  3. 2006世界バスケで日本が試合をしたのはここ。
  4. ノアのエロ社長はここでバックドロップを喰らい命を落とした。

猫田記念体育館[編集 | ソースを編集]

  1. 日本初のバレーボールアリーナでJTサンダーズのホーム。
  2. 由来はJTの前身専売広島の名選手猫田勝敏。
  3. 昔はすぐ近くにJTの工場があった。
    • 跡地にはゆめタウンが建っている。

湧永満之記念体育館[編集 | ソースを編集]

  1. 日本初のハンドボールアリーナでワクナガレオリックのホーム。
  2. 由来は湧永製薬創業者で建設に私財を投じた湧永満之。

広島サンプラザホール[編集 | ソースを編集]

  1. 1985年に開館。1994年のアジア大会では新体操と柔道が行われた。
  2. 新日本の広島でのビッグマッチはここで組まれることが多い。
  3. Bリーグ・広島ドラゴンフライズのホームアリーナ。

福山市総合体育館[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:福山市千代田町/ネーミングライツ:エフピコアリーナふくやま
  1. 老朽化の進んでいた福山市体育館の代替施設として2019年に開館。
  2. 2013年に廃止された福山競馬場の跡地に建設された。
  3. 広島ドラゴンフライズのサブホームアリーナ。

福山市緑町公園屋内競技場[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:福山市緑町/ネーミングライツ:福山通運ローズアリーナ
  1. 1995年に開場。翌1996年の広島国体では水泳のメイン会場として使用された。
  2. 6月から9月までは屋内プールとして、10月から5月までは体育館として利用される。
  3. 上記の福山市総合体育館が開館するまで広島ドラゴンフライズのホームゲームが開催されていた。

山口[編集 | ソースを編集]

宇部市俵田翁記念体育館[編集 | ソースを編集]

  1. 宇部興産創立60周年記念事業として建設され、1959年に開場。
  2. 施設名の「俵田翁」は宇部興産の創業者である俵田明から来ている。
  3. 2011年の山口国体ではバレーボール(少年男子)の試合会場として使用された。
  4. 山口パッツファイブ(旧称:山口ペイトリオッツ)のホームアリーナ。
    • bjリーグ時代にはライジング福岡が不定期で公式戦を開催していたこともある。

山口県立下関武道館[編集 | ソースを編集]

  1. 2011年に開館。同年の山口国体では剣道・2016年のインターハイではなぎなたの競技会場としてそれぞれ使用された。
  2. 山口パッツファイブがここで年数試合ホームゲームを開催している。

徳島[編集 | ソースを編集]

徳島市立体育館[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:徳島市徳島町城内/ネーミングライツ:とくぎんトモニアリーナ
  1. 1978年に開館。bjリーグ時代の高松ファイブアローズがホームゲームを開催したことがある。
  2. 設備の老朽化に伴い移転建て替えが検討されているらしい。
  3. 2022年のインターハイでは女子バレーボールの競技会場として使用された。

北島北公園総合体育館[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:北島町太郎八須/ネーミングライツ:YGKドーム
  1. 2001年開館。愛称は「サンフラワードーム」。
  2. 香川ファイブアローズのホームゲームが開催されたこともある。
  3. 2022年のインターハイでは女子バレーボールの競技会場として使用された。

香川[編集 | ソースを編集]

高松市総合体育館[編集 | ソースを編集]

  1. 1986年に四国最大の体育館として開館。
  2. Bリーグ・香川ファイブアローズのホームアリーナ。

高松市香川総合体育館[編集 | ソースを編集]

  1. 「香川町総合体育館」として1988年に開館。
    • 香川町が高松市に編入合併された2006年から現在の施設名に改称。
  2. 1993年の東四国国体ではハンドボールの競技会場として使用された。
  3. bjリーグ時代の高松ファイブアローズがサブホームアリーナとして使用していた時期がある。

丸亀市民体育館[編集 | ソースを編集]

  1. 丸亀市制80周年記念事業の一環として1979年に開館。
  2. 1993年の東四国国体ではバレーボールの競技会場として使用された。
  3. 香川ファイブアローズがbj・高松時代の2006-07シーズンからここで年数試合ホームゲームを開催している。

観音寺市立総合体育館[編集 | ソースを編集]

  1. 1992年に開館。翌1993年の東四国国体では新体操の競技会場として使用された。
  2. 香川ファイブアローズがここで年数試合ホームゲームを開催している。

