柑橘類

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あか行[編集 | ソースを編集]

オレンジ[編集 | ソースを編集]

  1. 生のオレンジよりはむしろオレンジジュースでよく見かける。
    • 濃縮されたドロドロの原液がブラジルからタンカーで運ばれてくるのはあまり知られていない。
      • 濃縮されたものを飲用ジュースに戻すときに、揮発してしまった香り成分を香料で補う。
    • マーマレードとしてもよく見かける。柑橘類を砂糖で煮詰めればたいていそうなるが、やはり真っ先に連想するのはこの果実だ。
  2. これとカラタチの交配種の名前…「オレタチ」。
  3. 輸入物はあまり安全ではない。
  4. JR全線で唯一使えるカード。
    • 桃鉄では上級種の登場によって「急行周遊」に改名。
    • ICカードの普及により、2013年3月をもってJR全社で販売を終了。
  5. SMAPの隠れた名曲。
  6. 協栄ジムの人たちには、禁句。
  7. とらドラ!
  8. コードギアスシリーズのある登場人物の別名。
  9. バレンシアが有名な気がする。
  10. 中に時計の入ったものもある。
  11. 学名にとある4文字が入っているが故、他の柑橘類は大丈夫なのにこれの学名だけがキャラ名等に付けられないゲームもまれにあったりする。
    • 「中国の」という意味なのでそんなに深い意味があるわけではないんだがなぁ。いろんな植物の学名になってるし。
    • そのゲームでは「輝く」という英単語もつけられないのだろうか。
  12. My Home.
  13. 「花道、オンステージ!」
  14. 「禁断の果実」と呼ばれる黄金のリンゴはオレンジの事を指すらしい。
  15. アメリカではカリフォルニアでよく採れる。
    • 太陽が燦々と輝く健康的なイメージを付けたおかげでよく売れるようになったらしい。
    • かつてオレンジの木箱に貼られていたラベルには多様な種類があり専門のマニアもいる。
  16. 熱帯のブラジルでは気温が低下しにくいため熟しても橙色にならない。

かぼす[編集 | ソースを編集]

  1. 大分、それから、あー、えーっと、どこだっけ?
  2. 別の意味でこれとはライバル。
  3. 切り口を上に向けて絞ると種も落ちず皮の香りも付けられるらしい。
  4. 養殖魚の餌に混ぜると身が劣化しにくくなる。

河内晩柑[編集 | ソースを編集]

  1. 大阪府東部原産ではない。
  2. ただ、現在生産量トップなのは熊本ではなく愛南町
  3. 見た目はグレープフルーツに似ているが、苦味はないらしい。

きず[編集 | ソースを編集]

  1. 福岡県のご当地柑橘。
  2. ゆず、すだち、かぼす等と同じ香酸柑橘類で、やはり焼き魚や鍋物などに使われるらしい。
  3. 「幻の柑橘」らしい。
    • 福岡県が生産量100%だがそれでも全体で6tしかない。これは福岡県のかぼすの生産量や佐賀県のすだちの生産量より全然少ない。
    • Wikipediaに記事が無い…
  4. 漢字では「木酢」。
  5. 産地では「きずの傷」とか「傷物のきず」とか、鉄板ネタなんだろうか?

キノット[編集 | ソースを編集]

  1. 日本では馴染みのない柑橘類。
    • 主産地はイタリア。
  2. 主にジュースにするらしいが、その色はコカ・コーラに似た色らしい。
    • それならドッキリでこれのジュースに炭酸を混ぜたやつを出すこともできるな。

キンカン[編集 | ソースを編集]

  1. 甘露煮が美味しい。
  2. 薬のキンカンとは全く関係が無い。
    • ♪ 嫁をもたせにゃはたらかん~
      • キンカン塗って、また塗って~
        • キンカン塗って、また塗って~
    • こっちは「金柑」で、薬のほうは「金冠」。
  3. 普通のミカンと違い房の部分はとても小さいが、むしろ利用するのは皮のほう。
  4. 明智光秀の頭部。
  5. 『腐ったみかん』のその後。
  6. 主な産地は宮崎
    • JA宮崎のトップブランドは「たまたま」という。
      • 更なる上位ブランドは「たまたまエクセレント」という。
      • 案の定、地元ラジオ局のラジオ局長がお昼の番組でネーミングをいじっていた。
      • 宮崎県でも美郷町が盛んだが、美郷町のマンホールのふたにはポケモンのタマタマが描かれている。そゆこと?

