日本テレビの番組/番組別

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独立項目[編集 | ソースを編集]

あ行[編集 | ソースを編集]

アメリカ横断ウルトラクイズ[編集 | ソースを編集]

  1. 日本のテレビ史上もっともスケールの大きなクイズ番組だった。
    • 「世界で最も制作費のかかったクイズ番組」としてギネス認定もされている。
  2. 第1回は開局25周年記念として放送された。
  3. 「ニューヨークへ行きたいか―!!」。
  4. タイトルの「アメリカ」は「合衆国」ではなく「大陸」のことらしい。
    • なので第5回でメキシコに入国したりもした。
    • 一時は南米にも入国したことがあった。
  5. テーマ曲には「スタートレック」の曲を流用した。
  6. 1982年の大晦日に「史上最大の敗者復活戦」を別途放送。これが受けて「高校生クイズ」が立ち上がった。
  7. 幾度もなく復刻希望があるらしいが、現在は航空券の規定のため当時の形では絶対に不能とのこと。
    • テロ対策が強化された結果。

1億人の大質問!笑ってコラえて[編集 | ソースを編集]

  1. 前身番組である「どちら様も笑ってヨロシク」の維持費が高騰したため、経費削減の一環でリニューアルしたもの。
    • 番組で使われたコンピュータの維持が高額だったらしい。
    • スペシャルゲストクイズはその名残である。
    • あと番組の健全化。
      • 「どちら様も笑ってヨロシク」時代の2時間スペシャルは男女対抗戦であり、女性チームが「きれいさんチーム」であるのに対し、男性チームは「きたないさんチーム」という、今思えば男性差別とも思えるチーム名だった。
  2. 一時は「クイズ!ヘキサゴン2」の人気で喰われたことがあったが、枠移動して持ち直した。
  3. ダーツの旅は町村クラスの自治体が対象。
    • 平成の大合併以後はネタ切れを避けたいのか、市に合併された旧町村までも取り上げるようになった。
  4. 佐藤栞里はこの番組でブレイクした。
  5. ご長寿早押しクイズのパロディで幼稚園早押しクイズというのがあった。
  6. 日本列島 吹奏楽の旅では顧問の指導が壮絶過ぎた。
  7. 「ダーツの旅」は実は他局の番組のパクリだった。

ウッチャンナンチャンのウリナリ!![編集 | ソースを編集]

  1. 最初は「ウッチャンウリウリ!ナンチャンナリナリ!!」だった。
    • 「メンバーが多すぎるから。」という理由で行われた「ウリナリ大会議」で「タバスコ・ロシアンルーレット」をやった時、内村が負けてレギュラー降格になり、タイトルが「ナンチャンのナリ!!」になったことがある。しかも、2回。
    • 内村レギュラー復帰戦は視聴者からの抗議が多かった。
  2. ポケットビスケッツとブラックビスケッツが誕生した。
    • ポケットビスケッツとブラックビスケッツの対決が話題になった。
    • マナー対決で食事のマナーをやった時、ポケビのウドが酒を飲みまくって減点連発するし、きき酒対決で酒が飲めないブラビの天野が酔っ払った事があった。
  3. 「シャドーマン」で内村と東野が子供たちに野次を飛ばされまくった。(男の子「一時間も並んで損したよ!!」)
    • 「ジャイアントシャドーマンは何にでも変身することが出来る。」って言ったのに子供のリクエストに答えられないことがあったし、子供のリクエストに答えることが出来たとき、他の子供に聞かず、「圧倒的に〇〇(子供がリクエストしたもの)が多いので・・・」って言っちゃうんだもん。そりゃ、子供に野次られるわ。
  4. 「社交ダンス部」は終了後もしばらく続いていた。
  5. 最後の方にコントコーナーがあった。
    • 内村の「ホワイティ」などがある。

エンタの神様[編集 | ソースを編集]

  1. この番組を批判する視聴者や芸能人が多かった。
  2. ゲストが一言も喋らずに終わったことがある。
  3. 漫才コンビがこの番組の時だけコントをやっていたなんてこともザラ。

太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。[編集 | ソースを編集]

