岩手の駅/沿岸

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岩手沿岸地方にある駅の噂

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八戸線[編集 | ソースを編集]

種市駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:九戸郡洋野町種市

  1. 洋野町の中心駅。
  2. 今は1面1線のホームだが、八戸線がCTC化されるまではタブレット交換をしていた。
  • バス - 洋野町営バス

陸中八木駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:九戸郡洋野町種市

  1. JRで最後まで腕木式信号機が残っていた。
  2. 太平洋が近い。ホームからよく見える。

侍浜駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:久慈市侍浜町堀切

  1. この駅名だが駅自体は山奥にあり、浜の雰囲気は全く感じられない。
    • 侍浜の中心部からも遠い。
  2. 利用客は少ないが、2004年のCTC導入までは交換設備があって有人駅だった。

久慈駅の噂[編集 | ソースを編集]

くじ
久慈
Kuji
りくちゅうなつい
Rikuchū-Natsui

久 慈
く じ
陸中夏井  
Rikuchū-Natsui Kuji
かわいい噴水とちっちゃな駅舎

所在地::久慈市中央3丁目

  1. 地元民は盛岡へ行く場合、駅前からJRバス「白樺号」を利用する。
    • スーパー白樺(快速タイプ、滝沢から高速)がなくなって残念に思っている。
    • 盛岡のバスカードの使えるこはく号は値段も安くてオトクだが、乗車率は高くない。九戸(オドデ館)から乗る客のほうが多い。
  2. 何気に立ち食いそば屋が残っている。
    • 2018年廃止
      • それはJR駅の方。三鉄の方は営業中で、幻の駅弁「うに弁当」もここで売っている。
  3. 駅前デパートが不気味すぎて近づけない。
    • かつては中高の制服の販売店や、ファンシーショップ、みやげ物屋、レコード屋なんかのある、ちょっとした御洒落なスポットだった。
    • こまごました階段のレイアウト、かわいい噴水、ちっちゃな駅舎、不気味だけど懐かしい駅前デパート。地元のタクシーの運ちゃんは恥ずかしいと言ってたが、ジオラマみたいで何かいいと思った。
    • 2013年春、そんな不気味なデパートも訳あって全国からの脚光を浴びることに。
    • そのデパート、「あまちゃん」終了直後にあえなく解体が決定。
  4. 北へ向かうJR八戸線の駅舎が南側、南へ向かう三陸鉄道の駅舎が北側。階段とかホームとかの都合か三鉄開業時の駅舎用敷地の都合だろうけれど、一瞬考えてしまった。
  5. 何時に来ても「くじ」w
  6. 読みが同じ駅南武線にある。

山田線[編集 | ソースを編集]

区界駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:宮古市区界

  1. 東北で一番標高の高いところにある駅。
  2. 乗降客数わずか1人にも関わらず快速「リアス」が停まっていた。
    • しかし、2018年を以て通過。と同時に無人化となった。
  3. 大志田・浅岸の両駅が廃止されたため、盛岡方面は次の駅まで25㎞以上もある。
  4. 道の駅区界高原がよく見える。徒歩5分程で行ける。

川内駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:宮古市川内

  1. 朝夕に宮古方面へ折り返す列車がある。
  2. 鹿児島に同じ名前の駅があれば、隣県には読み方までも同じ駅が存在している。
    • 下北半島の旧国鉄バスの駅はこことの混同回避のため「川内町」駅を名乗っていた。

陸中川井駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:宮古市川井

  1. この辺りでは比較的利用客の多い駅。
    • そのため快速「リアス」停車駅。ただし、宮古方面から来ると次の停車駅は上米内になるため、1時間以上止まらない。
  2. 旧川井村の中心駅だが、早くに交換設備が外されたため、タブレット使用の頃はこの駅は無人(簡易委託)なのに村はずれで利用客数の劣る川内駅は交換設備があるため有人、というねじれが起きていた。
  • バス - 川井地域バス 新里地域バス

茂市駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:宮古市茂市

  1. 岩泉線の分岐駅であったため駅構内は広い。
    • 故に快速「リアス」も停まる。
  2. 2018年までは有人駅だった。

千徳駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:宮古市上鼻

  1. 国鉄末期の無人化の後、駅舎に喫茶店が入居していたことがある。
    • 現在は喫茶店も当時の駅舎も無く、狭い待合室の簡易な駅舎のみ。
  2. 駅前は物産館風の個人商店や、2軒ドラッグストアがあったりして結構賑やか。だが駅自体は…
  3. すぐそばに106急行バスの「千徳駅前」バス停があり全便が停車するので、盛岡へは当然バスの方が便利。
  4. 今更ながら2020年より快速「リアス」が停車するようになった。
  • バス - 岩手県北バス

