甲信越の道の駅

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道の駅 > 甲信越

山梨[編集 | ソースを編集]

どうし[編集 | ソースを編集]

  1. クレソンが名産なので、食事処ではクレソンうどんがメニューにある。
    • 火曜日には道志みち沿いの店の多くが休業しているので、山梨県側では数少ないめし処になる。県境まで戻れば両国屋もあるけど。
  2. 休日には道志道を走るライダー、サイクリストが大勢。
  3. 漫画家・富永一郎氏の絵がある。お笑いまんが道場に出てた人、あのおっぱい垂れたおばあちゃんの絵。
  4. いつの間にか隣の豆腐屋が直販をやめていた・・・
  5. 土休日夕方の神奈川方面はこの先、青山交差点の渋滞がある為、ここでしっかり休憩を取った方が良い。

なるさわ[編集 | ソースを編集]

  1. 富士山の絶景スポット。
    • ただ霧も出易いので見えない時も。
  2. かぼちゃの種が名産。
  3. 富士博物館がその中にある。
    • 恐竜の頭。謎である。今は無料。
  4. バス利用でもできる。

とよとみ[編集 | ソースを編集]

  1. 精肉が非常に強い。品揃えに関して言えばそこらのスーパーも真っ青なレベル。
  2. 精肉コーナーは単体で与一味工房と名付けられている。
  3. もちろん普通の物産もそれなりに多いが、一方で軽食コーナーだけは地味。建物も別だし。
    • なお使っているお米は地味に武川米。あなたが食べたご飯、もしかしたら特A米だったかも?
      • ただ本当の武川米を食べたい人はちゃんと武川まで行くべきではある。袋も新米の直前期には半額近い価格で買える。

富士川[編集 | ソースを編集]

  1. 将来的には高速のパーキングエリアになる予定。
    • なる予定というか、北行きのパーキングエリアになりましたね・・・
  2. 展望台には太鼓が置いてあるが、螺旋階段を何周もして上がった場所なうえに太鼓が階段に近すぎて正しい姿勢で叩けない。
    • 周囲が開けているため屋外の展望スペースからの景色はけっこう良好。すぐ脇には建設中の高速道路も見える。

南きよさと[編集 | ソースを編集]

  1. きよさとと名乗っているが、清里の中心部からは10km以上も下った場所にある。ほとんど須玉と言いたくなる場所。
    • あるのも国道からさらに下降した谷底。
    • 大雨で水没しそう。
      • さすがにそんなに低くはない・・・
  2. 駐車場からも見えるケーブルカーがひときわ目立つ。

にらさき[編集 | ソースを編集]

  1. でっかいチューブが国道の上に架かっている。
  2. 中を歩けるらしい。

みとみ[編集 | ソースを編集]

  1. 道の駅花かげの郷まきおかに続いて山梨市ではあるが、もはやぶどうの名産地の面影はない。
    • どちらかと言うとイチゴの方が多い(かった、はず)。
    • そもそもここより奥地に人は住んでいない。
  2. 笛吹川最上流の道の駅。次は県境を抜けループ橋を駆け下りた埼玉県の大滝温泉まで道の駅は無い。なんだかんだで国道140号線沿いは道の駅が多い。
  3. 以前どこかにも書いたが、雁坂トンネルの断面図が置いてある。模型でも長い。実際は恐ろしく長い。
  4. 西沢渓谷は目と鼻の先だが、向こうの駐車場もかなり広いのでここから歩くということはまず起きない。紅葉シーズンは知らないが。

富士吉田[編集 | ソースを編集]

  1. 東京から富士五湖を訪れる人なら必ず一回は入っているはず。
  2. なんと言ってもかつて山頂にあったレーダードームである。
  3. それに富士山の水汲みと言ったらココ。昔はそれこそ曜日季節問わず凄まじい列だったが、最近は縮小されてそうでもなくなった。
    • 今でも山ほどのポリタンクを担いで水を汲む人をよく見かける。たいてい地元民。
  4. レストランは無いが向かい側にふじやまビールのレストランがあるのでそちらへ。ちょっとお高いですが・・・
    • 最近になって地雷とも名高いmont-bellの店が入った。富士登山前の小道具調達にも。(さすがにここで装備買ってそのまま登るのは・・・)
    • 道の駅側にもうどん屋があり(もしかして最近できた?)、本格的な「吉田のうどん」が食べられる。
  5. 基本的には富士ちゃんと桜織のグッズ。たまにふじやま織とかあるが期間が限られているので見たことない人もいるかも。