グレープフルーツ[編集 | ソースを編集]

  1. 苦味に好みが大きく分かれる。
    • 果肉がピンクであろうが黄色であろうが苦くて酸っぱいのには変わりない。
  2. 実はオレンジと文旦の交配種。なのでオレンジと親類ではある。
  3. 輸入が始まった頃はまったく売れなかった。売れるきっかけとなったのは、「食べ方」をアピールしたから。
    • 半分に切って、スプーンですくって…。
      • 砂糖をかけ忘れてはいかん。
        • コアントローをかける人もいるとか。
          • この食べ方はコアントローの輸入会社が推奨していた。
          • コアントローはホワイトキュラソー(オレンジのリキュール)の一種。柑橘類同士(グレープフルーツ+オレンジ)なので相性はいい。カクテルでもグレープフルーツジュースとコアントローを使うカクテルが存在する(コアントローモーニ等)。
        • 蜂蜜かけるよ。あと大人ならブランデーかけて香り付けする人も。
  4. 葉酸が多く含まれるので、妊婦の方はすすんで食すように。
  5. ふだん生食はしなくても、居酒屋でお世話になっている人も多い。
    • 「生搾りグレープフルーツサワー」を頼んで、自分で搾った果汁をグラスに注ぐときの、果汁内の種の扱いで性格が出る(一生懸命種を食い止めようとする人と、気にせずドバッと入れる人)。
  6. 飲酒後にこのジュースを飲むと、二日酔いが抑えられるらしい。
    • 「ワインを慎め。そして新鮮なグレープフルーツジュースを飲むんだ!」
      • それは筋肉が柔らかくなって運動機能の向上に繋がるからではなかったっけ?
  7. 降圧剤との同時服用は不可。
    • ジュースで飲むと一部の高血圧や狭心症の薬の作用が強くなるためで、丸のままのグレープフルーツなら問題はないらしい。
      • でも医者には生食もジュースも止められたけど・・・
        • カリウムが多いので、病気の内容によっては生食も摂取制限がかかる。例としては腎臓の病気全般。
  8. 原産地の西インド諸島ではかつて「禁断の木の実」と呼ばれていた。

さ行[編集 | ソースを編集]

ザボン[編集 | ソースを編集]

  1. 別名「文旦」。
  2. 柑橘類で一番大きい晩白柚はこれの一品種。
  3. 皮が非常に厚くて可食部は半分〜1/3くらいしかない。ちょっとがっかり。
  4. 水分が少なくパサパサしている。
  5. 昔は長崎でよく売ってたらしい。
  6. 鹿児島ではラーメン

シークヮーサー[編集 | ソースを編集]

  1. 沖縄と言って最初に思い浮かぶ柑橘類。
  2. Wikipediaに表記揺れについて書かれていたけど、何か凄い気がする。
    • (2×2+1)×4×2×2で80通りの表記があり得るのか。すげぇ。
    • 商品名表記(シークヮサー)と原材料表記(シイクワシャー)で異なる商品とかもある。
  3. ジュースにして泡盛や焼酎に味をつけるのに使う。
    • ジュースはそのまま飲んではいけない。酸っぱ過ぎて口が曲がるぞ。
      • なら、チビチビやってみるか。

ジャバラ[編集 | ソースを編集]

  1. 蛇腹とは関係ない。
    • なのででこぼこしているわけでもない。
  2. この果実の場合、漢字で書くと「邪祓」。
  3. 和歌山飛び地原産、ほぼそこでしか作られていないというかなりレア柑橘類。
    • そこでしか手にはいらないため、取り寄せになると結構ボッテくる。
    • けど、マーマレードが旨いんだよな……
  4. 柑橘界の雑種。
    • とりあえず色々と混じったようだ。
    • 紀州みかんが混じっているのは分かっている。
  5. ゆずより酸っぱい。ポン酢にすると旨い。
    • じゃばらのランチパックがやたらと旨かった。なんでなくなったんや~!
  6. 時々、大阪の風呂屋で風呂にゆず湯の要領で邪払風呂をやることがある。
  7. 花粉症に効くという説が出て売り上げが上がったという。