宮古駅の噂[編集 | ソースを編集]

宮 古
みやこ
千徳  
Sentoku Miyako

所在地:宮古市宮町

  1. 三陸鉄道開業後、JRの駅と三鉄の駅が並んで別々に存在していたが、2019年3月のJR山田線宮古~釜石間の三鉄移管(復旧)と同時にJR駅側に統合された。
    • 但し、出札やみどりの窓口などJRの駅業務は全て三鉄に委託化され、事実上三鉄の駅になった。
    • 三鉄の駅舎だった建物は、三鉄本社兼三鉄グッズショップとして引き続き使われている。
  2. 立ち食いそばが現役。駅周辺に安く食える所が乏しい(人気だが高い寿司屋ならある)ためか、昼間は結構利用されている。
  3. ここの影響で「5きげんみやこ駅」という愛称がついている。
  • 路線 - 三陸鉄道リアス線 山田線
  • バス - 岩手県北バス

釜石線[編集 | ソースを編集]

宮守駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:遠野市宮守町下宮守

  1. 遠野市宮守町の中心駅。よって快速「はまゆり」も停まる。
  2. この近くにある宮守川橋梁は通称「めがね橋」として知られ絶好の撮影スポットとなっている。

遠野駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:遠野市新穀町

  1. この人たちに有名。
  2. この駅は珍しく硬質コンクリートでできた駅。
  3. 駅前の交番が何故かウインクしている。
  4. 駅前に池があり、そこには河童の像が3つもある。

上有住駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:気仙郡住田町上有住字土倉

  1. 住田町唯一の駅。
    • 過去には「世田米駅」「岩手八日町駅」なんてのもあったが・・・バス駅だけどね
  2. 此処を差し置いて『ありす』と名乗っている三陸鉄道の鉄道むすめに納得がいかない。
    • てか有住で「ありす」って、何気に難読じゃない?変換できないし。
  3. 駅を出てすぐの所に滝観洞という鍾乳洞がある。
    • 駅周辺に人家が殆どなく世田米へのバスも過疎バスと化しているため、いまや駅自体滝観洞のためだけにあるようなもの。
    • かつては滝観洞の観光客のために急行も停まっていたが、現在快速「はまゆり」は全列車通過。
      • 一応SL銀河は停まっていた。
  • バス - 住田町コミュニティバス

陸中大橋駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:釜石市甲子町

  1. 釜石鉱山で栄えた駅。
    • 現在でもその遺構が至るところに残っている。
  2. 釜石線名物オメガループの真ん中にある。

小佐野駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:釜石市小佐野町一丁目

  1. 利用客がそんなにいないのにみどりの窓口がある。
    • 快速「はまゆり」も全列車停車。

釜石駅の噂[編集 | ソースを編集]

かまいし
釜石
Kamaishi


釜石
かまいし
小佐野  
Kosano Kamaishi
カフェやってます。

所在地:釜石市鈴子町

  1. 駅前には新日鐵があるくらい。
  2. 駅前にある鉄の彫刻が錆びたため、市議会で撤去騒ぎに。
    • 錆びも含めての演出を狙っていたので彫刻家が激怒。
    • 市民には「製鉄の町・釜石が寂れたようで印象が悪い」と評判わるい。
    • ここにも同じような物があるらしい。
      • 伸びゆく釜石
    • 結局そのモニュメントは駅から500mほど西にある広場に移設され、駅前には別のモニュメントが建った。そんなにも愛されてなかったのかと。
  3. 釜石駅には3路線が乗り入れているが、花巻方面・宮古方面・盛方面の3方面すべてが上り。
    • にもかかわらず、取り上げられるのは安房鴨川駅や鹿児島駅ばかりで、釜石駅のことは忘れ去られている。Wikipediaには安房鴨川駅と鹿児島駅しかないとまで書いてある。
    • いまは宮古方面が下りになった。
  4. 三鉄南リアス線は現在休業中だが、駅舎でカフェやってます(2012年4月時点)。17:30までだったのを見落として入り損ねましたが。。
  5. 「イオンタウン釜石駅」。
  6. 池袋へ行く夜行バスが2本もある。しかもそれぞれで経路が全く違う。

三陸鉄道[編集 | ソースを編集]

盛駅の噂[編集 | ソースを編集]

