岩手の駅/内陸北部

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岩手県内陸北部にある駅の噂

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分割済み[編集 | ソースを編集]

東北新幹線[編集 | ソースを編集]

いわて沼宮内駅の噂[編集 | ソースを編集]

いわて沼宮内
いわてぬまくない
盛岡   二 戸
Morioka Iwate-Numakunai Ninohe
いわてぬまくない
いわて沼宮内
Iwate-numakunai
★━― iGR ―━★
いわてかわぐち
Iwate-kawaguchi
みどう
Midō

所在地:岩手郡岩手町大字江刈内

  1. もともとは沼宮内駅。新幹線開業に合わせて改称。多分岩手町にあるから「いわて」が付いたのだと思います。
    • いえいえ、新幹線開業当時に公募した名前です。職場の関係者の子供さんが当選したので。
    • でもすぐ隣に「岩手川口駅」があって、そっちは漢字なのに、何でこっちの「いわて」は平仮名なんでしょうね?同じ岩手町内なのに、統一感無いなぁ。
      • 頭に「岩手」「いわて」が付いた年代が違うから、統一感が無くて当然。
        • 「いかにも新興駅名」ってのはちょっとなあ。在来線は昔からあったんだから、昔からあったかのような駅名であるべき。
      • 「岩手川口駅」はおそらく埼玉県の川口駅と区別するためかと。
  2. ちなみにはつかりはスルーしていた駅。逆にはつかりが停まっていた一戸は新幹線がスルー。
    • 実際には1980年代の一時期だけ一部の「はつかり」が停まっていたこと。
    • 急行「八甲田」も停まっていた。
  3. いわて沼宮内の北にある「岩手一戸トンネル」は、営業運転している鉄道の山岳トンネルでは世界一の長さ。
    • 2000年に貫通して山岳トンネルでは世界一の長さになったが、5年後に青森に建設中の八甲田トンネルにその座を譲った。
    • その八甲田トンネルは約2ヶ月でスイスのレッチュベルクベーストンネル(全長約34.6km)にその座を明け渡した。
  4. 日本一利用者の少ない新幹線駅。一方、IGRの方はそれなりにいる。
    • 観光地のある八幡平市方面の需要を利便性の高い盛岡駅がカバーしているため。
  5. ライバルは安中榛名
    • 北海道新幹線新函館開通後は、奥津軽駅(仮)がライバルになりそう。
      • 奥津軽の方が余裕で客が少ないべ。
      • 観光需要が見込めないいわて沼宮内よりはある程度なら客が見込めると思うよ。
        • 超低レベルな戦いw
      • 北海道新幹線開業により青春18切符オプション券が出たからこの2駅のさらなる戦いが激化(もちろん低レベルのw)
  6. かつて岩手県内で駅弁を販売しなかった2つの駅のうちのひとつ。
    • 「ぬまくなーい、ぬまくなーい」、「べんとー、べんとー」→「ぬまくなーい」、「べんとー」→「うまくなーい」、「べんとー」→美味くない弁当という伝説あり、ちなみにもうひとつは「金ヶ崎」→「カネが先」。
    • 上記の続編「いしこしー、いしこしー」→「もすこしー、もすこしー」伝説「こごたー、こごたー」→「ここだー、ここだー」で降車。東北本線が通って、急行や特急が通って浮かれていた頃の話でしょう。
      • 以上のネタは三遊亭圓歌の往年の持ちネタ。圓歌自身岩倉高校を出て鉄道マンをやっていた。余談。
  7. 新幹線は1日8往復程度しか止まらないがその全てが優等列車のはやて号であり、田舎にしてはとても便利な駅である。東京から上野、大宮、仙台、盛岡ときてこの静けさである。贅沢だ。

二戸駅の噂[編集 | ソースを編集]

二戸
にのへ
いわて沼宮内   八 戸
Iwate-Numakunai Ninohe Hachinohe
にのへ
二 戸
Ninohe
★━― iGR ―━★
いちのへ
Ichinohe
とまい
Tomai

