川崎市の駅/川崎区・幸区

提供:chakuwiki

日本の駅 > 関東 > 神奈川 > 川崎市 > 川崎区・幸区

川崎市川崎区幸区にある駅の噂

※編集される方は「Chakuwiki:お願い/日本の駅」をご覧ください。

主な駅[編集 | ソースを編集]

横須賀線[編集 | ソースを編集]

新川崎駅の噂[編集 | ソースを編集]

新 川 崎
しんかわさき
武蔵小杉   横 浜
Musashi-Kosugi Shin-Kawasaki Yokohama
川崎駅まで6kmと書いてある

所在地:幸区鹿島田

  1. 「新川崎」を名乗っているが、川崎駅から離れている。
    • 約6km。
      • 新川崎の案内板は大袈裟すぎ。あんなにぐにゃりと遠回りしている南武線の営業キロですら4.1kmしかないのに・・・。
      • 実際は3.6kmぐらい。
      • バス路線ぐらいないんだろうか。
    • 最寄は川崎駅でなく「鹿島田駅」。
      • この度新川崎駅と鹿島田駅乗り換え用の連絡通路が完成。ただ武蔵小杉駅の南武線⇔横須賀線乗り換えとあんまり距離は変わらないらしいが…
  2. 新川崎駅には川崎駅までの徒歩での所要時間がホーム内に書かれている
    • 新川崎駅から川崎駅までですか?鹿島田じゃなくて??乗り換えの為に南武線使わずに歩く奴なんかいるのでしょうか?(笑)
    • 同一駅ないし近い駅だと勘違いするヤツが多いので、徒歩ではこんなに離れているんだぞとわざわざ書いてやっているだけ。
    • この辺に長年住んでるけど、「川崎駅はどっちですか?」と3回ぐらい聞かれたことがある。
    • 新川崎駅のホーム階段は、長くて急なため、パンチラポイントとして有名である。(植草教授におしえてやって)
    • そもそも新川崎なんて紛らわしい名前を付けるなよ。
    • 「新」のつかない駅と遠い、て部分は新横浜と変わらなくね?
      • 新札幌よりましでしょう。
        • 在来線の新富士駅はどうしたらいいですか?
    • 似たような例は幕張駅海浜幕張駅でもある。しかし、この駅の場合JRの案内にそのまま書かれているのがインパクトがでかい。
  3. 電車の混雑の原因を担っている。他の市町村民から冷たい目で見られる。
  4. 新川崎から川崎まで電車で移動するには、東海道本線京浜東北線と乗り換えができる品川横浜まで出なければならない。
    • 所要時間約25分。
    • 新川崎駅から鹿島田駅まで歩いて、南武線で川崎まで移動する方法もあるが。
      • 川崎駅西口まで行くバスもなかったっけ?
    • ただしきっぷを買い直さければならない。ホリデーパス利用時はおすすめだけど。
    • 横須賀線の武蔵小杉ができれば少しは誘導しやすくなるか?
      • その暁には「武蔵小杉乗換えで鹿島田駅をご利用ください」ということでこの駅は廃止になるんじゃないか?
  5. 川崎駅とは似ても似付かぬ駅。
  6. 三井ビル(有名企業がいくつか入ってるビル)が出来るのにあわせて作られた駅らしいよ
  7. 80年のSM分離の際に、川崎に当たる駅として作られたのがこの駅。だから名前がこうなってしまった。
    • それ以前は「新鹿島田」という仮称であったそう。
  8. このエリアでなぜか当駅だけ発車メロディが無い。
    • ちなみに、徒歩5分の鹿島田駅にもありません。あるのは発車ベル。
  9. 新川崎駅には発車メロディがない。ベルが導入されている
    • なんか発車メロディが最近ついた
  10. 新川崎の近くには新鶴見操がある
    • 上りホームから沢山の電気機関車達を眺めることができる。
  11. 「新川崎」とはいうものの、新幹線の駅はない。
  12. 駅周辺の開発は著しい一方、駅舎そのものはボロのまま。
  13. 相鉄直通線はここを通るもののホームはない。
    • というよりかは線形上作れないが正しいか。
  14. 『ガールズバンドクライ』で主人公が所属するバンド(後のトゲナシトゲアリ)の仮称。

南武線[編集 | ソースを編集]

尻手駅の噂[編集 | ソースを編集]

駅舎

所在地:幸区南幸町

  1. 浜川崎方面の列車が出ているが忘れられている。
    • 南武線の快速停車駅を妄想するとなぜか尻手に停まっているが、実際に行ってみると快速が通過する理由がわかる気がする。
  2. 駅は川崎だが、尻手の地名があるのは横浜市。
    • 運賃計算上は「横浜市内」の駅としてカウントされる。
  3. 大昔に郷ひろみのお父さんが駅員をしていたらしい。
  • 路線 - 南武線(浜川崎支線)
  • バス - 川崎鶴見臨港バス・川崎市交通局・横浜市交通局

