岡山/美作

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美作地方の噂[編集 | ソースを編集]



新庄
奈義   西粟倉

  勝央
美 咲 美作
高梁 吉備中央 岡山 久米南 赤磐 和気 備前
  1. 読めない。
    • みまさか。宮本武蔵の出身地とされる。
      • まさか!美作(みまさか)って読むなんて!
      • 宮本武蔵駅なんて駅もある。
        • ちなみに宮本武蔵が美作生まれというのは小説上の設定である。
    • 作州(さくしゅう)とも呼ばれる。みまさくではない。
    • 花より男子ファンは絶対読める。
      • 保健室の死神を読んでいる人も読める。
    • 日ハムファンもわりと読める。
      • 主軸の高橋信二(津山工業出身)の応援歌の歌詞にある為
      • 高橋信二は2011年に読売ジャイアンツに移籍。応援歌の歌詞はどうなるだろうか?
  2. 律令時代に備前国から独立した。
    • というかなかば分けられた
  3. ヨネスケさんに「ここでは隣の晩御飯は出来ない」と言われた。(隣家に着く前に晩御飯終わっているよ。)
    • 美作のどこだよ… 町の中心部ならいくらでも出来るとこあるだろうに
  4. 明治時代、一部兵庫入りした。
  5. 人口比に対するパチンコ屋の数が異常。地元の若者の話題はパチンコ・車・ゴルフの三者択一。
  6. 大阪との結び付きが強いものの、マクドナルドマックと呼ぶ。
  7. 津山ホルモンうどんに続き、蒜山焼きそばもB級グルメ界で有名になったので、両方を食べ歩くツアーが人気らしい。

主な市の噂[編集 | ソースを編集]

苫田郡の噂[編集 | ソースを編集]

  1. 明治時代に苫田郡を形成した郡は「西西条郡・西北条郡・東南条郡・東北条郡」。こりゃまたどういうアレだ。
    • 苫田郡がまず苫西郡と苫東郡に分かれて、それが西条郡と東条郡に改称して、それから更にそれぞれが西と北、北と南に分かれてこうなったらしい。

鏡野町の噂[編集 | ソースを編集]

  1. 津山市を脅かす規模の巨大SCができる予定。
  2. 山田養蜂場とウランと温泉の町。
    • 美作三湯の1つである奥津温泉がある。
    • 人形峠あたりにウラン鉱石があったんだっけ?
  3. 町民は自分達の街を「田舎、田舎」言うが実際は人口14000人と結構多い。
  4. 平成の大合併で富村(850人)・上齋原村(950人)という県内屈指の小規模自治体を吸収した。

鏡野[編集 | ソースを編集]

  1. 考えてみれば鏡野町のうち旧鏡野町エリアだけは平地が広がっている。
    • 津山盆地の端っこという感じ。
  2. なんだかんだで町の中心部は、田舎町の市街地と言えなくもない程度には住宅等がある。
    • 一応、天満屋がやってるスーパーもある。
  3. 実はヤマト運輸の津山ベース店は鏡野町内。
  4. 院庄との境がわかりにくい。
    • パチンコのダイナムのあるところが境。因みに駐車場は鏡野で店舗自体は院庄らしい。

奥津[編集 | ソースを編集]

  1. 苫田ダムがある。
    • ダム湖の底には、旧奥津町の中心部が沈んでいるらしい。
    • ダム反対運動の様子がしばしばニュースで流れたため、岡山でダムといえばこのダムを想像する人が多いと思う。
  2. 奥津温泉は美作三湯の一つ。
    • ダムのところに、混浴露天風呂がある。みんな水着を着て入る。
  3. 奥津の特産品として一部で知られている姫とうがらし。実は古来から国内どころか世界中で奥津のみで栽培されてきた固有種だったりする。
    • 噛むと最初に甘みがあるのが特徴。ちなみに唐辛子なのですぐに辛さがやってくる。

上齋原[編集 | ソースを編集]

  1. 上にもある通りウラン鉱脈があるが、採算が取れないので「売らん」とのことらしい。
  2. こちらにも温泉がある。ただ、地元の方はともかく、美作三湯の奥津をスルーしてまでここに来る客ってどれほどいるのだろうか?
  3. 山奥に裏見の滝という滝がある。上齋原 岩井として日本の滝百選ではなく名水百選(昭和)に選定されているらしい。

