山陽本線
山陽本線(全線)の噂[編集 | ソースを編集]
- アーバンネットワークや山陰本線よりも目立たない存在。
- 山陽新幹線ができる前までは特急や急行が引っ切り無しに走る大幹線だった。
- 戦前には朝鮮・中国どころかヨーロッパへの交通路の一部だった。
- 日本で初めて食堂車や寝台車が導入されたのもこの路線だった。
- 山陽新幹線ができる前までは特急や急行が引っ切り無しに走る大幹線だった。
- 岡山から下関までぶっ通しの快速がある。
- というかやたらと長距離な普通・快速列車が多い。4、5時間走るのは当たり前。
- 「快速」と呼べるのは大体西条~岩国間のみ。あとは各駅停車。
- これにリニューアルされてないのが当たった時の失望感はたまらない・・・
- 岡山から下関を全区間快速として運行しちゃえばいいのに、時間だけで考えれば、長距離客は新幹線に移行するから、会社としての利益は変わらないと思う、というかサンライナーが快速運行している岡山から福山を快速運転しないシティライナーはどうなのか?
- もうシティライナー全便廃止から2年…2013年ダイヤ改正でも相変わらずの減便改悪。新車(225系)が導入することがほのめかされてるけどその時に新快速みたいな感じで新種別導入しないかな。130km/h運転は瀬野八以外にも高速化改造が必要だけど120km/h程度ならなんとかなる…はず。
- 岡山から下関を全区間快速として運行しちゃえばいいのに、時間だけで考えれば、長距離客は新幹線に移行するから、会社としての利益は変わらないと思う、というかサンライナーが快速運行している岡山から福山を快速運転しないシティライナーはどうなのか?
- これにリニューアルされてないのが当たった時の失望感はたまらない・・・
- 「快速」と呼べるのは大体西条~岩国間のみ。あとは各駅停車。
- しかし、ダイヤ改正の度に減少し続けている。
- 車両が古い。40年位前に造られた113系という車両をだましだまし使っている。
- 113系はレア。大多数は115系で、扉が2枚の「3000番代」は車令20年程度。
- 究極なのは111系に抑速ブレーキをつけてる
- 常磐線上野口に謝れ。
- 今の上野口を知らんのか?
- 既にめまぐるしく変わってるが、来年には全部新車になる・・・んだっけ?
- 全部はならん。全滅は、鋼製車全部と計画しているが、結局403系追い出して当座というのが良いとこだろう(E501系の時まんまと騙されたしな)。しかし、ステンレスの415系は残る。おそらく415系全滅が果たされる頃には、現在113系・115系が使われているエリアにも221系突き出しで置き換えられている。
- 結局上野口は2007年に全部新車になってしまった。E501系すら置き換え。
- 千葉にはいっぱいいた気が…
- 千葉(房総)もいまや近郊型改造された209系ばっか。211系ですら追い出されてしまってる。
- 今の上野口を知らんのか?
