日本の廃駅

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廃止された日本にある駅の噂

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日本の廃駅 目次
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分割済み[編集 | ソースを編集]

岐阜[編集 | ソースを編集]

美濃駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:美濃市広岡町

  1. かつての名鉄美濃町線の終点。
    • 開業時は当時の町名を取り「上有知」(こうずち)という難読駅名だった。
  2. 1923年完成の貴重な駅舎が登録有形文化財として保存されている。
    • なお現在は鉄道グッズや古いレコードの販売店と化している。
      • 店内はいい意味で無秩序。
    • 重伝建地区のうだつの町並みからも近い。
  3. ホームや線路も残りかつての車両が3両+α(運転台部分)飾られ見る向きによっては現役時代さながらの風情。
    • ただし内部のシートはなぜかほぼ残っていない。
    • 駅名標は往時のままと思われる。
  4. 現地では当地出身の野口五郎が歌った「私鉄沿線」に出てくる駅のモデルということにされている。
  5. 廃駅なのに見習い駅員という設定の「みの あかり」という萌えキャラがいる。

神岡鉱山前駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:飛騨市神岡町船津

  1. 国鉄時代は「神岡口」という駅名だった。
  2. 神岡鉄道唯一の有人駅。かつては神岡鉄道の本社も置かれていたが2002年に奥飛騨温泉口駅へ移転。

飛騨神岡駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:飛騨市神岡町船津

  1. 国鉄時代は「飛騨船津」という駅名だった。
  2. 旧神岡町中心部への最寄駅。
  • 路線:神岡鉄道神岡線

奥飛騨温泉口駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:飛騨市神岡町東雲

  1. 神岡鉄道の終点。国鉄時代は「神岡」という駅名だった。
  2. 2002年に二代目の駅舎が完成し、その後廃止まで神岡鉄道の本社が置かれていた。
  • 路線:神岡鉄道神岡線

八百津駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:加茂郡八百津町伊岐津志

  1. 2001年に廃線となった名鉄八百津線の終点。
  2. 八百津町の中心部は八百津橋を渡った対岸に位置していた。
    • 観光名所の旧八百津発電所や杉原千畝記念館はさらに遠い。
      • 特に後者までは約5kmほど離れている。
  3. 跡地には石碑とわずかな線路が残されているだけで車で横を通っても気づきにくい。
    • 一応「ポケモンGO」のジムにはなっている。

忠節駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:岐阜市島栄町一丁目

  1. 岐阜市内線と揖斐線の接続駅。
  2. かつては駅ビルがあったが2002年に解体され、末期は駅ビルの1階部分のみを使用した駅舎が建っていた。

美濃北方駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:本巣郡北方町加茂

  1. 北方町の中心駅であり、揖斐線の廃止時点で3駅しかなかった交換可能な駅(2面2線)。
  2. 開業以来の駅舎は揖斐線廃止後も残っていたが、現在は解体されている。
  • 路線 - 名鉄揖斐線

黒野駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:揖斐郡大野町大字黒野

  1. 揖斐線と谷汲線が分岐する重要駅だったが、2001年に揖斐線の一部と谷汲線の全線が廃止になった後は当駅が終点となった。
  2. 現在駅の跡地は「黒野駅レールパーク」として整備されている。

北野畑駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:揖斐郡大野町大字稲富

  1. 谷汲線唯一の交換可能駅だったが、末期は列車増発時のみ交換を行っていた。
  2. 名鉄全駅の中で最も利用者の少ない駅だったらしい(1990年代前半時点)。
  • 路線 - 名鉄谷汲線

谷汲駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:揖斐郡谷汲村穂積(廃止時点、現在は揖斐川町谷汲穂積)

  1. 谷汲線の終点駅であり、旧谷汲村の中心駅。
  2. 廃線の数年前に改築され、昆虫館を併設していた駅舎は現在も残されている。
  • 路線 - 名鉄谷汲線

静岡[編集 | ソースを編集]

三保駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:静岡市清水区三保

  1. 今では世界遺産となった三保松原から徒歩圏内にあった。
    • しかし現役時代は旅客列車がほぼ皆無だったため鉄道での観光は無理だった。
  2. 近くの工場からの貨物輸送のために存在しているような駅だった。
    • 現在でも跡地に入れ替え用の小さなディーゼル機関車と当時の貨車(「三保駅常備」の文字あり)が保存されている。
  3. 跡地には上述の車両とホームが残っているので鉄道ファンなら三保松原観光のついでに足を延ばす価値はあると思う。
  • 路線:国鉄清水港線

