新潟の駅/魚沼

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新潟魚沼地方にある駅の噂

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主な駅[編集 | ソースを編集]

上越線[編集 | ソースを編集]

土樽駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:南魚沼郡湯沢町大字土樽

  1. 清水トンネルを出てすぐの位置にある駅。
  2. 下りホーム側には土樽スキー場があったが2004年限りで廃止となっている。

越後中里駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:南魚沼郡湯沢町大字土樽

  1. 新潟駅でもたまに越後中里の行き先表示を見る。
  2. 近くにはスハ43系客車を利用した休憩室がある。
  3. 旧中里村の最寄駅と勘違いされやすい。

岩原スキー場前駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:新潟県南魚沼郡湯沢町大字土樽

  1. 駅名の通り岩原スキー場への最寄駅。
  2. 元々は臨時駅だったが、近くに高校が開校したこともあり通年停車駅に昇格。
    • その高校は2008年に閉校。跡地は認定こども園・小中学校ができたが利用客はいるのか。
  3. 下の上越国際スキー場前駅が開業するまではJRの駅の仮名書きで最も長い駅名だった。

ガーラ湯沢駅の噂[編集 | ソースを編集]

ガーラ湯沢
ガーラゆざわ
  越後湯沢
G a l a Y u z a w a Echigo-Yuzawa
夏の緑に映える白い駅舎
  • 所在地:南魚沼郡湯沢町大字湯沢
  1. スキーシーズンのみ営業の駅。夏は折り返し線として利用。
    • 夏は夏で併設のスキー場をサマーゲレンデとして運用しているのでその期間は駅舎部分も使われてる。
  2. ガーラガラ湯沢。
    • 何でわざわざ「ガラガラ」を連想するような名称にしたんだ?
    • 当初の構想では駅名は「ガーラ」だった。もしそれが実現してたら尚更・・・。
      • 「ガーラ」は岩がごろごろしたところという意味の言葉。北アルプスの「黒部五郎岳」の五郎(もとの読みはゴーロ)も同意の言葉である。ならば「ゴーロ湯沢」としたほうが意味的に良かったかもね…
      • 駅名が単に「ガーラ」だったら、「次は、ガーラ、ガーラです」かぁ・・・。これじゃガラガラ駅だよっ!
  3. 温泉施設も作り、なんとか客の取り込みに必死。
    • 温泉から新幹線が見れるレアな駅でもある
    • チケットカウンターやレンタル受付などはまるで空港のような作りをしてる
  4. 厳密には上越線の支線扱い。でも実質的には上越新幹線の支線。
    • 上越新幹線も高崎-長岡間は上越線である。
  5. 地元民には見事にスルーされている。冬場にガーラ始発が増えて萎える程度。
    • 路線バスも通ってない上に駐車場が狭く不便。地元がガーラをスルーしているというよりガーラが地元をスルーしているのだと言いたい。
  6. 新幹線の駅名にカタカナが使われているのは今のところここだけである。
  7. 上越新幹線は上越線(在来線)の支線ではなく別線だ。支線は越後湯沢~ガ-ラ湯沢間をいう。ガ-ラ湯沢は、博多南と同じで新幹線車両が走る在来線の駅だ。
  8. スキーシーズンの平日限定で東京からの新幹線往復にリフト券をつけたパックが越後湯沢~東京の通常往復より安く販売される。ただし東京方面発の往復のみ使用可能で湯沢方面からの往復では使えないため、地元民からの文句は多い。またリフト券の収益を無視しているためガーラ以外のスキー場からの文句も多い。
  9. 営業期間中は駅舎がライトアップされるがその姿をR17の幅下方面から走りながら見ると一瞬巨大なペンギンに見える。地元民の一部でのマニアックな噂だったがスタッフブログに載ったので公認のようだ。
  10. JR東日本がに社運をかけて造ったのだがスキーブームが終了したためスキー場ごと赤字になってしまった。
  • 路線 - 上越新幹線(上越線支線)
  • バス - シャトルバス(スキー場営業時のみ)
    • ガーラ湯沢だからと言っていすゞガーラが使用されているわけではない。

