横浜市の駅
横浜市内にある駅の噂
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主な駅[編集 | ソースを編集]
- 区ごと
保土ヶ谷区[編集 | ソースを編集]
天王町駅の噂[編集 | ソースを編集]
- 所在地:天王町字二丁目
- 相鉄本線単独駅では最初に高架化された駅。
- 最も壁や建物が影響して星川駅が高架化するまで上から道路や町などを見る事は殆どの部分では不可能だったので高架しているとは思いにくい。
- 星川駅改良工事の影響で当駅も改良工事を行うらしい。
- 横浜方面から横浜ビジネスパークに向かいたい場合は当駅から利用した方が便利。
- 路線 - 相鉄本線
- バス - 相鉄バス 横浜市営バス 神奈川中央交通
星川駅の噂[編集 | ソースを編集]

- 所在地:星川
- 保土ヶ谷区の公共施設が集まる駅。
- このため、快速が停車してくれる。
- その割には利用者数が天王町とほぼ同じ。
- 相鉄の高架工事が行われているが、完成はいつ?
- 完成すれば相鉄本線で初めて本格的に上から街を拝めることが出来る。
- 天王町駅「そうかい...」
- 完成しました。下には商業施設が入るようで。
- 完成すれば相鉄本線で初めて本格的に上から街を拝めることが出来る。
- 近くには横浜新道が控えている。
- 横浜ビジネスパークの最寄り駅だが、東口改札がないと近いとは思いにくい。
- ちなみに北口にはコーナンとケーズデンキが入居している建物がある。
- そのケーズデンキやコーナンがある建物では屋上が解放している場合に限り、駐車場から高架上にある電車を上から眺める事が可能。
- ちなみに北口にはコーナンとケーズデンキが入居している建物がある。
- 高架化により電留線が復活した。
- ただし東急との直通が開始された後、休日の昼間は東急車に占領されることとなった。
東急星川駅
- ただし東急との直通が開始された後、休日の昼間は東急車に占領されることとなった。
- 路線 - 相鉄本線
- バス - 相鉄バス 横浜市営バス
和田町駅の噂[編集 | ソースを編集]
- 所在地:仏向町
- 隣駅はどちらも星川の名が付く。
- 横浜国立大学常盤台キャンパスの相鉄側入口。
- が、登山が続くので敬遠される。
- みんな三ツ沢上町を利用してしまう。
- 路線 - 相鉄本線
- バス - 相鉄バス 横浜市営バス 神奈川中央交通
上星川駅の噂[編集 | ソースを編集]
- 所在地:上星川一丁目
- 駅も町名も星川とは隣接していない。
- 駅のホーム西側近くに東海道貨物線が横切っている。
- しかし同線に駅がない上、防音シェルターで覆われている故に走行する列車を見る事が出来ない。
- 駅南口には満天の湯がある。
- 路線 - 相鉄本線
- バス - 相鉄バス 横浜市営バス 神奈川中央交通
西谷駅の噂[編集 | ソースを編集]

- 所在地:西谷町
- ここから神奈川東部方面が現在、建設中。
- それにともない各駅のみの駅から一気に全優等停車駅に格上げへ。
- と思いきや急行のみ引き続き通過という罠。
- しかも新横浜線に直通するのは特急と各停のみ。まぁ、快速は西谷停車したら事実上の各停になるからだけど。
- しかし2023年に急行がなくなり、遂に全種別停車駅に。
- 同時にここ止まりの列車が誕生することとなった。
- 一気に格上げになったせいか、駅のターミナル性の割に駅舎が大手私鉄のローカル駅さを感じさせるというギャップが発生している。
- と思いきや急行のみ引き続き通過という罠。
- それにともない各駅のみの駅から一気に全優等停車駅に格上げへ。
- 利用者は少ないけど、昔は2面4線で追い抜きができた。
- 直通開始で2面4線が復活。ただし追い抜きはできなくなったが待ち合わせをするようになった。