シトロン[編集 | ソースを編集]

  1. レモンとは類縁関係。
    • こっちの漢名も同じ「枸櫞(クエン)」。
  2. 柑橘類にしては珍しくでこぼこしている。
  3. 昔あったジュース(今もあるのかな?)の名前についてたんだけど、当時は意味がわからなかった。
  4. 一部の品種はユダヤ教の儀式にも使われる。

すだち[編集 | ソースを編集]

  1. 徳島、それから、あー、えーっと、どこだっけ?
    • 佐賀でも生産されているが、徳島に比べると微々たる量。
  2. がある…って違うか。
  3. 徳島県民のアイデンティティ。
    • 徳島県民は何にでもすだちを搾る。
      • さしみや焼き魚は勿論、味噌汁に搾って入れる人もいる。
      • 皮の部分はおろし金でおろし、素麺のつゆに投入。
    • 徳島では「ゆずぽんず」よりも「すだちぽんず」の方がメジャーな存在。
  4. よくカボスと間違えられる。
    • 徳島県民は間違えられるとかなり怒る。
    • カボスの方が大きい。
  5. 徳島以外では高級食材扱い。
    • その事に気付いている徳島県民は少ない。(徳島だとタダ同然で手に入る為)
  6. 最近「種無し」の品種が開発されたらしい。
  7. 擬人化するとすだちくんになる。

たな行[編集 | ソースを編集]

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  1. 一番見るのは正月。そして見終わるのは鏡開きの日。
    • 代々栄える、に通じる縁起物。
  2. 果物としてというよりは色の名前として有名。
  3. 竹村健一さん
  4. 見栄えは良いが食べられないので、昔は見た目ばっかりな武将の例えにされた。そりゃ籠城戦中に遊郭行って陣を空けてる隙に奇襲されてりゃいかんわな、薄田兼相さん。
  5. 色の名前
  6. これを使ったキリン氷結のフレーバー(辺塚だいだい)があるが、希少すぎて数年おきにしか発売できないらしい。

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  1. とセット。
    • 京都御所の「右近の橘、左近の桜」が代表的な例。
      • 平安神宮などでも同じ配置で植えられたのを見ることができる。
  2. 冬でも緑の葉が茂っているということで不老長寿のシンボルの一つ。
    • だが平安神宮のものは冬になると覆いをかけられる。
  3. 」や「源」「平」と並び称されるが、真っ先に廃れた。
  4. 文化勲章のメインモチーフ。
  5. 宮崎市のメインストリート。
    • 元ネタは古事記・日本書紀の「イザナギが日向の橘の小戸で禊をした」という文章。神話橋梁→通り→中心街の地名&百貨店の名称、と変遷していった。
    • その通りを象徴する樹木は、ワシントニアパームである。
    • 下の小学生アイドルは兵庫出身という設定でほとんど関係ない上に、名前繋がりだからと、特に聖地化もされていない宮崎なら別の野球アイドルが真っ先に出てくるでしょうし。
      • アニメイトやフルーツ大野など、それっぽいネタに使えるお店はごろごろあるんですが。
  6. 子どもっぽく見られたくない12歳小学生アイドル
    • 下の名前で呼ぶと「橘です」と訂正される。
  7. ダディヤーナザァン!!
  8. 家紋に使われることもある。

デコポン[編集 | ソースを編集]

  1. ここ数年で普通に見かけるようになってきた。今や伊予柑を凌駕したのではないか。
  2. 形が特徴的。見た目とは裏腹に皮を剥きやすい。
  3. 実は5種類あるらしい。
    • 「おでこちゃん」という、可愛い名前の品種もある。

夏みかん[編集 | ソースを編集]