  1. 視聴者の意見を反映しない。
  2. 採決がいい加減である。
    • 視聴が賛否しても、芸能人の賛否が優先となる。
  3. この番組で可決した法案のすべては、実際の国会で審議される。
    • ていうか、実際の国会で審議したことあるのか?
    • 陳情だけ。もちろん審議されるわけがない。当たり前だがw
      • たとえ審議されたとしても、どの政党も賛成しないだろう。仮に成立したらこうなる
  4. 2010年9月に終了…。
  5. 芸能人に紛れてきちんと政治家や政治学者も出演していたりしていたのだが、番組構成は芸能人寄りだったのでマトモな審議とは言えない代物になっていた。

踊る!さんま御殿!![編集 | ソースを編集]

  1. だいたいさんまがゲストに指摘するのがお約束。
  2. 拡大SPだと「踊る」が増える。
  3. 2020年代ではSPで声優を多数ゲストに呼ぶのがお約束になっている。
  4. 2度出演したことがある宮崎哲弥曰く現場の緊張感はかなり高いらしい。
  5. まさか久米田康治が出演するとは…(2023年10月17日放送回、しかも踊るヒット賞獲得)。

か行[編集 | ソースを編集]

カックラキン大放送!![編集 | ソースを編集]

  1. 70年代から80年代にかけての日テレを代表する人気番組。
  2. 由来は「カックラ金曜日」とか「神楽坂のきんさん」など諸説あり。
  3. 新御三家や研ナオコらのバラエティへの適応性を引き出した番組。
  4. 末期にはマッチやトシちゃんも出演し、後のSMAPやTOKIOなどジャニーズのバラエティ本格進出への足掛かりとなった。
  5. OP・EDで大きなコーヒーカップのセットを使った演出が印象的だった。
  6. 関根勤が「ラビット関根」の名で出演していた。
  7. 元々は『コント55号のなんでそうなるの?』と交代で坂上二郎のみ出演していた。

キユーピー3分クッキング[編集 | ソースを編集]

  1. 関東ではCBCテレビではなく日テレが放映なのは常識。
  2. ネット局はラテ兼営が多いが長崎と鹿児島は平成新局でやっている。
  3. 「おもちゃの兵隊マーチ」はこっち。
  4. CBCやNHKのきょうの料理を差し置いて「世界一長い期間放送されている(一社提供の)料理番組」の称号をもらった。

金曜10時!うわさのチャンネル!![編集 | ソースを編集]

  1. ナベプロとの対立の結果生まれた番組。
  2. 笑福亭鶴瓶はこの番組でも×××を起こしたが、12chの時とは違い収録だったためオンエアには乗らず、出入禁止も数年で済んだ。
  3. 事実上のメイン司会者だった和田アキ子は1978年春に降板している。

金曜ロードショー[編集 | ソースを編集]

  1. やはり水野晴郎のイメージ。
    • そして夕日の海辺のOPのイメージ。
    • 水曜時代は水野晴郎が選挙出馬で降板していた時に愛川欽也が代役を務めたこともある。
    • SHOW!になってから1年間は加藤清史郎がナビゲーターを務めていたがこれが不評だったんだとか。
    • いやーっ、映画って本当にいいものですね。
      • 実はその台詞、その日の作品による3段階評価だったらしい。
        • 傑作→本当に素晴らしいものですね、普通→本当にいいものですねor本当に楽しいものですね、駄作→本当に面白いものですね
    • 作品の時間が短かったり、水野晴郎の話す内容が無くなった時とかは水野晴郎の趣味である警察の話で時間を埋めることもあった。
  2. 嘗ては水曜日の放送で、番組名も『水曜ロードショー』だった。
  3. 番組名が『金曜ロードSHOW!』に変わったのは映画以外のバラエティもこっちで放送するため。
    • 例:高校生クイズ
    • 2021年に再び『金曜ロードショー』に改称。
  4. 嘗ては定期的に刑事コロンボを放送していたのが名物だったが、今ではジブリハリーポッターシリーズコナンや邦画ばかりになってしまった。
    • ルパンのテレビスペシャルも水野晴郎が出演していた頃からの名物。
    • たまに水野晴郎の趣味全開の玄人好みの作品が放送されたことも。
    • 何故か2020年に入ってからBTTF3部作を放送するなど急にラインナップがまともになってきている。
  5. 2代目OP(映写機を回すおじさん)はジブリに作らせた。
    • 現在(2019年現在)のOPは細田守によるもの。
  6. 前述にあった通り再び金曜ロードショーに改題した。
  7. 2023年、『葬送のフリーレン』の初回を本枠で2時間放送するという手を出した。
    • 火サスが無くなってからの特別ドラマもこの枠で放送されるケースが多くなる。