- 真上を東海道新幹線が通っている。
- 「にしたに」ではなく「にしや」。特に関西人は間違いやすい。
- というより東日本では「谷」と「や」と読むことが多い。
- つ鶯谷(うぐいすだに)
- というより東日本では「谷」と「や」と読むことが多い。
- 全種別停車+直通開始で駅周辺の開発も進むかと思いきや、既に住宅街などで埋め尽くされているせいでこれ以上の開発が難しいそうである。
- 路線 - 相鉄本線・新横浜線
- バス - 相鉄バス 横浜市営バス 神奈川中央交通
保土ヶ谷駅の噂[編集 | ソースを編集]
- 所在地:岩井町
- 昔は東海道線も停車していた。
- 相当昔の話やな、SM分離直前(1980年)も通過していたよ。
- 昔は隣の横浜駅と同じく小山型放送を使っていた。
- カーブしている。
- 東海道沿いにバスターミナル。
- 東京から来るとこの先から山越え区間となる。
南区[編集 | ソースを編集]
黄金町駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:南区白金町
- 日ノ出町同様、駅周辺は赤線地帯。
- 駅の由来は黄金町駅からきているが、駅の地名は白金町となっている。
- といっても東京の白金をイメージすると痛い目に遭う。
- ここでも横浜駅と似た要領のHENTAI退避が行われたことがある。
- かつては6両編成が停まれるために急行停車駅だったが、今は6両編成しか停まれないためにエアポート急行通過駅となっている。
- かつては普通車が3両に時代だったが、いまではエアポート急行の8両運転もよくあるため。
- 1面2線、6両編成しか停車できなくても、京急の中で一番歴史が古い湘南電気鉄道の創業時の起点駅である。
- 路線 - 京急本線
- バス - 横浜市営バス 相鉄バス 江ノ電バス横浜
南太田駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:南区南太田一丁目
- 日中の普通電車はエアポート急行が上大岡駅で待避する影響で、普通列車はここで待避する。
- その影響で快特とエアポート急行が連続で通過待ちする事も。
- このことから昼間は7分停車がザラ。普通車10分間隔でしか来ないのに…
- その影響で快特とエアポート急行が連続で通過待ちする事も。
- 駅名から大田区の駅だと連想されがちだが、実は横浜市にある。
- 大田区には太田(又は大田)がつく駅名は京急線内には存在しない。
- 路線 - 京急本線
- バス - 神奈川中央交通 横浜市営バス 江ノ電バス横浜 相鉄バス
井土ヶ谷駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:井土ケ谷中町
- 駅構内に保育所がある。
- 「保土ヶ谷駅」と紛らわしい。
- 時々「井戸ヶ谷」と間違いそうになる。
- 一応急行が止まる。しかし急行しか停まらない駅としては3番目に利用者が少ない。(神奈川県内の場合、下から2番目)
- だがそれは昔の話。今は京急全72駅中(泉岳寺を除く)20位となっている。日ノ出町よりも1日平均乗降人員が多くなった。
- エアポート急行停車駅となったが、普通の方が着席率が高い。横浜方面へは通過待ちが長いデメリットはあるが正直エアポート急行が無くても回る。
- 神奈中バスが多く発着することでハブ機能を獲得、今では結構需要が多い。
- 路線 - 京急本線
弘明寺駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:弘明寺町・通町
- 京急本線の弘明寺駅と横浜市営地下鉄の弘明寺駅の二つがあって、600m以上離れているため決して同一駅ではない。
- 駅名がまったく同じなので、間違って降りる人が後を絶たない。