  1. ぽてまよのヒロイン。
  2. 柑橘類にしては珍しく夏が美味しい。
    • 皮が厚いので、冬まで保管したほうが甘くなると主張する人もいる。
  3. 山口の黄色いガードレールの由来でもある。
    • 毛利家が栽培を推奨していたんだっけ?
      • 萩の城下町、武家屋敷には結構植わっている。萩の土産物には夏みかん味のものが多いよ。
  4. 昔は天然痘罹患経験者をこう呼んでいじめることがあったらしい。
  5. 大昔のAV女優。
    • 「常夏」はちょっと昔のAV女優。

新姫[編集 | ソースを編集]

  1. 熊野市のご当地柑橘。
    • 熊野市の新鹿地区で偶然発見されたらしい。新姫の「新」は新鹿から採っている。
      • その割に「あたひめ」でなく「にいひめ」と読む。
  2. こちらも香酸柑橘類だが、結構甘いらしい。

ネーブルオレンジ[編集 | ソースを編集]

  1. ネーブル、とは臍(へそ)のことで、果実のてっぺんのところがそんな形ゆえの名前らしい。
  2. 中袋が他の柑橘類より薄い気がする。

はま行[編集 | ソースを編集]

ハッサク[編集 | ソースを編集]

  1. イヨカンは愛媛、スダチは徳島など柑橘類の名産地はわりとはっきりしているが、これはどこの名産なのか良く分からない。
    • 和歌山じゃないの?
    • なおルーツは尾道市の因島。
  2. 他の柑橘類と比べてパサパサしている気がする。
    • 他よりも苦い。
    • 結構身が締まっている気もする。
    • 袋を剥いた中の1粒1粒の皮も厚すぎてよくバラバラになりかける。それをわざとバラバラにして1粒ずつ食べたりする(私だけ?)
  3. 八朔祭り

日向夏[編集 | ソースを編集]

  1. 文字通り、日向が産地。
    • 特に宮崎市の清武が主産地。
  2. 白い皮ごと食べられる。
  3. 醤油につける刺身風の食べ方もあるが、それを聞いた人は半信半疑になるのがお約束。
  4. 「ニューサマーオレンジ」と呼ばれることもある。特に静岡、愛媛県産の物はこう呼ばれる。
    • 一方高知県産のは「小夏」の名で呼ばれている。

仏手柑[編集 | ソースを編集]

  1. 合掌する両手に似た形をした実がなる。
    • なお木になっている時は指にあたる部分の方が下。
      • 10本ではすまないので指というよりむしろ千手観音の腕に見える。
  2. テキサス出身の元アメリカ大統領とはもちろん無関係。
  3. やはりと言うべきか中身の部分は少ない。

へべす[編集 | ソースを編集]

  1. 宮崎県日向市のご当地柑橘。
  2. こちらもすだち、かぼす等と同じ香酸柑橘類。
  3. 漢字では「平兵衛酢」。
    • 最初に発見したのが平兵衛さんだから。

みかん[編集 | ソースを編集]