- 古い車両でも、内装だけは新車同然になっている車両がある。白っぽい(クリーム色ではない)塗装の車両がそれ。
- 113系はレア。大多数は115系で、扉が2枚の「3000番代」は車令20年程度。
- 227系導入により岩国や三原or糸崎での乗り換え必須というケースが激増した。
- というかやたらと長距離な普通・快速列車が多い。4、5時間走るのは当たり前。
- 普通列車の本数からして、JR化後に山陽新幹線が開通していたら間違いなく第三セクターに転換されていただろう・・・。
- あんな長い距離を第三セクター化になっていたら管轄が大変だし新快速はいなかったであろう
- 北陸線が県境で会社変わる方式にされて三セク化されるしこんな長い距離でも三セク化は十分有り得る話。だけど中国地方は横長だから確かに管理は難しそう。というか山陽本線を三セク化したらJR西の規模が小さすぎるな…。
- あんな長い距離を第三セクター化になっていたら管轄が大変だし新快速はいなかったであろう
- 221系や223系はセノハチを日常的に越えることができない、というか抑速ブレーキがついているので転配してもいいじゃないかと思うが、広島支社はJR化後の車両の配置の断固反対の措置をとっている。
- なんか千葉の方にもそんなのがあったような。
- そんなことしても他地方からバカにされるだけだと思うけど。
- 拒んでるのは広島支社ではなく本社の方。
- 223系は超えられるし、221系も抑速くらいついてる。
- 221系も超えました(事実)
- リニューアル改造のため幡生まで行った221系がいる。
- 岡山発下関行き快速シティーライナーははてしなく長い距離を走る。
- シティライナーの運用は普通転換クロスシートの115系改造車だが、たまに昔のままのセミクロスの115系が運用に入る。
- 最近は広島付近の短距離列車にリニューアル車が多く、岡山発下関行きとかに昔の車両が使われることが多い気がする。
- どうせなら、姫路まで来てくれたらいいのに。
- 岡山以西の終電の時間が遅い。(岩国午後11時半とか平気で存在する。)
- 全線電化は21世紀に入ってからのこと
- 和田岬支線まさかの電化・・・
- 今じゃ山陽本線倉敷~門司は特急列車絶滅区間。
- 逆に、神戸~岡山間はバリバリのDC特急走行区間。
- 東海道本線とはそのまま直通し、同じ貨物機関車が走るために、東海道本線と同じような感じ。
- 東海道・山陽本線は別路線という感じがあまりしない。
- 神戸で正式な線名が変わっているのは正直なところ建設の主体が違っただけ。
- 神戸以東:国、神戸以西:山陽鉄道
- よく忘れられるが、国鉄~JRで最後の旧型客車の定期運転があった路線。
- 1959~64年の5年間にトンネル内のみを単線としてそれ以外を複線とした信号場が廿日市以西を中心に開業しては廃止されていた。特に廿日市~岩国間は各駅間にあった。
- 神戸~姫路は実質東海道本線。
- 瀬戸内海を望む区間がいくつもある。
- 須磨、尾道、大畠などでは橋との共演が楽しめる。
- 埋め立ての影響で車窓から海が消えた区間もある。
関西地区(神戸~姫路)[編集 | ソースを編集]
関西地区(姫路~相生)[編集 | ソースを編集]
- 相生-姫路間は、実質赤穂線。
- 網干~龍野間で、肥やしの臭いに襲われる。
- それは林田川のせいだ。
- 2016年3月、単線の赤穂線や空気輸送など諸々の理由で昼間の播州赤穂直通新快速が消滅。
- なお、運用は4両には減るが国鉄車主体とはならず直通以前と同じJR車主体。一応大阪近郊区間だからか(2005年以前の姫路~上郡も221運用とかあったらしいが)
- 上りの姫路到着前は新幹線の詳細時刻案内がある時とない時がある
- 真相を言えば、恐らくは車掌区の関係(網干車→姫路車掌区、岡山車→岡山車掌区?)で、岡山車の方だけ案内がある
- 2021年秋以降、昼間の電車が1時間に1本しか来なくなった……
- 駅
岡山地区(相生~岡山~三原)[編集 | ソースを編集]
- 相生と岡山の間は「青春18きっぷ」利用者などの普通電車利用者にとっての難所。赤穂線を使うという手もある。
- 18きっぷシーズンは大混雑。臨時電車も走ることも。JR東海の熱海〜沼津間に似てるかも。
- 似ているどころか、こっちの方がかなり酷い。岡山~和気、相生~上郡の区間便があるため、区間便の直後でなおかつ18きっぷシーズンでムーンライトながらの接続に一致する相生~岡山直通便は立ち客が大量に出る。
- しかしかなり遅いので結局後の山陽線に抜かれる有様
- あそこは2050円で相生から新幹線に乗るほかはもうどうしようもない
- 姫路~相生は浜松~豊橋、相生より先は大垣~米原の悪化版。前者は長距離便と長距離便の繋ぎとなることで共通し、後者は路線のボトルネックのため。
- 俗に岡姫と呼ばれ18キッパーから敬遠される。
- 食事の時間などを考慮に入れると所要時間がさらに伸びる。
- 18きっぷシーズンは大混雑。臨時電車も走ることも。JR東海の熱海〜沼津間に似てるかも。
- 上郡~和気の昼間の列車は1時間当たり1本しか無い。赤穂線を経由しても、播州赤穂~長船が1時間に1本しかない。
- JR西日本が岡山~姫路間は新幹線を使わせようとしているため。山陽本線(和田岬線を除く)でもっとも本数が少ない区間。
- もし赤穂線が、標準軌の私鉄で山陽電鉄と直結していたらもっと本数が多かったかもしれない。かつて山陽電鉄は岡山延伸を計画していたらしいが。
- この区間、折り返し列車のある駅がやけに多い。三石、吉永、和気、万富、瀬戸...