- 一回だけ乗り換える羽目になったことがある。特急三崎口行きが大雨で弘明寺で運転打ち切りになって、地下鉄に乗り換えて上大岡に行った。特急に乗ってて弘明寺停車したのはこの一回のみの経験。
- 乗り換えをしたい人は、隣の上大岡駅を使う。
- 両駅はアーケード商店街を挟んだ両端にあるため、店舗が営業していない早朝・深夜帯以外は余計な出費が起こることも。
- 3つの病院の最寄駅。
- こども医療センター・せりがや病院・芹香病院。3つともバスを利用しないといけないが。
- それもあって乗降客数は29000人、京急線内72駅中18位と意外に多い。
- 隣の井土ヶ谷と同じくらい(弘明寺のほうが少し多い)で、常に競っている。
- 駅名にもなってる坂東14番の弘明寺の最寄駅だが、沿線住民にもあまり知られてない。
- 京急の方は最寄りどころか弘明寺が所有していた裏山を買って建設されたので、寺が駅から徒歩2分という好立地になった。
- 地下鉄のほうにある「黄色いベンチ」と「背もたれサポーター」をデザインしたのは柳宗理。
- 路線 - 京急本線 横浜市営地下鉄ブルーライン
- バス - 神奈川中央交通
蒔田駅の噂[編集 | ソースを編集]
- 駅前の場違いなまでに立派なビルに誰もが驚く。
- その正体は横浜市を中心に幅を利かせている宗教、大山ねずの会の施設。
- その宗教のバッチを付けた老人をよく見かける。
- 路線 - 横浜市営地下鉄ブルーライン
旭区[編集 | ソースを編集]
鶴ヶ峰駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:鶴ヶ峰二丁目
- 横浜駅~二俣川駅の途中駅では最も利用者が多い。
- しかし、相対式2面2線という構造。
- 何気に相鉄の駅では6番目に多い。
- しかし、相対式2面2線という構造。
- ここから横浜方面は16号と並行する。
- 利用が多い割に平日朝は各駅停車しかない。
- かつては快速もあったが、西谷駅工事に伴い快速を廃止してしまった。
- 通勤特急や通勤急行が来るようになるので、相当改善が見込まれる。
- 快速も復活しているので..。
- ズーラシアの最寄駅。
- 将来的に地下化するそうである。
- 路線 - 相鉄本線
- バス - 相鉄バス 神奈中バス 横浜市営バス
二俣川駅の噂[編集 | ソースを編集]

- 所在地:二俣川
- 神奈川県民が免許状に行くときはお世話になる路線。
- 当駅ではグリーンラインの延伸が予定されている。
- ズーラシアのバス緩和を狙う意味でもここは必要だと思う。
- いずみの線民が横浜へ急ぐ際に使う乗り換え駅。
- 急行はすべて本線のみの運行で特急も本線系統が多く、いずみ野線から来た列車と本線の優等列車が同時に到着するため緩急接続が可能。
- JR直通開始でいずみ野線の待ち時間が増加。
- ぶっちゃけ横浜方面からいずみ野線(逆も)はここで乗り換えた方がいい。いずみ野線が日中各停しか来ないことを踏まえても。
- 路線 - 相鉄本線 相鉄いずみ野線
- バス - 相鉄バス 神奈中バス
希望ヶ丘駅の噂[編集 | ソースを編集]
- 所在地:中希望が丘
- 階段が横浜寄り先頭車しかない。
- 『ゆめきぼきっぷ』の希望の方。
- ゆめの方はいずみ野線にある。
- 路線 - 相鉄本線
- バス - 相鉄バス
南万騎が原駅の噂[編集 | ソースを編集]
- 所在地:柏町
- 実は万騎が原という地名に所属していない。
- 万騎が原からは場所にもよるが、二俣川駅の方が近い。
- 略語は『みなまき』と呼ぶらしいが、読みにくい駅名。
- みなみまき村とは関係がない。
- ただ万騎が原はもともと牧が原と呼ばれていたらしい。
- 「南/万騎が原」という区切り方だが、初見でこう思う人は少ないと思われる。
