映画ファン/作品別
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独立済み[編集 | ソースを編集]
邦画ファン[編集 | ソースを編集]
仁義なき戦いファン[編集 | ソースを編集]
- 日常会話につい広島弁が出てくる
- 70年代のヤクザ映画に出ていた田中邦衛こそが真の田中邦衛だと思っている
- コンビニに置いてある「週刊実話」等のヤクザ情報が掲載されている雑誌を読んで楽しめるようになった。
- リトマス試験紙みたいなもので、見る人によって見方が相当変わってくる映画である。
- ただのヤクザ映画だと思って見ていない人はもったいない。
- 広島と呉のローカルな地名に詳しくなった。
- 日常生活でついテーマ曲が頭の中に流れる。
- 海外版のDVDボックスが欲しい
- 関連書籍が絶版になったりしていて高騰しているのが辛い
- 菅原文太氏が仙台市出身という話を聞いたときは、にわかに信じられなかった。
- 撮影された当初はまだ抗争が燻っていたため、大部分のシーンが撮影所のある京都市内で撮影された。(一部に広島ロケもあったそうだが、警察に警備を依頼して、私服警官が警備していたそうだ)
- 広島ロケされたのは第二作の広島死闘編。原爆スラムでロケされている。
- 大部分が京都ロケなので、よく見ると京都市電とか嵐電が出てくる。
- おまけに阪神電車まで出てくる。西成という設定で。
- 映画なので脚色されてはいるものの、大部分のエピソードが実話ベースというのはすごい。
- 友人に勧めまくるものの引かれる(特に女性に)
- 「金子信雄の楽しい夕食」のネコさんにあまり違和感を感じなかった。
- 自分にとっての金子信雄は楽しい夕食の方で(笑)、仁義なき戦いのネコさんの方が驚き。それよりも、大門団長が破滅的なヤクザやってた事(「仁義の墓場」)に衝撃。
- エンディングに原爆ドームが出てくるのは深作欣二の反戦メッセージらしい。4で出ているように見ないのが本当にもったいない映画。
- 加藤武や前田吟、織本順吉など意外な役者がヤクザ役で出ているのも特徴。
- 第二作の「広島死闘編」の千葉真一と北大路欣也が余りにも素晴らしすぎる。大友勝利(演 千葉真一)を初めて見たとき腰を抜かしそうになった。
- 「沖縄やくざ戦争」の千葉真一もいいよ!
バトル・ロワイヤルファン[編集 | ソースを編集]
- 当時15歳以下にもかかわらず読んでいた。
- 漫画版は黒歴史。
- 映画版で「大東亜共和国」の設定がなくなったのは残念だ。
- 自作のバトル・ロワイヤルを書いた事がある。
- 好きなミュージシャンはブルース・スプリングスティーン。
- 「バトルロイヤル」を「バトルロワイアル」と言わないと気がすまない。
- 金八先生ファンは複雑な心境になる。
- 映画版には幸作(佐野泰臣)が出演していた。
- 山本太郎の現状にも複雑。
- テレビを見るときはクッキーを食べながら見る。
- 別に中学生も観ていいと思う。少なくともR指定は間違い。まぁ、賛否両論かな…
- 実際のバトロワとは関係ないがアニメキャラ・バトルロワイアルも結構面白かった。
リングファン[編集 | ソースを編集]
- 流石に井戸の近くで見る勇気はない。
- そもそも見た後は井戸に近付かない。
- 貞子の目が映るシーンで一時停止したことがある。
- コピーワンス規制後にどうやってダビングしようか悩んでいる。
- 初めて見た一週間後に急にテレビが付くんじゃないかと思い、ちょっと怖かったりする。
- 呪いのビデオをIPodで見たらどうなるかを真剣に考えてみる。
- アメリカでのリメイク版はあまり認めたくない。
- 原作の続き2作もホラーを超越してしまった為あんまり認めたくない・・・。
- 貞子ですら萌キャラ化されてしまう昨今の状況を嘆k・・・・あれ?そういえばあれって女の子が画面からでt(ry
- 小説版と映画版では続編になるごとに話がどんどん別物化していくのは気にしないことにしている。
- 一応、「らせん」「ループ」も読んではいる。
洋画ファン[編集 | ソースを編集]
ジュラシック・パークファン[編集 | ソースを編集]
007ファン[編集 | ソースを編集]
- ジェームズ・ボンドを演じた俳優ごとにファン層が違う。
- 原作派はショーン・コネリーやティモシー・ダルトン、エンタメ派はロジャー・ムーアやピアース・ブロスナンを支持?