- 赤穂線も長船、備前片上...
- 日生や西大寺も忘れないであげて
- 赤穂線も長船、備前片上...
- 1時間に1本でいいから新快速を岡山まで延伸したらいいと思う。ちょうど敦賀みたいな感じに。
- 島根から大阪行こうと思うと、わざわざ新幹線乗らないといけないから新快速を伸ばしてくれるとうれしい。その方が乗り換えも楽だし乗車券だけで乗れるし。
- むしろ姫路や加古川で座れなくなるし、岡山方面の遅れが京阪神まで影響するので、かえって不便。そんなもん絶対にやめてくれ。
- 地元自治体や一部鉄道アナリストも要望し続けているが実現の見込みは正直ない。
- 岡山から西は、一気に本数が多くなる。
- ただし車両がボロくなる。
- 車両数が少ない。(昼は3,4両)
- たまに2+2がいる。
- そして金光より先で本数が減る。
- 北長瀬駅を過ぎると、わざわざ線路沿いに入り口を設けたラブホが乱立してる。
- サンライナーのトイレには「東福山~備後赤坂間は使用しないでください」と書かれてた。今もまだ書いてる(=垂れ流し式)のだろうか?
- 福山駅の前後が高架だから?
- 汚物処理装置の整備で、消滅した。岡山の車両はカセット式で、広島・下関の車両は循環式。
- 117系って元から汚物処理装置ついてなかったっけ?
- 熊山からDQN高校生が大量に乗ってくる。
- 琵琶湖線よりマシ。
- 琵琶湖線の高校生は京都私学に向かう上品な私学生であって、DQNは湖南農業や瀬田工にスクーターで向かうので基本的に無縁です(20年前の知識で今は知らんけど)
- 複々線区間は合ってる。逆に孤立気味の湖北・湖東エリアはヤンキーの巣窟。朝の上り電車なんてもう大変。
- 琵琶湖線の高校生は京都私学に向かう上品な私学生であって、DQNは湖南農業や瀬田工にスクーターで向かうので基本的に無縁です(20年前の知識で今は知らんけど)
- そのためか岡山支社の車両には警察や高校のPTAと共同で乗車マナーについてのステッカーが貼られている。
- wikipediaにも一時期、そのことについて書かれていたことがある。
- てか、今でも残されてる。
- 岡白の高校生っていうほどDQNかね? 普通だと思うが。
- 琵琶湖線よりマシ。
- 岡山~姫路はICOCAが通しで使えない区間。新幹線誘導との噂も…
- 上郡~姫路が使えず、播州赤穂~姫路で使えるICOCA。これでは赤穂線の方が神戸線の延長なんじゃと思われても仕方ないような。
- 2016年現在上郡まで使用できるようになった、2018年夏には上郡~和気と播州赤穂~長船が使用可能になり、金沢~南岩国まで通しでICOCAを使って運賃の支払いができる。
- 上郡~姫路が使えず、播州赤穂~姫路で使えるICOCA。これでは赤穂線の方が神戸線の延長なんじゃと思われても仕方ないような。
- 岡山行きに乗ると上郡と三石で乗降する客の言葉がガラリとかわる.あ~近畿地方から違う所に来たんだなと実感する。
- 駅の運賃表の色も両駅を境にがらっと変わる。JR神戸線の区間であっても三石~糸崎間の運賃表では緑色。
- 2009年3月、昼間のサンライナーが廃止になる。
- 富士はやの廃止で倉敷から門司は特急列車絶滅区間になる。
- 駅だけ見れば新山口におきがくる。
- 日中の網干~東岡山間は下手すりゃ貨物の方が本数が多い。電車1本来る間に貨物が1~3回通ったりする。