石打駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:南魚沼市上野

  1. かつては運転扱い上重要な駅だった。
    • EF64の出現まで、機関車牽引列車は水上からここまで補機を連結したため。
  2. 周辺に石打丸山など有名なスキー場が多く、上越新幹線の開業までは、特急「新雪」など冬のスキー臨の終着・始発駅としても重要だった。
    • 新幹線開業後も暫くは新特急「谷川」が冬場のみここまで延長運転されていた。
    • B特急料金がここまでなのもその名残。
  3. しかし、客の新幹線への移行とスキーブームの終了もあって急速に衰退し、2020年に遂に無人化されてしまった。
    • 六日町もそうだと言えそうだが、この新幹線駅を取られて駅そのものが衰退するのは小諸と佐久平の関係に似ている。
  4. ほくほく線から越後湯沢まで乗り入れる普通列車も、この駅は通過してしまう。
  5. 長岡からの上越線最終列車の行き先。日付をまたいだ直後に着くが果たして乗っている人はいるのだろうか。

大沢駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:南魚沼市大沢

  1. 至近距離(1.0km先)に上越国際スキー場前駅ができて、利用が減ってしまった。
    • 以前はこの駅から上越国際スキー場に行くスキーヤーもまれに見かけた。
  2. 奥羽本線に同名の駅がある。因みに開業はこちらの方が後。
    • 元々「越後大沢信号場」だったのが、駅昇格時に先輩を無視して国名を外してしまった。

上越国際スキー場前駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:南魚沼市樺野沢

  1. 駅名は仮名表記だと17文字でJR最長。
  2. 開業当初は臨時駅で後に常設化されたが今でも一部普通列車は通過する。
  3. ちなみに上越国際スキー場の「上越」は上越線の「上越」である。

塩沢駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:南魚沼市塩沢

  1. 旧塩沢町の中心駅だが、新幹線開業前に走っていた優等列車は全て通過していた。
  2. ほくほく線から越後湯沢まで乗り入れる普通列車は、この駅だけ気まぐれに一部停車する。

六日町駅の噂[編集 | ソースを編集]

六日町
むいかまち
塩沢   五日町
Shiozawa Muikamachi Itsukamachi

所在地:南魚沼市六日町

  1. JRと北越急行の分岐駅で旧六日町の中心駅だが旧大和町の浦佐駅に新幹線はとられた。
    • 六日町だと越後湯沢に近すぎたので浦佐になったららしい。
  2. 3面5線あるが2番線は臨時ホームとなっている。
  3. 小出駅や十日町駅と比べて駅舎は近代的である。
    • 以前の駅舎もその二つと比べると立派である。
    • ただし十日町はほくほく線の駅舎が高架である。
  4. 隣の駅は五日町駅であり数が一つ少ない。
  5. かつては乗車人員に「はくたか」の乗客が加算されていたため見かけの乗車人員は多かった。
  • その他の路線 - 北越急行ほくほく線
  • バス - 南越後観光バス 市民バス(コミュニティバス)

浦佐駅の噂[編集 | ソースを編集]