所在地:二戸市石切所

  1. 旧「はつかり」停車駅だっただけあって、新幹線利用者はそこそこ多い。
  2. 駅舎建て替えの時に立ち食いそば屋が潰された。
  3. はつかり時代に比べ、東京までの所要時間は短くなったが、上り始発と下り最終が通過するため滞在可能時間も短くなった。
    • 新青森延伸の際に下り最終は停まるように。
  4. 旧北福岡駅。その前は福岡駅だったが、なぜか後発の富山に譲る。
  5. 新幹線が停まると言う事で清潔で都会っぽく改装されたが、一歩外に出ればとても新幹線停車駅とは思えないくらい寂しい駅前通りが出迎えてくれる。
    • うちの親は,「昔はりんご畑しかなかったのにこんなに建物が建ったのね」と驚いていた。
  6. その駅前には営業していない廃墟と化したビジネスホテルが建っている。
    • でも中の自販機の電気は付いてる。(と思った)
  • その他の路線 - IGRいわて銀河鉄道
  • バス - JRバス東北 岩手県北バス 二戸市バス

東北本線[編集 | ソースを編集]

日詰駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:紫波郡紫波町北日詰字八反田

  1. 紫波中央駅ができるまでは紫波町で一番規模の大きい駅だった。
    • 紫波中央駅の改良とともにみどりの窓口もなくなった。かつては急行列車も停まる駅だったのに。
  2. ここで折り返す列車が何本かある。そのうち1本は花輪線から来た列車である。
  3. 日詰の南の外れなのに「北日詰」。大字の「日詰」も北隣の紫波中央駅近くにある。
  • バス - 岩手県交通

紫波中央駅の噂[編集 | ソースを編集]

紫波中央
しわちゅうおう
日詰   古館
Hizume Shiwa-Chūō Furudate

所在地:紫波郡紫波町紫波中央駅前1丁目

  1. Wikipediaの記事では『橋上駅』と記述されたまま3年ぐらい放置されていたが、ようやく修正された。→wikipedia:ja:紫波中央駅
    • 開業時はホームと跨線橋しかなかったが、開業から3年ぐらいで駅舎が建設された。
      • 風雨をしのぐ駅舎よりも先に、風雨をしのぐ駐輪場を造ってしまった。
        • さすがにそれはマズイと思ったらしく、どっかからプレハブを持ってきて、待合室として使っていた。
    • 駅舎は立派なのに、駅員はいない。券売機があるのみ。
      • ただし管理人らしき人がいる。
        • たまに駅員と間違えて切符を買おうとする人がいるが、「自販機で買ってください」と言われる。
      • 2018年3月ダイヤ改正より有人駅になった。無人駅→有人駅というのは珍しいパターンらしい。
  2. 100年前から駅設置を請願し続けていた・・・らしい。
    • 東北本線開業時、当地に開業する予定だった日詰駅を南へ追いやったものの(鉄道忌避伝説)、鉄道の便利さに気付いた住民が日詰駅の移転やら新駅開業やらを請願し続けていた、という話。
  3. 新幹線がここから巣子駅手前まで並走している。
  4. みどりの窓口がある隣の日詰駅より乗降客が多い・・・はずなのだが、紫波中央駅が無人駅なので公式データが無い。
    • 2018年3月のダイヤ改正より、紫波中央駅にみどりの窓口が開設され日詰駅のみどりの窓口・出札業務が終了となった。
  5. 所在地の住所が岩手県紫波郡紫波町紫波中央駅前。くどい。
  6. タクシー乗り場はあるが、タクシーは呼ばないと来ない。
  7. 池袋駅から紫波中央行きのバスが出ている。池袋利用者のほぼ全員がこの駅を知らないと思われる。
    • 同じく池袋駅から発着する大槌行きとどっちが地味かを争っている。
  8. 沿線では数少ない、中学生の通学利用がある駅。
  9. 駅の待合室ではない方の部屋の位置づけがよくわからない。2つも部屋が必要だったのだろうか?
  10. 2008年で開業10周年。
    • 駅前のモニュメントが「10」に見える。
    • JRの施設は両ホーム・屋根・階段までで、駅舎に見えるのは紫波町の作った駅待合施設。
      • だから階段部分の外壁にある「紫波中央駅」の表示が駅の正式な看板。
      • お金を出してJRに作ってもらうのは法的にNGで、町の施設として作ったぽい。当然管理人も紫波の人。
        • 法的にNGなのではなく、JR的にNGだっただけ。
          • 駅舎の固定資産税丸々払うよりも町の施設の一角に券売機置かせてもらってその分賃借料払ったほうがマシだもの
    • 2018年、開業20年でようやく有人化。
  • バス - 岩手県交通 イーハトーブ号

古館駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:岩手県紫波郡紫波町中島字落合

  1. 東北新幹線の高架下の駅舎がある。
  2. 東北本線の花巻~盛岡間で唯一みどりの窓口が設けられたことがない。
  • バス - 岩手県交通

矢幅駅の噂[編集 | ソースを編集]