鹿島田駅の噂[編集 | ソースを編集]

鹿 島 田
かしまだ
矢 向   平 間
Yako Kashimada Hirama

所在地:幸区鹿島田

  1. 新川崎駅に近いが、乗換駅にならない。
    • 乗換駅扱いではないが、ついに新川崎駅とはペデストリアンデッキで繋がった。
  2. サウザントモールなるショッピングセンターと直結。
  3. みどりの窓口が一応ある。
  4. 駅前にカラオケができ駅周辺の見栄えが落ちた。
  5. 小さいながらに、駅ビルがあり、マクドナルド歯科マツモトキヨシなどがはいっている。
  6. 下りホームにアイスの自販機がある。
  7. 武蔵小杉が出来たせいで鹿島田~新川崎間の商店街が寂れた。
  8. 新川崎と同じく最近発車メロディがついた。
  9. 何気に快速停車駅[武蔵小杉←鹿島田→川崎]
    • 横須賀線乗り換え客の為だろう。
  10. 1番線のホームには尻手、川崎、横浜、東京方面の文字が。何で?
  • 路線 - 南武線
  • バス - 川崎鶴見臨港バス 東急バス

南武支線[編集 | ソースを編集]

八丁畷駅の噂[編集 | ソースを編集]

はっちょうなわて
八丁畷
Hatchonawate
京急川崎
Keikyu Kawasaki
鶴見市場
Tsurumiichiba
中央口駅舎

所在地:川崎区池田

  1. 「はっちょう」はともかく、「畷」が読めない人が多い。なわて、と読む。
    • 歴史オタや関西の一部地域の人には簡単に読める。
    • 地名ではなく、かつて川崎宿からこの辺が、そう呼ばれていたという事に由来している。
  2. 近くにかつてドヤ街だったところがある。今もそのおもかげを残している。
  3. JRのホームが京急の跨線橋を兼ねている。
  4. どうしても八丁堀と間違えてしまう。
  5. 万引きを行った中学生が列車に撥ねられ議論を巻き起こしたのが、この駅の踏切。
    • 駅前の古本屋で万引きをしようとした中学生が確保され、警察対応の最中に隙を見て逃走、逃げ果せるつもりだったのか遮断器の降りた踏切に侵入し列車に撥ねられ死亡した。ただ話はそこで終わらず、その後、本屋が一部から執拗な批判を受け、店を閉めるという選択をしてしまった、という顛末。
  6. JR利用の場合は、必ずホームのパネルにICカードをタッチしないと、とんでもない経路で来た事にされる。
    • なので初めて使う時は怖い。とにかく乗り降りする場合は、ホームにあるタッチパネル、降車の時は青、乗車の時は黄色のパネルにタッチする。この駅から乗る場合でも同様。
    • 乗降2台ワンセットがホームに3つ並んでいる。
    • 確か都営やメトロを通るルートとして扱われるはず。
  7. 貨物列車がホームを、かなりの低速で通過する。
    • 眺めていると、全力で並走したらコキに飛び乗れそうだな、と悪い想像をしてしまう。

小田栄駅の噂[編集 | ソースを編集]

小 田 栄
おださかえ
川崎新町   浜川崎
Kawasakishimmachi Odasakae Hama-Kawasaki
下りホーム側を臨む

所在地:川崎区小田栄・小田

  1. 2016年3月26日開業する。
  2. JR東海の「リニアの途中駅」並みに簡易な構造になる。
    • 上下線のホームが踏切を狭んで離れている。
    • 運賃が川崎新町駅と同額。
  3. 近くにイトーヨーカドーがあるが、客が使ってくれるかは?
    • いや、近隣のバスの行き先や本数を考えると小杉方面・鶴見線・京急への乗り換え需要がメインでは?
  4. 申し訳程度のロータリーっぽいものがある。
  5. 踏切を挟んで狭い道だが、交通量が多くて危ない。
  6. 目の前のセブンがシンボル。
  7. 自分が乗ったときは、尻手から乗ってきた客の大半がここで下りた。
    • と考えるとこの駅の設置効果は十分にあったと言えるのではないのかな。
  • 路線 - 南武線(浜川崎支線)
  • バス - 川崎鶴見臨港バス

浜川崎駅の噂[編集 | ソースを編集]