- 「007」をどう読むかでもファン層が異なる。
- 特にコネリーファンは「007」を「ゼロゼロセブン」、ブロスナンやクレイグからのファンは「ダブルオーセブン」と読むのが多いか。
- ゼ、ゼロゼロなな…。
- 特にコネリーファンは「007」を「ゼロゼロセブン」、ブロスナンやクレイグからのファンは「ダブルオーセブン」と読むのが多いか。
- 新ボンド役のダニエル・クレイグに賛否両論
- 毎回Qの秘密兵器が気になる。
- 初代Qの引退、さらには映画公開直後の事故死には衝撃を受けた。
- 水着姿のボンドガールに興奮。
- 毎回活躍しては破壊されるボンドカーに哀愁を感じる。
- なぜブロスナン作品からMがおばあちゃんになったのか理解できない。
- 最近は見慣れました。
- アストン・マーティンを買ったらもうファンの証。ベントレーを買ったら相当!!
- オースティン・パワーズやJE等には興味津々!!!
- 映画音楽の巨匠はジョンと来たらウィリアムズではなくバリー。
- グッズは「007」とネームが入った物よりも「007」が使っているものが良い。
- 帽子飛ばしはやってみる。
- プリンス・オブ・ウェールズ、ダイアナの離婚はビンで殴ったことが原因だと思っている。
- ジョン・クリーズのQには外務省より××××省の方が似合っていると思っている。
- ボールペンは3回ノックしてしまう。
- 日本も舞台になった事が誇りだ
- 丹波哲郎氏を尊敬している
- 若林映子女史も。
ターミネーターファン[編集 | ソースを編集]

お台場T展にて
- シュワちゃんがいないと成り立たないと思っている。
- 後はキャメロン。彼のメガホンでないもの、つまり「3」以降は最早名前だけ(認めない)と言う人も多い。
- ファンからすれば3は「アレ」としか言いようがなく、4は蛇足な感が……
- 4は、最初の10分で飽きる。
- しかし、ジェームズ・キャメロンが脚本描いた「真T3」こと「ニュー・フェイト」が面白いかと言われると…。
- 後はキャメロン。彼のメガホンでないもの、つまり「3」以降は最早名前だけ(認めない)と言う人も多い。
- ♪ででっでっでで、ででっでっでで・・・。
- 実はこのテーマソングがさり気なく「1」から存在している事も知っている。
- 個人的には「2」より「1」の方の音楽が好き。曲そのものは同じなんだけど、雰囲気というか使ってる楽器の違いというか.....。「1」の方が重厚な気がする。
- 「1」は低予算の中でシンセサイザーだけでなんとかよく見せようと必死に作った感じ、「2」は予算にモノ言わせてオーケストラを起用しましたって感じ。
- おでんを見ると、あのコピペを思い出して「オデンデンデデン♪」と口ずさむ。
- 2009年の選挙速報はフジテレビの物を見ることにした。
- 3とサラ・コナー・クロニクルズ、どちらを2の続編とするかで揉める。
- (2009)10月からの放送を楽しみにしてます。
- 「ニュー・フェイト」が真の続編だと公式で言われちゃいました。
- でも世界のファンはニューフェイトも続編として認めないようだ。
- 1997年8月29日を複雑な思いで過ごした。
- もちろん「2」が最高傑作。大金字塔。
- ラストの溶鉱炉のシーンは映画史上に残る名場面。
- プール等でマネをした事がある。
- ネットで一種の天丼ネタになっていることも涙なしには見られなかった。
- 「地獄で会おうぜ、ベイベー」
- 「アスタラビスタ、ベイベー」
- ジョン・コナー少年の髪型を真似した事がある。
- 現在のエドワード・ファーロングを見てがっかりする。
- ラストの溶鉱炉のシーンは映画史上に残る名場面。
- シーモネーターという言葉には過敏に反応。
- お台場、科学未来館のターミネーター展に足を運んだ。
- 撮影OK(動画はダメ)だった事もあって終始興奮。ただ1番興奮した・・・と言うか萌えてしまったのは最後に出てくるターミネーターとは何の関係もない「ココロ」というアンドロイド。女性声優によるアイドル風で大仰な声にベタな台詞、黒いエナメルのツナギに、いかにもロボットっぽいぎこちない動きと、統一感の無さが萌えに拍車を掛けた。
- 近くに「ココロ」を覆っているという人工皮膚のサンプルが置いてあったのも何かいやらしい気持ちにさせた。