かつやま[編集 | ソースを編集]

  1. 幹線筋から外れているので若干マイナーだが、河口湖畔、六角堂の近くにある道の駅。河口湖大橋南際の手前を左に入るか国道139号で勝山入口を入れば行ける。
    • もちろん湖畔にも歩いて行ける。少し芝生が広いがまぁ遠くは感じないだろう。
  2. 商品は比較的地元生産品志向で、突飛なものは少ない。

はくしゅう[編集 | ソースを編集]

  1. 白州の中心部にある。
  2. 名水で有名な街だけに、敷地の真ん中に水汲み場がある。
    • 取水制限がある。
  3. 一番の売りがお米(白州米)。
    • レストランのメニューにも、白州米のおにぎり(¥300)があるほど。
  4. 刑務所作業製品の展示即売会をやっていることがある。

みのぶ富士川観光センター[編集 | ソースを編集]

  • 身延町 県道37号南アルプス公園線
  1. 「富士川クラフトパーク」という巨大な公園の一部施設だけが道の駅を名乗っている。
    • 正直どこからどこまでが道の駅なのかわかりにくい。公園中央にある扇形の土倉風の建物とレストランは道の駅のようだが、間にあるバラ園は違うらしい…
  2. 何気に県立施設である。
  3. 切り絵専門の美術館がある。
  4. 登録道路からも1km近く奥に入った行き止まりにあり、立地的に道の駅感に乏しい。
    • 道の駅として認定されている施設が駐車場から離れているので、ますます…

たばやま[編集 | ソースを編集]

  1. 地元産鹿肉のジビエが売り。
    • テイクアウトコーナーの「鹿ばぁーがー」が旨い。
      • なお「鹿バーガー」でなく「鹿ばぁーがー」である。他にも「鹿ロッケ」など名前に一癖ある。
  2. 「丹波山温泉のめこい湯」まで徒歩3分ほど。なのでここで駐車して両方利用する人も多い。

しもべ[編集 | ソースを編集]

  1. 一応、国道300号沿いにある唯一の道の駅。
  2. 現時点ではここを境に国道52号方面は平坦なトンネルになり、国道139号方面は険しい山道になっている。

つる[編集 | ソースを編集]

  1. リニア見学センターの近くに造られ、敷地のすぐそばをリニア実験線が走っている。
    • その代わり国道から外れた田圃と山に挟まれた所にあり、何でこんな所に?という感じ。
  2. ブランド豚が売りのようで、生肉や餃子、唐揚げなど肉製品が多い。食糧調達も可能。
  3. レストランでうどんメニューもあるが、この辺りでメジャーな「吉田のうどん」を期待してはいけない。
  4. 炭野菜を使ったジェラート屋が人気。「炭ソフトクリーム」もある。
  5. 富士急行禾生駅から歩いて10分強だが、途中の道が狭い割に通過車両が多めなので注意。

なんぶ[編集 | ソースを編集]

  1. 中部横断道のパーキングエリア代わり。
    • 全通の暁には直結路も出来るとか。
  2. 南部氏発祥の地ということでちょっとした展示施設もある。

とみざわ[編集 | ソースを編集]

  1. なんぶ同様に52号沿いに所在。
    • 中部横断道の富沢インターからはちょっと離れている。
  2. 筍のモニュメントがやたらと目立つ。

甲斐大和[編集 | ソースを編集]