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  1. 水系的には他3地域とは全く接点が無い。
  2. 特に西側の方は鏡野の方に出る公共交通機関も無い。
    • 逆に久世、勝山の方とを結ぶ乗合タクシーが1往復だがある。ということは商圏的には久世圏?
      • 下道が整備されて以降、久世との経済的結びつきが強まったとのこと。それがあってか、平成の大合併時は村民の間でも「鏡野との合併派」と「真庭との合併派」に分かれたらしい。若い村民の通学・通勤先はほとんど久世・勝山・落合そして鏡野をスルーして津山ってパターンが主流。まあ車でも津山まで行くには、鏡野を通らないといけなくて割とめんどくさいから、そうなると必然的に通勤・通学先だけでなく買い物とか通院とかも久世や落合や勝山になるわな。
    • 中心部に当たる東側は流石に鏡野経由で津山までバスがある。但し1日に1往復のみ!

真庭郡の噂[編集 | ソースを編集]

  1. 実は人口が「日本一」少ない郡。
  2. 真島郡+大庭郡。だいたい旭川以東が大庭郡で、以西が真島郡だった。

新庄村の噂[編集 | ソースを編集]

  1. 出雲街道の宿場町
    • 凱旋桜みてみて
  2. 真庭郡で唯一真庭市にならなかった。
    • 代わりに上房郡の北房町が真庭市になった。
  3. 人口1000人切っちまったなあ・・・。
    • 県内最小。平成の大合併前までは富村とか上齋原村などここより少ないとこがあった。
      • どちらも鏡野町と合併。
  4. 合併経験がゼロ。
  5. かつては新庄市新庄町と友好都市だった。
  6. 読みは「しんじょう"そん"」。村を「そん」と読む珍しい自治体。
    • 実は、岡山県内では、自治体名の村を「そん」と読むのはむしろスタンダード(隣の鳥取県もそう)。下の西粟倉村もそう。もっとも、合併であらかた消滅してしまったが。
      • 徳島、宮崎、沖縄も村は「そん」。
  7. 真庭市にもいえるが、郵便番号は備中系の717だ。

美作市の噂[編集 | ソースを編集]

  1. そもそも勝田でしょ、大原でしょ、美作でしょ、作東でしょ、英田でしょ、東粟倉でしょと小一時間(r
  2. 毎年秋には、「武蔵まつり」が開催されているが、NHK新大型時代劇『宮本武蔵』が放送された1984年に開催された「武蔵まつり」には、主人公・武蔵役を演じた役所広司氏が旧・大原町を訪れ、「武蔵まつり」にゲスト出演した。
    • 実は、その年(1984年)の武蔵まつりのポスター(旧国鉄岡山鉄道管理局発行)を持っている。ポスターに写っているのは、武蔵の墓(?)をバックにした、武蔵役の役所広司氏と、お通さん役の古手川祐子さんのツーショット写真。
  3. なんか変な虫あるいは変なモンスターみたいな形だ。
    • 見る角度次第でワニにも。
  4. 「美作町」よりは範囲が大きくなったものの何だかんだ言って津山辺りはこの市名にいい顔しないだろうな。
  5. 美作警察署はかつて「勝英警察署」を名乗っていたが、勝田郡の「勝」と英田郡の「英」の合成だった。
    • だったら勝英市にすればよかったのにな。まあ別に美作市でもいいとは思うが。
      • いや、そんなんじゃ美作市の方がいいよ。
      • なら、某タレントにあやかって照英市でよくね?
      • 勝田郡は勝田町しか参加していない。美作市も地名研究家の楠原佑介からは、「僭称を継承させただけ」と言われた。
    • 美作署と勝央署の統合で「勝英署」となり、美作市の発足で再び「美作署」に。
    • 岡山県庁の出先機関は、現在も美作県民局勝英地域事務所。

美作[編集 | ソースを編集]