浦佐
うらさ
越後湯沢   長 岡
Echigo-Yuzawa Urasa Nagaoka
浦佐
うらさ
五日町   八 色
Itsukamachi Urasa Yairo
東口におられます。
  • 所在地:南魚沼市(旧南魚沼郡大和町)浦佐
  1. そもそも、地元民でも何故ここに新幹線が止まるのかわからない。
    • それでも安中榛名駅よりはマシ
    • 県下トップの進学率を誇るKJ生にとっては重要な通学路線である。
    • 上越新幹線の噂の17を参照。屋根ぐらいケチケチすんな。
    • 夜、遠くから見ると、周りにナニもないので蛍光灯の明かりだけがやけに目立つ駅。巨大なビニールハウスかと思った。
    • もうちょっとこじんまりした駅舎でも良いと思った。人口密度が・・・。
  2. 田中角栄の銅像がある。最近になって屋根が付いた。
    • そんな奴の銅像いらない直ちに撤去すべき
      • 真K子の銅像じゃないんだし、大目に見てやれよ。
      • 本人は銅像とかをつくるな言ってたのにねぇ……
  3. アクセントはあくまで「う↑らさ」
    • 地元民は「うらさ」と読むが、新幹線のアナウンスは「らさ」。この不自然なアクセントのせいで、浦佐停車前にコケる県民が続出(特にMax)。しかも修正の気配まるで無し。
      • 修正されてる。
  4. 新幹線開業後しばらくは只見線への直通列車が出ていた。
    • 直通?いつの間にフリーゲージトレイン実用化!?
    • というか、単に只見線が2往復乗り入れていただけ。只見発の鈍行が浦佐に乗り入れて、折り返しで急行「奥只見」になって若松へ行き、逆に若松発の「奥只見」が浦佐へ乗り入れて、それがまた鈍行で折り返す、という寸法。結局「奥只見」が廃止されて、乗り入れそのものも消滅。
  5. この只見線乗り入れを見越して、上越線のホームを2面4線にしたものの、今となっては宝の持ち腐れに…
  6. たまーに越後湯沢に行けなくなった「はくたか」がこの駅に入る。
  7. 上越新幹線で唯一東京駅に午前8時30分までに着けない。
  8. 新幹線駅にも関わらずみどりの窓口が閉鎖された。
  • その他の路線 - 上越新幹線
  • バス - 南越後観光バス

小出駅の噂[編集 | ソースを編集]

小出
こいで
八色   越後堀之内
Yairo Koide Echigo-Horinouchi
小出
こいで
藪神  
Yabukami Koide

所在地:魚沼市(旧北魚沼郡小出町)四日町

  1. 市街地からのアクセスが不便。
  2. ホームが無駄に長い。
    • 昔は十両編成が走ってたらしい。
      • 昭和三十年台には、機関車+客車十六両編成があった。
  3. 接続は意外と良いが、運行本数は少ない。
  4. 只見線がとまっていると、構内が騒がしくなる。
  5. 利用客は、けっこう多い。
    • 小出高校があるから。
  6. 2番線使ってない。
    • 2011年の豪雨災害の時、折返し運転のため使用。
  7. 2011年夏より、新駅舎となった。
    • 小奇麗だけど売店や駅そばもなくなり、只見線方面行く時長い乗り換え時間の間を生かした食事とかできなく不便。
  8. 浦佐駅に中途半端に拠点駅としての役割を取られた。
  • その他の路線 - 只見線
  • バス - 南越後観光バス

越後堀之内駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:魚沼市堀之内

  1. 旧堀之内町の中心駅だが、新幹線開業前に走っていた優等列車は全て通過していた。
  2. 現在JR線に堀之内(堀ノ内、堀の内)駅は無いのに国名を冠しているのは、開業当時東海道本線菊川駅が「堀ノ内駅」だったためとみられる。

越後川口駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:長岡市(旧北魚沼郡川口町)東川口

  1. 駅前に特に何があるわけでもない。出てちょっと行くとようやく店などがある。
  2. 新潟県内で信州ワンデーパスが買える駅の一つ。もう一つが十日町駅。
  3. 待合所に駅ノートがある。2011年1月時点で4冊目だった。
  4. 越後川・口ではなく越後・川口。魚野川の河口の町だからこの駅名。
  5. かつては新潟支社と長野支社の境だった。
    • 飯山線の新潟側が新潟支社に移管されたので解消された。
  6. TVドラマ「高校教師」の最終回で警察の張り込みシーンが撮影された所。
    • 一方主人公達の乗った普通列車は直江津発長岡行きだったとみられる。視ていた鉄道ファンが「そこじゃ身柄確保できないよ」と一斉に突っ込んだとか。