ノート:愛媛みかんに、みかんに関連する動画があります。
あったか~い。(5番参照)
  1. 主な産地は愛媛と和歌山と静岡だが、けっこう色々な場所で生産される。
    • 九州も大産地。
      • なにしろウンシュウミカンは、欧米では「サツマ」と呼ばれる。
        • 英語の文章にこれが出てきたとき、最初サツマイモのことかと思った。
    • 地球温暖化にともない、限界線が北上中。
      • 北陸では対馬海流の洗う沿岸部でぎりぎり栽培可能。
        • 温暖化以前はかつて「越前みかん」があったのだが物流の発達で温暖地のみかんに押され衰退。だが温暖化の影響で現在は富山でも一部栽培可能になっている。
          • 栽培地は嶺南。といっても敦賀市の北の外れ、東浦地区だけど。
        • なお、この地域ではリンゴも採れる。
  2. コタツにこれこそ、まさにの風物詩。
  3. 食べ方に色々個性の出る果物でもある。
    • 上と下、どちら側から穴を開けて食べるか。
      • 一時、「和歌山剥き」というのが話題になった。
        • 愛媛は愛媛で愛媛剥きというのもある。因みに最初の一手は和歌山剥きと同じ。
    • 房ごと食べるか汁だけ吸うか。
      • 房ごと派で、筋を取るか取らないか。
    • 一部のお母さん方は、料理にも使っている。代表は「みかんごはん」。
  4. 缶詰のシロップ漬け、半分はシロップの重さではなかろうか。
    • 塩酸で皮を溶かして苛性ソーダの水溶液で洗浄している。
  5. そのまま冷凍しても美味しい。
    • だが焼いても実は美味しい。ようするに温めても冷やしても美味しい。
      • 一時期聖籠町のPLANT-4の紙カップ自販機に在った「温か~い温州みかん」には驚きだった(美味しかったけど)。
    • 冷凍みかんを解凍するとちょっと皮が緩くなる。
  6. 種をガリッと噛んでしまうと何だか切ない(紀州ミカン限定)。
  7. 食べ過ぎると身体が黄色くなるので注意だ。
    • 黄色くなる原因は、皮膚の中にビタミンCが沈着するからだとか。
  8. ミカンを食べた後に牛乳を飲むと、とんでもない味がする。
  9. フジテレビには、これの星の住人が居た。
    • Windowsのスクリーンセーバーは結構人気があった。
    • 真っ二つに割れた屍骸(?)は何気に不気味。
      • たまにミキサーにかけられてジュースになってしまったり、シュール過ぎて笑えた。
    • 実は幼児の意味のベタなダジャレか?
  10. CV:花澤香菜
  11. 立花家の長女の名前。
  12. 江戸時代から続いている神田の寿司屋の三女。
  13. 夏みかんだってミカンなのだが、たいていミカンといえば温州蜜柑だ。
  14. 箱買いすると、必ず何個かは腐って悲しい気分になる。
    • 方程式。
    • 箱から全部出して、へたを下にしてかご盛りにすると持ちがよくなるそうな。
  15. 大器。
    • マンガの最後のページに書いてあると・・・
  16. 鋼タイプのジムリーダー
  17. 絵日記。
  18. この果物の皮がついた紙は、江戸時代、紙くず回収業者が漢方薬やさんに「陳皮」と言って高く売りつけていたらしい。
    • 陳皮は七味唐辛子の香り役らしい。
  19. 目に皮の汁を飛ばすととても滲みる。
    • 皮に含まれるリモネンは発泡スチロールを溶かす。
      • 給食でみかんが出ると嫌いな奴の目の前で皮の汁を飛ばす。(byやられた人)
  20. 調理時間1分の料理。
    • リンク先のコメントに笑った。
  21. 猫がコタツから出てこなくなる。
  22. 歌(コミックソング)の材料になりがちな気がする。SEX MACHINEGUNSの「みかんのうた」とか、(誰が歌ってるかしらんけど)「冷凍ミカン」とか。
    • 大竹しのぶのデビュー曲。発売当時は小ヒットに終わったが、作詞した阿久悠にとってはお気に入りの曲の一つだとか。
  23. 西洋では近縁種のマンダリンオレンジの方が一般的だが、これは楽器のマンドリンとは関係ない。
    • 「マンダリン」とは清朝(および皇帝の出自である満州族)のこと。
  24. 天使アイドル
  25. 第2次大戦中にソ連の子どもたちへのプレゼントとして中国から贈られたこともある。

やらわ行[編集 | ソースを編集]

ゆうこう[編集 | ソースを編集]

ゆうこう
  1. 長崎市の外海、土井首など一部地区だけで栽培されているご当地柑橘。
  2. こちらも香酸柑橘類で、見た目やサイズは柚子に似ている。
  3. 香酸柑橘類の割に結構甘いらしい。

ゆず[編集 | ソースを編集]

  1. ポン酢の一原料。
  2. 冬至にこれの入ったお風呂に入ると良い。
  3. 2人(?)になると歌を歌う
    • 横浜に根を張った。
  4. 声優だとこの人
  5. 皮を刻んだり摺り下ろしたりして薬味に。
    • 柚子胡椒にコショウは入っていないことを最近知りました。
    • 実が食べられる「こゆず」は夏みかんの仲間。
  6. 馬路村の生命線。
    • 地域おこしが上手く行っている例として中学校の地理で出てきた。
  7. 自由すぎるアイドル
  8. 好き嫌いが分かれる。(みたい)