とらまる公園体育館[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:東かがわ市西村/ネーミングライツ:とらまるてぶくろ体育館
  1. 「香川県立大川体育館」として1991年に開館。
    • 管理運営が香川県から東かがわ市に移管された2012年からから現在の施設名に改称。
  2. 1993年の東四国国体では柔道の競技会場として使用された。
  3. 香川ファイブアローズが2017-18シーズンからここで年数試合ホームゲームを開催している。

愛媛[編集 | ソースを編集]

愛媛県武道館[編集 | ソースを編集]

  1. 武道館としては日本武道館並みの規模。
    • なので愛媛はおろか四国で大きなライブが行われるときは大抵ここ。
  2. 坊っちゃんスタジアムのそばにある。

松山市総合コミュニティセンター[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:松山市湊町
  1. 1987年に開館。2017年の愛媛国体ではハンドボールの競技会場として使用された。
  2. 愛媛オレンジバイキングスのホームアリーナ。

伊予三島運動公園体育館[編集 | ソースを編集]

  1. 1989年に開館。2017年の愛媛国体ではフェンシングと空手道の競技会場として使用された。
  2. 愛媛オレンジバイキングスがここで年数試合ホームゲームを開催している。

福岡[編集 | ソースを編集]

福岡市九電記念体育館[編集 | ソースを編集]

  1. 元々は九州電力が所有する体育館だったが、2003年から市営になった。
    • よくよく考えてみると、忌野清志郎タイマーズはよくここで原発音頭なんて歌えたな…。
      • ここじゃなくて同じ九電の「電気ホール」じゃなかったか。
  2. 現在の福岡国際センターが完成する前はここで大相撲九州場所が開かれた。
  3. 建物の老朽化、福岡市総合体育館の完成もあり、2019年3月末をもって閉館。

アクシオン福岡[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:福岡市博多区東平尾公園
  1. 福岡県立スポーツ科学情報センターと福岡県立総合プールで構成。
  2. 福岡県立スポーツ科学情報センターは福岡ユニバーシアードバレーボール会場として使用され、現在はライジング福岡のホームアリーナ。
  3. 福岡県立総合プールはユニバーシアード競泳・飛込と2001世界水泳飛込に使用された。

マリンメッセ福岡[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:福岡市博多区沖浜町
  1. 柔道大会の「金鷲旗」、剣道大会の「玉竜旗」の会場。
    • 試合の日は道着を着た高校生がはしゃいでいる。
    • 足元はチーム全員で雪駄を統一しているところ、ビーチサンダル、クロックスだが、やはり雪駄かビーチサンダルなど鼻緒が人気。
  2. 連節バスのFukuoka BRT開業で天神・博多駅からの混雑が緩和された。

福岡国際センター[編集 | ソースを編集]

  1. 大相撲九州場所の会場として有名。
    • しかし集客が悪い状態が長年続いており、満員御礼の連続記録が途切れるのも九州場所が多い。
  2. 新日本は5月に、ドラゲーは12月にここでビッグマッチを開催する。
  3. 2013年までは九州大学の入学式と卒業式も行われていた。

福岡市総合体育館[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:福岡市東区香椎照葉(福岡アイランドシティ)/ネーミングライツ:照葉積水ハウスアリーナ
  1. 老朽化した福岡市民体育館・福岡市九電記念体育館の後継施設として2018年にオープン。
  2. ライジングゼファー福岡のホームアリーナ。

北九州市立総合体育館[編集 | ソースを編集]

  1. 十二角形の独特な外観を持つ体育館。
  2. ライジングゼファー福岡(Bリーグ)や日本製鉄堺ブレイザーズ(Vリーグ)のホームゲームが年数試合開催される。
  3. 2013年のインターハイでは卓球やバトミントンの競技会場として使用された。

福岡県立久留米スポーツセンター体育館[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:久留米市東櫛原町/愛称:久留米アリーナ
  1. 2018年に開館した新しい体育館。
  2. ライジングゼファー福岡のサブホームアリーナ。
  3. 2024年のインターハイでは総合開会式やハンドボール競技が行われる。

佐賀[編集 | ソースを編集]

SAGAサンライズパーク体育館[編集 | ソースを編集]

  1. 1986年開場。かつての名称は佐賀県総合体育館。
  2. Vリーグ・久光スプリングスとBリーグ・佐賀バルーナーズのホームアリーナ。
    • 但し老朽化の進行と観客席の少なさもあり、将来的には新しいアリーナに移転する予定。