小千谷駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:小千谷市東栄

  1. 1920年に開業したときは東小千谷駅を名乗っていた。魚沼鉄道(後の魚沼線)に小千谷駅(後の西小千谷駅)があったためである。1932年に現在の駅名に改称した。
  2. 中心市街地は信濃川の向こうにあり少し離れている。でも小千谷高校は駅の近くにある。
    • かつて存在した西小千谷駅のほうが中心市街地に近かった。
    • 直ぐ裏は山である。
  3. 駅前には錦鯉を模した地下道の出入口がある。
  4. 小千谷市唯一の駅かと思いきや南部に飯山線の駅があったりする。
  5. 新潟近郊区間の端である。
  6. 駅前に「へぎそば」が食べられる蕎麦屋がある。
  7. 以前から接近メロディが導入されている。
    • メロディと同時に点灯する表示器の電車がなぜか221風

只見線[編集 | ソースを編集]

大白川駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:魚沼市大白川

  1. 只見線の新潟県内の駅で唯一交換設備がある。
    • 只見~会津川口間復旧後何故か只見でなくここで交換することが増えた。
  2. そのため、利用客が10人前後しかいなかったのに、CTC化される2009年3月まで有人駅だった。
  3. 急行「奥只見」も停車していた。といっても面倒な通過時のタブレット扱いを避けたかっただけとみられる。
  4. 駅周辺は人家が数軒あるだけ。
    • しかもここから県境までの区間に人家は無く、ガチの秘境。
  5. 旧入広瀬村が建てた駅舎が鉄筋コンクリート2階建てで、利用客数に見合わない立派さ。
  6. 駅舎の2階に手打ち蕎麦屋が入居している。
    • 周辺環境を見る限り経営が成り立つのか?とも思えるし値段も結構高いのだが、人気店のようで入店待ちのスペースもある。
  7. この駅始発及び終着の列車があるが、滞泊設備が無いため一旦小出に回送させてから翌朝また小出から回送で来る。何か勿体ない感じも。

入広瀬駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:魚沼市大栃山

  1. 旧入広瀬村の中心駅だったが、早くに棒線化されたこともあり、同村内の大白川駅より先に無人化された。
    • 駅員がいなくなってから長らく簡易委託で営業していたが、現在は完全無人。
  2. 駅舎が旧村の「雪国観光会館」を兼ねているため利用に見合わない大きさ。
  3. 駅舎内に旧村の100周年記念タイムカプセルが埋められている。
    • 2039年(埋められてから50年後)に開封予定らしい。それまで駅は無事でいられるだろうか?
  4. かつて急行「奥只見」の停車駅だった。

越後須原駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:魚沼市須原

  1. 旧守門村の中心駅。
  2. 平成初期の頃までは交換設備があり、駅員もいてスタンプも置かれていた。
    • 交換設備撤去後しばらく簡易委託で営業していたが、2010年に完全無人化。
    • 駅舎は鉄筋コンクリートの頑丈なものなので、無人化後もそのまま使われている。
  3. かつて急行「奥只見」の停車駅だった。
  4. 駅からまっすぐ3分ほど歩くと「目黒邸」という観光名所がある。
  5. 駅周辺にコンビニは無いが、目の前にあるAコープでは巻き寿司や総菜なども売っていて、食糧調達に使える。

越後広瀬駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:魚沼市並柳

  1. 国鉄末期に早くも交換設備は撤去されていたが、今も交換駅当時の雰囲気が十分残っている。
  2. 交換設備があったためか、役場のあった薮神駅を差し置いて急行「奥只見」の停車駅だった。

飯山線[編集 | ソースを編集]

足滝駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:中魚沼郡津南町大字上郷寺石

  1. 秘境駅として知られている。
    • 山の中腹にホームと待合室だけがポツンとある。集落は山の下にあるうえ間に林があるため駅から人家は殆ど見えない。
    • 集落へは殆どケモノ道のような道を下りていく必要がある。

津南駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:中魚沼郡津南町大字外丸丁

  1. 駅舎に温泉のあることで有名な駅。
    • あまり有名じゃないけどスキー場もすぐ裏にある。
  2. 津南の市街地は信濃川を渡った対岸にあり結構遠い。
    • バスもそちらに多く結集していてちょっと不便。
    • なんか小出駅の状況とよく似てるな。
  • バス - 南越後観光バス