さかり

S A K A R I
(岩手県大船渡市)

りくぜんあかさき
RIKUZEN-AKASAKI

所在地:大船渡市盛町字東町裏

  1. 岩手県の駅だが「盛岡」ではなく「盛」。
    • 読みも「もり」ではなく「さかり」。
      • 以前何かのビデオで「もり」と読み違えられていた。
    • 場所も盛岡市ではなく大船渡市。
    • 盛岡と紛らわしいため、盛行きの列車の行き先表示はひらがなで「さかり」と表示される。
      • 一ノ関駅はそうだが、宮古駅や釜石駅では「盛岡」と「盛」だったはず。
        • 三鉄の車両は「盛」だが、JRの車両(釜石線用キハ100)は「さかり」と表示する。山田線宮古駅~両石駅間の時刻表表記も「さかり」。(釜石駅はJRと三鉄で別改札なので「盛」と表記)
    • 広島県にも「広島駅」に対して「広駅」がある。
      • 広島県の広島~広間に対して、岩手県の盛岡~盛間はものすごく遠い。
  2. 三鉄南リアス線は2012年5月現在休業中だが、駅舎は地元の人が支えていて土産物等販売中。行っただけなのにお茶を振る舞ってくださった。
  3. 貨物専用線がある事も思い出してあげて下さい。
    • 昔は旅客もあったというけど。
  • 路線 - 大船渡線 三陸鉄道リアス線 岩手開発鉄道
  • バス - 大船渡線BRT

綾里駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:大船渡市三陸町綾里

  1. 「あやさと」ではなく「りょうり」と読む。
  2. 旧三陸町の第二中心街といった所にあり、三陸駅よりも利用客が多い。
  3. 駅舎が半円形の真ん中を割ったようなお洒落なデザイン。
    • 東北の駅百選にも選ばれた。

恋し浜駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:大船渡市三陸町綾里字小石浜

  1. もともとは小石浜駅だったが、地元ブランドのホタテの名前にちなんで改名された。
  2. 駅名の影響でカップル連れが多い。ここで結婚式を挙げたカップルも。
    • 「幸せの鐘」と呼ばれる鐘もある。
  3. ホタテ貝の絵馬掛けがこの駅の名物。待合室にはびっしりとホタテ絵馬が。
    • AKB48のメンバーもここに絵馬を掛けた。が、その後盗難にあってしまった。

三陸駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:大船渡市三陸町越喜来

  1. 旧三陸町の中心駅。
  2. 駅舎に観光センターが併設され、簡易委託だが窓口もある。
  3. 国鉄盛線として開業当時から僭称とも思える駅名を名乗っている。
    • せめて「三陸町」駅とでもした方がよかったのでは?
    • 字名が「越喜来(おきらい)」で「お嫌い」に聞こえるので使えなかったのかも。

吉浜駅の噂[編集 | ソースを編集]

人面駅舎

所在地:大船渡市三陸町吉浜

  1. 駅舎が奇抜。
    • 元々は普通の駅舎だったが壁を桜の花をイメージして塗装した結果、まるで顔のような作りに。
      • こうなったのはネスレ日本のキャンペーンがきっかけ。
  2. 国鉄盛線時代はここが終点だった。
  3. テレ東の特番で南リアス線全線運転再開の日志村けんが駅長を務めた。

鵜住居駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:釜石市鵜住居町

  1. 元々は駅舎とホームが地下道で結ばれていた。
  2. ラグビーワールドカップが開催された釜石鵜住居復興スタジアムの最寄り駅。

大槌駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:上閉伊郡大槌町本町

  1. かつては山田線の終着駅だった。
  2. 震災で駅舎がなくなる前はイルカの絵が壁面に描かれていた。今では「ひょっこりひょうたん島」をイメージした派手な駅舎に。
    • 「ひょっこりひょうたん島」のモデルとなった島が近くにある。
  3. 駅の中のレストランの新巻鮭ラーメンが名物。

吉里吉里駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:上閉伊郡大槌町吉里吉里

  1. 国鉄時代どころか戦前からある、事実上のキラキラネーム駅。
  2. JR時代はホームから階段を下りたところに木造駅舎があったが、三鉄になった今は駅舎はない。

