架空の企業/あ行

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映画や漫画などの中に登場する架空の企業に関する噂を集めたページです

  • 五十音順。登場作品名も明記してください。
  • 個人商店から大企業に至るまで何でもOKです。
  • 同一作品・シリーズに登場するものは「○○(シリーズ)に登場する企業」とひとまとめにすることを推奨します。

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THE IDOLM@STERに登場する企業[編集 | ソースを編集]

たるき亭[編集 | ソースを編集]

  1. ランチもやっている居酒屋。
  2. ニコニコ動画にも進出している模様。
  3. 小川さんという伊織と似ている謎の店員を見てみたい。

765プロダクション[編集 | ソースを編集]

  1. 何故か社長の顔を見ることができない不思議な芸能プロダクション。
    • 『アイドルマスターブレイク』で素顔が拝めるぞ。
  2. 下にある食堂「たるき亭」もなかなかの美味らしい。
  3. 社名はここに由来する。

青島製作所[編集 | ソースを編集]

  • 登場:「ルーズヴェルト・ゲーム」
  1. 東京都府中市(ドラマでは青梅市)に本社を置く中堅電子部品メーカー。
  2. 野球部は社会人の強豪チームとして名を馳せていたが…。

芦屋商事[編集 | ソースを編集]

  1. 社長の道楽ぶりが目立つ。
    • 夜に暴走族の集会に出たり、本社ビルの中にマツタケをたくさん隠して社員に探させたりしている。
    • なぜか令息は大工をしている。
    • 孫が飼っていたアザラシのために水族館を建設したことも。

アナ、UUUM[編集 | ソースを編集]

  • 登場:HIKAKIN_maniaのネタ
  1. 創立者でもあるRedTuberオナキンが所属している事務所。
  2. 他にもRedTuberが多数所属している。

アルトコ中央テレビ[編集 | ソースを編集]

  • 登場:プリンプリン物語
  1. 略称「アル中テレビ」
    • 初期には「ウィー」と酔っ払いの表現を略称を言った後にやっていた。
  2. アルトコ市を拠点に全世界に放送しているテレビ局。
    • の割にアナウンサーは2人しか確認されておらず。しかもアナウンサーが直で取材に行く始末。

アントン株式会社[編集 | ソースを編集]

  • 登場:「俺はアントン」
  1. この手の何でも屋では珍しく株式会社名義。なので架空の組織ではなくここに。
  2. 4人で経営しており、犯罪以外ならなんでも引き受ける。
    • その際に怪我して病院のお世話になることもしばしば。

アンブレラ[編集 | ソースを編集]

  • 登場:「バイオハザード」シリーズ
  1. 本社:ラクーンシティ(アメリカ合衆国)。
  2. 社名の通りマークは傘の形をしている。
  3. かの悪名高いT-ウイルスを開発した会社。
    • 兵器類が主な製品だが、一応一般の医薬品も作っているらしい。
  4. ゲーム版と映画版では結構設定が違う。
    • そもそもゲームだと途中で潰れる。

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イイダ[編集 | ソースを編集]

  • 登場:ロバートのネタ
  1. 謎の企業。こうとしか言いようがない。
  2. 何故か俳優部門があるが、メンバーは2人しかいない。
    • その2人の専属の俳優ですら何の会社か分からないらしい。
  3. CMでは「地球を時と場合によって切り捨てる」「これからはイイダが地球を育てる番」「イイダは地球に喧嘩を売る集団」「皆さんのエターナルライフを実現します」という意味不明な言葉を重ねている。

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VTXユニオン[編集 | ソースを編集]

  1. 主人公の所属している巨大複合企業。
    • 主に重工業主体だが、食品部門もある。サギリはそっちを希望していたのに、ロボット操縦に天賦の才があったので特務課に回された。
  2. そうとう嫌われているようで、何度もテロリストに襲撃されている。
  3. 社長が一年戦争時代からの英雄と名高い。
    • 名高いままで終わっていればよかったのに。
  4. 社訓が多過ぎる。

ウォンカチョコレート[編集 | ソースを編集]