- 相生ペーロン花火大会の時に、相生発上郡行が姫路発になったり、相生始発の姫路方面行きが設定されてる。
- その辺りの駅最寄りの自分としては是非通常ダイヤの時にも設定してくださいと思った
- 上郡以東岡山以西は次次と駅が無人化されている。
- 和気駅の姫路方面の始発電車が7時頃。
- 糸崎から三原までの1駅のダイヤがクソ。
- あの区間は福山~尾道~三原の一部を構成するなんだかんだでそれなりに需要がある区間だが、昼間は毎時2本で糸崎~尾道~福山より本数が少ない。それだけならまだしも、福山方面→糸崎→広島方面が5分前に電車が発車しており次は約1時間後とか、運転間隔が50分待ちと10分待ちの交互とかいういびつなのを繰り返すダイヤになっていて、マジでひどい。
- 50分待ちの場合、もはや歩いたほうが早く着く。
- 岡山方面から来る糸崎行をたった1駅2km程度先まで行けば良いだけなのに、なぜかそういったことは検討されなかったりする。
- あの区間は福山~尾道~三原の一部を構成するなんだかんだでそれなりに需要がある区間だが、昼間は毎時2本で糸崎~尾道~福山より本数が少ない。それだけならまだしも、福山方面→糸崎→広島方面が5分前に電車が発車しており次は約1時間後とか、運転間隔が50分待ちと10分待ちの交互とかいういびつなのを繰り返すダイヤになっていて、マジでひどい。
- 岡山~糸崎では、もともとほぼ20分おきだったダイヤで単純な減便と直通運転中止を行うということをやったおかげで、15分、40分、40分、12分みたいないびつなダイヤが見られる。そんなことするなら単純に30分おきになるように改正すればいいのだが、そこまでの余裕はないらしい。
- 駅
- (大阪・姫路方面) - 相生 - 有年 - 上郡(→智頭急行) - 三石 - 吉永 - 和気 - 熊山 - 万富 - 瀬戸 - 上道 - (赤穂線←)東岡山 - 高島 - 西川原 - 岡山(→宇野線) - 北長瀬 - 庭瀬 - 中庄 - 倉敷(→伯備線) - 西阿知 - 新倉敷 - 金光 - 鴨方 - 里庄 - 笠岡 - 大門 - 東福山 - 福山(→福塩線) - 備後赤坂 - 松永 - 東尾道 - 尾道 - 糸崎 - 三原 - (広島方面)
広島地区(三原~広島~岩国)[編集 | ソースを編集]
- 四国に渡ってしまったのかと誤解しそうな駅が広島県内にある。
- なお四国のその県には、広島に来てしまったのかと誤解しそうな駅と市がある。
- こうちとあき
- あと西条駅も。西条市の駅ではない。
- 河内駅は特に大阪人は「かわち」と読んでしまう。
- セノハチを下るのは、なかなか爽快。
- 「新・井口」であって「新井・口」ではない。
- ここ見るまでそう思ってた。
- JRの新井口に対して広電に井口駅があるが、新井口駅に接続しているのは商工センター入口。
- 新・井口裕香?
- インデックス2期マダー?
- これから後に機関車をつなげて峠を越えそうな駅も。釜めしは売ってない。
- 「やってくる車両がボロいボロい」と言われているが、日立製作所の工場の関係でピカピカの新車が荷物として東のほうに走っていく。
- そこから出荷される新車の多くは東京の私鉄で使用される。
- 朝の宮島口駅で繰り広げられる通勤ライナーの無駄な退避には意味があるのか?