浜 川 崎
はまかわさき
武蔵白石   昭和
Musashi-Shiraishi Hama-Kawasaki Shōwa
浜 川 崎
はまかわさき
(川崎市川崎区)
小田栄  
Odasakae Hama-Kawasaki
南武支線側の駅舎(改札)

所在地:川崎区鋼管通・南渡田町

  1. 乗り換えをしようとすると車に轢かれそうになる。
  2. 乗り換える時はそのまま簡易改札機に触れずにスルーするのが正解なんだけど、微妙にスリルがある。
  3. 南武支線のいかにも貨物線を間借りしてます的なホームが堪らない。
    • 元々旅客用に作られた駅ではない為か、バス停も微妙に距離がある。
  4. 南武支線は完全な終点だけど、途中駅構造の鶴見線の方も始発が多い。
    • 残り2駅僅かな距離しかないんだから扇町まで行けばいいのにと思うけど、何故かここ発着の電車が多く設定されている。
    • ここから扇町方面は単線になる。
  5. たまに特急電車がやってくる。
    • 南武線経由でやってくる臨時の「リゾート踊り子」。ここでスイッチバックを行って八丁畷の辺りで分かれている東海道貨物線へ入り横浜方面へ向かうという、臨時の企画列車や極一部の貨物で使われる裏技。実は新川崎(尻手)と八丁畷と鶴見の間で変則的かつ不完全ながらデルタ線になっている。
  6. 南武支線の改札上に、使われずに放置された貨物線の高架橋がある。
  7. 実はこの駅の最大の魅力は、商店、であったりする。
    • 商店とはいえ実態は立ち飲み屋。この駅で通勤する現場系労務者のオアシス的存在。
    • 以前は朝営業をしており、夜勤明け労働者が一杯やってる傍らを、オフィス系昼間労働者が出勤していく、というディープな光景があった。
    • いつの頃からか、朝営業しなくなってしまった。
  8. 小田栄駅が開業して南武支線の駅名標も更新されたが、ラインカラーはなぜか青色。
  9. よく、猫に出会う。
  10. 南武支線側のホームを移設して面倒な扱いをやめる話はないわけではない。
  • 路線 - 鶴見線 南武線(浜川崎支線)
  • バス - 川崎鶴見臨港バス

鶴見線[編集 | ソースを編集]

武蔵白石駅の噂[編集 | ソースを編集]

武蔵白石
むさししらいし
安善   浜川崎
Anzen Musashi-Shiraishi Hama-Kawasaki

所在地:川崎区白石町

  1. 宮城県白石駅とは、関係ない。
    • あちらの読みは「しらいし」ではなく「しいし」なのに、「武蔵」を付けられてしまった。
      • 東急目黒線の「武蔵小山(むさしやま)駅」も、東北本線の「小山(やま)駅」と区別のために「武蔵」が付いた。
    • 札幌と熊本も忘れないで下さい。
  2. かつては、大川支線のホームもあった。
    • 103系になった為に、安善乗換えになった。
      • あまりにもカーブがきつくて新型車両が入れなかったらしい。だから最後まで戦前製の車両が残っていた。
  3. 白石元次郎から駅名を取っている。
  4. ここで折り返す電車がいくつかある。しかも昼間にも設定されている。
  • バス - 川崎鶴見臨港バス

昭和駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:川崎区扇町

  1. 駅名の由来は昭和電工の工場が近くにあることから。
    • なお昭和電工の社名の由来は昭和から来ている。
  2. ちなみに平成駅,大正駅は存在するが,明治駅はない。
    • 明治とつく駅なら明治神宮駅前がある。
  3. 駅舎は老朽化に伴い解体されてしまった。新駅舎になるようだ。

扇町駅の噂[編集 | ソースを編集]

扇 町
おうぎまち
昭和  
Shōwa Ōgimachi

所在地: 川崎区扇町

  1. 鶴見線本線の終点だが、ここまで来る列車は少ない。
    • 支線の海芝浦や大川と違って話題にされることも少ない。
  2. 駅舎は古い公衆便所におまけで改札と券売機が設置されているような感じ。
  3. で有名。
  4. 周辺は工場地帯だが微妙に住宅や商店もある。
  5. 無人駅だがJRの社員はいる。
  • バス - 川崎鶴見臨港バス

大川駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:川崎区大川町

  1. 社名の由来は大川さん。
    • もっというと、「製紙王」と呼ばれた大川平三郎氏にちなんでる。
  2. 電車の本数が平日は1日9往復、土曜・休日に至ってはは3往復しかない。
    • 国鉄時代は50~60往復ぐらい走っていたらしい。
    • もっとも一時期年末年始特別ダイヤ中の大川支線が1日わずか3本しかこなかった。
  • 路線 - 鶴見線(大川支線)
  • バス - 川崎鶴見臨港バス