矢幅
やはば
古館   岩手飯岡
Furudate Yahaba Iwate-Iioka

所在地:紫波郡矢巾町大字又兵エ新田

  1. 町の矢駅。だが、住民はその違いに気付いていない。
    • 道路標識も「矢巾駅」と案内していた。
      • 後に修正されたが、「幅」のところだけ貼り足しているのがバレバレ。
  2. 駅舎建て替えのため、仮駅舎になった。
    • 見た目的に旧駅舎と仮駅舎で大して変わっていない気がする。
  3. そして、新駅舎が完成。
    • 見事、プレハブ三兄弟(岩手飯岡・矢幅・古館)から一抜けを果たす。
  4. 実は快速はまゆり全停車駅。
  5. 岩手医科大学附属病院が近所に移転した。
    • そのためだけに朝に盛岡発日詰行きを増発した。
  • バス - 岩手県交通

IGRいわて銀河鉄道[編集 | ソースを編集]

巣子駅の噂[編集 | ソースを編集]

すご
巣子
Sugo
★━― iGR ―━★
くりやがわ
Kuriyagawa
たきざわ
Takizawa

所在地:滝沢市巣子

  1. よりによって、巣子のはずれのはずれに駅を造ってしまうとは・・・。
    • 一番需要のある盛岡駅までの運賃が60円余計に取れるため、現在地に決定したとの噂も。
      • あと0.2kmでも盛岡寄りだったら、盛岡~巣子間は300円になっていた。(現行360円)
    • 一日2,800人の利用を見込んでいたが、結局それをはるかに下回る666人(2006年度)となった。
      • 悪魔の数字だ。
    • このままだと、1kmちょい南に本巣子駅を造ったほうが良さそうだ。
      • だがその辺りだと「巣子」ですらなくなってしまう訳で・・・
      • 今のさがみ典礼(元セリア)のとこに作っておけば巣子の真ん中からも来やすかっただろうに。
    • 2013年度の乗降人員は定期575人+定期外328人=合計903人/日。
      • 盛岡〜巣子の定期券を買おうとすると同額の滝沢まで買うよう勧められる。乗降人員は発売実績をカウントするので実際の巣子駅の定期券乗降人員は575人よりも多く、滝沢駅が若干減るはず。
  2. 駅前道路の開通が駅開業に間に合わなかった。それどころか、2年経っても完成する気配すらない。
    • こんなところにもプロ市民の悪影響が・・・。
    • 1名の地権者が妨害しているらしい。
      • 妨害っていうか抗議だとか。元村長が手を回して地価を高騰ゲフンゲフン
    • おかげでバスも入れない。本当に、迷惑な話である。
      • 村が業を煮やして?「巣子循環バス」なる小型バスの運行を始めたが不振でわずか半年ちょいで廃止。
    • 2011年5月25日にようやく道路開通したよー!
      • 道路は開通したものの、バスはほとんど来ない。駅前に入ってくる巣子循環線もガラガラ。
  3. 菓子ではない。
  • バス - 岩手県交通 岩手県北バス

滝沢駅の噂[編集 | ソースを編集]

たきざわ
滝沢
Takizawa
★━― iGR ―━★
すご
Sugo
しぶたみ
Shibutami

所在地:滝沢市野沢

  1. 市名そのままの駅だが、市役所はかなり遠い。
    • 役所の最寄り駅は一応田沢湖線の大釜駅だが、こちらも駅から数キロ離れている。
      • 盛岡駅前か青山駅前で滝沢市役所行きのバスに乗るのが正解。
    • 「滝沢村」から取った駅名ではなく滝沢村「滝沢」(要するに旧滝沢村か)からとった駅名だから。
  2. 県立大の最寄り駅。
    • 盛岡大・農高もね
  3. 滝沢駅前郵便局は滝沢駅前にない。
    • ローソン滝沢駅前店は滝沢駅前にある。
    • 線路移設前の滝沢駅は現在のサンクスの辺りだったらしいので、当時は本当に滝沢駅前郵便局だった。
  • バス - 岩手県交通 岩手県北バス

