松阪市

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  松阪
  明和


多気 玉城
大 台


 
南 伊 勢
関連項目

松阪市の噂[編集 | ソースを編集]

  1. イメージは、ズバリ牛肉しかない。
    • そんなことはない。松阪商人もあるぞ、三井財閥もここの出。映画監督の小津安二郎も豪商小津家の末裔、儲けた金で江戸にたくさん長屋建てて、今で言うマンション王、東京に小津橋もある。松阪商人の家には、千両箱ならぬ万両箱も。
      • 松阪について調べたことが無い人意外は偉人の名を知らない。全国的に、イメージは、ズバリ牛肉しかない。というのはほぼ正解。
        • でも松阪牛は松阪産じゃなかったりする。正確には、松阪で育った牛。
    • 松阪牛ソフトクリームを売るところがあるそうだ。ソフトクリームの中に松阪牛の肉が入る。
    • 電車で通るだけだと、どこに牧場があるのか不思議に思う。
    • ほとんどが個人農家で飼育、牧場と言えるのは和田金牧場だけ、線路から遠い。
      • 狭義で松阪牛を名乗る資格があるのは和田金だけな気がする。
    • 旧飯南町が「松阪牛の故郷」ということで、飯南方面までいくと黒毛和牛を見かける。
    • 本居宣長,松浦武四郎,三井高利,武蔵川相撲協会理事長(元横綱三重の海)と元幕内よう司,あべ靜江,田端義夫,元ヤクルトスワローズの水谷,横浜ベイスターズの古木・・・結構有名人いる.三重高校は甲子園で優勝もしてる.人口17万の町にしてはすごいと思う。
      • 西野カナ・・・
        • 三重高校のOG。
      • 和田勉を忘れてどうするの?
    • 専門家いわく、松阪牛は肩、腹そして尻の幅がほぼ均一で、横から見て胴が長方形に見えるのが理想との事。
  2. いまだに昔ながらのヤンキーが多数存在する。
    • 祭になると大量のヤンキー(DQN)が何処からともなく集る。
  3. 地元では、松阪を「まっつぁか」と発音するので「まっつぁかぎゅう」になる。
    • 正しくは「まつさかうし」じゃねェの?
    • 松阪牛(まつざかぎゅう)と県外の人はいうが、正しくは「まつか」。
      • 市内でも松阪牛(まつざかぎゅう)ということもある。市内でも人それぞれ。
    • 今度の合併前、JR、郵便局、警察等で、「まつか」「まつか」が入り乱れてた、大論争も。合併でようやく「まつか」に。
    • 「まつか」だったら「ぎゅう」でも「うし」でもどっちでもいい。
    • 桃鉄ではずっと「まつか」となっている。
      • やはり、松坂大輔の存在が影響しているせいか?
  4. 交通事故発生率では毎年のごとく10傑に名を連ね、過去四度に亘りワースト1位という有難くない地位をいただいている。松阪牛を食べに来るつもりが、そのまま病院食になる可能性もあるので注意が必要。
    • 松阪のオバハン(一部)は明らかにノールックで小路から大通りに出てくるので注意が必要。
    • 法定速度を守らない、ウィンカーを出さないのは市内・県内の一部のドライバーの常識。
  5. 三重県のうち、松阪以南は紀伊藩の領土だった。対する津市以北(津市亀山伊賀上野など)は藤堂高虎の領土だった。そして、伊勢神宮は江戸幕府の直轄地。
  6. 本居宣長の出身地。
    • 子孫に童謡「赤い靴」の作曲家がいる。作曲した童謡の歌詞がシャッターに描かれた通りがある。田舎なので夜八時には全部見える。
  7. 三重県内とはいえ、県都ってわけでもなく、県名の由来になった三重郡に属していたわけでもないのに、三重中学及び高校がある。
    • しかも三重中、三重高は梅村学園の私立校。ちなみに同じ系列(というか同じ場所)に三重中京大学がある。(旧名は松阪大学。ここだけ三重じゃない理由はお察しください。)
      • 大学はプロ野球・楽天イーグルスに則本投手を輩出したのと引き換えに…(涙)
        • まぁ、レベルも評判もアレだったしな。
  8. お盆には親戚中が集まって和田金の最高級松坂牛で鍋を囲む。
    • 松坂ちゃう!! 正しくは松阪です。(ま、所詮田舎だから誤字は仕方ないことなのでしょうな。)
    • それ、正月(正しくは大みそか)やろ!
  9. 小学校の給食には松阪牛がでる。
  10. 時たま松阪を松坂と表記される。これにより表記者は市内出身でないことが明らかとなる。
    • 松坂屋の発祥地だと勘違いする人もいる。
      • でも名前の由来は出身地の松坂から(いとう屋が松坂屋を買収した際、江戸の屋号はそのまま「松坂屋」を使用)
      • 江戸時代は松坂だった。(大阪が大坂だったのと同じ)
      • その代わり、アイスのあずきバーでお馴染みの「井村屋」創業の地はココ。(当時は飯南郡松阪町)
    • これもまた、松坂大輔の(以下略)
  11. 焼肉店がとても多い。(全ての焼肉店で松阪牛が出されているわけではない)
    • 三分の一は鶏肉専門の焼肉店である。松阪ではホルモンは鶏肉を指す。(最近は鳥ホルモンと表示してる店が多い)
  12. 伊勢湾に面するが奈良県東吉野村と隣接する。国道166号を走れば松阪市内を50kmも移動。
  13. 回転焼肉がある。
    • その店の名前は「一升びん」であり、宮町店のみにある。
  14. 松阪駅前に百貨店があったが今は更地になってしまった.
  15. 駅部田(まえのへた)はなかなか読めない。
  16. 高見峠周辺が舗装されていなかった頃は、冬 高見峠が通行できないために、かなり遠回りさせられることもあったらしい。(by 父親が そういう時代の旧飯高町民だった高校生)
  17. 松阪市街を走るr756は近鉄道路と呼ばれる。