関連項目
  1. 林野高校は、林野庁立と言われている。
  2. なでしこリーグ・岡山湯郷Belleのホームタウン。
  3. 市の中心地・林野(はやしの)地区の昔の名前は倉敷だった。
    • 美作町だった頃、他県の人に英田(えいだ)郡美作町(びさくちょう)林野(りんや)と読むと思われたらしい。新聞か何かにこの話題が載っていた。
  4. 美作三湯の1つである湯郷温泉がある。
  5. 「ムサシ工業」という会社がある。宮本武蔵から採った社名なのかは不明。

大原[編集 | ソースを編集]

  1. 宮本武蔵という名前の駅がある。
    • 旧大原町にある智頭急行の宮本武蔵駅。
    • 因みに旧大原町内の代表駅は大原駅。
    • 岡山県は歴史上の人物を駅名にするのが好きなようで。ほかには吉備真備、方谷がある。
  2. 旧大原町の宮本地区は、宮本武蔵の出身地といわれている。
  3. 智頭急行のおかげで県都まで乗り換えなして行けるようになった。
    • 但し一旦兵庫県に出ることになる。しかも所要時間の半分以上は兵庫県内。

英田[編集 | ソースを編集]

  1. 昔、この町にあるサーキットでF1をやったことがある。
    • TI英田サーキットと呼ばれていた。
    • 日本GPではなくパシフィックGPだったらしい。
    • A.セナの日本での最後のレースとなった。
  2. 完全に僭称。英田郡の中心は林野(旧美作町)です。
  3. 合併の少し前に町営バスを津山市内まで延長させた。
    • 当時英田と東粟倉以外の街は津山との直行交通機関があった(大原は神姫バスの路線があった)ので、わが町も、という思いだったのかも。

作東[編集 | ソースを編集]

  1. 作東インターチェンジの近くに阪神タイガースのロゴの模様に見える田んぼがある。
    • 「トラちゃん田んぼ」という。
  2. バレンタインを売りにしているらしい。
    • 世界3か国の「聖バレンタイン」を名乗る街と姉妹縁組していた。

勝田[編集 | ソースを編集]

  1. 別に勝田郡の中心だったわけではない。ただの僭称。
    • 勝田郡の中心は勝間田(勝央町)
      • でも明治22年からずっとこの名前
  2. ここも多分武蔵推し。「作州武蔵カントリー倶楽部」がある。

東粟倉[編集 | ソースを編集]

  1. 県内最高峰の後山がある。
  2. 「愛の水」という名の湧き水がある。
  3. 恐らく「愛の水」絡みで「愛の村パーク」というちょっとやり過ぎ感のあるレジャー施設がある。

英田郡の噂[編集 | ソースを編集]

  1. えいだ」じゃなくて「あいだ」。
  2. F1をしたサーキットの話はどうした?此処じゃなかったのか?
    • F1をしたサーキットは「TIサーキット英田(現:岡山国際サーキット)」。TIの名前の由来は「上から見たらなんとなくTIの文字に見えるから」
    • タナカ・インターナショナルでTI。
      • そうだったの?
    • 美作市入りして英田郡から抜けちゃったよ。

西粟倉村の噂[編集 | ソースを編集]

  1. 隣に東粟倉村があったが、「あわくら」と名の付くもの(あわくら温泉、あわくら民芸館など)は殆ど西粟倉に集中。
    • 東粟倉村ね・・・なんだっけ?
  2. 県の北東端だが、意外とアクセスはよいので、発展の見込みはある?
    • 鳥取自動車道(志戸坂峠道路)西粟倉ICのおかげで、山陰一の大都会・20万都市鳥取へ30~40分もあれば行けるようになった。
    • 智頭急行のおかげで、中国随一の大都会・政令指定都市岡山へも1時間程で行ける。
      • でも途中兵庫県を経由することになる。
      • 中国随一の大都会にも勝る我らが大都会岡山まで1時間でいくのは、高速で通過する特急に、ジャンプして掴まっていくでもしやん限り無理やろ。美作岡山道路が全通すれば、70分くらいで行けるようになるかもしれんけど。
    • もちろん、美作一の大都会・10万都市津山もすぐそこだ。
  3. どちらかというと「北粟倉」。
  4. 英田郡に残っている最後の村だが、ここは元々吉野郡だった。元からの英田郡は消滅している。
  5. 道の駅あわくらんどは凄い賑わっているが、その隣にある「旬の里」には人影が殆どない・・落差が凄まじい。
    • 旬の里は経営コンサルにNG判定出されているらしい。
  6. 村内のイベント参加で貯まり、一定程度貯まるとギフト券に変えられる「あわぽ」。
    • 年寄りだらけの村なのに、ポイントカードはスマホ搭載型。
  7. 2000年代より村独自に様々な産業育成に向けた投資を行った結果、住民の課税所得が平均で15%程度増え、税収増につながったらしい。
    • そういうのに興味のあるジャーナリストなんかがちょくちょく取材しにやってくる。