京浜急行電鉄[編集 | ソースを編集]

港町駅の噂[編集 | ソースを編集]

歌碑と、かつての工場写真

所在地:川崎区港町

  1. あぁ~港町十三番地~♪
    • の港町(本当)。
    • 恐らくイメージは横浜だろうが、名前だけは当時コロムビアの本社と工場があった、この場所から付けられた。ただし駅の読みは「みなとちょう」。
    • という事で、接近メロディーには当楽曲が使用されている。
  2. レコード発祥の地。
    • 現在はタワマン群になってしまっているが、北口に日本コロムビアの本社工場があった為、国内に於けるレコード発祥の地として駅の内外に展示や装飾が見られる。
  3. 川崎競馬場の最寄り駅。
  4. 駅舎が建て替えられて小綺麗になった。

鈴木町駅の噂[編集 | ソースを編集]

左手奥に味の素工場

所在地:川崎区鈴木町

  1. 味の素駅。
    • この駅の周辺から多摩川河川敷まで全て味の素の敷地で、広大な土地に施設群が密集している。開業当時は、そのまま「味の素前駅」と称していたらしい。
      • 尤も、この鈴木町という町名も味の素の創始者、鈴木三郎助に因んでいる。因みに鈴木三郎助は5代続いた名前で、2代目がその創始者。
    • かつては上り方に敷地内への引き込み線も敷かれていた。
    • 改札の前にある踏切を渡った先が、すぐ検問所になっている。
      • 業務時間外はスライド式の鉄門が遮断機から隙間を空けずに閉められているが、誰か間違えて渡ろうとして電車が来てしまったらどうするのだろうか。
  2. 駅前すぐにヨーカドーとヤマダ電機もある。
  • 路線 - 京急大師線

川崎大師駅の噂[編集 | ソースを編集]

左手駅舎、右手奥に参道

所在地:川崎区大師駅前一丁目

  1. 言わずと知れた川崎大師の最寄り駅。
  2. ここの踏切を通る川01と言うバスが1日2往復している。かつてはその2往復しかなかったのでレアであったが、快速浮島橋行と言うバスが出来てから良く通るようになり踏切を通るバスはレアではなくなった。
  3. 京急の開業路線として、「発祥之地」と記した碑が建てられている。
    • 横にマスコットキャラ「けいきゅん」のブロンズ像も置いてある。本当に銅かは不明だが。
    • 川崎大師への参拝路線として敷かれ、これが当たった。この成功を踏まえて敷かれたのが、穴守稲荷への穴守線。これは後に名前と役割を変えて京急の大幹線の1つとなってしまったが。
  4. 改札を出た駅前のスペースが異様に広い。
  • 路線 - 京急大師線
  • バス - 川崎鶴見臨港バス

東門前駅の噂[編集 | ソースを編集]

駅舎

所在地:川崎区中瀬三丁目

  1. 駅名に反して駅住所は中瀬…と見せかけて、実は線路を挟んで北側が中瀬三丁目、南側が東門前一丁目となっている。
  2. さり気に難読駅名。「ひがしもんまえ」ではない。
    • 川崎大師の東門があるのかと思う人がいる。
  3. 構内踏切や改札内の佇まいに、昭和の雰囲気が残っている。
  4. 島忠ホームズがある。
  • 路線 - 京急大師線

大師橋駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:川崎区大師河原二丁目

  1. その名の通り産業道路のそばにある駅。線路が産業道路を横切って踏切となっているため産業道路の渋滞の原因の1つとなっている。
  2. 踏切を解消するため地下化工事中。
  3. 地下化工事完了後に駅名変更の予定…近隣小中学校からの公募になるようだが
    • 無難に「大師橋」となった。
  • 路線 - 京急大師線
  • バス - 川崎鶴見臨港バス

小島新田駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:川崎区田町

  1. 工場に行く通勤客が多いため朝夕はすごい利用者がいるが、昼間は閑古鳥が鳴いている。
  2. 昔はもっと線路が延びていたが、廃止された。
  3. 最近、1面2線化された。
  4. 元々は海岸電気鉄道という別会社の駅だった。
  5. 近くに貨物駅の川崎貨物駅がある。
  • 路線 - 京急大師線

神奈川の駅
横浜市青葉区・緑区/港北区・都筑区/鶴見区・神奈川区/西区・中区/磯子区・金沢区
川崎市川崎区・幸区/中原区・高津区・宮前区/多摩区・麻生区
相模原・県央 | 鎌倉・三浦 | 湘南 | 足柄 | 偽モノ(横浜市)