浪板海岸駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:上閉伊郡大槌町吉里吉里

  1. 1994年までは「浪板駅」だった。
  2. 「片寄波のサーフサイド」という愛称を持つ。

岩手船越駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:下閉伊郡山田町船越

  1. 本州最東端の駅。
  2. この近くにある「道の駅やまだ」から東京行きの高速バスが2本も出ている。

陸中山田駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:下閉伊郡山田町川向町

  1. 山田線の由来となった駅。
    • なので実際の山田線のイメージと山田の町を見てそのギャップに驚く。
  2. 新しい駅舎はオランダ風の駅舎。風車が特徴。

八木沢・宮古短大駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:宮古市八木沢

  1. 2019年の山田線一部区間の三陸鉄道への経営移管と同時に開業した駅。
  2. 国鉄時代から駅の設置が要望されていたらしい。
  3. 「八木沢川のせせらぎ」という愛称を持つ。

山口団地駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:宮古市山口

  1. 三陸鉄道25年ぶりの新駅として2010年10月に開業。
  2. 「黒森の鼓動」という愛称を持つ。

田老駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:宮古市田老字小林

  1. 宮古市田老地区の代表駅。震災前は田老物産観光センターが併設された立派な駅だった。
    • しかし田老地区の中心は隣の新田老駅だったりする。
  2. 宮古北高校の最寄り駅。
  3. 国鉄宮古線時代の終着駅。
  4. 中心部に新設された新田老駅とは500mしか離れていない。
    • 廃止(移転扱い)されなかったのはここに交換設備があるからと思われるが、コスト削減のため信号場に格下げするか交換の無いダイヤは通過させてもよかったかと思う。

新田老駅の噂[編集 | ソースを編集]

「しんたろう」駅

所在地:宮古市田老字館が森

  1. 2020年5月に開業。
  2. 田老の中心部に面しており、総合事務所なども入居し田老駅に替わって旧田老町の中心駅に。
    • にもかわわらず無人駅。
  3. 道の駅たろうが徒歩5分程と近い。
  4. ホーム上の行灯の表記が「しんたろう」。
    • 特に都民の方はこれを見てドキッとするかも。

岩泉小本駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:下閉伊郡岩泉町小本

  1. 岩泉線がなくなった後岩泉町にある唯一の駅となった。
    • かつてはここまで岩泉線が結ばれる予定だった。
  2. 龍泉洞の最寄り駅である。
  • バス - 岩泉町民バス 岩手県北バス

島越駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:下閉伊郡田野畑村松前沢

  1. 愛称は「カルボナード」。宮沢賢治の童話に出てくる火山島の名前らしい。
    • この名を聞いてパスタ料理が食べたくなる人もいるだろうが、駅周辺に飲食店はない。駅舎内に売店はある。

田野畑駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:下閉伊郡田野畑村和野

  1. 別名「カンパネルラ田野畑駅」。
  2. 「あまちゃん」の畑野駅はここがロケ地。
  • バス - 田野畑村営バス

普代駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:下閉伊郡普代村

  1. 国鉄久慈線時代はここが終点。
  2. 駅前を国道45号が通っている。
  • バス - 普代村営バス 田野畑村営バス

白井海岸駅の噂[編集 | ソースを編集]

山と谷しか見えない

所在地:下閉伊郡普代村字白井

  1. 海岸と付いているが、狭い谷の中にあり海は全く見えない。
  2. 周辺に人家どころか駅以外一切建物が見当たらず、ガチの秘境駅

堀内駅の噂[編集 | ソースを編集]

「袖が浜駅」の駅名標

所在地:下閉伊郡普代村字馬場野

  1. 「ほりうち」ではない。
  2. あまちゃん」の「袖が浜駅」はここ。
    • このため、日中の列車はここで3分観光停車する。
    • ちゃんと「袖が浜駅」の駅名標まである。

野田玉川駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:九戸郡野田村大字玉川

  1. 野田村の玉川地区にあるから「野田/玉川」駅。
    • 「陸中玉川」とか「岩手玉川」とかにならなかったのは、おそらく割と近くで駅名被りを起こしているから。
  2. 駅付近には玉川海岸が広がる。西行法師もその美しさに惹かれたらしい。
    • 駅ホームからも太平洋が一望できる。日の出も美しいそうな。

十府ヶ浦海岸駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:九戸郡野田村大字野田

  1. ここも駅周辺に人家はない(人家は少し山奥に見える)。
    • 白井海岸といい、三鉄は秘境駅を新設するのが好きなのか?

陸中野田駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:九戸郡野田村大字野田

  1. 道の駅のだ」と併設されている。
  2. 久慈工業高校の最寄り駅。
  3. 「シルクロード」はないが「ソルトロード」ならここにある。
  • バス - のるねっとKUJI 野田村営バス