越後田沢駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:十日町市田中

  1. 旧中里村の中心駅。かつては急行「野沢」も停車していた。
  2. 住所が田沢でなく田中にあり且つ同じ線の近い所に非常に紛らわしい越後田中駅があったり、旧中里村から遠く離れた所に越後中里駅があるなど色々ややこしい駅。

十日町駅の噂[編集 | ソースを編集]

十 日 町
とおかまち
魚沼中条   土 市
Uonuma-Nakajō Tōkamachi Doichi

所在地:十日町市丑

  1. 前後の駅は森林や農地や稀に家があるような弱小駅がほとんどの中、この駅に来るとそこそこの市街地でちょっと落ち着く。
  2. 一応市の中心駅で路線接続駅だけど、本数少なく遅くみんな車しか使ってくれないので、同規模の市の中心駅と比べても利用客はかなり少ない。
  3. 駅の周りから市街地にかけ大量の野外彫刻が立ち並ぶ。
  4. はくたかも廃止になり特急用の長いホームが侘しいものである。
    • 毎年2月の雪祭りで活用されるぐらいで普段は完全に持て余している、通過線にいたっては全列車が停車するため全く使用されていない。
  5. 北越急行のホームは高架である。
  • その他の路線 - 北越急行ほくほく線
  • バス - 越後交通 南越後観光バス 東頸バス

下条駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:十日町市下条

  1. 越後岩沢より利用は多かったのに、かつての急行「野沢」は通過していた。
  2. 「しもじょう」でなく「げじょう」と読む。
  3. 新潟県内で「上条」「中条」「下条」駅が揃うが皆バラバラの方向にある。
    • 一応隣の駅は「魚沼中条」である。

越後岩沢駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:小千谷市大字岩沢

  1. 市町村の中心駅という訳でなく、乗客も100人もないような小駅なのに、かつて急行「野沢」の停車駅だった。
    • 当時は交換設備があったため、面倒な通過中のタブレット扱いを回避したいためだけに停車させていたようだ。
  2. ここと内ヶ巻は何故か小千谷市。

北越急行[編集 | ソースを編集]

美佐島駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:十日町市午

  1. ホームは赤倉トンネル内にあり、ホームが狭く列車通過時の風圧が強いため通過前後はホームに立ち入ることが出来ない。待合室とホームは厚いドアで仕切られている。県内にある同様の駅に筒石駅がある。
  2. 駅周辺には立正佼成会の開祖の生誕地があるという。
  3. 地上待合室は座敷となっている。
  4. 駅放送(接近・通過放送)が日本語・英語・新潟弁の3ヶ国語(?)となっている。
  • 路線 - ほくほく線

しんざ駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:十日町市新座甲

  1. 漢字で書くと「新座」。なので新座駅と紛らわしいとのことでひらがなに。
  2. 十日町の市街の北端近くに位置し、十日町駅からは1.5kmしか離れていない。
  3. 越後妻有交流館キナーレや道の駅クロス10十日町へは十日町駅よりこの駅からの方が近い。
  • 路線 - ほくほく線

まつだい駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:十日町市松代

  1. 道の駅と一体化している
  2. ほくほく線の接続駅でない途中駅では、唯一普通に町があるところかも。
  3. 松代と松之山でどっちっを経由させて駅を作るかで誘致合戦があったが、難工事により開業が1990年代になるとは地元も思ってなかっただろう。
  4. 駅の裏手に草間彌生作の水玉模様の巨大な彫刻があり、初見は少しぎょっとする。
  5. 駅名が平仮名である。
    • 長野の松代駅とかぶるからというけれど、それなら広域地名を上に付けてもいいし、路線内には他にも平仮名駅が多いので字面のイメージを重視したと思う。
      • ちなみに松代駅は2012年路線廃止により廃駅。勝った?
  • 路線 - ほくほく線
  • バス - 東頸バス 松代地域市営バス