- 路線 - 相鉄いずみ野線
- バス - 相鉄バス
瀬谷区[編集 | ソースを編集]
三ツ境駅の噂[編集 | ソースを編集]
- 所在地:三ツ境
- 実は瀬谷区役所の最寄駅はこちら。
- 相鉄線単独駅では最も利用者が多い。
- 同時に相鉄の駅としても横浜、海老名、大和、二俣川に次いで5位。
- その割に特急が通過する。
- 相模野台地上にあり、相鉄の駅では最も標高が高い。
- 標高は76m。
- 「みつさかい」ではなく「みつきょう」
- 路線 - 相鉄本線
- バス -相鉄バス 神奈川中央交通
瀬谷駅の噂[編集 | ソースを編集]
- 所在地:瀬谷
- 特急運行の為にホームを2面4線化した。
- 現在、上り朝ラッシュ時の特急通過時のみ使用中。
- 隣の環状4号線の連続立体交差化が検討されている。
- 路線 - 相鉄本線
- バス - 相鉄バス 神奈中バス
泉区[編集 | ソースを編集]
緑園都市駅の噂[編集 | ソースを編集]
- 所在地:緑園
- いずみ野線単独駅では利用者が最も多い。
- しかし特急は通過する。
- 島式2面4線に出来る駅の設計がされている。
- 現在そこに使うスペースの一部は庭園になっている。
- フェリス女学院大緑園キャンパスの最寄り駅。その為、共同プロジェクトで電車到着サイン音『アンダンテ』を試験導入した。
- 路線 - 相鉄いずみ野線
- バス - 相鉄バス 神奈中バス
弥生台駅の噂[編集 | ソースを編集]
- 所在地:弥生台
- この駅もいずみ野駅より利用者が多いのに特急通過。
- 計画時の仮駅名は新橋町だった。
- 弥生台になったのは駅周辺で弥生時代の土器が見つかったからしい。
- なんか弥生時代そのものとの関連を感じてしまうな。(弥生時代そのものが弥生土器が発見した地名を使っているため)
- 弥生台になったのは駅周辺で弥生時代の土器が見つかったからしい。
- 路線 - 相鉄いずみ野線
- バス - 神奈中バス
いずみ野駅の噂[編集 | ソースを編集]
- 所在地:和泉町
- いずみ中央駅より格が低いのに特急停車駅。
- 理由は2面4線だから。
- 理由はいずみ中央駅やゆめが丘から乗客を拾えるから。
- 理由は2面4線だから。
- 路線 - 相鉄いずみ野線
- バス - 相鉄バス 神奈中バス
いずみ中央駅の噂[編集 | ソースを編集]
- 所在地:和泉中央南五丁目
- 言わずと知れた泉区の中心駅。
- しかし特急は通過する。いずみ野駅より大きいのに…。
- 当駅周辺には神奈川県道22号が通っている。
- バスを利用すれば戸塚駅や長後駅、立場駅に行くことができる。
- 全国に3つある読みが同じで表記が違う「いずみちゅうおう」駅の一つだが、他の2駅とニュータウンの中の駅で共通している。
- が、当いずみ中央だけ中間駅なので仲間はずれ。
- 開業から約10年ほど、終着駅だった時期はある。一応。
- 路線 - 相鉄いずみ野線
- バス - 神奈中バス
ゆめが丘駅の噂[編集 | ソースを編集]

- 所在地:下飯田町
- 相鉄線で最も利用者が少ない駅。
- 一応、徒歩で横浜市営地下鉄ブルーラインの下飯田駅に行くことができる。
- ただでさえ沿線住民が少ないのに下飯田に客を取られてしまったのが利用者最下位の原因らしい。
- ゆめきぼ切符の「ゆめ」の方だが、駅周辺は…、
- 何が出来るんだろうというゆめだけはあります。
- 誰も叶うとは言っていない。
- ついに開発がスタート、まずは商業施設がオープンするようである。夢が遂に叶うことに。
- 高架下は専ら自転車置き場になっていて、道を歩って来ると、改札がどこにあるのか分からない。
- 烈車戦隊トッキュウジャーのOPにも登場している。
- 路線 - 相鉄いずみ野線
- バス - 神奈中バス
下飯田駅の噂[編集 | ソースを編集]