ぐるぐるナインティナイン[編集 | ソースを編集]

  1. 日曜の夕方に放送していた時、過激な企画が多かった。
    • 「早朝ドッキリハイキング」で岡村の家の中でバーベキューや噴出花火をやった事があった。
    • 食べ物を粗末にすることが多かった。
  2. 相手の頭を叩いた時、効果音が出た事があった。
  3. 現在のメインは『ゴチになります』。2週に1回の割合で放送されることが多い。
  4. ナイナイとTOKIOの国分がカブトムシ採りをやると必ず、岡村が矢部&国分と揉めてしまう。
  5. 芸能人がコスプレ披露するところ。

グルメチキンレース・ゴチになります![編集 | ソースを編集]

  1. 男性より女性の制服の方がバラエティに富んでいる。
    • 男性は誰でも長めの学ランだが、女性は個性的でセーラー服、ブレザーなどなど何でもアリ。
      • 森泉の制服は祖母の森英恵がデザインをした。
        • その森英恵も多くの学校制服のデザインに携わっている。
      • セーラー服以外の女性メンバーはミニスカートがデフォだが江角マキコは『ショムニ』とは打って変わってスカート丈が少し長めだった。
        • 優等生キャラとして売りたかったのか?
        • 江角は設定金額との誤差+1400円で最下位になったり、4連敗したり、31連勝したことがあった。
        • 共演者の縁で高橋克実や戸田恵子がゲストとして出演することもあった。
          • 戸田恵子は同局の『アンパンマン』の縁もある。
      • 橋本環奈に至っては放送回ごとに異なる。
        • あまりにも多忙で出られない時もある。モニタ出演したこともあった。
          • というか多忙すぎて卒業してしまった。
            • 最近は千鳥ノブがモニタ出演パターン多いよなあ。
      • 2020年現在出演している本田翼は衣装代をかけたくないのか、一貫して黒のカーディガン+チェックのミニスカートである。
        • というか、白いセーラー服着れない説有り。本人曰く結構食べるので体型の変動がよくあり、暗い服を着ることにより痩せているように見せたいらしい。おっと、誰か来たようだ。
        • この衣装は本田の高校時代の格好だとか。
        • 夏服はカーディガンがベストに変わる。
      • 男性の学ランは2020年現在はチャック式。
      • 土屋太鳳が出演していた頃は月1で衣装が変化していた。
  2. 俳優がバラエティ番組に進出するきっかけとなる場でもある。
  3. 船越英一郎は大人の事情で降板した。
    • 裏番組のドラマとの兼ね合いがあった。
  4. 岡村が休んでいた時、岡村の代わりとして、なぜか、お笑いコンビが出たり、最弱の出川が出たことがあった。(最下位になったのはハリセンボンの箕輪と出川だけ。)
  5. 岡村はピタリ賞を5回獲っている。
  6. セイン・カミュは無敗で卒業した。
    • そのせいか半分黒歴史扱いになってるような。
  7. 年末の放送のクビ決定戦と、年始の放送の新メンバーお披露目が毎年の楽しみ。
  8. 2017年の「ゴチになります18」の最終戦で最下位になればクビになってしまう国分太一が最下位になって、クビになってしまった。しかも、最下位の国分太一の誤差と6位の大杉漣の誤差の差がたったの100円。
    • そして生き残った大杉漣は2018年初めに帰らぬ人になってしまった。
      • 代わりに入った田中圭が大ブレイクしてしまい正直複雑な心境。
  9. 「ペケ×ポン」のターンテーブルはこれの二番煎じである。
  10. 矢部はクビになりすぎたため、復活試験が用意された。
  11. 2023年、宮野真守が新メンバーに加入した。
    • …と思ったら1年でクビになってしまった。

月曜から夜ふかし[編集 | ソースを編集]

  1. 村上信五とマツコ・デラックスが月曜の夜にしゃべる番組。
  2. 「日本の〇〇問題」ではChakuwikiで書かれてそうなことが話題に上がる。
  3. 「株主優待で暮らす桐谷さん」「フェフ姉さん」などの有名な一般人を輩出した。
  4. 2021年から元日特番にも進出。
    • 嵐の活動休止で終了した『嵐にしやがれ』の元日特番枠の後釜となっている。
    • 2024年は進出後初の元日月曜日だったが、途中で放送前に発生した大地震のせいでニュースが入るなどボロボロだった。