岩手川口駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:岩手郡岩手町大字川口

  1. 開業時は「川口駅」だったのに、同じ路線にある埼玉川口に奪われてしまった。
  • バス - 岩手県北バス JRバス東北

奥中山高原駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:二戸郡一戸町中山字大塚

  1. JR時代以前の駅名は「奥中山」更に古くは「中山」だった。
  2. 旧東北本線の難所であり、蒸気機関車時代は三重連でようやく峠を越えていた。
  3. 写真集も出した名誉駅長の犬、マロンは平成21年8月に9歳で世を去った。
  • バス - 岩手県北自動車

小鳥谷駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:二戸郡一戸町小鳥谷字中屋敷

  1. 地味に難読駅名。
    • しかも岩手県内に石鳥谷駅があるので尚更ややこしい。
  2. 八戸方面の一番列車はここ始発。
  3. かつてここから岩泉方面への鉄道路線が計画されていた。岩泉線が作られたのはこの計画が関係している。
  • バス - JRバス東北 岩手県北自動車 一戸町民バス

一戸駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:二戸郡一戸町西法寺字稲荷

  1. 駅構内にはミニストップが出店した。
    • ちなみに北東北の私鉄の駅構内への大手のコンビニ出店はおそらくこれが初。
      • 仮にJRのままだったらNewDaysになっていたと思う。
      • しかもIGR直営のミニストップだそうで。八戸道折爪サービスエリアのリニューアルでできたミニストップもIGRで運営しているんだとか。
  2. 駅舎の2階にはエフエム岩手の一戸支局が入居している。
  • バス - JRバス東北 岩手県北自動車 一戸町民バス

斗米駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:二戸市米沢字沢内

  1. 元々信号場だったこともあり、相対ホーム2面があるのみ、駅舎無しの簡素な駅。
  2. ただ、駅周辺はSCやしまむらがあるなど結構栄えている。二戸市の中心部にも結構近い。
  3. 駅のすぐ真横を東北新幹線が並行している。
  • バス - 二戸市バス

金田一温泉駅の噂[編集 | ソースを編集]

きんたいちおんせん
金田一温泉
Kintaichi-onsen
★━― iGR ―━★
とまい
Tomai
めとき
Metoki

所在地:二戸市金田一字水梨

  1. きんだいち温泉でなくきんたいち温泉
  2. 殺人事件が起きる(ウソ)
  3. 温泉があるのんびりした地域
  4. 3つのホームがあるから、ここをIGRと青い森鉄道の境界にすべきだったかも。
    • そんなの関係無い。県境が目時だから境界も目時。
  5. すぐ近くに新幹線の高架線がある。
  • バス - JRバス東北

田沢湖線[編集 | ソースを編集]

大釜駅の噂[編集 | ソースを編集]

大釜
おおかま
盛岡   小岩井
Morioka Ōkama Koiwai

所在地:滝沢市篠木明法

  1. 地名はおおま、駅名はおお
    • ローマ字表記はOkama、つまりオカマである。
    • 大釜=「おおがま」は、パチンコ屋のビッグガマも証明している。
    • 46号線には、「大釜駅Ogama station」と書かれた道路標識が存在する。
  2. 秋田新幹線こまちも停車する駅。
    • ドアは開かないけど
      • いわゆる運転停車
    • 下りは盛岡発車直後、上りは到着直前の関門。何気に、下りのほうが先に着いて待っていることが多いような。。。
  3. 滝沢駅の項目のとおりこちらのほうが市役所に近いせいか、JTB時刻表で◎に。
    • でも村役場・・・ではなく市役所へ行くバスは平日の朝1本のみ。
      • 市役所から来るバスも平日の夕方1本のみ。小岩井駅行き。
  4. 長らく市が出資するNPOが駅出札業務を行っていたが、2017年度末をもって委託終了し無人駅に。
    • 新幹線の指定席なんかは手書きで出していたので趣味で買いに来るマニアも居たんだとか。

小岩井駅の噂[編集 | ソースを編集]

小岩井
こいわい
大釜   雫石
Ōkama Koiwai Shizukuishi

所在地:滝沢市大釜風林

  1. 小岩井農場の最寄り駅。
    • 最寄り駅なのは間違いないが、歩いて行くと疲れる。
    • 徒歩80分は"歩いて行くと疲れる"以上のレベルだぞ。盛岡からのバスに乗ることを推奨。[1]
  2. 小岩井は雫石のイメージが強いが、駅は滝沢村にある。
  3. 駅自体も駅周辺の人口規模も決して大きくはないが、有人駅。小岩井農場に行きたくて小岩井駅で降りたはいいが二次交通がなくて途方に暮れる観光客にタクシーを紹介するのがお仕事・・・だったりして。
    • だとしても委託駅ではなくJR直営ってのは不思議。大釜は委託駅なのに。
  4. なんか今は盛岡から小岩井農場や網張に行くバスは小岩井駅前に止まるらしい。駅〜まきば園で所要10分弱。
  • 路線 - 田沢湖線
  • バス - 岩手県交通 あねっこバス

