格闘ゲームで弱いと言われるキャラの法則

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  1. 連続技の火力が低い。
    • ひどいとコンボ1回の火力が他キャラのパンチ1発分、なんてことも。
  2. 技の隙が大きいうえに発生が遅い、リーチが短いなど、通常技が使いづらい。
    • ゲージを消費する超必殺技の性能が悪いとそれだけで逆転の目もなくなる。
  3. 戦法がゲームシステムと相性が悪い。
    • 例えば、爆発力が高いゲームで堅実な立ち回りによってダメージを稼ぐキャラなど。
  4. 投げキャラ。
    • ただし、KOFの大門やクラークなど例外あり。
  5. そもそも意図的に弱く設定されている。
    • 例:プリン(大乱闘スマッシュブラザーズ)
  6. 凶悪なバグや仕様のとばっちりを受けている。
  7. ゲージ依存が激しいわりに肝心のゲージ溜め能力が低い。
  8. 長所はあるがそれを活かせる機会に乏しい。
  9. そもそも前作での性能が強すぎた。
    • 大抵次回作では反動で大きく弱体化することが多い。
  10. 機動力が非常に低い巨体のキャラクター。
  11. 使い勝手が良く大会で見かける頻度の多いキャラに対し非常に相性が悪いキャラ。
  12. 弱キャラじゃないはずなのだが他のキャラが強すぎる
  13. 使えない性能の技が多い。
    • ゲージを使わないとまともな無敵技がない。
    • 対空技に乏しい。
  14. 当てても不利な技が多いか、ひどいと反撃確定。
  15. 攻略サイトやWikiで上級者向けのキャラクターと評されている。
    • 極めれば強い、ハマれば強いという評価がなされている。
  16. 使用者が少ないためわからん殺しがしやすく、最初はそこそこ勝てる。
    • だが、慣れてくるとあっという間に対策される。
  17. 強力な飛び道具の類を一切持っていない。
  18. リーチが短い。(その場から攻撃できる範囲が狭い)
  19. 技の数だけは多いがどれも似たようなものばかりだ。
  20. あまりにも弱すぎて最弱を通り越して1キャラ単独のランクが作られてしまう。
  21. 近年はアップデートでキャラの性能調整がなされる事が多いため、どうしようもない弱さのキャラはあまり見なくなったと思う。

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