高校生クイズ[編集 | ソースを編集]

  1. 正確には冠付きの『ライオンスペシャル 第○回全国高等学校クイズ選手権』。
  2. 元々は『アメリカ横断ウルトラクイズ』のスピンオフ。
  3. 数年ごとに内容や演出も変わる。
  4. ここ最近、乃木坂46を推している。
    • QuizKnockも。まあ過去の優勝者が率いている訳だし…。
  5. 近年、「東大王」などの知力重視のクイズ番組が増えたせいで存在意義が問われている。
  6. 北陸大会には敗者復活の神がいた。

さ行[編集 | ソースを編集]

ZIP![編集 | ソースを編集]

  1. 「MOCO'Sキッチン」で速水もこみちが暴走している。
    • オリーブオイルを使いまくったり、近所のスーパーで手に入らない食材を使ったり、視聴者のリクエストを無視したり、ご飯にしじみを殻ごと乗せたことがあった。
    • 番組初期からのコーナーだったが終了した。
    • あろうことか野獣先輩がメールを送ったこともある。
  2. この番組も一応ズームインである。
  3. 最近司会が桝アナから水卜アナに変わった。桝アナの方はバンキシャに行った。
  4. 2023年リニューアルで9時までの「8時またぎ」をするようになった。
    • が、福井(参加すると噂された)と大分はクロスネットによる編成の兼ね合いで参加できず。

スーパークイズスペシャル[編集 | ソースを編集]

  1. 90年代の改変期を象徴する番組対抗番組。
    • 出演チームの番組タイトルをつなぎまくった長いタイトルで知られる。
    • 『クイズまるごと大集合』を日テレが作ったらこうなった、って感じ。
  2. 設定は『クイズ世界はSHOW by ショーバイ!!』そのものだった。
    • 『クイズ世界はSHOW by ショーバイ!!』最終回の次の日にこの番組が放送されたのは興ざめした。
    • 『クイズ世界はSHOW by ショーバイ!!』終了後も設定は引き続き使われた。
    • 元々は『4月(10月)は人気番組でSHOW by ショーバイ!!』を発展させたもの。
  3. 1998年秋の放送では水槽に飛び込んで正解である物を当てるクイズがあったが、榎本加奈子はセーラー服姿で飛び込んだため、スカートの中から黒パンが丸見えだった。
  4. 松本明子がマジカルバナナで「回すと言ったら×××」と答えて放送禁止でアウトになったのは伝説。
    • 飯島愛に至っては「吸うと言ったら×××」と答えて退場させられたことがある。
  5. 1994年春の放送では安達祐実に対するごり押しがひどすぎた。
    • くっつきバトルロイヤルで飯島直子が答えられずにアウトとなって安達が回ってきた時に答えられたことに対しては司会は安達に「偉いね~」と褒めたの対し、飯島に対しては「しっかりしろよ」と窘められた。
    • この顛末に対してはTVガイドの読者投稿コーナーのネタにされた。
  6. 往年の深夜番組『11PM』の名物企画『イレブンダービー』もここで復活した。大橋巨泉はこのコーナーだけ司会。
  7. 『日本テレビ縦断ビッグスターお笑いウルトラクイズ』と題したクイズもあったが、『アメリカ横断ウルトラクイズ』でお馴染みだった『バラマキクイズ』そのもの。
  8. 1996年秋の放送でナイナイの矢部浩之が赤坂泰彦に挨拶したのに無視された事、板東英二につねられた事で激怒したことがあった。
  9. ドラえもんにはガールフレンドはいないを正解とする問題が出題されたことがある。
    • ミーちゃんがいたし、それ以前には猫型ロボットのガールフレンドがいたのに。出番が少ないキャラクター故にいないと思われたのか。
    • それ以前になぜ、同局で放送しているアンパンマンにしなかったのかと問い詰めたくなる(無論、アンパンマンにはガールフレンドはいない)。
  10. 一番の楽しみは今田東野進行の暴露クイズコーナー。
    • 研ナオコは(当時失楽園の主演を演じていた)川島なお美に「お前は所詮お笑いマンガ道場なんだよ!」と暴言をぶちかます。

ズームイン!!朝![編集 | ソースを編集]

