新婚さんいらっしゃいファン

提供:chakuwiki
  1. 三枝師匠の”コケ”を見ないと納得が出来ない。
  2. 巨乳妻、旦那or妻のいづれかが外人or年の差カップルだと思わず盛り上がる。
    • 最近一番盛り上がるのは妻がゴスロリファッションの時だ。
  3. 画面で見ていて「こいつら、標準語が話せないのか?」と突っ込んではいけない。
    • 方言丸出しなのは、番組上の演出です!!。
  4. 『たわし』、『YES NOまくら』といえば、何だか分かる。
    • たわし=ハワイだが、ごくたまにそうじゃない場合がある。
    • 「たわし」といってもこの番組を連想してはいけない。
  5. CM中に提供のヤマキの”めんつゆ”のイメージキャラである市川海老蔵が作る料理はうまそうだと感じる。
    • 春夏秋冬その季節ごとにある料理は、マジでうまそうです。ただありあわせに蟹はありえないけど!!。
  6. もちろん、そのあと見るのはアタック25を続けて見るのが基本である。
    • ただし宮崎県の場合は、TBS系列である宮崎放送で放送をされている。2007年4月から、新婚さんの次が『たかじんのそこまで言って委員会』(日本テレビ系列の讀賣テレビ制作)を続けて見るのもOKである。
      • 宮崎県内でも主要都市と西部ではアタック25も見られる。
      • アタック25も以前はUMKテレビ宮崎→MRT宮崎放送で放送していた。
  7. ノロケ話という名の下ネタは欠かせない。
    • 真昼間から(性的な意味で)結ばれる過程を、堂々と聞ける貴重な番組。素人だから生々しいし。
      • 公開収録だともっと具体的な(放送できないような)話も聞けるのかと思う。
    • この番組でよくあるのは、経験豊富な妻が筆を下ろした系の話。逆は滅多に無い。
  8. なぜか都市部より地方に多い。そして年齢層も結構高い
    • 南日本放送では火曜22時台に放送されていたが40%台後半を獲得していた。
      • 南海放送も地元にテレ朝系の局ができるまで土曜23時からの放送だった。実は全国的には昼間の番組である、という事実を知って少しカルチャーショックを受けた記憶が。
  9. ディナー付宿泊券でおなじみだったホテルプラザがつぶれたときは誰よりもショックだった。
    • ROMAN吉忠がスポンサーを降りたときもショックだった。
  10. オールドファンの場合、腸捻転解消でチャンネルが変わったこと(TBS→NET(現テレビ朝日)など)が忘れられない。
    • 地域によってはチャンネルこそ変わってないが遅れ放送になってたりしている。
      • BSS山陰放送では、腸捻転時代もMBSのがっちり買いまショウを優先していたから、遅れネットだった。
  11. 「ペアマッチ」が「ラブキャッチ」に変わってた。シンプルで当たりも増えてそれほど悪くはないが、開始当初から続いていたコーナーがなくなったのは寂しい。
    • その代わり、ハズレがなくなった。(最悪の場合はタワシだが)
    • ラブキャッチになり、番組出場記念として『YES NOまくら』が貰えるようになった。
  12. 実はギネス記録に認定されていることも知っている。
    • 文枝(三枝)師匠の同一司会者によるトーク番組の最長放送として認定。文枝師匠、これからもお元気で。