SAGAアリーナ[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:佐賀市日の出
  1. 2023年開業の新アリーナ。
  2. 2021年放送のこのアニメに既に登場。
  3. 漫画『【推しの子】』で旧B小町のライブ会場としてワンカット登場しているが、劇中の「現在」(おそらく2020年代)から約20年前の話。あれ?
    • 素直にグランメッセかマリンメッセにしておけば矛盾が生じなかったのに…。
    • まああの漫画、高千穂の病院の市外局番を0985として載せてるし、細かいことは気にしちゃいけないのかも。

佐賀市立諸富文化体育館[編集 | ソースを編集]

  1. 1996年に開館。元々は諸富町の施設だったが、2005年の合併で佐賀市に移管された。
  2. 2007年のインターハイではレスリングの競技会場として使用された。
  3. 佐賀バルーナーズがここで年数試合ホームゲームを開催している。

長崎[編集 | ソースを編集]

長崎県立総合体育館[編集 | ソースを編集]

  1. 通称アリーナかぶとがに。その名の通り建物の外観がカブトガニに似ている。
  2. Bリーグ長崎ヴェルカのホームアリーナ。
  3. 2014年の長崎国体では男子バスケットボールや体操などの競技会場として使用された。

島原復興アリーナ[編集 | ソースを編集]

  1. 雲仙普賢岳の噴火災害における復旧事業の一環として2000年にオープン。
  2. 2014年の長崎国体ではバレーボール(少年男子)やハンドボールの競技会場として使用された。
  3. 長崎ヴェルカがここでホームゲームを開催したことがある。

大分[編集 | ソースを編集]

ビーコンプラザ[編集 | ソースを編集]

  1. 市民ホール・コンベンションセンター・高さ125mの展望塔などから構成される複合施設。
  2. 大分ヒートデビルズはここのコンベンションセンターをホームアリーナとしていた。
    • 2009年にはbjリーグのオールスターゲームも開催された。

大分市大洲総合体育館[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:大分市青葉町/ネーミングライツ:サイクルショップコダマ大洲アリーナ
  1. 「大分県立総合体育館」として1979年に開館。
    • 2020年に運営が県から市に移管され現在の名称に。
  2. 2008年の大分国体ではハンドボールや柔道の競技会場として使用された。

熊本[編集 | ソースを編集]

熊本県立総合体育館[編集 | ソースを編集]

  1. Bリーグ熊本ヴォルターズのホームアリーナ。
  2. 2019年には世界女子ハンドボール選手権の会場として使われた。
  3. 県内の施設の中でも比較的交通のアクセスが良い(特に鉄道)。

益城町総合体育館[編集 | ソースを編集]

  1. 1998年に開館。翌1999年の熊本国体ではバスケットボールの競技会場として使用された。
  2. 2016年の熊本地震で大きな被害を受け、建て替え工事が行われた。
  3. 熊本ヴォルターズがNBL時代にここをホームアリーナとしていた。

宮崎[編集 | ソースを編集]

宮崎県体育館[編集 | ソースを編集]

  1. 1968年に開館。1999年にはボクシングの世界戦が行われたこともある。
  2. 宮崎シャイニングサンズのホームアリーナだった。
  3. 施設の老朽化もあり2028年までに廃止となる模様。
    • 新体育館として2027年の国民スポーツ大会で使用する施設は延岡市に建設される。
      • なお、プールは宮崎市、陸上競技場は都城市(の山之口)に整備。主要3市への分散整備は意図したものである。

鹿児島[編集 | ソースを編集]

鹿児島アリーナ[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:鹿児島市永吉/ネーミングライツ:西原商会アリーナ
  1. Bリーグ鹿児島レブナイズのホームアリーナ。
  2. 円形になっているのが特徴。結構おしゃれな感じ。
  3. 公共交通は基本的にバスのみ。
    • 前身の刑務所時代は近隣に市電が通っていたけど…。

沖縄[編集 | ソースを編集]

沖縄市体育館[編集 | ソースを編集]

  1. コザ運動公園にある現体育館は2010年に建て替えられたもの。
  2. 琉球ゴールデンキングスのホームだがB1基準を満たさないため公園内に新アリーナ建設をめざしている。

沖縄アリーナ[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:沖縄市山内
  1. 2021年6月に完成した琉球ゴールデンキングスの新しいホームアリーナ。
    • 2024年にはBリーグのオールスターゲームも開催された(本来は2022年に開催される予定だったが2年延期)。
  2. 元々闘牛場があった場所に新たに建設された。
  3. 2023年のバスケットボールW杯では試合会場として使用される。

