東北の道の駅

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青森[編集 | ソースを編集]

青森の道の駅

岩手[編集 | ソースを編集]

岩手の道の駅

宮城[編集 | ソースを編集]

上品の郷[編集 | ソースを編集]

  1. 「じょうひん」ではなく「じょうぼん」と読む。
  2. 場所柄かなり意外だが、温泉施設を併設している。しかも本格的な泉質の。
  3. ヤマザキYショップが入居しているが、敷地のすぐ横でローソンが営業している。
  4. 「ずんだアイス」のほか「しじみアイス」もある。近くの北上川の河口部がしじみの産地なので。
  5. すぐ近くの飯野川が本場の「サバだしラーメン」も食べられる。
    • 「ずるびきあんかけうどん」というのもある。

おながわ[編集 | ソースを編集]

  1. JR女川駅の目の前にある「シーパルピア女川」「ハマテラス」「まちなか交流館」「たびの情報館ぷらっと」をセットで後から道の駅に登録。
    • なので一般的な道の駅をイメージして来ると面食らうことも。個人商店が主だったり土産コーナー的なものがなかなか見つからなかったり。
    • 道の駅スタンプは海側北寄りのハマテラス内部にある。
  2. 鉄道で訪れる人が結構多い。
  3. 漁港至近ということもあってか、海産物は安くて美味い。
    • 山盛りになったヒラメとサヨリのミックスフライが500円だったり、鮮魚が大量に入った鮮魚ボックスが1000円だったりする。

あ・ら・伊達な道の駅[編集 | ソースを編集]

例のかりんとうもあります
  1. 夕方になると瞬くイルミネーションが、初めて来るドライバーや陸羽東線の乗客までもびっくりさせる。
  2. 駐車場に入ると一瞬「何処かで見たような」感覚に襲われる。
    • 建物の入口の目の前にスナックコーナーの小屋がある所が、サービスエリアの構造そっくり。
  3. 何故かROYCE'が入居している。
    • しかも、外のスナックの方にも店を出していてそちらではソフトクリームを売ってる。
    • 鳴子土産にこけしだと嫌がられるし、とか悩んだらここでチョコレートを買おう。「北海道行ったの?」と突っ込まれるwが女子ウケはするだろう。
    • 岩出山町がロイズの工場のある当別町と姉妹都市であるからだとか。
  4. 陸羽東線の池月駅の目の前と言っていいような所にある(徒歩3分)。乗り鉄の食糧調達にも便利。
  5. 岩出山名物「一斗缶かりんとう」も売られている。

津山[編集 | ソースを編集]

  1. 2019年の台風による水害で甚大な被害を受けたが、2022年12月にリニューアルオープンした。
  2. 三陸道が全通したことで面する国道が脇道化したこともあって、ゆったり利用できる。
  3. 「もくもくランド」の愛称通り、売りは木工細工。
    • クラフトショップでは地元の津山杉に独特の矢羽模様を施した木工製品が多数並び、清々しい雰囲気。
  4. 施設自体は24時間開いていて、スタンプも24時間押せるらしい。
  5. JR気仙沼線柳津駅から徒歩25分程。国道をBRTが走るがバス停はない。

三滝堂[編集 | ソースを編集]

  1. 三陸沿岸道路の三滝堂ICを下りてすぐの所にある。
    • 無料区間だしICを下りてからのロスもほぼ無いため、PA代わりに使われていて、この区間を走る高速バスも途中休憩で使用する。
  2. 油麩丼が名物の登米市だけにレストランのメニューに油麩丼があり、物産販売所でも油麩が売られている。
  3. スナックコーナーに「ずんだソフト」がある。
  4. 併設のファミリーマートは「三滝堂PA店」を名乗っている。
    • しかし、PAとして整備予定だった当時の仮称も「登米PA」であり、三滝堂PAなるものが存在したことは無い。

秋田[編集 | ソースを編集]

秋田の道の駅


山形[編集 | ソースを編集]

あつみ[編集 | ソースを編集]

  1. このあたりの国道7号は眺めがいいので、立ち寄る人も多い。
    • 休憩スポットが周辺に無いのも理由のひとつ。
  2. ヘリコプターに乗れる。
    • 数分程度の遊覧飛行だが、人気がある。
  3. たまに屋台が出ている。ここで食べた山菜の天ぷらが美味しかった。
  4. 日本海東北自動車道が新潟県までつながるときに、鼠ヶ関に新しく道の駅を作る予定だが、こっちはどうなるんだろうか。
    • 移転扱いになるらしい。