  • 登場:「チャーリーとチョコレート工場」(原作は「チョコレート工場の秘密」)
  1. 外見は近代工場だが中身はメルヘン丸出しのチョコレート工場。
    • あれだけの設備をあの敷地内に設けるのは物理的に無理だと思うが。
    • なんだよ!「虫ばっかり食っていて,カカオを崇め奉る」民族とか地球上にいないだろ!?
  2. 作中でマイクが言っていたこの工場の設備や商品開発に対する批判は大半が正しいと思う。
  3. 主人公以外みんな何かしら欲の皮が張っているから,どのキャラにこの会社を売却してもウォンカが目指した方向とは絶対異なっていたはず。
    • オーガスタスはまだましだけど,ヴェルーカとマイクは絶対に売却したらダメ。現実の「欧米的な知的エリート」と酷似してしまう。
  4. 映画版で,通常モデルと日本向けモデルとを作り分けているところは現実の対日輸出企業とスタンスは同じだと思う。
    • 通常モデルと日本向けモデルの違いは外の包装紙の使用言語が英語か日本語かのみ。
    • オープニングの『TOKYO』という焼印だけでウォンカバーを日本へ輸出するつもりだったのは明白。恐らく『NAGOYA』・『OSAKA』の焼印もあっただろう。
      • 本編でも東京で日本向けモデルが販売されているシーンがあった。しかし,現実にあんなことがあったら1か所に集まるなんてことはないはず。

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S.M.S[編集 | ソースを編集]

  • 登場:「マクロスF」
  1. 民間軍事プロバイダー(Strategic Military Services)の略称。
  2. 表向きは運輸業者だが、実際は民間軍事会社。
    • 基本的に対人戦を行うことは無いので警備会社みたいなもんだが…。
  3. 能無しの統合軍に代わって事実上の傭兵となっており、練度も設備も明らかに軍より上。
    • しかし公務員ではなく会社員なので、殉職しても葬式は一般市民と同じ扱い。
    • 社員には実弾入りの銃火器が配備され、階級も与えられる。
      • TV版中盤では反応弾(放射能を出さない)まで使用許可が下りた。
  4. 社員には、やけに美男美女が多い。
  5. 社歌が非常に卑猥。
  6. ×××を行う際にはドアにハンカチを挟むこと。

M2プロ[編集 | ソースを編集]

  • 登場:はじめちゃんが一番!
  1. 男性アイドル専門の芸能事務所。
    • 先輩のバックダンサーをしてからデビューすることが多いというやり方は某J事務所に似ているかもしれない。
  2. 最近、栄養ドリンクのCMに出ていた五つ子の中学3年生をスカウトした。

エンジェルモート[編集 | ソースを編集]

  • 登場:ひぐらしのなく頃に
  1. 興宮にあるファミリーレストラン。
  2. デザートが美味しいことで有名。
  3. あの制服は今でも奇抜に見える。
    • ましてや舞台である昭和58年にあったら色々と勘違いされそうな気がする。
  4. 実は暴力団と裏で繋がっているとか。

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オータム書店[編集 | ソースを編集]

  • 登場:吸血鬼すぐ死ぬ
  1. この世の地獄
  2. 社員は全員何らかの武術の使い手で、担当作品は力づくで奪い合う。
    • 新人・中途・バイオの3種類がいる。
  3. ここに連載を持ったが最後、締め切り前にはあらゆる暴力的手段で原稿を挙げさせられる。
  4. 内部には警備ロボットやサイボーグヒグマがうろつき、無数のトラップが仕掛けられている。
  5. この有様なので社員には常識というものがまるでなく、宇宙怪獣にしか見えない肉片を「パン」と称して食べるなど、頭のネジが吹き飛んでいる。
  6. なお某出版社とは一切関係がありません。いいね?

美味しんぼに登場する企業[編集 | ソースを編集]

帝都新聞社[編集 | ソースを編集]

  1. 東西新聞の「究極のメニュー」をパクっての企画よりも先に「至高のメニュー」の制作を発表した新聞社。
  2. 作品内で日本最大の発行部数を誇る全国紙。史実の読売新聞がモチーフらしい。
  3. 実は「ひよっこ」にも登場したことがある。
    • ツイッギーそっくりコンテストの主催として登場した。
    • もしかして毎朝新聞社のように作品ごとの同名他社か?
      • 他作品への進出を果たしたのか?
    • 相棒」にも登場したことがあった。
      • こちらの元ネタは放送局の親会社だろうか。

東西新聞社[編集 | ソースを編集]

  1. 「究極のメニュー」で有名。
  2. とにかく帝都に最大のライバル心を燃やす。史実の朝日新聞がモチーフらしい。
    • モチーフからしたら、系列のテレビ局の東西テレビはANNということになるか。
  3. 夏になると社屋全体の空調が故障する。
  4. 業務とは無関係の私的な事でも業務命令を出せる。
  5. 度重なる不祥事(大体は酒関連)を起こしても解雇されない管理職がいる。
  6. 創業家出身の「社主」によるワンマン経営である。経営体制だけ見るととても全国紙とは思えない。