久米郡の噂[編集 | ソースを編集]

  1. 「おめこ」と読まれる。本当は「くめ」
    • んなあほな。
    • どちらかといえば「ひさめ」では?
    • 要するに、テレビを見ようにも電気の通ってない僻地に住んでいて「ザ・ベストテン」や「ニュースステーション」を見たことないような人が、読み方を間違えるんだろ。
    • いくら何でもそれは×××だろ?(by 関西人)
  2. 先のZガンダムはこの辺の道の駅に居たぞ。金だすから乗せてくれ。
    • 確か乗ることも歩くことも可能じゃなかったか?一般人は分らんけど。
    • 道の駅久米の里だったと思う。旧久米町で今は大津山市の一部だが。
  3. 元々は今の吉井川南岸から福渡までの広大な領域だった。
    • 久米町の裏切りは許し難い。
  4. 空港道路という地元の山間民しか使わない立派な二車線道路が山の中を通っている。
  5. かつては久米南条郡と久米北条郡。でも、南と北というより東と西だった。
  6. 鳥取県と愛媛県にも同名の郡があったが、どちらも110年以上前に無くなっている。

美咲町の噂[編集 | ソースを編集]

  • 亀甲駅についてはこちらを参照。
  1. 町の形が花びらの形に似てて「美しく咲く」って意味だそうな…。典型的な瑞祥地名だな。
    • 花で言う花びら、つまり周辺部である(中心は津山)ことを自覚しただけマシ?(合併前は「中央」を僭称してた位だから)
  2. 合併で美咲町になった町の中に「中央町」があった(美咲町役場所在地でもある)。どんだけ大雑把な…。
  3. 伊東美咲は来ない と思う
    • 特に伊東美咲の出身地というわけでもない。(伊東自身は福島出身)

中央[編集 | ソースを編集]

  1. 卵かけごはんが有名。かめっち。300円。食べ放題。
  2. 大垪和西の棚田は日本の棚田百選認定の観光名所。年間1万人くらいが訪れるとか。
  3. 約400年の伝統を誇る雄舞と雌舞という舞がある。
    • 前者は大垪和地区の、後者は境集落の御祭りで奉納される。前者は荒々しく勇壮なのに対し、後者は柔らかで古式ゆかしい感じ。
  4. 位置的に津山との結びつきが美咲町で最も強いところ。実際、津山市と合併することも検討されたらしい。
    • これが実現していたら、津山市と岡山市が隣接するという無茶苦茶な状態になっていた(ちなみに津山市と鳥取市は隣接している)。
  5. 中心駅である亀甲駅が岡山の県北民には有名。このため、「亀甲(かめのこう)のあたりから来ました。」でも県北民には通じることも多い。実際にここの郵便局は「亀甲郵便局」、「ハピーマート亀甲店」というスーパーもあり、そのくらい有名である。
    • ちなみに、実際には「亀甲」という地名はなく、おそらく「原田・越尾・打穴中」あたりがそれに該当すると思われる。

柵原[編集 | ソースを編集]

  1. 廃線となった片上鉄道の吉ヶ原(きちがはら)駅跡に、駅長猫(コトラ)がいる。駅長猫発祥を謡っている。
    • コトラおすすめの、かめっち姉妹店がここらにあるらしい
  2. 旧柵原町は鉱山を中心に人工的につくられた町で本来関係ない地域をくっつけている。その為に本来東部や南部に入るべき地域が美咲町に編入されてしまった。
    • 吉野川(吉井川の支流)の東岸まではみ出しているのは確かに変。だがここのおかげで旧柵原町は辛うじて国道を持てた。
  3. 美作エリアと備前エリアを結ぶ「美作岡山道路」の完成が遅々として進まないのは、ここの飯岡地区の住民による反対運動が原因とのこと。実際は、飯岡地区内でも、工事賛成派の住民もいるらしい。
    • ちなみに飯岡は「ゆうか」と読む。柵原(やなはら)といい、何気に難読地名が多い。