愛知[編集 | ソースを編集]

ナゴヤ球場正門前駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:名古屋市中川区露橋

  1. ナゴヤ球場への利便性向上を図って1987年に開業。
  2. その後尾頭橋駅の新設もあり1994年10月8日限りで廃止となってしまった。
    • 因みにこの10月8日は中日vs巨人の「10.8決戦」が行われた日だった。
      • この試合で中日が勝ってリーグ優勝していたら、西武との日本シリーズ開催期間まで営業を延長する予定だった。
  3. 種村直樹の著書によると「名古屋市内」までの切符では乗車不可だったという。
  4. 運用次第ではキハ82が投入されることもあった。
  • 路線 - 東海道本線貨物支線

西中金駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:豊田市中金町

  1. 名鉄三河線のかつての終点。
    • 本当は足助まで伸ばす予定だったが太平洋戦争のせいで建設中止に追い込まれた。
    • 対になる「東中金駅」が隣駅になるはずだった。
  2. 現在は喫茶店が駅舎に入居している。
    • よく分からないバンドのグッズも販売している。
  3. 駅の周囲はガソリンスタンドやJAくらいしかないかなり寂しい場所。
  • 路線 - 名鉄三河線

三河広瀬駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:豊田市東広瀬町

  1. 猿投-西中金の廃止区間に存在する駅としてはおそらく最も地域の拠点としての機能を果たせていたと思われる。
    • かつては貨物輸送も行われていたらしい。
    • 元駅前には現在もバスが発着している。
    • 2022年時点でも駅前旅館が健在のほか元寿司店と思しき建物も現存。
  2. 現役時代の雰囲気がかなり残っている。
    • 駅舎を改造した喫茶店(冬季休業)の内部には廃止当時の運賃表や窓口が健在。
    • 植木の手入れも行き届いている。
  3. 構内は「マレットゴルフ」なる競技のコースとしても使われている。
  • 路線 - 名鉄三河線

三河御船駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:豊田市御船町

  1. 豊田市運動公園が近くイベント時には駅員が臨時に出張してくることもあった。
  2. 駅周辺人口だけなら山線の廃止駅では最多と思われる。
    • そのためかここまでの路線を復活させる構想もある。
      • ただしその計画のせいか跡地整備が最も進んでいない。
        • ホームは一応立入禁止とされ駅名標も外されたまま。
  • 路線 - 名鉄三河線

鎌谷駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:西尾市鎌谷町

  1. 地元負担の請願駅として1928年に開業。
    • 元々ここには仮設駅の横須賀口駅があったが、1915年の一年限りで廃止となっていた。
  2. 利用者の減少もあり2006年に再廃止。

三重[編集 | ソースを編集]

池の浦シーサイド駅の噂[編集 | ソースを編集]

いけのうらシーサイド
池の浦シーサイド
Ikenoura-seaside
まつした
Matsushita
(三重県伊勢市) と ば
Toba

所在地:伊勢市 (旧度会郡二見町)

  1. 海水浴のために作った臨時駅だが、今となってはこういう人々しか使わない。
  2. 駅名標の横には何も書かれていない時刻表がある……臨時駅だから何も書かれていないのは当然だが。
  3. かつては快速みえも停車していたが年々営業日及び停車列車は減少している(2017年は年4日、1日当たり上下4本の普通列車のみ停車)。
    • 2018年は営業日がゼロに・・・。
  4. ついに廃止が決定。2020年3月14日のダイヤ改正で、正式に廃止となる。
  • 路線 - 参宮線

鳥取[編集 | ソースを編集]

打吹駅の噂[編集 | ソースを編集]

  1. 倉吉市街に最も近い駅だった。
    • なので、開業当初はこっちが「倉吉駅」を名乗っていた。
    • 1972年にこっちが打吹駅に改称するまで、山陰本線の駅は「上井駅」を名乗っていた。

山守駅の噂[編集 | ソースを編集]

  1. 倉吉線の終着駅。
    • ここから中国勝山方面に延伸する計画があったため、線路は駅の構内からしばらく進んだところまで建設されていた。
  2. 廃線後は数年間駅舎が残っていたそうだが、現在は全てが撤去されている。
  • 路線 - 倉吉線

島根[編集 | ソースを編集]