ライム[編集 | ソースを編集]

  1. レモンとは意外と似てない。
  2. 熟するとレモンより甘くなる。
  3. チューハイでは大人気。(サッパリ好きの人に受けてます)
    • ゲロ不味なチューハイは「芳香剤」よばわりされる。
  4. コロナビールといえばコレ。
  5. イギリス人を「ライミー」と呼ぶのは、船乗りが壊血病予防に積んでいたライムのせい。
    • ただしレモンの方が効果があったという記録もある。

レモン[編集 | ソースを編集]

  1. 柑橘類なので当たり前ではあるがミカン科
  2. クエン酸がたっぷり。
    • クエン酸の語源はこれの別名「クエン」から。
    • だからと言って食えんというわけではない。
      • でも、酸っぱいのが苦手な人は食えん。
    • 金属がすぐ錆びるので、切るのに使った包丁はすぐに洗えと指導される。
    • 飲んでも歯や骨は溶けないのにな。
    • レモンティー。レモンを浮かべると紅茶の色が薄くなる。
      • レモン風味で良ければ○糖の缶入りの粉末レモネードがあれば、それを1杯入れるのも良い。これでも色が薄くなるのが分かる。
  3. ビタミンCの単位。東京ドームなどと同じく「~個分」と表す。
  4. 国産じゃない限り、皮ごとはちょっと危ない。
    • 昔の社会の教科書に金魚と輸入レモンやオレンジを入れ、数分で金魚が×××になる写真があった。
      • つか金魚に果汁自体がダメなんじゃ・・・酸性でもあるし。
        • 皮を剥かないでそのまま入れたら、皮に付いた薬剤が溶け出して…ってことだと思。
  5. ザ・テレビジョン。
  6. 油物によく添えられている。あと牡蠣にも。
    • 忘れちゃいけないタン塩。
    • 勝手にふりかけると喧嘩のもとになるので注意が必要。
  7. レモンの入れもん。
  8. 初めてのキスの味。
  9. 日本では爽やかのイメージだが、英語圏では「出来損ない」の代名詞。
    • 特に中古車市場において「事故車」「欠陥車」を意味する。モラルハザードの説明に例えとして引かれる。
      • リコール制度の祖。設計・製造上の欠陥に対する製造者責任。
  10. U2の曲。
  11. 個性的なCMのプロパンガス屋。
  12. 黄色いジャージーが好きな人。
  13. 時代がかった喋りの幼稚園児
  14. 文化放送アナ → 作家。
  15. 学研の雑誌。
  16. 梶井基次郎。
    • この人の作品がなければ、あの漢字を簡単に読めたかどうか。
    • 元ネタの果物屋は21世紀に入って閉店してしまったが書店の方は奇跡の復活を果たした。
  17. 高村光太郎
    • 香気はトパアズ色らしい。
    • がりりと噛む。がりりと。
  18. まるでレモンちゃんだ
    • レ、レモンちゃん恥ずかしい……
  19. 30代以上のオタクにとっては、性的なイメージがつきまとう。
    • エンジェル、ピープル、くりぃむ・・・
      • ×くりぃむ ○くりいむ
        • ちなみに「レモンシチュー」なるものは、一応あるらしい。
  20. この名前を冠した飲料は数多いが、実際に果汁が含まれているものは少ない。
    • コカ・コーラボトリングが売り出したスプライトは元はドイツで売れていたファンタクリアレモン。でも100%合成です。ドイツの化学バンザイ。
  21. メロンブックスには黒いレモンが居る。
  22. CV:伊瀬茉莉也
  23. 某漫画家に愛されているAKB48のメンバー。
    • その後、兼任先の大阪に完全移籍。
  24. 生産量日本一は広島。最近になってしきりにアピールするようになった。
    • 1つ上の項目の人を起用したり。
    • 「レモスコ」なるタバスコ風の調味料がなかなか良いらしい。
  25. 夢ならばどれほどよかったでしょう。
  26. かつてのヨーロッパではなかなか栽培できず富の象徴とされていた。
    • 17世紀のオランダではやけにリアルな静物画の題材にされることも多かった。
ノート:レモンに、レモンに関連する動画があります。