  1. 「1億2677万人の健康に、ズームイン!!」
  2. 朝の情報番組の先駆け的存在。
  3. オープニングでの全国各地からの中継はお約束だった。
  4. 福留さんはテレビやラジオでネタになるほどの暴力キャラだったのだろうか。
    • スタッフに厳しい司会者や、カメラの前では温厚で回らなくなると口調が変わる出演者自体少なくなさそう。
  5. 集英社のインフォマーシャルが定番。
  6. 放送第1回目の最初のニュースは前日に阪神競馬場で起きた福永洋一騎手の落馬事故だった。

世界一受けたい授業[編集 | ソースを編集]

  1. 司会は堺正章、レギュラーにくりいむしちゅーが出演。
    • 生徒のゲストが日によって変わる。
  2. 知られざる常識を教えてくれる。
  3. 美と健康の特集も積極的。
  4. 地球のキャラが「ホニャララ」と話す。
  5. 「めちゃイケ」からお株を奪った。
    • その「めちゃイケ」もパロディとして「世界一受けたくない授業」をやったことがある。
  6. 「スーパークイズスペシャル」以来となる番組対抗スペシャルも放送していた。
    • オンエアは「オールスター感謝祭」の1週間後だった。
  7. やたらゲストによる番宣を入れ込む。
    • もはや世界一受けたくない授業と化している。
  8. 関東だと「ブラタモリ」や「池上彰の解説番組」と被る。
  9. 2024年春限りで終了する模様。

た行[編集 | ソースを編集]

ダウンタウンDX[編集 | ソースを編集]

  1. 昔はクイズ番組だった。
    • 「1000人アンケート 2ケタを狙え!」の「ホモっぽいタレントと言えば?」で回答数が314人で川合俊一がぶっちぎりの1位になってしまった。(フジテレビの「ボキャブラ天国」でホモ扱いされたから。)ちなみに2位はデビット伊東(90人)、4位に松本人志(61人)、11位に高倉健(16人)がランクイン。こいつら、ホモっぽいか?
    • 「オンチな男性タレントと言えば?」で浜田雅功が5位(52人)、松本人志が6位(34人)にランクインして、小室哲哉と答えた人が2人いた。
  2. 初期は大物ゲストとダウンタウンのトークというシンプルな構成だった。
    • 収録も大阪の読売テレビ本社だった。
  3. 改編期に行う「スターの私服ランキング」で毎回叶姉妹がトップになるのがお約束。

ダウンタウンのガキの使いやあらへんで![編集 | ソースを編集]

  1. 2017年にリニューアルし、タイトルロゴが変わった。
  2. 大晦日は毎年笑ってはいけないシリーズ。
    • 2020年限りで終了したようだ。
  3. 「七変化」で渡辺直美は一発目がすべらなければ七変化ランキングで1位になれた。(1位:次長課長・河本(63000円)、2位:渡辺直美(60000円))
    • ケンドーコバヤシの時はなぜか、突然、厳しくなり、ケンドーコバヤシが連れて来た人が笑わせたネタの時に出た罰金が抜かれてしまった。
    • ブラックマヨネーズの小杉が江頭2:50を連れて来た。
  4. 「公開&未公開オープニングタイトル どなってかんだら恐怖のバツがカミングスーン!!」で一番、有利だった浜田雅功が「チキチキ」を言い忘れるという凡ミスをやらかした。
  5. (地方限定)番組が潰れる理由は「選挙特番」。
  6. 浜田vs松本の対決シリーズは番組の初期から行われている。
    • 鎌倉の腰越海岸で寒中水泳をしたり、カラーバーや鳩の休日に扮したり、フランスへエビアンを汲みに行ったり、ニューヨークの坂本龍一宅に貸したままだったシャープペンを取りに行ったり…。
    • 2006年からしばらく行われなかったが2023年に復活。
  7. この番組でのトークをきっかけにGEISHA GIRLSというユニットが結成されたことも。

電波少年[編集 | ソースを編集]