宜野湾市立体育館[編集 | ソースを編集]

  1. 第1回bjリーグオールスターゲームが開催された体育館(2007年)。
  2. 琉球ゴールデンキングスが2018-19シーズンまでホームゲームを開催していた。

日本国外[編集 | ソースを編集]

マディソン・スクエア・ガーデン[編集 | ソースを編集]

  1. 別名「世界一有名なアリーナ」
  2. 2016年現在の場所になるまで4度移設。最初は名前通りマディソン・スクエア付近にあった。
  3. ニューヨーク・ニックスの本拠地にしてNBAの聖地。
  4. NHLのニューヨーク・レンジャースの本拠地でもある。
  5. WWEの本拠地でもあり、第1回レッスルマニアもここで開かれた。
  6. 自転車のマディソンはここが由来。
  7. 2012年ニューヨーク五輪招致の際、バスケットボールとボクシングの会場にする予定だった。
  8. 2019年には新日本プロレスがここでニューヨーク大会を開催。
  9. これを建てるために壮麗だったペンシルベニア駅の駅舎が破壊されてしまった。
  10. かつてここで木久蔵ラーメンが売られていたという証言がある。
  11. 1998年に「GODZILLA」なるイグアナに類似した巨大生物に大量の卵を産み付けられたため爆撃で破壊された。
    • 中に閉じ込められたジャーナリストが大量孵化の危険性を実況席から生放送で警告するといういかにもアリーナらしい場面もあった。

クリプト・ドットコム・アリーナ[編集 | ソースを編集]

  1. ロサンゼルス・レイカーズとロサンゼルス・クリッパーズのホームアリーナ。
    • 2チームの他にもNHLのロサンゼルス・キングスやWNBAのロサンゼルス・スパークスが本拠地としている。
  2. 2021年までは「ステイプルズ・アリーナ」と名乗っていた。

バークレイズ・センター[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:アメリカ・ニューヨーク
  1. ブルックリン・ネッツ(NBA)の新しいホームアリーナとして2012年9月にオープン。
    • 当初は2006年完成の予定だったが資金の問題で着工が大幅に遅れた。
  2. 2020-21シーズンまではニューヨーク・アイランダース(NHL)のホームアリーナも兼ねていた。

TDガーデン[編集 | ソースを編集]

  1. 1995年9月に「フリートセンター」として開場。
    • 命名権の変更に伴い2005年3月から「TDバンク・ノースガーデン」に改称。現在の名称になったのは2009年7月から。
  2. ボストン・セルティックス(NBA)とボストン・ブルーインズ(NHL)のホームアリーナ。

ユナイテッド・センター[編集 | ソースを編集]

  1. 1994年に開場。アリーナ名の「ユナイテッド」は命名権を取得しているユナイテッド航空に由来する。
  2. シカゴ・ブルズ(NBA)とシカゴ・ブラックホークス(NHL)のホームアリーナ。

フロスト・バンク・センター[編集 | ソースを編集]

  1. 2002年8月に「SBCセンター」として開場。
    • 2006年からは「AT&Tセンター」に施設名を改称。
    • 現在の名称になったのは2023年9月から。
  2. サンアントニオ・スパーズのホームアリーナ。

ロケット・モーゲージ・フィールドハウス[編集 | ソースを編集]

  1. 1994年10月に開場したクリーブランド・キャバリアーズのホームアリーナ。
  2. 過去2回施設名が変わっている(ガンド・アリーナ→クイッケン・ローンズ・アリーナ→ロケット・モーゲージ・フィールドハウス)。

トヨタセンター[編集 | ソースを編集]

  1. ヒューストン・ロケッツの新しいホームアリーナとして2003年10月にオープン。
  2. トヨタ自動車のアメリカ法人が命名権を取得している。

ウェンブリー・アリーナ[編集 | ソースを編集]

  1. 元々は「エンパイアプール」という屋内プールだった。
  2. 1978年より現在のアリーナに。
  3. 「ウェンブリー」と聞いてスタジアムかこのアリーナ、どっちを指すかはフットボールかそうでないかで分かれる。
  4. 過去2度のロンドンオリンピックの会場にも使われたが、どちらかといえばスポーツよりコンサート会場としての方が著名かも。
    • 1948年は競泳・水球。2012年は新体操・バドミントン。2大会で実施競技が異なるのは同じ経緯をたどった代々木と似たようなもの。
  5. 「日本人初の単独公演」はマディソンでの公演実績もあったX JAPANの予定だったがメンバーの急病でBABYMETALに。