押上駅・とうきょうスカイツリー駅

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押上(スカイツリー前)駅の噂[編集 | ソースを編集]

ほんじょあづまばし 押上(スカイツリー前) けいせいひきふね
Honjo-azumabashi  
  Oshiage(SKYTREE) Keisei-Hikifune
曳舟
Hikifune
Z
14
押上(スカイツリー前)
Oshiage(SKYTREE)
錦糸町
Kinshicho
Z
13
  • 所在地: 墨田区押上一丁目
  1. 東京スカイツリーはすぐ近く。
    • そのため副駅名が<スカイツリー前>となっている。
    • 東武伊勢崎線系統沿線民以外だと,この駅からスカイツリーに向かう人の方が多そうである。
      • 伊勢崎線沿線でも北千住以北の場合、日中は殆ど半蔵門線直通の急行なのでやっぱり押上利用が便利だったりする。
      • しかし、事故が起きたら例え東急・メトロ側の事故でもこの駅からの東武線は即座に運休
  2. スカイツリーの最寄り駅であることと,京成⇔都営,東武⇔メトロの境界駅であるため利用客がとても多い。
    • 京成のホームは、メトロに比べるととにかく狭苦しい印象がある。
      • 京成のホームは1960年、対してメトロは2003年。
    • よくあれで転落事故起きないな。
  3. 半蔵門線はここから松戸方面へ延伸する構想があるらしい。
    • 松戸から先の野田市まで延伸する構想がある。その為2・3番線の先は右に少し下って途切れている。
  4. 半蔵門線の利用者は東武線の直通利用者より、京成との乗り換え客が多い。
    • 伊勢崎線沿線民は大半が北千住で千代田線に乗り換えて東京都心部に行ってしまう為。
    • 日中はガラガラだけど、朝夕のラッシュ時はそれなりに直通客もいるよ?北千住での乗換を考えると所要時間もほとんど変らないしby伊勢崎線ユーザー
  5. 東武(メトロ)押上駅は、とうきょうスカイツリー駅と同一駅の扱いになっている。
    • なので東武線各駅から押上orスカイツリー駅までの定期や回数券を持っていれば、もう一方の駅でも乗降が可能だったりする。
      • 同一駅扱い故、押上駅で入場してスカイツリー駅で下車(逆も可)した場合、改札でエラーになるらしい。またスカイツリー駅から曳舟乗換えで半蔵門線に乗った場合でも、押上から乗った事になるので東武線の運賃(スカイツリー~曳舟~押上)は引かれない。
  6. 「リコリス・リコイル」では何故か「北」が付いて北押上駅になっていた。
  7. 京成ホームの駅名標は都営浅草線の駅ナンバリングも京成風デザイン。東京の地下鉄で駅ナンバリングのデザインを他社に合わせているのはおそらくここが唯一。

とうきょうスカイツリー駅の噂[編集 | ソースを編集]

とうきょうスカイツリー
TOKYO SKYTREE 东京晴空塔 도쿄 스카이트리  (旧業平橋)
あさくさ
Asakusa
(東京都墨田区) ひきふね
Hikifune
  1. 業平橋駅が「とうきょうスカイツリー駅」になります。
    • ぎょうへいばし」等となかなか正しく読んでもらえないことが少なくないそうなので、そのようなことを解消するためかと思われる。
      • 古典の授業をきちんと学んでいたらねえ…
        • 百人一首ww
      • 実は3回目の改名だったりする。
        • 一応、東向島のように旧駅名を併記している。
    • 2012年3月17日に変わった。ついでに押上も一足早くスカイツリー前になっている(他の3事業者は5月22日から)
    • 関東ではすっかりお馴染みの「地名のさいたま語化」がここでも
      • 何かおおさか東線みたい。
      • 東武の商標である『東京スカイツリー』をそのまま駅名に使うと、周辺の施設の名前にも使われて商標権を独占できなくなるから(舞浜駅を「ディズニーランド前」にしなかったのと同じ理由)」という噂もある。
    • 改名後、伊勢崎線にまで「東武スカイツリーライン」というふざけた愛称を付けた。
      • おかげでケータイなどのナビでは「スカイツリーライン」と「伊勢崎線」がごっちゃなので、入力時に迷う。
      • アーバンパークラインに比べればまだマシなレベル。
  2. 名前に負けず、ホームから堂々たる天空の塔を見上げることができる。
  3. 曳舟~押上間の連絡線ができていなかった頃、地下鉄・京成の押上駅とは地下通路でつながっていた。
    • 連絡線ができてからは地下通路が廃止される、業平橋側の入り口が離される、とだんだん遠のいて行っている。
      • しかしリニューアル工事後も、改札口には押上駅までの徒歩ルート図の案内が残されている。
  4. かつて浅草まで行かずにここで折り返す、というより朝ここまで来てホームで昼寝、夕方戻っていくという列車が日に何本か存在していた。
  5. とうきょうスカイツリー駅~押上駅は、ソラマチを挟んで丁度逆側にある。乗り換えをする際などは敷地丸ごと横断するようなものと思えばよい。
  6. 廃止になったものを含めると三度目の改名。
    • 「吾妻橋」駅として開業 → 総武鉄道との直通により一旦廃止 →「浅草」駅として復活 → 現在の浅草駅が開業し「業平橋」駅に →「とうきょうスカイツリー」Now!
  7. ホーム行きのエレベーターTOSHIBA)が定員30名とやたらでかい。しかし改装前の旧エレベーターは他の駅よりも小さい定員8名だったらしい。
  8. 浅草短絡線構想の新押上駅(仮称)はこの駅と接続になるのではと期待してみる。ただ、そもそも実現するか……
  9. そんなとうきょうスカイツリー駅も踏切の解消に合わせて高架化が決定しました。平成35年までに施行の予定・・・って、長いわ!
    • 高架後は2面3線の駅になるらしい。駅自体も東側(曳舟寄り)に移転する。
      • 高架に際して10両編成の電車が当駅で折り返せるようにホームを10両編成対応にする計画も存在する。
        • 現時点では10両固定編成の大半が地下鉄直通であり、浅草駅は6両編成の電車しか停車できない為。
        • かつてあった3・4・5番線のりば(いわゆる地平ホーム)は10両編成対応だった。
  10. ここから木場や豊洲を通って新橋に向かう比較的長距離なバスがある。銀座や臨海部、深川の下町、そしてスカイツリーと車窓が変わり結構面白い。
    • 系統名は業10。ス10とか樹10とかじゃない。
  11. 駅名が長いので到着時の放送が早口。

バス[編集 | ソースを編集]

関連項目[編集 | ソースを編集]