  1. 松村邦洋が何度も不良達にやられた。
    • 一時は「猿岩石のほうが面白いんだよ」と言われる始末だった。
      • その猿岩石も芸らしい芸もなかったためフェードアウトされ、逆に松村はモノマネができたため、松村のほうが評価されることになってしまったのは皮肉なことである。
  2. 「将来のため 榊原郁恵さんの母乳を飲ませてもらいたい!」で松本明子が本気で渡辺徹に怒られた。
  3. 猿岩石のヒッチハイクは一部飛行機を使った。
  4. 電波少年で起きた最悪な出来事といえば、「象に覚醒剤射つ悪い人達を注意したい!!」 でタイに行った松村邦洋が山で犯人達に拉致されてしまったことである。
  5. 松村邦洋は野球中継で裏番組を応援する発言をして降板騒動になったことがある。
    • 実際の降板はメインであったアポ無し企画のネタ切れが理由であった。
    • 実際は編成が押したため、裏番組にはならなかった。
  6. 松本明子と松村邦洋が顔だけの出演になった理由は土屋プロデューサー曰く「このツーショットなんて誰も見たくないだろう」というもの。
  7. 「進め!」は1992年から1998年元日まで、リニューアル版の「進ぬ!」は1998年1月から2002年9月まで放送された。
    • その後、後継番組として「電波少年に毛が生えた」が土曜22時台で放送されたが、不祥事が相次ぎ僅か1クールで打ち切り。
    • 更に翌2003年1月からの繋ぎ番組だった「雲と波と少年と」も制作スタッフが飲酒運転による死傷事故を起こしたこともあり、僅か6回で打ち切り。
      • 打ち切り後は単発の特別番組や電波少年の総集編で穴を埋めた。

なは行[編集 | ソースを編集]

NEWS ZERO[編集 | ソースを編集]

  1. 06年10月から23時枠にもワイドショー?をいれたらしい。(あの、ニュースなんとかって奴)・・・。
    • いかんせんゼロって奴。
      • ニュースがないという題名のニュース番組はNHKニュース9以来半年ぶり。ニュースがないというのにある番組を待望したファンは…そんなやついるか。
      • 各所に、同じ時間の古舘さんとテレビ東京のパクリが見られるが、まさか製作会社が同じだとか?数字に苦労してるらしい。アンチからはいつまで持つのかが興味がある所。
  2. 引き換えに、開局以来の長寿番組「きょうの出来事」を棄ててしまった。視聴者が他局に逃げていってしまった位だし。
    • やはり、身内の不祥事を報道しなかった事が…。
    • 身内からも逃げられました。
  3. 曲がりなりにも報道番組であるにもかかわらず、某キャスターが番組内で自分のプライベートを報告するシーンがあった。そのキャスターだけの問題にするのは酷だが、公私混同も甚だしいと思う。
    • 報道番組は出演者のプライベートを報告する場ではないはずだが…。
    • んなもんトーク番組でやってけろ。
  4. 有働アナウンサーになってからは内容がかなり安定している気がする。

プロボクシング中継[編集 | ソースを編集]

  1. 長年放送してきた『ダイナミックグローブ』は深夜落ちの後、地上波撤退し今はG+のみ。
  2. 世界戦は近年『ワールドプレミアムボクシング』とあまりにも壮大すぎるタイトルが付いている。
    • 後に『THE REAL』のサブタイトルが付いた。某三兄弟への皮肉として付けたのだろうか?
  3. 90年代の解説はファイティング原田・浜田剛史コンビがデフォだった。

プロ野球中継[編集 | ソースを編集]