  1. 国道20号の笹子峠のトンネルを出た所にある。
  2. さすが隣がぶどう郷だけに、シーズンには物産館内だけでなく外でもあちこちで露天を立ててブドウを販売している。
  3. 「うらじろ」を推している。うらじろと言っても正月の飾りになるシダ植物ではなく、オヤマボクチというキク科の草の葉のこと。
    • 物産館にある地元加工の「うらじろまんじゅう」が人気。スナックコーナーにも「うらじろ冷やしそば」「うらじろドッグ」のメニューがある。
  4. JR甲斐大和駅から1.5km程だが、歩道のアップダウンが大きく駅から徒歩20分近くかかる。

長野[編集 | ソースを編集]

マルメロの駅ながと[編集 | ソースを編集]

  1. 駐車場を取り囲むように、観光案内所(商工会館)、食事処(複数)、土産屋などがそれぞれ別棟で離れて建っている、ちょっと独特な雰囲気。
    • 道の駅というよりむしろ(小型の)SCっぽい。
    • 本来基幹施設として前面に出がちな土産物店が、ここでは一番奥まった目立たない所にある。しかもこの店本業は漬物屋らしい。
  2. 各店舗が個人経営らしく、他の3セク運営の道の駅とかより店員のヤル気が感じられる。
    • 観光案内所だけは他の所よりヤル気が無い感じ。
  3. メインの食事処がファミレスと居酒屋を足して2で割ったような所。
    • 実は地元周辺で展開しているチェーン店らしい。
    • 万人受けし易い何でもアリのメニュー構成で、営業も22:00までなので有り難いが、その代わりご当地色に欠ける(看板メニューも鹿児島産黒豚のトンカツだし)。
  4. 上田市民が諏訪/南信方面に車で行って帰って来る際に、険しい峠道を抜けてマルメロまで来ると急に平らで直線の広い道となり、空がどーんと開けて「上小に帰って来た」という安心感で、つい寄ってしまう。そのせいかいつも人が大勢いる。立地が最高の道の駅だね。

みまき[編集 | ソースを編集]

  1. 実質温泉施設と食事処しかない道の駅。
    • 農産物直売所があるにあるが温泉施設の建物内にあり、一般的な日帰り入浴施設の土産コーナーと変わらないレベル。
  2. 所謂物産館、情報コーナーや観光案内所といった道の駅を象徴する建物が無い。各地の道の駅に馴染んだ人ほど逆に右往左往するかも。
    • ネットからの情報だと昔は別に物産館があったらしいのだが、どうも温泉施設をリニューアルした際に規模縮小した?
  3. スタンプは温泉施設の玄関にある。すぐ目の前に下駄箱と受付があるので、スタンプを押した後温泉に入浴せずに去りにくい雰囲気。
  4. 食事処は「郷土料理店」を名乗っているが、地元の食材を使うもののメニュー自体はカツやそば、うどん等でご当地的な料理はなさそう。
    • まぁそれだけあれば食事処として十分とはいえ、ねぇ・・・
  5. 道の駅の入り口看板が示す方向には駐車場しかない。

日義木曽駒高原[編集 | ソースを編集]

  1. 本館(土産コーナーと食事処がある)内にも観光案内所があるのに、単に観光パンフが並べられただけの「情報休憩施設」が別にある。
  2. 食事処では木曽のご当地食材「すんき」(赤カブの葉の漬物)を使ったメニュー(すんきとん丼、カレー等)が味わえる。
  3. 中山道中間地点を示す碑がある。さらに言えば、国道自体の中間点でもある。

小谷[編集 | ソースを編集]

外にある立食いそば・うどん店
  1. 温泉がある。
    • 冬なんかはスキー帰りの客が多く入る。
  2. ここで売られているりんごタルトが美味い。
  3. ここから北へ走ればすぐに新潟との県境
  4. 道の駅には珍しく、施設の外に立食いそば・うどん屋がある。
    • 事情により提供カウンターでの食事はNG。横にある立食スペースは2人分しかないため多くの利用客が施設前の階段状のスペースに座って食べているが、そこって駐車場から施設に入る動線のすぐ近くなんだよね・・
  5. JR北小谷駅から徒歩10分ほどと近い。

白馬[編集 | ソースを編集]

  1. 13体の仏像を祀ったお堂がある。
  2. それ以外は土産店とレストランがセットになった建物がある位のありがちな道の駅。観光面で好立地な所なだけに物足りなさも。
    • 駐車場も観光客の多さを考慮するとむしろ狭い。そのためよく満車になるらしい。

