白川村

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白川村の噂[編集 | ソースを編集]

世界遺産・合掌造りの白川郷
合掌造りの家
  1. 大家族多そう。
  2. インターネットに無縁そう。
    • 携帯電話で一応カバーされているはずなのだが、通信環境は極めて悪い。インターネットに無縁、という事はない。
      • au(KDDI)が、白川郷でも通話圏内であることをアピールするラジオCMを、名古屋周辺で流している(2009年3月現在)。
    • 道の駅にあのフリースポットがあったが、なくなった。あてにしてたのにぃ。
    • ブロードバンド・ゼロ市町村の1つ。
  3. 白川茶という隠れたブランド品が存在する。
    • ちょwwwwそれ白川町(中濃地方)wwww
      • しかし、勘違いする客を狙ったのか(?)、白川茶のペットボトル茶をこの白川郷でも売られている。
  4. 最近観光地として名を上げてきたものの、急速にその魅力を失いつつある原因(景観を乱す施設の乱立・イメージとは異なるイベント、世界遺産と共存しているという自覚の無さ)に全く気が付いていない。そのくせその原因が高山市にあると勘違いして高山市民を目の敵にしている。さらに高山市合併に白川村が加わらなかったのはそういった事情が影響しているとまで言われている。
    • 夏場に行くと特にそう。真冬に行くと半端な観光客は来ないので、風情がある。ただし、水道が凍結して食堂が開店休業になることも。
    • 世界遺産の見直しがあるとかで、流石に住民もこの状況にややあせっているとか。
  5. 世界遺産や「日本でもっとも美しい村」に登録されているにもかかわらず、高速道路が通っている時点で何かがおかしい。
    • しかも、高速道路の白川郷と旧清見村(現・高山市)を結ぶ区間に国内で二番目に長い道路トンネルがついに貫通した。(その区間は2008年開通予定)この地点で何かがおかしい。
      • しかし生活道路としては必須
  6. 奇怪な殺人事件のゲームの舞台のモデル。
    • おかげで変な信者がやってきて、神社に妙な絵馬を奉納したりとか。
    • (詳しくは知らないが)その作者は、ここを富山県だと思っていたらしい。
      • 実際、白川郷・五箇山合掌造り集落は飛騨と富山にまたがって存在しているので間違えるのも無理もない
    • 心無い例のゲームファンが、白川郷に訪問したときに落書きをしたため、現地では(例のゲームの)ファンのイメージが悪化したとか。
      • それは何という名前のゲームですか?最近のゲームに疎いので教えて下さい。白川郷が舞台のゲームというと女の子がたくさん出てくるHなゲームは昔(20世紀)多かったですね。
      • 実際、多くのファンはきちんとマナーを守ってる。
    • 雛見沢
      • 当然だが、ややこしい幻覚が見える風土病も、謎の毒ガス発生事件も、ましてや鉈を振り回す少女も存在しない。
        • ヒグラシは鳴いているかもしれない。
  7. 雪が多い。2005~2006年の冬の最大積雪280cm。
    • 積雪の実況値が見たければここ
    • そして寒い。11月上旬で(曇天だったとはいえ)昼間からストーブが稼動していたのには…。ちなみに気温は10℃。平地より10℃も低い。
  8. 飛騨トンネルがついに開通、さらに観光客が増えると思われる。
  9. ここを治めていた戦国大名は、地震によって一夜にして城下町ごと滅亡した。通称「帰雲大災害(嘘)」
    • 山が崩れて埋もれたため城跡はどこかわからない。一応国道156号脇に碑はある。山が崩れた箇所は今でも良く分かる。
  10. 柔道が何気に盛ん。
  11. ここにくる外国人観光客の9割は台湾人。
    • 香港とかも増えているからどこの国が多いかは今はわからない。平日なんかは日本人よりも外国人観光客のほうが多いかも。
  12. 年に数日通れるかわからない国道がある。
  13. 白山スーパー林道石川県とつながっている。
    • 冬季期間は通行止めになる。
      • そのため小松白川連絡道路が検討されているが実現するのだろうか。
  14. 白川郷の中心部は住民以外の車は通行禁止。団体観光客が歩行者天国状態で闊歩し、合掌造りの民家見学や土産物屋に行く様はテーマパークの模様。でも、地元の方は生活しているので観光マナーは気をつけてね!
    • 実際、川の対岸には他の集落から移築した合掌造り民家などのテーマパーク・合掌造り民家園というのがあるけれど。
  15. 白川八幡神社にはどぶろく祭りの館という資料館がある。どぶろくを振る舞ってくれるけれど、自動車バイク、自転車の運転の方には振る舞ってくれません。
  16. 白川郷を見下ろす展望台があり、実は萩町城という城跡。が、そこに行っても城自体の説明書きは一切無い。観光客にも全く城跡として認識されていないと思われる。
  17. 御母衣ダムはでっかいロックダム、下から見上げると岩がごつごつした構造物が非常に立派。
  18. 世界遺産登録を目前に控えた1990年代初頭、ここと五箇山郷では例年に比べ家の建て替えラッシュが発生したとかいう噂。
    • 理由は自宅が世界遺産になると、ちょっとした修繕や家具の設置でも申請や許可が必要になり、まともに暮らせないからだそうな。そりゃエアコン置くにも、文科省の許可がいるとかやってられんもんなあ。
  19. 合掌造りではなく普通の檜皮葺きの家も存在する。けどこれはこれでまた街並みに調和している。
  20. 合掌造りの物件は7割方が民宿になっているような気がする。
    • 残りもほとんどが土産物屋。まれに例外的に普通の農家がある程度。
  21. 防火対策にはものすごく力を入れている。そりゃ燃えたらオシマイだもの。
    • そこかしこに火気厳禁を強調する看板が目立つ。
  22. 旧荘川村もいえるが、郵便番号は中濃地方西部扱い(501)。
  23. 市外局番は大半が旧荘川村と同じ05769だが、最北端は南砺市と同じ0763。