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  1. 江与味が瘤のようにくっついている。
  2. 国道429号旭バイパスの早期完成を。

久米南町の噂[編集 | ソースを編集]

  1. 「くめなん」。なんか変な名前だ。
  2. 国道53号沿いの天守閣がいい味出してる。
    • 廃墟になっている天守風建造物のドライブインのことか。
  3. 南の方を建部町に取られて、その建部町が岡山市に入ったので岡山市がやたらと北まで来てしまった。
  4. 川柳で 町おこしするも 記述無し(2023年迄)

勝田郡の噂[編集 | ソースを編集]

  1. かつては勝北郡・勝南郡。
  2. だいたい梶並川と加茂川に挟まれた地域が勝田郡だった。

奈義町の噂[編集 | ソースを編集]

  1. 町名の由来は同名の「なぎ山」から来たが、山の名前の表記は「那岐」。
    • その山から吹きおろす「広戸風」が名物。
  2. 日本原の自衛隊のおかげで合併しなかった。
  3. 漫画「NARUTO」の作者出身地
    • 元プロ野球選手の大杉勝男氏(東映・日ハム→ヤクルト在籍)も。
  4. 大銀杏すごい
  5. 出生率が高い。2019年は合計特殊出生率が2.95という、今の日本ではバグなんとちゃうかというような数字を叩き出している。
    • 2000年頃には1.4くらいだったのが、ほぼ倍増している。町独自の子育て支援策が充実していることと自衛隊の基地があるお陰で現役世代が多く住んでいることの2つが出生率の高さを生み出した。
      • とはいえ、町の施策がそこまでド派手なものかというとそうでもない。
      • 全国各地から視察に来る政治家が後を絶たない。挙句、2023年2月にはキッシーが来てしまった。参考
  6. 「しごとコンビニ」事業と称して、町が短期間のバイト等の紹介をしている。
    • 町の公共事業の一部もわざとこれ経由で町民に発注している。これで町内にお金が上手く落ちるようになっているらしい。
  7. 平成の大合併の時、住民投票で合併案が否決され、単独町制を続けることとなった。
    • そこから、町会議員の定数を削減したり高齢者優先の予算振り分けを見なおして資金を捻出して、現役世代向けの事業に注力するようになった。

勝央町の噂[編集 | ソースを編集]

  • 駅の噂:勝間田駅
  • インターチェンジ・ジャンクション:勝央IC
  • サービスエリア・パーキングエリア:勝央SA
  1. 坂田金時終焉の地らしい。
  2. 美作一金持ちの自治体。だから美作市との合併は見送った。
    • これは勝央工業団地という、美作エリア一の工業団地があるので、法人税がガバガバ入ってくるため。
    • 金があるから、行政サービスが良く、公共料金も安いらしく、津山市を初め他の美作エリアからの移民の流入が少なくないらしい。某掲示板サイトで「住むんなら、津山より勝央の方がいい。」ってレスがあったのを見たことある。
  3. 勝央警察署は昔あったが、わずか1年程で統合で廃止された。
  4. 勝田郡の中心だから、「勝央」らしい。なら勝田町を名乗れよとも思うけど、隣町が先に名乗ってましたとさ。
    • 中心部に当たる勝間田は、町村制施行時に勝南郡勝田村と名乗っていたがすぐに勝間田村と改名、その後昭和の大合併で勝央町となっている(隣町の方は、勝北郡勝田村→勝田郡勝田町→美作市)。
  5. 勝間田にある旧勝田郡役所は県内に唯一残る郡役所。
  6. S30年代に交通不便な地域の便宜を図るため町の自家用車で路線バスを走らせたところ、道路運送法違反で1年程で中止させられたというマヌケな歴史がある。
    • そのことを黒歴史にせず郷土史に記載したのは立派。