信越さかえ[編集 | ソースを編集]

  1. 信越の名のとおり長野新潟県境ギリギリにある。
  2. 栄村にはここと森(北信)のYショップ以外マトモなロードサイド店が無いため補給基地としても重要。
    • ただ、あのYショップがマトモか?と言われると微妙だが・・・
  3. 珍しいことに猪肉や鹿肉、熊肉などのジビエ食材が売られている。

信州蔦木宿[編集 | ソースを編集]

  1. 道の駅というより温泉だ。物産館はオマケだ。
    • 温泉施設への入り口が駅名に合わせ本陣の形をしている。
  2. 釜無川に降りられるが、水量が多いだけで面白みはない。ついでに言うと対岸はまだ山梨県だが誰も気にしていないし誰も住んでいない。
  3. 山梨県の道の駅みとみと並んで富士川最上流の道の駅ではある。
  4. 営業時間が長い。
    • 売店やレストランは20:30まで(オーダーストップ20:00)。温泉施設に到っては22:00まで開いている(受付21:30まで)。
    • スタンプも22:00まで押せる(情報コーナーが22:00まで開いているのと、温泉施設側にもあるため)
  5. 大型トラックやトレーラーが多く駐車している。トレーラーと書かれた専用スペースまであるほど。
    • 営業時間が上記の通りなので、ドライブインのような使われ方をしているもよう。
    • レストランにも、豚しょうが焼き定食などトラック乗り向けガテン系メニューも用意されている。風呂も入れるし、観光客と職業ドライバーが共存できる道の駅の本来あるべき姿のように思える。

雷電くるみの里[編集 | ソースを編集]

  • 東御市(旧東部町・旧旧滋野村) 長野県道79号小諸上田線
  1. 雷電爲右衛門ってデカかったんだなぁ・・・
  2. 面するのがR18の裏道だからか駐車場はやたら広く、大半が大型車用。
    • 道の駅の下は上信越道。上り線のオービスが目の前に鋭く光る。
  3. 場所の割には営業時間が長め。
  4. 郷土のヒーローと名産品を推しすぎた結果、地名が入ってない。

しなの[編集 | ソースを編集]

  1. 売りはなんと言っても蕎麦。
    • 食事処では一般的な蕎麦メニューのほか、「そば団子」や「そばケーキ」(蕎麦をシフォンケーキ風にしたもの。更にそば茶までついてくる)もある。
  2. 信濃町ならではのルバーブという野菜のジャムとかも売られている。食事処にもルバーブジュースがある。
  3. ここで販売されているとうもろこしが美味い。

ヘルシーテラス佐久南[編集 | ソースを編集]

  1. 健康長寿がテーマらしい。
    • 物産館の品ぞろえもお菓子のようなお土産品はあまり見られず、地元の野菜や花が多かった気が。
      • 地元野菜を使用した弁当やカレーもあった。そのまますぐ食べれるので食糧調達にはうってつけ。
    • 観光メインにつくられた道の駅ではない様子。心なしか観光パンフレットも少なかったような。
  2. 中部横断道の佐久南IC間近にあり、休憩施設がない中部横断道でPA的な役割を担っている。

オアシスおぶせ[編集 | ソースを編集]

  • 小布施町 県道343号村山小布施停車場線
  1. 小布施PAと併設されている道の駅。
  2. 駐車場から施設に行くには専用の歩道橋か信号を横断する必要がある。

安曇野松川[編集 | ソースを編集]

  1. JR大糸線の細野駅から徒歩3分ほどと近い。
  2. わさびの産地に近いためか、売店の土産物もわさび絡みのものが多い。
    • 食事処のメニューにも「わさびコロッケ」がある。

木曽ならかわ[編集 | ソースを編集]