三雲[編集 | ソースを編集]

  1. 飛び地があったが合併で無くなった。
    • 鉄道に関しては飛び地の方が恵まれていた。駅が松ヶ崎(近鉄山田線)と上ノ庄(JR名松線)の2つあった。対して本体側は六軒駅(紀勢本線)だけ。
  2. 全日本大学駅伝の中継所の1つだったが、合併後は「曽原」に・・・どこのこと?
  3. 隣の滋賀県にも「三雲」がある。
  4. 北海道の名付け親はここ出身。
  5. 合併で唯一旧町名が残らなかった。

嬉野[編集 | ソースを編集]

  1. 中川地区及び伊勢中川駅があるが、伊勢中川CCは津市一志町に。
  2. 佐賀県にも嬉野町があり(現嬉野市)、どちらもお茶の産地という共通点があった。
    • ただ、「嬉野茶」は佐賀の方。
  3. 嬉野大根でも有名。
    • あと、ミニトマトも。

飯高[編集 | ソースを編集]

  1. 町役場がかなり旧町域ギリギリスレスレだった。
  2. 松阪駅から出るバスの謎の行き先「スメール」がある(→温泉ホテルとのこと)。
    • 相当な山奥にあるだけに、由来は人が「住め~る」限界だから?
  3. 奈良県との県境に近い。
  4. R422、r695、r783は分断されている。

飯南[編集 | ソースを編集]

  1. その名の通り、飯南郡だったが明治の郡制以前は全域が旧飯高郡(飯南郡-飯野郡)だった。
  2. 「カユミ」地区がある。あくまで「痒み」じゃなくて「粥見」だが。
  3. 松阪市に合併され消滅かと思いきや島根県に同名の町が町制した。
  4. 小松菜が有名。且つ、旨い。

関連項目[編集 | ソースを編集]