- 所在地:下飯田町
- 駅前にあるロータリーはゆめが丘駅のロータリーの役割も果たしている。
- こちらはゆめが丘駅と異なり仮駅名がそのまま正式駅名になった。
- ここから湘南台駅までいずみ野線と並行する。
- 相鉄ゆめが丘駅は徒歩圏内だが、ちゃんと道を調べておかないと、畑を横切ったり、駅は目前に見えてるし、視界もこの上なく広いのに何故か迷う。
- 横浜市営地下鉄ブルーラインの駅で舞岡に次いで2番目に少ない。
- でも相鉄ゆめが丘には勝っている。
- 脱線事故で部分運休になった際、代行バスが経由しなかった。
- 近隣のゆめが丘から相鉄をご利用ください。
- 路線 - 横浜市営地下鉄ブルーライン
- バス - 神奈中バス
立場駅の噂[編集 | ソースを編集]
- 所在地:中田西一丁目
- 市営地下鉄単独駅では珍しく大規模なロータリーが設けられている。
- ロータリーがある市営地下鉄の駅は乗り換え駅を除くと、高架駅が多い。
- 地下駅も乗り換え駅を除けば小規模なロータリー駅が多い。よって大規模なロータリーがある駅は乗り換え駅を除けば当駅ぐらい。
- 駅周辺にはヨーカドーとヨークマートが近くにある。
- 当駅の南側にヨーカドー、北西側にヨークマートがある。
- 当駅と当駅付近にある立場交差点を挟むようにヨーカドーとヨークマートがある。
- 当駅の南側にヨーカドー、北西側にヨークマートがある。
- 地味にバスターミナルも設置されている。
- ここから戸塚駅まで神奈川県道22号横浜伊勢原線の下を通って行く。
- この駅付近の道路は時間帯によっては非常に混雑する。
- 路線 - 横浜市営地下鉄ブルーライン
- バス - 神奈中バス
中田駅の噂[編集 | ソースを編集]
- 所在地:中田南三丁目
- 当駅の上を走っている長後街道は何故か、路駐している車が多い。
- 因みに道路と地下鉄の間にある地下1階には駐輪場がある。
- 読みは勘違いされやすいが『なかだ』
- 路線 - 横浜市営地下鉄ブルーライン
- バス - 神奈中バス
踊場駅の噂[編集 | ソースを編集]
- 所在地:中田南一丁目
- 実は戸塚区と泉区の境にある。
- 第1出口は戸塚区に所在している。
- 踊場の碑がある。
- 戸塚方面から来た一部列車は当駅で折り返す。
- 謎の踊場止まり。上永谷止まりは車庫があるし分かる。でも踊場まで来るなら湘南台まで行けよと。まぁ実際は戸塚に折り返し設備が無いから1駅余計に来るといったところなんだろうけど。
- 日中、上永谷止まりと踊場止まりが連続で来る事がある。
- 湘南台側、上下線の間にある折返用引上線で車止めに衝突する事故が発生したが、本線との間は壁があるので一部列車の運休のみで済んだ。
- 地下鉄の入り口と駐輪場の入り口が共用なのでちょっと驚く。
- 階段にあるアレとは関係ない。
- でも踊場駅の階段に踊り場はあるようである。
- 路線 - 横浜市営地下鉄ブルーライン
- バス - 神奈中バス
戸塚区[編集 | ソースを編集]
東戸塚駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:品濃町
- JR横須賀線の東戸塚駅は個人の土地提供、建設費用負担(30億円)で作られた。
- 横須賀線のグリーン車は、階段の目の前に停まる。けっこう不便。
- 横須賀線が止まると、悲惨な目にあう。
- 第2の上尾事件最有力候補地である。
- 一度、危うく暴動になりかけたらしい…。
- 駅員の態度が悪い。
- 一度、危うく暴動になりかけたらしい…。
- 朝ラッシュの上りなどで、ダイヤ乱れであまりにも電車の間隔があいた場合、東戸塚で乗り切れなくなることがあるため、手前の戸塚で客をすべて降ろし(→客は東海道線へ振り替え)て回送し、東戸塚始発として運行することがあった程.