  1. かつてのドル箱だった巨人戦が今や最大のお荷物
    • 長嶋と運命共同体の感じがする。
    • とうとう「基本的に地上波中継の延長なし」が決まった。
  2. 「振り返ればテレ東」と言われている。
    • それはTBS
    • テレビ東京みたいに日テレファンって居るのか?
      • ytvだけど日テレファンです。
      • 他の在京(テレ東・MX以外)で一番まともな番組を流してると思うんだが。
  3. (2007/01現在早稲田実業の)斉藤選手が今後が気になるためか、大学野球の放送権を買った。
    • きっと上重アナ(六大学野球史上2人しかいない完全試合達成者の1人)がこれでもかとこき使われる。
    • 2010年にその斉藤投手を指名すると思いきや、何故か澤村投手を単独指名。
  4. しかし、噂では巨人ファンでないと働けないとか。
    • 福留さんは実は局アナ時代から阪神ファンだという噂が耐えない。
      • 南海ファンという説もある。少年時代に南海のある選手のサインを貰ったとか。
    • そんな事ない。桝太一アナは、千葉県松戸市出身なのに何故かカープファンを公言している。
    • よく実況やってる蛯原は阪神ファンを公言してるぞ。
    • 羽鳥アナも阪神ファン疑惑がある。
    • 福澤アナは西武ファンらしい。
  5. 巨人戦は完全に編成の巨人偏向が視聴者離れの原因。逆に、フジテレビ中継のスワローズ戦は対巨人戦だと視聴率が取れる。巨人が負けているとなお効果的。
    • いや、実際にはそれでも視聴率は取れない。
      • 要するに野球自体が視聴率が取れないわけだ。もっとも関西はわからないが
        • WBCなど国際大会は高視聴率なのでサッカーやバレーなどと似た状況になっているというべきか?
      • 一方で、広島のカープ戦のように、コンスタントに20%台を取る「ドル箱番組」となる地域もある。
      • 地方のプロ野球人気はそのエリアの娯楽の数が左右しているとか何とか。
  6. 日テレが巨人戦を多く放送するおかげで、他局(特にフジ)は大助かり。
    • 巨人戦を放送すると視聴者が裏番組に流れて高視聴率になる。
    • あまりにも低視聴率で業を煮やしたのか、2006年から日テレが格下とみてるテレ朝、テレ東に数試合押し売り。
      • それでも8月までは何とか巨人主催試合のナイター(デーゲームは完全とはならず)は全試合中継できた。
      • 2007年は2局に押し売りした試合を増やし、日テレ地上波のナイター中継では全主催試合の半分ほどに。結果主催試合の3分の1強が、地上波で放送されず。2007年は巨人も優勝争いに入り激戦だったが、視聴率は回復せず。
        • 2007年優勝決定試合はさんま御殿のワイプ中継だった。
    • 2017年の今ではナイターはほとんどBSに回され、デーゲームも関東ローカル。土曜ナイターもNHKに。
    • 土曜日の志村どうぶつ園→世界一受けたい授業→嵐にしやがれ、日曜の笑点→バンキシャ→DASH→イッテQ→行列という最強編成はもはや崩せない。
  7. 2006年WBC決勝では驚異的な視聴率を叩き出したにも関わらず、2009年は撤退。
  8. 2009年も巨人戦の延長はなかったが、東京ドームでのCSとなると30分延長。
    • おかげで後の番組の放送時間が繰り下げられて困る。
  9. しかし、2006年の中日ドラゴンズの優勝試合は日テレが流さなかったため、中京テレビが激怒し日テレと中京の関係はそれからあまりよくない(でもまだまだ良好)。
    • 現在中京圏ではCBC東海テレビとの方が日テレと関係良好とされている。
      • おっと、メ~テレも忘れずに。
        • そんな中、「ザ・サンデー」で何故か巨人在籍経験無いどころか、当時中日一筋だった川上憲伸推しだったのが最大の謎。
  10. 巨人ファンを全国に増やした元凶。
    • 「巨人の星」も「侍ジャイアンツ」も「童夢くん」もセリーグの他5球団を徹底的に悪者に仕立て上げ、子供たちを巨人ファンに仕立て上げるために作られた『洗脳ビデオ』にすぎない。
      • 花形満や通天閣虎雄のファンだっていないわけじゃないぞ!
    • 団塊の世代前後の世代に「プロ野球=巨人」な巨人ファンが多かった原因でもある。
    • ゴールデンタイムのバラエティ番組ほとんどを不定期放送にさせた元凶でもある。
      • それを恨んだ世代が野球を嫌いになったのよね。
  11. 視聴率3%しか稼げないのに、50億円も投入しているとか。それ故に、経営が危なくなり局員の給与が半減した者も…。
  12. 視聴率が悲惨なので、系列局は徐々に地元球団の試合の差し替えを決行している。
  13. 2011年、野球中継の話題づくりとして「審判カメラ」を発明。小型カメラを主審のマスクに取り付けただけのシンプルなもの。
    • これだけのために、わざわざNPB日本野球機構に頼み込んだらしい。
    • 2010年には3Dテレビでやったり、2022年ボリュメトリックビデオ中継とか新技術をよく入れているが、4k中継だけはBSテレ東に先を越されてしまった。
  14. 2015年ぐらいからほぼジータスに移管してしまい、地上波では年数回のみの放映となっている。
  15. 94年に長嶋茂雄に×をつけて「巨人を棄てる」と高らかに宣言して巨人ファンから苦情が殺到した。

ま~行[編集 | ソースを編集]

マジカル頭脳パワー!![編集 | ソースを編集]