- 撮影OK(動画はダメ)だった事もあって終始興奮。ただ1番興奮した・・・と言うか萌えてしまったのは最後に出てくるターミネーターとは何の関係もない「ココロ」というアンドロイド。女性声優によるアイドル風で大仰な声にベタな台詞、黒いエナメルのツナギに、いかにもロボットっぽいぎこちない動きと、統一感の無さが萌えに拍車を掛けた。
- Nintendo64に親近感を持つ。
- I'll be back
- サラ・コナー・クロニクルズの打ち切りが残念でならない。続投を心から待っている
- 「どのターミネーターが最強か」で一回は議論になる。
- 結局T-800(もしくは850)に落ち着く。
- その人物がターミネーターかを見分ける。
- ターミネーターのエンドスケルトンは、「1」制作時のシュワちゃんの骨格を忠実に再現したものであることを当然知っている。
- 歯並びもその当時のものなのだが、ご本人は「2」の制作までに歯を矯正してしまった。
- 「1」のターミネーターのエンドスケルトンの側頭部のメカは、日本のプラモの部品を流用して作られたことも知ってる。
- 等身大フィギュアで、これを忠実に再現してるかどうかにメチャクチャこだわる人もいるとか。
- 浴室で、熱いシャワーを出して大量の湯気を作り、全裸で屈んでみたことがある。
ダイ・ハードファン[編集 | ソースを編集]
- アクション映画の最高峰にして、クリスマス映画の最高峰でもあると固く信じている。
- ヒーローだって愚痴をこぼしてもいいじゃないか。
- 12月24日は特別な1日だ。
- インテリジェントビルを占拠したくなる。
- 空港を占拠したくなる。
- 上記2つの衝動を抑えるために、自宅でDVDを見る。
- 「1」と「2」の原作が、まったく異なる作家の小説であることくらいは承知している。
- 「こちらブルームーン探偵社」も見るようになった。
- 愛車はスバル・レガシィだ。
- バッテリーは出光に限る。
- 敵役が自分の役割をビシッとこなすプロフェッショナルなのが良いと思う(特に2作目)。
- ターミネーター(T-1000)が脇役で出演したことを知っている。
- 未だに「3ガロン」と「5ガロン」の謎解きが解らない。
- 勿論作品ごとにマクレーンが禿げていっていることは気にしていない。
- Vaughn Monroeの歌う「Let It Snow」と「When Johnny Comes Marching Home」が好きである。
バック・トゥ・ザ・フューチャーファン[編集 | ソースを編集]
- デロリアンが本気で欲しいと思ったことがある。
- ICチップは日本製がベストだと思っている。
- 好きな数字は、「88」
- 好きな飲み物はペプシ。
- スケボーにのって車につかまって移動してみたくなる。
- 「ギガ」は「ジゴ」と呼ぶ。
- 英語のスラングに詳しくなった。
- 思わず「Great scott!」「Holy shit!」「ヘヴィ」などの単語を口にする。
- チキンと呼ばれるとキレる。
- 空飛ぶ車は本当に実現すると信じている。
- この映画の影響で洋楽ファンにもなった。
- 2015年といえば使徒襲来ではなくBTTF2である。
- USJに行ったら真っ先にBTTFのアトラクションに行く。
- マーティの吹き替えは三ツ矢雄二以外認めない。
- ドクの吹き替えは穂積隆信に限る。
- 俺の車はステンレス。
- 未来へ行ってもスポーツ年鑑は手にしないようにと、心に誓った。
- 過去へ行ったときは、自分の親と会わないように、心がけている。
- ロナルド・レーガン元大統領が実は俳優だったという事実は知っている。
- もちろん大根役者として認識している。
- 動かないアナログ時計があったらとりあえず10時04分にしてみる。
- 電力の需給量を「デロリアンのタイムトラベル○回分」に換算してみる。
- ちなみに1.21ジゴワット=121万kWである。
- LJN社の製作したNES(欧米版ファミコン)のゲームは二作ともクソすぎて泣ける。
マトリックスファン[編集 | ソースを編集]
- ネオが銃弾をよける真似はもちろんやった。
- やりすぎて腰を痛めた。
- バランス崩して、脳天を地面に直撃。
- 結局よけきれずに撃たれてしまうことを知らない人が結構いる。
- やりすぎて腰を痛めた。
- 自分の住んでいる世界が実はマトリックスではないかと思ったことがある。
- 2003年のスミスオフに参加したことがある。
- 買う服がやけに黒ばっかりになってしまう。
- 吊り目サングラスはもちろん持ってる。