- 西口のタワー群だとかフォートンの国だとか、マンション建ちすぎなんだよな。通ってる電車の数の割りに人口増えすぎ。これからまだグランドメゾン東戸塚(さくら咲く丘)リリーベル東戸塚だとかできると思うと恐ろしい…。
- もう嫌だ。
- バスでどこに出れるかは、東戸塚使用者は覚えておかないと不味い。
- 第2の上尾事件最有力候補地である。
- 駅のホームにあるエスカレータは、渋滞の名所である。
- エスカレータの横は階段にして欲しい
- マヂで前田町側チャリ置き場のところに第二改札を作ってほしいのは私だけ?
- 今の改札の反対側に新しい改札を作り、さらに階段とエスカレーターを作るようです。
- 朝7時代の下りは鬼畜。34分の後は51分まで来ない。しかも結構な需要があるので、階段近くの車両(更にその横浜寄りの隣はグリーン車)は地獄絵図と化す。
- いちおう市営地下鉄4号線が来る予定なのだが、もはや限りなく望み薄。
- 乗換も何もない、極平凡な郊外の駅にもかかわらず、1日の乗降客数が約12万人もいる。ちなみにJR東日本管内だと南浦和に次ぐ81位。JRのみの集計で言えば、同県内の小田原より5万人以上も多い。
- ATOS化前は当時の戸塚駅の横須賀線ホームと同様に上下線ともに東海道型放送女性(よしいけいこ)であった。
- 整列表示がドアの位置とズレすぎてて逆に混乱する。さらに階段を境にして斜め方向を入れ替えてないので、下り側は降りる人と待機してる人が交錯しまくってカオス。
- 駅売りの日経新聞の売り上げが日本一を記録した。
戸塚駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:戸塚町・上倉田町・吉田町
- やたらとバスの本数が多い(戸塚BC:ラッシュ時)
- バスロータリーには、いつも椅子に座って休んでいるお婆さんが数人いる。と思ったらバス券を販売している職員だった。
- 神奈川中央交通多いな
- 江ノ電バスには系統番号が振られてない。首都圏でそんなバス会社他にあるのか?
- 東急バスだって15年くらい前まで系統番号が振られていなかったし、県内でも箱根登山バスや伊豆箱根バス、県外千葉中央バスなど、探せば結構ある。ちなみに江ノ電は他社との共管路線には系統番号を振っている。
- 振られました(2019年12月~)。まさかの駅アルファベット+整理番号。戸塚駅はT。
- 東急バスだって15年くらい前まで系統番号が振られていなかったし、県内でも箱根登山バスや伊豆箱根バス、県外千葉中央バスなど、探せば結構ある。ちなみに江ノ電は他社との共管路線には系統番号を振っている。
- 横浜市なのに市営バスが無い
- 10年くらい前まであった(旧53系統、69系統)。前者は戸塚駅東口から上永谷駅を経由して上大岡駅へ向かう路線、後者は戸塚駅東口から港南区芹が谷・上大岡駅を経由して磯子駅へ向かう路線だった。どちらも市営地下鉄の戸塚延伸による利用者の減少と国道1号線の渋滞で廃止あるいは短縮されている。もう少しさかのぼれば69系統とは別ルートで戸塚駅と磯子駅を結んでいた65系統などもあった。
- 西口にバスセンターが2つもある。
- アンダーパスが開通したんだから東口の神奈中バスは西口発着にしてくれ
- 西口バスセンターに行くにあたり、駅ビルを突っ切らなくてはならず遠い。
- 最近は、東海道線・横須賀線・湘南新宿ライン・横浜市営地下鉄の乗り換ぐらいしか存在意義が低下してる。降りる人は減ってると思う。
- だが、地下鉄以外は対面乗り換えが出来るので意外と便利。
- 快速アクティーを破壊したのが、この戸塚
- しかし、一応神奈川県内第3位の乗降客数を誇る。(約10万人、1位横浜・2位川崎)
- 2016年現在は、第4位に転落している。(武蔵小杉駅が、躍進した為。)
- 戸塚は横須賀線があるから停めなくていいだろ!(by藤沢利用者)
- いや、アクティーは停めなくてもいいけど、東海道はとまってもらわないとねぇ。一応宿場町なんだし
- 保土ヶ谷「・・・」
- アクティー停めたのは湘南新宿ラインの特快が停まるからじゃないの?