- 路線記号は、広島から白市方面:G 岩国方面:R
- なんと快速「シティライナー」が復活。しかも全車227系
- 2016年のダイヤ改正の復活を目前に115系によるリバイバル運行を行うほど支社は歓喜
- 停車駅を聞いて広島市民は激怒した。それは、市街地に近い新白島、横川、西広島を全て飛ばしたからである
- 新白島はともかく広電使うから平気
- 停車駅を聞いて広島市民は激怒した。それは、市街地に近い新白島、横川、西広島を全て飛ばしたからである
- 2016年のダイヤ改正の復活を目前に115系によるリバイバル運行を行うほど支社は歓喜
- 新しいタイプの電車を導入して、最高スピードも加減速も良くなったはずなのに、ダイヤはほとんど変わらない。
- いわゆる「シティ電車」の故郷。
- 新幹線開通により特急・急行が消えた広島地区で近郊輸送重視のパターンダイヤを組んだら大成功した。
- 今では各地ですっかり定着し「シティ電車」という特別な言い回し自体聞かなくなった。
- 白市-岩国は比較的新しい駅がやけに多い。
- この区間の27駅中1980年以降に開業したのは9駅と実に3分の1を占める。
- さらに4つほど新駅構想が出たが実現へ向けた動きは皆無。
瀬野八[編集 | ソースを編集]
- 八本松~瀬野間は日本有数の勾配区間。いわゆる「セノハチ」。
- この勾配区間のために、勾配抑速ブレーキの付いている115系しか走ることが出来ず新型車の導入が出来ないということになっているが、221系にも223系にも実は勾配抑速ブレーキが付いている。
- もっと言うと、117系にも213系にも・・・。
- つまり本社は「広島に新型なんてもったいない」と思ってる
- てかゴミ捨て場。
- 墓場だろ
- 2014年以降に223系が転入してくることになったらしい。
- 221系は...
- あまったら必ずと言っていいほどこっちにやってくる。まさに廣島流し。
- てかゴミ捨て場。
- ちなみに、抑速ブレーキ装備は153系が降坂時に不具合を起こして以降、義務付けられている。
- つまり、抑速ブレーキ非装備車両の通行はこれが義務づけられる以前の話。
- あと、103系を6両以上繋いだら確かに登れるが、降りられないことに変わりはない。
- 降りれることは降りれる。ただし、営業列車としての運行はできない。
- 221系は抑速ブレーキが不良だったり、他系列と性能が合わないために転属が却下されてしまった。
- 抑速の問題さえ、クリアすれば問題ないと思う。221系と同じMT61系の電動機を積んでいる車両がこの区間よりきつい勾配を自力走行しているわけだし。ちなみに、その車のMT比率は1:1。
- 新車の投入が遅れたのは、福知山線事故のため保安設備投資に予算が回されたためだとも聞く。
- いよいよ2015年?に新車導入決定!中古じゃないよ!
- 2015年に227系投入。2018年までに国鉄形を置き換える。
- 2002年まで貨物列車の中には走行中に補機を切り離すものがあった。
- かつては全国の勾配線区で同じような光景が見られたが、最後に残ったのが瀬野八だった。
- この急勾配区間のために変電所が2箇所整備されてる。また、瀬野駅構内にはここ専門機の常駐所として瀬野機関区があった(今は跡地に記念碑が建ってる)。
- 紅葉色のEF67が消えてしまったとはまだ信じたくない。
- 駅
- (岡山方面) - 三原(→呉線) - 本郷 - 河内 - 入野 - 白市 - 西高屋 - 西条 - 寺家 - 八本松 - (セノハチ) - 瀬野 - 中野東 - 安芸中野 - (呉線←)海田市 - 向洋 - 天神川 - 広島 - 新白島 - 横川(→可部線) - 西広島 - 新井口 - 五日市 - 廿日市 - 宮内串戸 - 阿品 - 宮島口 - 前空 - 大野浦 - 玖波 - 大竹 - 和木 - 岩国 - (下関方面)
山口地区(岩国~徳山~下関)[編集 | ソースを編集]
- 埼玉県まで来てしまったのかと誤解しそうな駅が山口県内にある。
- この区間ではなぜか水曜日の昼間に、工事のためと称して運行を取りやめることがよくある。
- この区間に限ったことではないよ。水曜運休は毎週の恒例行事だ。夏休み中とか祝日と重なったりしたら運行することもある。毎週運休するのは、工事の為ではなくて「保守点検」のため。貨物列車と寝台車くらいしか通らない夜中にやれよ、と思うけど、夜は暗くて点検ができない。
- そうではなくてその貨物列車がかなり多いため
- 本数を減らす口実を作るため。
- そうではなくてその貨物列車がかなり多いため
- この区間に限ったことではないよ。水曜運休は毎週の恒例行事だ。夏休み中とか祝日と重なったりしたら運行することもある。毎週運休するのは、工事の為ではなくて「保守点検」のため。貨物列車と寝台車くらいしか通らない夜中にやれよ、と思うけど、夜は暗くて点検ができない。
- 2両編成の非ユニットの初期の115系が運用されている。
- ここでしか見られないレア。
- 2009年に1編成を残して廃車。
- 廃車直前、なんと非冷房になっていた編成があった。
- 2010年1月、最後まで残ったT-04編成がついに幡生の解体線へ。長い間お疲れ様でした。
- 福知山色の117系も残ってる。ある意味広島より凄い!
