料理が失敗する法則

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  1. 油をひかずに炒め物を作る。
    • フライパンに野菜が焦げ付きまくってどうしようもないことに。
  2. 炊飯器の炊飯ボタンと保温ボタンを間違える。
    • ご飯の粒の周りだけ餅のように柔らかくなり芯はそのまま…ボタン一つで米がこんなに不味くなるものかと心から思った。
      • そのまま6合の米は肥料にすることになりました。
      • うちは飼い犬に処分してもらいました。
  3. 味醂と酢を間違え煮物に投入。
    • 酢の匂いがして気づいたが、酢煮物だと思って作ったらそんなに不味くはなかった。
    • 炒め物で油と間違えて味醂を使った私がいますよ。まずくはなかった。煮物で味醂の代わりに油じゃなくて良かったと思う。
  4. 砂糖と塩を間違える人はいない…と笑っていたら自分が間違えた。
    • 表面の手触りなど気づくポイントはいくらでもあったろうに…
  5. 材料と料理のバリエーションが少ないがために同じような料理が出続ける。
    • 以前玉ねぎを買ってきて毎度毎度料理に玉ねぎを入れていたら数日後玉ねぎチャーハンで体がついに玉ねぎに拒絶反応を起こした。
  6. すし太郎はを炊いてから混ぜるのに、米の段階で混ぜてから炊いた。酢が飛んで超薄味。
  7. スパイスやハーブの種類を間違える。みんな似たような容器なので間違えやすい。
    • ハンバーグにナツメグと間違えてシナモンを投入…甘たるい香り漂うお菓子のようなハンバーグが出来上がった。
  8. でかい唐辛子が沢山取れたので、ピーマンのように使えないかと色々試したものの失敗…。辛党の自分は食べられないほどではなかったが試食した人は半日ほど苦しんだらしい。御免なさい。
    • でかい唐辛子だから小さい唐辛子に比べ辛さが薄まってるはずという思い込みが間違っていた。辛さも小さい唐辛子に全く劣らない。
  9. お好み焼きを作ろうとして、卵が無かったので卵豆腐を入れたところ、外はこんがり(つまり焦げてる)、中はいつまでも焼けずにトローリ・・・。
  10. 卵焼き作るときに卵全部一気にフライパンに投下。
  11. 勘で重量を量ってしまった。
    • いつもこれくらいの量だったな~と適当に入れる。
    • 手元が狂ってドバっと入る。
      • 瓶の蓋が締まっておらず大量の調味料が…
    • 特にお菓子作りだと失敗確率が上がる。
    • フィーリングで調味した結果味がめちゃくちゃに…。
  12. 牛乳と飲むヨ-グルトを間違えた。
    • 牛乳と豆乳の間違いも定番。
  13. 湯豆腐をやろうとして木綿豆腐と絹豆腐を間違えて投入する。
    • これが高野豆腐になると、失敗度合いがもっとえげつなくなりそうである。(湯豆腐の汁を高野豆腐が吸った場合、高野豆腐は相当薄味になる。)
  14. 塩を砂糖と間違って投入する。そして間違いに気づいて、だったら砂糖を通常の倍くらい入れりゃ良いんじゃねとぶち込む。
  15. 強火と弱火を間違える。
  16. 一晩寝かせてくださいを怠る。
  17. 材料がなかったのでその辺ので代用する。
  18. 煮物を煮てるときに来客or電話、火をつけたままその場を離れてしまう。
    • で、当然ながら焼き物や煮物を焦がしてしまう。
  19. いつも卵黄と卵白がうまく分けられない。

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