- ちなみに湘南新宿の東海道線直通電車はこの駅から東海道線に入ります。
- 上記の電車のほか、ごく稀に横浜で逃した横須賀線を東海道線で追っかけて戸塚で乗り換えることができる。(鎌倉逗子方面の方が使う。)
- ちなみに湘南新宿の東海道線直通電車はこの駅から東海道線に入ります。
- 関係無いけどアクティーはここでドンピシャで横須賀線と接続してくれる。
- 下りだとピッタリなんだよね。でも上りは横須賀線の方が1〜2分ぐらい早い。
- しばらく前から、下りのアクティーと湘南新宿ライン平塚行きが同時に来るようになった。
- 下りだとピッタリなんだよね。でも上りは横須賀線の方が1〜2分ぐらい早い。
- 東海道線普通も昔は止まらなかったんだよ。でも止まるようになったのは30年位前に横須賀線の混雑がひどすぎて若い女性会社員が胸の骨折って死亡するという痛ましい事件があってだな、、、
- じつは戦前から止まってたけど横須賀線が電車化されたことで加速が鈍い客車列車主体の東海道線が足を引っ張るのを防ぐために通過扱いにした(常磐線や中央線の普通も同じ理由)が、東海道線も電車化したことでその必要がなくなったというのも理由の一つ。
- 快速アクティーはいるよ。というかどうせ平塚や国府津まで追い抜かないぐらいなら、利用者3位の駅に停めることぐらい快速としては適切。早く行きたいなら特急を使えということだ。
- というか、横須賀線が停まるからという理由だと、大船・横浜・品川・新橋にも停めるなといってるように聞こえるよ。
- 当時、戸塚駅を通過するアクティの215系には嫉妬していた。
- いや、アクティーは停めなくてもいいけど、東海道はとまってもらわないとねぇ。一応宿場町なんだし
- 東海道線、横須賀線を走るホリデー快速やムーンライトながらは今でも戸塚駅は通過している。
- しかし、一応神奈川県内第3位の乗降客数を誇る。(約10万人、1位横浜・2位川崎)
- 以前は大船発着の成田エクスプレスも戸塚駅を通過していたが、湘南新宿ライン開業と同じ年に止まるようになった。
- 当時はアクティ通過で特急停車には格差を感じた。
- 駅ホームの一部が柏尾川をまたいでいる。その柏尾川沿いの桜並木はけっこう立派なもんである。
- その川の辺りからみょーな匂いがする。
- 14年12月1日、ついにATOSの男性の声優が交代(津田さんは降板)。さらに、駅名連呼も廃止されてしまった。
- 津田さんの降板はしょうがないが、駅名連呼の廃止とかなさすぎる(藤沢や平塚以西の新ATOSは駅名連呼はあるのに)。早く復活せよ!