  1. 1990年代を象徴するクイズ番組の1つ。
    • 当時の日テレは低俗すぎる番組を積極的に放送していた時期であったが、この番組だけは小学生にも配慮していた。
      • 放送初期は異例の硬派路線だった。
      • くっつきバトルロイヤルでは小学生にわからないものはアウトや言い直しにすることがあった。
        • 中山秀征は「とんまるきさん」と答えて当時小学校を卒業した安達祐実が知らなかったため、アウトになった。
      • 食事中の視聴者に対しても配慮がされていた。
        • 品性を欠く言葉は注意されていた。
          • 所ジョージは野○ソと答えてアウトになったことがある。
  2. ゴールデンタイムでのフライングスタートの嚆矢となった番組でもある。
  3. 年を追うごとに路線変更が激しかった。
    • 書き問題→居残りクイズ→リズム系クイズ→ゲーム路線と変化した。
    • 居残りクイズ路線の時代にはあるなしクイズオンリーの回もあった。
    • 番組末期に至っては「東京フレンドパーク2」の二番煎じと揶揄される始末だった。
      • あまりにも頭脳からかけ離れ過ぎていて視聴者からそっぽを向かれた。
  4. リズム系クイズ路線の頃はレギュラーの降板が相次いだ。
    • 俵孝太郎は「どうもこういうのって教養を邪魔するね」といって降板した。
    • 千堂あきほは女優業への専念。
    • 所ジョージは「出演者同士とのやり取りも大事にしろ」と主張したが、番組側がこの主張を受け入れることが出来ずに降板。
    • 降板しなかったのは間寛平だけだった。
  5. 番組全盛期にはSMAP・TOKIO・V6といったジャニーズタレントが出演するようになった。
    • V6はスペシャルの時は出なかった。「学校へ行こう」が裏番組となる兼ね合いなのか?
      • その代わりTOKIOが出演していた。
  6. あるなしクイズ初級編があった頃、所ジョージは例題に下ネタを使うことがあった。
    • クソにあってウ○コにない、小便にあってオナラにないなど。
    • 便にあってクソにないと答えたら30点減点させられた。
  7. ミスが意外と多かった。
    • 千堂あきほが頭に「ほう」がくっつく言葉の時に「高」にはくっついて「低」にはくっつかないと答えて正解となったが、実際には「低」にもくっつく。
    • マジカルシャウトで頭に「の」が付く新幹線(正解はのぞみ)の時になぜか100系の写真が登場したことがある。
  8. 北野大は「伝言バトル」が超苦手だった。
  9. 所ジョージの1000点超えを阻止するために「エラーを探せ!」の点数を調整してたらしい。
  10. あるなしクイズにはこのクイズのために造語が使われることがあった(トウモロッコシ、ニャーゴヤ、出中など)。
    • 通常、対比となるものや同義語が使われることが多いが、変わった用法して「世間」にあって「鬼」にはないなどと使われることがあった。
    • 初級編では例題に強引な造語を使って正解にした例がある。例として、「がない」にあって「ガキーン」にはないなど。
  11. 「映像シャウト」ほど解答者泣かせなものは無い。

ものまね[編集 | ソースを編集]

  1. 最初は研ナオコとヒロミが司会をやっていた。
  2. お客さんも審査に参加する。
  3. 飯島愛が2回、「TATTOO」の時の中森明菜の真似をしたことがある。
  4. コロッケはフジテレビから移籍という形で参加しているが、元々「お笑いスター誕生!!」出身なので正確には古巣復帰である。
    • フジテレビのモノマネ番組でプロデューサーと揉めたから。岩本恭生も同様。
  5. 山寺宏一は自分のものまねをやったuiui先輩に厳しい。
  6. 審査員は平尾昌晃先生。ヘッドホンを強く押さえながら笑う姿が印象的でした。

雷波少年[編集 | ソースを編集]

  1. 売れなかったSomething ELseとBluem of Youthをブレイクさせた。
    • この2組をブレイクさせたラストシリーズは番組終了まで全4シリーズが放送された(もう2シリーズは「ラストコント」と「ラストソング」)。
  2. 人気の割にはネットしなかった局が多かった。
  3. 「鮒子のVIVA★特売!」で自転車に乗って走る椿鮒子をスタッフが自転車で追いかけていたので、椿鮒子とスタッフが激ヤセしてしまった。
  4. ごみ拾いの旅ではコンビ芸人時代のスギちゃんが出ていた。
  5. 当初は深夜枠での放送が予定されていたが、土屋プロデューサーの「裏番組の『いいとも増刊号』に対抗しよう」という意向で日曜朝での放送となった。