いいで[編集 | ソースを編集]

  1. 米沢牛の大半が飯豊町産(飯豊牛)であることをしきりにアピールしている。
  2. ここの牛串焼はステーキ風に調理されている。500円するが旨い。

庄内みかわ[編集 | ソースを編集]

  • 三川町 県道333号鶴岡広野線(旧国道7号)
  1. 酒田と鶴岡の中間地点の旧国道沿いにある道の駅。旧道ということもあって夜間は交通量少なめ。
  2. 物産館から温泉、そしてスーパーマーケットまで併設。極めつけに広大な駐車場。
    • スーパーが道の駅の施設に含まれているのはかなり珍しいと思う(宮崎県のとうごうは別扱い)
    • というわけで、車中泊スポットとして大人気である。

白い森おぐに[編集 | ソースを編集]

高きびざるうどん
  1. 熊本県に道の駅小国があることで曖昧さ回避でも図ったのだろうか、町のキャッチコピーでもある「白い森」が名称に加えられている。
  2. 横根スキー場(平野歩夢の幼少期の練習場)が隣にある。もちろん夏場はただの草原。
    • 雪が無くてもハーフパイプの「型」がはっきり見て取れるので、思いをはせることはできる。
  3. 山形~京都・大阪間の高速バスの休憩所になっている。
  4. 地元産の高きびを推している。
    • レストランでは「高きびざるうどん」が食べられるほか、「高きびソフト」もある。

寒河江[編集 | ソースを編集]

  1. チェリーランド
    • もともとこの名前のテーマパークだった。
  2. トルコ館があるが別にドライバーの×××のための施設ではない。さくらんぼの原産地がトルコということである。
  3. 規模的には東北最大級らしい。
  4. ストリートピアノならぬ道の駅ピアノが設置してある。

しょうない[編集 | ソースを編集]

  1. 愛称の「風車市場」の通り敷地のすぐ横で6基も巨大風車が回っている。
  2. 情報コーナーは24h開いていてスタンプも24h押せるらしい(だからって変なこと考えないように)
  3. 地元産のラズベリーとブラックベリーを合わせた「ベリーベリーソフト」がある。
  4. JR狩川駅から徒歩10分弱と近い。

とざわ[編集 | ソースを編集]

  1. 愛称:モモカミの里「高麗館」
  2. 韓国風の建物と食材等を擁する道の駅
    • 民族衣装であるチマチョゴリの体験もできる。

天童温泉[編集 | ソースを編集]

  1. 「温泉」の名を冠すだけあって足湯が整備されている。残念ながら温浴施設はないけども。
  2. 実は道の駅の施設としては足湯+広場+もり〜な(ジェラート屋がある施設)だけらしい。
    • 真横に「サンピュア」なる大きめのお土産コーナー+フードコート+産直があるが、厳密には道の駅の施設ではないらしい。
      • とはいえ、もり〜なに物産施設が無いので実質的にサンピュアも道の駅の一部になっている。駐車場も共用だし。
    • というわけで記念スタンプはもり〜なの入り口付近に設置されている。
  3. 天童は将棋の町ということもあり、将棋駒の製作実演スペースが設けられている。
    • 構内にはフリー将棋スペースもあり、対戦相手さえ用意できれば暇つぶしに将棋ができる。
    • 道の駅スタンプも将棋駒の形をしている。
  4. 「わくわくランド」という無味無臭な愛称がついている。なんか地方によくある自治体運営の健康ランドみたいな名前だ。
  5. 真横には結婚式場がある。天童駅方面から歩いてくると結婚式場と道の駅の境目がよく分からないという。

鳥海[編集 | ソースを編集]

  1. 「山のエリア」「海のエリア」に二分されている。
    • 飲食物販が前者で温泉宿泊が後者。なので吹浦名産の岩牡蠣はじめ鮮魚コーナーはのエリアにある。
    • 国道7号上の道の駅ということになっているが、実は両者で直に接続する道路が異なる。「海のエリア」の方は国道345号
      • 国道345号に面することを示す案内等は一切ない。まあ道路マニアでもない限り気にしないことではある。
  2. 道の駅スタンプはレバーを下げて押すタイプ。駅ではたまに見かけるが、道の駅では珍しい気がする。
    • 押しムラが出にくい一方で、スタンプ帳に集めている時はスタンプ帳が汚れるのが難点という…

福島[編集 | ソースを編集]

福島の道の駅



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