- 2016年度の発車メロディ変更から数ヶ月経過してから駅名連呼は復活。
- 上野東京ライン開業によって上りホームに高崎(籠原)行きが同時にやってくることがある。なお、赤羽以北へは東京回りのが速い。
- 成田エクスプレス以外の特急列車では、臨時の特急「日光」も停車する(元初代成田エクスプレスのヤツ)。
- 但し臨時特急「草津」は通過。
舞岡駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:舞岡町
- 横浜市営地下鉄で一番の秘境駅。
- 利用者も横浜市営地下鉄で最も少ない。
- 戸塚駅東口からの舞岡行きバスに負けている。
- 舞岡行きの神奈中バスは舞岡駅に行かないという罠。
- 上大岡駅からも舞岡行きのバスはあるが、それには流石に勝ってるようだ。
- コンビニが消えてヤクルトの販売所になっていたけど、こんどは駅前の畑が縮小してファミマが出来た。
- 橋梁の囲まれたところで駅の上に舞岡川が流れている。
- 通気塔が駅のシンボル。けっこう遠くから見える。
- 駅近くに肉屋がある。逆に言うと駅前には上記の通気塔とファミマくらいしか目印がない…
- 路線 - 横浜市営地下鉄ブルーライン
- バス - 神奈中バス 江ノ電バス
港南区[編集 | ソースを編集]
上大岡駅の噂[編集 | ソースを編集]

- 京急百貨店がある駅。
- 専用の改札口もある。
- 横浜南部で最も栄えている駅。
- グリーンラインの延伸するとブルーラインで乗り換えが可能になる。
- 京急では4番目に利用者が多く、横浜南部の拠点にもなっている。
- 通し利用者がどこまでいるか謎だが、横浜駅ゆきのバスも出ている。基幹路線は大船方面ゆき。
- かつては奈良交通の乗り入れもあった(やまと号)。
- 京急ホームは駅ビル内で薄暗く、オーバーランのメッカとなっている。
- そのせいか停車位置を示す標識が、いつしかLED発光式に変わった。
- 昼間はエアポート急行が当駅で快特に抜かされるため、乗り換え客が多い。
- 路線 - 京急本線 横浜市営地下鉄ブルーライン
- バス - 横浜市営バス 神奈中バス 京浜急行バス 江ノ電バス 西日本ジェイアールバス(ハーバーライト号)
港南台駅の噂[編集 | ソースを編集]
- 切通の中に掘って造られた地下駅。
- 東海道型放送時代は鳥が囀る声が接近放送の冒頭に流れていた。
- 南行はホトトギス、北行はカッコウの鳴き声。
- 行先も言う詳細型放送であった。
- 桂台地区に近い。
- 昔のダイエーのCMに出てきた店舗はこの駅の近く。
- 公団が大開発したエリアだからか、大きい駅でもないわりに駅周辺はやたらと発展している。百貨店まである。
上永谷駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:丸山台一丁目
- 上永谷始発の電車は、どうせなら野庭の車庫を始発にしてほしい。
- 横浜市営地下鉄で唯一、島式2面4線の駅。
- しかも高架駅。
- なので日中の横浜市営地下鉄は当駅で快速と各駅が緩急接続する。
- そのためだけに快速が停車すると言っても過言ではない。
- ブルーラインの車庫がある。ので、始発電車がある。
- 羽田空港行きのリムジンバスが出ている。
- この駅からちょっと歩くけど、環状2号線を戸塚方面に行くとめちゃくちゃラーメン屋が多い。
- 路線 - 横浜市営地下鉄ブルーライン
- バス - 横浜市営バス 神奈川中央交通 江ノ電バス横浜
港南中央駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:港南中央通
- 上大岡は商業の中心地だが、こちらは行政の中心地。
- 港南区役所の最寄駅だが近くには横浜刑務所が存在する。
- この駅で鎌倉街道とお別れ。
- 吉野町駅の辺りから鎌倉街道の地下に沿って、この駅まで辿り着く。ここからは街道を外れ、民家の地下を通って上永谷に抜けていく。
- 因みに、そのまま街道に沿って南下して行くと、日野ICや、本郷台南側の栄区役所を通って、一瞬鎌倉市に入ってしまうものの、大船に出るルートもあった。
- 階段を上がると、目の前にバス停がある優しい仕様。
- 路線 - 横浜市営地下鉄ブルーライン
- バス - 横浜市営バス 神奈川中央交通 江ノ電バス横浜
栄区[編集 | ソースを編集]
本郷台駅の噂[編集 | ソースを編集]
- 鎌倉市などが隣接する大船駅を除けば栄区単独では唯一の駅。
- なので栄区区役所などの官庁が多く所在している。
- 路線 - 根岸線
- バス - 神奈川中央交通 江ノ電バス横浜
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