鳳プロダクション[編集 | ソースを編集]

  • 登場:星屑(村山由佳の小説)
  1. 東京の芸能プロダクション。
  2. 新人歌手のスカウトキャンペーンを行っている。
  3. 最近(※時代設定はおそらく70年代後半~80年代前半?)では2人の新人歌手をデビューさせようとしている。
    • その2人は実は専務の娘だった。博多出身の方は専務の前妻との子。
  4. 専務は元ギタリスト。
  5. 歌の先生が遅刻常習犯。
  6. ピンキーガールズという、子供に人気の女性デュオが所属している。
    • 地の文と主人公の上司のセリフによると、南城広樹という歌手も所属しているらしい。どこかで聞いたような気がならない。

おかえりモネに登場する企業[編集 | ソースを編集]

ウェザーエキスパーツ[編集 | ソースを編集]

  1. 東京晴海にある気象予報会社。
  2. テレビ局の気象情報も担当しているが、稼ぎ頭は海運事業者向けの気象情報提供。
    • 神野マリアンナ莉子は別のアナウンサー事務所所属で気象予報士業務だけ提携してるのだろうか?
    • ラグビー日本代表に対し気象サポートをやっていた割に、スポーツ気象には消極的だった。
  3. 某番組の気象情報に登場するコサメちゃん、傘イルカくんはこの会社のマスコットキャラクター。
  4. 社員のアイディアを積極的に募集するが、採算面から社長のダメ出しが入る。
    • アイディア発表に段ボール芸を使う社員もいる。

JAPAN UNITED TELEVISION[編集 | ソースを編集]

  1. 東京にあるテレビ局。
    • 略称「Jテレ」
    • 所在地は民放各局が集中する港区ではない模様。
  2. 看板番組は朝の情報番組「あさキラッ」と夜のニュース番組「ニュースナイトJ」
    • あさキラッの気象キャスターは通常の改変期と異なる10月末に交代することが多い。

オッペラスッチョンコーポレーション[編集 | ソースを編集]

  • 登場:「弱酸性ミリオンアーサー」
  1. 意味不明な社訓が多い。
    • 「10代女のホットパンツはいろんな反射を利用してでもガン見すべし」「でっかいでっかいピーマンを作りそれを船にしてはならない」「来世がどうしても怖くて眠れないのなら面接は即合格とす」など。
  2. 業務内容は不明。

オベロン社[編集 | ソースを編集]

  1. 超古代に落下した彗星の欠片「レンズ」の売買並びに加工を行う大手企業。
    • 扱う商品は栄養ドリンク「オベロナミンC」から戦闘ロボットまで幅広い。
    • レンズは採掘するかモンスターから剥ぎ取るしかないので、レンズハンターは集めたレンズをオベロン社に売って生計を立てている。
  2. 間違いなくセインガルド最大手企業であり、貿易の要を担っている。
    • リメイク版では市民からあまり好かれてなかったが。

お洋服リフォーム支店[編集 | ソースを編集]

  • 登場:なんでも魔女商会
  1. その名の通り服のお直しをする店。
    • 本当に用事のある魔法使いや動物が用事のあるときだけ来ることができるとされるが、例外的に普通の人間の女の子が来た。
  2. 店主は「おさいほう魔女」という職業の少女。お直しをするときには魔法ではなく手作業で行うこだわりがある。
    • 素材はファンタジーの世界らしいものを使用している。「夕暮れ時の空の色を水面に映して染めた布」など。
  3. 店主のアシスタントは執事みたいな雰囲気の猫。
    • 全身が真っ黒ではないことに悩んでいたことがあるらしい。
  4. ドラゴンの赤ちゃん(店主の親戚のペット)を預かる羽目になったこともある。

関連項目[編集 | ソースを編集]

架空の○○
架空の企業 あ~お か~こ さ~の は~ほ ま~わ
架空の学校 あ~こ さ~の は~ほ ま~わ
架空の組織 反社会勢力 スポーツ
架空の施設 架空の監獄 架空の城塞 架空の遊園地
架空の地理 架空の国家 架空の都市 架空の天体 架空の島
架空の交通 架空の宇宙船 架空の航空機
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