江津本町駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:江津市江津町

  1. いかにも中心市街地にあるような名前だが、市街地は丘の向こうにある。
  2. 石見神楽の演目名に因んだ「恵比寿」という愛称が付けられていた。
  3. 末期には一日の利用客数0人を記録していた。

千金駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:江津市金田町

  1. 駅周辺の道路が狭いこともあり、代行バスなどは全て当駅を通過していた。
  2. 石見神楽の演目名に因んだ「日本武尊」という愛称が付けられていた。
  • 路線 - 三江線

石見川本駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:邑智郡川本町大字川本

  1. 上り1本だけここ止まりの列車があったが、ホームに留置してそのまま江津行きになった。
    • 単線区間につきものの対向列車待ちだが、1時間以上になるため別列車扱いにしていたのだろう。
    • その1本というのが三次駅を10時過ぎに出発する列車で全線の車窓が楽しめる(上り列車では)唯一の列車だった。
  2. 石見神楽の演目名に因んだ「八幡」という愛称が付けられていた。
  • 路線 - 三江線

石見簗瀬駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:邑智郡美郷町簗瀬

  1. 1999年までは島式ホーム1面2線の交換設備があったが、川平・川戸・因原と同時に廃止されてしまった。
  2. 石見神楽の演目名に因んだ「岩戸」という愛称が付けられていた。
  • 路線 - 三江線

野井仮乗降場の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:邑智郡美郷町野井(営業当時は邑智町野井)

  1. 粕淵駅の手前の橋梁が水害で流された際に設置されていた仮乗降場。
  2. 営業期間は代行バスの運行開始までの約1年間。
  3. 仮乗降場だったが、きちんとしたホームや駅名標も設置されていたらしい。
  • 路線 - 三江線

粕淵駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:邑智郡美郷町粕渕

  1. 美郷町の中心駅であり、三瓶山への最寄駅でもあった。
  2. 駅名には正字の「淵」が使用されていたが、地名やバス停は俗字の「渕」。
  3. 石見神楽の演目名に因んだ「神武」という愛称が付けられていた。
  • 路線 - 三江線
  • バス - 石見交通 大和観光 美郷町営バス

浜原駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:邑智郡美郷町浜原

  1. 三江線の業務上の主要駅であり、当駅で折り返す列車も設定されていた。
  2. また三江線が全線開通するまでの三江北線はここが終着駅だった。
  3. 石見神楽の演目名に因んだ「大蛇」という愛称が付けられていた。青森にある同名の駅とは無関係。

石見都賀駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:邑智郡美郷町都賀本郷

  1. 旧大和村の中心駅。交換設備があったが肝心の交換は設定されていなかった。
  2. 石見神楽の演目名に因んだ「髪掛けの松」という愛称が付けられていた。
  • 路線 - 三江線

宇都井駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:邑智郡邑南町宇都井下郷

  1. ホームが地上20mの位置にあったことで有名。
    • 「天空の駅」と呼ばれていた。
    • 地上とホームを行き来するには階段しかなかった。
      • 利用状況から言ってエレベーターを設置しても割に合わなかっただろう。
  2. 保存計画があるらしい。
  3. 廃止後の2019年、線路で書き初めをやった。
  4. 石見神楽の演目名に因んだ「塵倫」という愛称が付けられていた。
  • 路線 - 三江線

出雲高松駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:出雲市高松町

  1. 開業当初の駅名は「朝山駅」だったが、後に「出雲高松駅」に改称された。
  2. 島式1面2線の駅だったが廃止時点では単式1面1線の駅になっていた。
  3. 廃線後もホームは残っているが、県道の拡張もありホームの西側は少し削られている。

大社駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:簸川郡大社町北荒木(当時)

  1. 駅舎は重要文化財になっている。
  2. ホームにSLが静態保存されている。
  • 路線 - 大社線

岡山[編集 | ソースを編集]

下津井駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:倉敷市下津井

  1. もともとは本四連絡航路と接続する重要な駅だった。
    • そのせいか所在地は下津井の中心部からやや西側に外れたところ。
    • 今となっては下津井の町自体がひなびた漁港と化してしまった。
  2. 廃止直前には瀬戸大橋開業による観光客を見込みカフェテラスなども設置されていたらしい。
  3. 駅の設備は廃止後もしばらく残っていたが現在は屋根が抜けた車庫と草まみれの空き地が残るだけ。
    • しかも近年になって車両の運び出しが始まり跡地がどうなるか不透明。