- その最後の福知山色セキC105編成も2016年に廃車。末期色2編成も下関を離れ岡山支社に転属。
- 宇部~厚狭間はかつて本線に並行して貨物専用線があった。
- 非ユニットのリニューアル車両が走っている[1]。
- 窓が汚い車両が多くせっかくの瀬戸内海の眺めがやや見づらい。
- 車窓風景の写真を撮ると汚れの方にピントが合ってしまうこともある。
- 駅
- (広島方面)- 岩国 - 南岩国 - 藤生 - 通津 - 由宇 - 神代 - 大畠 - 柳井港 - 柳井 - 田布施 - 岩田 - 島田 - 光 - 下松 - 櫛ヶ浜 - 徳山 - 新南陽 - 福川 - 戸田 - 富海 - 防府 - 大道 - 四辻 - 新山口 - 嘉川 - 本由良 - 厚東 - 宇部 - 小野田 - 厚狭 - 埴生 - 小月 - 長府 - 新下関 - (山陰本線←)幡生 - 下関 - (九州方面)
関門地区(下関~門司)[編集 | ソースを編集]
- 山陽本線の終点は門司駅だが実質的な終点は下関駅。下関~門司間は実質鹿児島本線。
- 但し日中は実質日豊本線
- 2009年改正で日豊本線は小倉折返しが基本となり、下関~門司間は独立支線扱いに成り下がってしまった。
- 但し日中は実質日豊本線
- 関門トンネルは1941年から電化していたので戦前からの古い架線柱がある。
- JR西日本とJR九州は仲が悪いので2005年に直通運転が終り、また2009年に富士はやが廃止になったので、ついに特急までも直通が終わってしまった・・・・・・・
- 別に仲悪くはない。九州新幹線は山陽新幹線と直通運転する予定だし。
- 要するに在来線を切り捨(ry
- 多分車両運用上の問題。
- トンネルの設計上、直流電化しかできないらしい…
- したがってJR九州が415系を手放せない
- もし415系が廃車されるとなると今後はどうなるのだろうか?JR九州は民営化後交直流電車を新造していないし。キハ200系気動車とかを運用するのかな?
- 門司駅構内の一部の線路のデッドセクションを駅の博多よりに移動させて、JR西日本車両による運用にする…とか?
- おそらく現在開発中の蓄電車が投入されるかと。
- 実現したら最近の3セクで流行っている「貨物以外電化設備不使用」のパターンに。
- トンネル大規模改良で下関駅の7・8番線まで交流電化できればベストなんだろうがな…
- 門司駅の関門トンネル寄りに直流の切り欠きホームを作って、筑肥線の103系1500番台を持ってくるとか。貨物線は門司駅のホームあたりまで直流なので可能だと思う。
- したがってJR九州が415系を手放せない
- 別に仲悪くはない。九州新幹線は山陽新幹線と直通運転する予定だし。
- 門司→下関の関門トンネルを右側通行する列車がある。
- 保線で片方が塞がるときに行われる手法。門司側の出口にシーサスクロッシングがあるのはそのため。
- 山陽本線で唯一のJR九州の管轄区間でもある。
- そのためICOCAエリアではなくSUGOCAエリア
- 駅
西日本旅客鉄道 |
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在来線 /近畿エリア | 金沢支社 | 山陰支社 | 岡山支社 | 広島支社 在来線単独ページ
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