益田市

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大田

益 田
川本 美郷
津和野   邑南  
吉賀 広   島

益田市の噂[編集 | ソースを編集]

  1. 運転免許合宿がお盛ん。
    • 自動車学校がレジャーランド化している。近畿の大学生は「免許も取れるバカンス」という認識。
      • うわいきてぇ。(京都民)
      • テニス場、カラオケ、ゴルフ打ちぱなし場などがあったり、イベントとかも行われている。
      • 教習所内には独自通貨が流通しているらしい・・・。トイレ掃除や洗車などを教習所内で行ったりするとその通貨が貰えるらしい。
      • ただ、ここは、一方で悪い噂も聞くけどね。
  2. 駅前再開発で建ったビジネスホテルが大好評。
  3. グラントワもできて汚いイメージを改善しつつある。
    • 駅前の辺りだけお洒落タウンと化している。
  4. 益田高校のレベルは思いのほか高いので気をつけろ。同等の県立普通科から転校したらマジでしんどかった。
    • 2005年に松江北の校長が益高の校長に着任。指導がより厳しくなった。
  5. 餃子の王将が果敢にも進出し大人気。
    • ほとんどがそれまで王将を知らんかった。
    • 「餃子の王将」ではなく「大阪王将」。
  6. 空港に「萩」がつくため、山口県や萩市と思われがち。
    • 山口県デスティネーションキャンペーンのパンフレットには、北九州市門司区、津和野町とともに載ってたけどね。
  7. 旧益田競馬場は草競馬と言う言葉が似合う小さな競馬場だった。馬券も他所ではオンラインが導入されていた時代にも手書きだったとか。
  8. 実は平成の大合併以前はぎりぎり5万人で浜田市より人口が多かったのだが、合併によって浜田市に負けた。
    • 2009年、とうとう5万人をきってしまった。
  9. 2年間程、「石見町」を名乗っていた時期があった。再び「益田」にしたのは正解だったな。
  10. 現在、島根の自治体で一番面積がでかい。
    • が、人口は少ない
  11. うまい具合に現益田市域とかつての旧美濃郡域はほぼ同じだ。隣郡からつまみ食いしたこともない。
  12. 実は日本初のホームセンターは益田市に本社のある「ジュンテンドー」である。
  13. 2006年度に併合された益田産業高等学校と益田工業高等学校は現在益田翔陽高等学校という名前だが、決定する以前は「益田万葉高等学校」という名前になるとまことしやかに囁かれていた。
  14. 七尾地区の小学校、高校では新学期になると何処かのクラスが必ず七尾山に登る。
  15. 国道9号で松江市までは約200kmも離れている。島根県が横に長いかがわかる。
    • 一方、山口市へは約100km、山口県との交流が盛んな感じがしないでもない。
      • この辺りの小学校が社会見学で山口県庁を訪問していたところに、鉢合せたことならある。いくら松江より近いとはいえ、他県でいいのか。
    • 松江よりも北九州の方がむしろ近いぐらい。
    • ちょうど和歌山県における新宮市のような感じか。向こうも県庁所在地まで200km離れているし。
  16. 合併で山口県をちょんと突っついたような形になった。
  17. 石見部唯一のユニクロがある。
    • ユニクロだけでなく、サティゆめタウンもある。
      • ゆめタウンなら浜田にもある。サティは少し前まで浜田にあった。
  18. 経済系の私立大学が誘致される計画があった。
  19. 雪舟が晩年を過ごした地。住職を務めた寺やお墓などがある。
    • お寺・墓の近くに「雪舟の郷記念館」があるが、住宅地のど真ん中。あれ?こんなところに?って感じ。
  20. 柿本人麻呂は晩年をこの地で過ごしたらしい。
    • 益田市民はこの事実を、全国の人が知っていると思っているが、ぶっちゃけ隣の浜田市民ですらそんなん知らんわと思っている。
      • 益田市民だけの常識だったと知るのは、高校卒業後の自動車免許取得時。他地域から来た人としゃべって、そもそも「柿本人麻呂って誰?」と言われるところでこれを知る。
  21. 益田のトライアルは多分、石見地方で一番品揃えが豊富な小売店。しかも安い。
    • 食料品はもちろん家電製品とか自動車用工具なんかもある。近隣に競合が少ないからか、福岡県内の店舗よりも置いているものの種類が多かった。
  22. 津和野程ではないけど、ところどころ山口資本の企業が島根資本の企業を差し置いてビジネス展開していることがある。
    • 最たる例がCATV。
    • 差し置くとまでは行かないまでも競合している事例は結構ある。西中国信用金庫(山口・下関)vs日本海信用金庫(浜田)とか。
    • 進出しているとかいうレベルになるともっとすごいことになるような気もする。
  23. 益田駅に南北連絡通路を造る構想があるが、その構想が具現化する気配はまったくない。
    • 益田の街は、元々益田駅を降りて左手1kmくらいのところ(本町付近)にあったのが、駅ができて昭和町とか常盤町なんかが開かれた。その後、駅の北側のあけぼの町方面に街が広がっていったという歴史もあり、改札が線路の南側にしか設けられなかったのが、今になって尾を引いている。
    • イオンにしろロードサイド的な店にしろ、需要がありそうな小売店の半分くらいは北側にあるのになと思う。
    • ちなみに駅から東西それぞれ歩いて5分のところに踏切かアンダーパスがあるので、車社会においてはそれほど支障はないだろうというのが、この構想が具現化する気配がない最大の理由。

匹見[編集 | ソースを編集]

  1. ここの近隣まで廿日市市が迫ってこようとは…
  2. 匹見峡について誰も触れてなかった……
    • 雪舟の水墨画にでも出てきそうな絶景の嵐。
    • だが、移動が正直面倒。
      • 表、裏、前、奥の計4つの匹見峡があるがどれも微妙に離れているため。
      • まあ、車で行ったら問題ないけども。
    • 奥は滝とコケが美しい。
    • 表匹見峡付近の県道は周りは結構な悪路なのに肝心の峡谷付近だけ、でっかいトンネルが掘られていて妙に肩すかしな感じがする。
    • 裏匹見峡は中国地方随一の酷道である国道488号線が通っているので酷道ファンに有名。
  3. かつて、幽霊とともに嫁はんを殺したおっさんが居たらしい。
    • その呪いの深さは、匹見峡の深い峡谷に刻み込まれたそうな。
    • 町はずれの山奥にバブル時代に大流行し全国に100か所以上展開した巨大迷路「ランズボローメイズ」が未だに残っている。
  4. ワサビの生産地。
  5. 日本最西端の豪雪地帯指定地域。

美都[編集 | ソースを編集]

  1. 美人湯がある。
  2. 喜久蔵さんの別荘がある。
    • 2007年9月に木久扇襲名。
    • アトリエもある。