雫石駅の噂[編集 | ソースを編集]

雫 石
しずくいし
小岩井   春木場
Koiwai Shizukuishi Harukiba

所在地:岩手郡雫石町寺の下

  1. 一応秋田新幹線こまちの停車駅。雫石停車のこまちは下り5本上り4本と少ない。
    • 小岩井農場方面を目指す観光客は、新幹線から降りたものの、遠すぎて困っている。
    • なお特急たざわの時点で既に当駅だけ停車列車が少なかった。まあここから盛岡じゃ特急利用する理由もないし…。
  2. ここでホームから通過するこまちに飛び込んで心中したカップルがいるらしい。
    • いた。ニュースで見た。
      • 「♪たららら~たららら~たららら~たりゃ~りゃ~♪まもなく1番線に上り電車が参ります。黄色い線の内側まで下がってお待ち下さい。」黄色い線までちゃんと下がろうね。早死にしたく無いなら。
  • 路線 - 秋田新幹線 田沢湖線
  • バス - 岩手県交通 あねっこバス

赤渕駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:岩手郡雫石町御明神赤渕

  1. 元々は国鉄橋場線の延伸時の新ルート建設の際、新ルートと橋場方面の分岐点である場所に設置された駅。
    • 事実上、橋場駅の代替駅とも言える。
  2. 秋田新幹線こまちが運転停車する時間帯もある。
  • 路線 - 田沢湖線

花輪線[編集 | ソースを編集]

大更駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:八幡平市大更

  1. 最近になって橋上化された。
  2. かつては松尾鉱業鉄道が接続していた。
  3. 旧西根町役場のところに八幡平市役所があった関係で、現在でもJTB時刻表ではここが市の代表駅扱いになっている。
  • 路線 - 花輪線
  • バス - 岩手県北バス 八幡平市コミュニティバス

平館駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:八幡平市平舘

  1. 平館地区が旧西根町の第二中心街を形成していて、駅の利用客も大更の半分程ある。
    • かつては快速「八幡平」も停車していた。
    • 但し、駅はその中心街の街外れにある。
  2. かつて沼宮内駅(当時)との間にJRバスの路線があった。
  • 路線 - 花輪線
  • バス - 岩手県北バス 八幡平市コミュニティバス

北森駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:八幡平市野駄

  1. 八幡平市役所本庁舎の移転とともに駅も移転。駅直結となった。
    • にも関わらず市の代表駅は今でも大更駅。
  • 路線 - 花輪線

松尾八幡平駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:八幡平市松尾

  1. 開業当初の駅名は「岩手松尾」だった。1988年に改称。
  2. 2004年に改築された簡素な駅舎を持っている。
  3. 駅名に八幡平が入るが八幡平(山の方)の玄関口でも八幡平市の玄関口でもない。
  • 路線 - 花輪線
  • バス - 八幡平市コミュニティバス

安比高原駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:八幡平市安比高原

  1. 当初は龍ヶ森信号場として開設。仮乗降場→正式な駅昇格を経て、1988年に現在の駅名へ改称された。
  2. 安比高原の玄関口ということもあり、かつては有人駅で交換設備もあったが、現在は無人駅・単式1面1線の小さな駅。
  • 路線 - 花輪線

荒屋新町駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:八幡平市荒屋新町

  1. 八幡平市安代地区の中心駅。
    • 現在でもみどりの窓口がある。
  2. 花輪線下り最終と上り始発列車はここ発着。
  3. 東北自動車道八戸自動車道の分岐点が近くにある。
  • 路線 - 花輪線
  • バス - 八幡平市コミュニティバス 二戸市コミュニティバス

田山駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:八幡平市石名坂

  1. 岩手県の駅の中で、ここと兄畑駅だけ水系上日本海側に入る(米代川水系)。
  2. 昭和2年開業と東北有数の歴史を誇り、ジャンプ台もある田山スキー場まで徒歩7分。
    • 有人駅時代にあった駅スタンプにもスキージャンバーが描かれていた。
  • 路線 - 花輪線
  • バス - 八幡平市コミュニティバス