片上駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:備前市西片上

  1. 片上鉄道の起点駅。
  2. 車庫や貨物ヤードの端に小さな1面1線のホームを有していた。
  3. 駅の跡地にはマックスバリュとエディオンが建っているが、駅前のロータリーは今でも残っている。

広島[編集 | ソースを編集]

今井田駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:広島市安佐北区可部町今井田

  1. どーいうわけか、おニャン子クラブの某メンバーの大ヒット曲の撮影で使われた。
    • 趣味で可部線に乗りに来る人の中にも相当こっちのファンが混じっている。
    • 可部線の中で今井田駅だけにやたら反応する人は9割方、おニャン子オタで鉄道はにわか。
    • 仮に鉄道ファンであっても、おそらく両方を趣味にしている人であって、純粋な鉄道ファンなどいないと言い切っていいだろう。
    • ちなみにおニャン子オタは『Imaida station』を『今井田ステーション』ではなく『今井田スタスィオン』と読みたくなる。

安芸亀山駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:広島市安佐北区可部町勝木

  1. 2017年に復活開業した区間のあき亀山駅とは全く位置が違う(河戸(復活区間近く)~今井田~安芸亀山)。5kmくらい離れている。
  2. この駅の所在地は亀山ではなく勝木。
    • 旧亀山町だったから安芸亀山なんだろう。
  • 路線 - 可部線

津浪駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:安芸太田町津浪

  1. サザンのロケに使われたことがある。
    • サザンの代表曲「TSUNAMI」に掛けた「TSUNAMI隊」なるものは存在する(した?)が、サザンは来てないはず。
      • 一応、東日本大震災後の2012年、2014年にもサイトの更新はしていた模様。
  2. 可部線非電化区間の廃止反対運動はすごかったが、この駅だけは潰して良かったなと思うのは気のせい?
    • 存続していたら2011年に風評被害を受けていたのかも…
    • それ以前に駅が所在する地名の由来が本当に山津波。
  • 路線 - 可部線

加計駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:安芸太田町加計

  1. 一言。「かけい」と誤読します。何だか、せせこましい気分にさせられます。
    • しかし、今は誤ったよみかたをする人は一人も居ないでしょう。何だか複雑な気分です。
    • 同じ名前の学校法人の創始者は東広島市出身だが、先祖はここがルーツ。
  2. 中国自動車道は通っていますが、町の中心地と接続してなかったのが、命とりだったのでしょうか。
  3. 可部線の廃止区間ではかなり重要な駅だった。
    • この駅が起終点の列車も多かった。
    • 広島発の列車もあったとか。
  4. 廃止2年後の時点で既にホームの一部を除き撤去されていた。
    • 当時は駅前後の区間がほぼ手付かずだったため強烈な違和感を醸し出していた。
    • 可部線で運用していた車両が投棄されている(不法とは言っていない)。
  • 路線 - 可部線

三段峡駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:山県郡戸河内町滝川(現在は安芸太田町大字柴木)

  1. 可部線の終点。当駅から島根県の浜田駅まで延伸する計画(今福線)があったが、実現することはなかった。
    • 三段峡駅からはトンネルの工事がわずかに行われていたような気がする。
  2. 駅の跡地には安芸太田町立の交流施設が建っており、施設内には三段峡駅跡のモニュメントが置かれている。
    • 広島バスセンターからのバスも発着しまだ玄関口としての機能もある。
    • その一方で現役時代のどこか山小屋を思わせるしゃれた駅舎は跡形もない。
    • 駅前に飾られていたC11は府中町のイオンモール(開業当時はダイヤモンドシティソレイユ)へ持って行かれた。
  3. 終点かつ観光地最寄り駅にふさわしく廃止時まで有人駅だった。
    • 03年の春に訪問した際には帰りの切符とは別に記念として最短区間の切符(赤い軟券)を別途買い求める人が多くいた。
  • 路線 - 可部線

伊賀和志駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:三次市作木町伊賀和志下原

  1. 線形の都合でこの駅は広島県にあるが、両隣の駅は島根県にある。
    • 両隣のうち片方は天空の駅である。
    • このあたりは江の川が県境になっている。
  • 路線 - 三江線

徳島[編集 | ソースを編集]

小松島駅の噂[編集 | ソースを編集]

  1. 小松島市の中心駅だった。
  2. 少し先に小松島港仮乗降場があった。
  3. 運賃計算上は小松島港仮乗降場も同じ距離として扱われていた。

関連項目[編集 | ソースを編集]