  1. 道の駅「奈良井木曽の大橋」と同じ旧楢川村内にあり、しかも非常に近い(3km程)。
    • こちらの方がレストラン、工芸館、特産物販売コーナーと一揃いしていて道の駅らしさがあるので、安心する。
  2. 「木曽くらしの工芸館」ではここが一大産地である木曽漆器の展示販売を行っていて、漆塗りの卓袱台など珍しいものもある。
  3. さるなしの産地ということで、「さるなしソフト」が食べられる(カップ入りだけど)。

さかきた[編集 | ソースを編集]

  1. 小さくて狭い道の駅。他の立派な道の駅を利用した後に寄ると吹けば飛ぶように思えるかも。
    • 面する国道の通過交通が絶望的に少ない(この辺りでは基本長野道を使うため)ので、身の丈に合わせたように思われる。
    • あまりにも狭いためかスタンプは屋外(軒下)に出されている始末。
  2. 長野県なのに食事処はうどん屋。
    • ここが結構人気なようで交通量の割に客は少なくない。
  3. JR坂北駅から徒歩10分程と近い。

花の駅千曲川[編集 | ソースを編集]

  1. 春になると、周辺が大規模な菜の花で覆われることからこの名があるらしい。
  2. cafe里わのスイーツはなかなか評判が高い。

信州新町[編集 | ソースを編集]

  1. 長野県の道の駅のトップナンバー、かつ道の駅1期生。
  2. 信州新町なのでジンギスカンを期待してしまうが、残念ながら食事処は蕎麦屋のみ。
    • 特色あるメニューとして辛味大根をつけ汁にした「おしぼりそば」と、冬季限定の「おとうじそば」がある。
    • 敷地内に潰れた店舗が残っていることから、かつてはジンギスカンを出す店があったのかも。

小坂田公園[編集 | ソースを編集]

  1. デカ目の運動公園が道の駅を名乗った、という感じ。
    • 運動場やパターゴルフ場、BBQ広場等のほか、ゴーカート場まである。
  2. 地元名産とはいえ、道路施設なのに販売スペースの半分以上がワインで占められているのはどうかと…

田切の里[編集 | ソースを編集]

  1. R153バイパス沿いに造られた飯島町2つ目の道の駅。
  2. JR田切駅のホームから見える所にあり、歩いても10分程で行ける。
  3. 施設としては産直とそば処、食事処が一緒になった建物がある位で、特に変わったものはない。
  4. ソフトクリームは栗ソフト、ブルーベリーソフト等があるが、プレーン味なのに「すずらん牛乳ソフトクリーム」がやたら人気。

花の里いいじま[編集 | ソースを編集]

  • 飯島町 県道15号飯島飯田線
  1. 施設入口にある水車で精米した米を売っている。
  2. アップルパイ専門店がある。
  3. レストランは馬肉が売り。馬肉そばや「馬か丼」(決して「バカ」丼ではない)がある。
  4. JR七久保駅から徒歩10分強で行ける。

木曽福島[編集 | ソースを編集]

  1. さすが「木曾高速」沿いにあるだけに、大型トラックが多数停まっている。
    • なのでレストランのメニューもガテン系なものが多い。
      • 一応ご当地メニューとして「すんきそば」もある(シーズン限定かも)。
  2. 建物の間にウッドデッキがあり、そこからは谷底を流れる木曽川や対岸の御嶽山木曽本宮が展望できる。
    • 遠くには御嶽山も。因みにここが御嶽山が眺められる唯一の道の駅らしい。
  3. 「百草丸」で有名な日野製薬の店が入居している。

三岳[編集 | ソースを編集]

  1. 御嶽山ビジターセンター「さとテラス三岳」の隣にある(ビジターセンター自体は含まれない)。
  2. 食事処は無い。「みたけグルメ工房」で弁当やおにぎり、おやき等を売っているが午前中しか営業してない。
  3. 特産品販売所(16時まで営業)は品自体はまあまああるが、ご当地色は薄い。
    • ただ「すんき」のシーズンには地元で作ったすんきが幾つも売られていて、ペットボトルに入ったすんきの漬け汁まである。
  4. さすが山奥にあるだけに、すぐそばの川岸では普通に猿が何匹も歩き回っている。屋外で食べ物を出さない方が無難。

新潟[編集 | ソースを編集]


 道の駅 ?km
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