神奈川のメディア

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<首都圏のマスコミ

テレビ局[編集 | ソースを編集]

NHK横浜放送局[編集 | ソースを編集]

神奈川芸術劇場(左手奥に放送会館)
  1. NHKさん、どこもだが、放送もして無くて、何が、放送局ですか?
    • 首都圏のNHK局(水戸除く)はどこもそう。FMでローカル番組を少しやっているだけ。そのFM放送も将来なくすかもしれないとの話。
      • いや、デジタル化の際には県域放送を始めるから。
        • 関東地方で県域放送が認められたのは県域ローカル民放が無い茨城だけだよ
          • 宇都宮前橋も県域ローカル放送が予定されていますが。
            • 宇都宮・前橋は12年4月に開始。
      • ローカル番組の一つとして、ベイスターズ主催試合を中継をする時があるらしい。(千葉局ではマリーンズ主催試合の中継をしている)
    • 40年近く前から総合テレビが県域放送の関西東海でテレ東系の映る地域はNHK総合を基幹局に統合して欲しいとの声を聞く(NHK京都総合・大阪総合・神戸総合・奈良総合が全部映る京都府城陽市民)。
      • 千葉の地震で宿直のディレクターが急遽出演する一件があった際、南関東でNHKのローカル放送が無いのはどうよ?同じ受信料払っているのに?と言う疑問の声も出ていたぞ。
  2. NHK横浜総合テレビが開局後は神奈川県内の中継局がtvkよりかなり多くあることから県内カバー率はtvkを上回る、平日は11時5分・18時半・20時45分が横浜局制作になろう
    • tvkは川崎市北部・横浜市北部・相模原市etcに難視聴地域がある。
      • しかし、川崎市・横浜市北部・相模原市は東京局指向だから東京局を観るだろう。
      • 川崎市・横浜市北部・相模原市のCATVだとNHK総合は茨城西南部や奈良兵庫東南部と同様な地元局と基幹局の2局再配信になりそう。

テレビ神奈川[編集 | ソースを編集]

テレビ神奈川

横浜ケーブルビジョン[編集 | ソースを編集]

  1. 相鉄グループの会社で、CATVの放送地域は旭区、泉区、保土ヶ谷区の全域と西区、戸塚区の一部となっている。

横浜テレビ局[編集 | ソースを編集]

  1. 放送地域は南区、磯子区、中区と西区の一部。
  2. 2005年ごろに横浜市営バスのラッピングバスが走っていた。
    • ちなみに滝頭営業所所属。営業所のイベントでは車内にテレビを設置し、横浜市営バスの番組を流していた。
  3. JCNとの統合?を経て2009年J:COM横浜になり横浜全土に進出。

ラジオ局[編集 | ソースを編集]

RFラジオ日本[編集 | ソースを編集]

RFラジオ日本

Fm-yokohama[編集 | ソースを編集]

  1. 一時「ハマラジ」っていってたよね…
    • ハマラジはいつから聞けるのですかぁ♪ハマラジは11月11日かぁらぁ~♪
    • そんな黒歴史を経ながらも、県内では聴取率の高いラジオ局。
      • 田邉香菜子と共に黒歴史。
    • ハマラ
      • なぜか解らないがセルフCMの女性の声84.7が気味悪かった。名前を戻して正解だったな。
      • 元気だったのは開局後3年ほど。その後は新局の台頭で神奈川県外リスナーが離れていった。
      • ハマラジを名乗っていた1994年だけだが、Jリーグの中継をしていた。当時、神奈川県内をホームにしていた4クラブで、制作はニッポン放送などAM局に委託していた。
  2. みなとみらい
  3. 本社はランドマークタワーにあるが10階にあるため場所的に特徴的じゃない
    • ランドマークタワーより低い六本木ヒルズにあるJ-WAVEは33階なのでそこが日本で一番高いラジオ局
  4. bayfmよりはオシャレな気がする。
    • Fヨコの雰囲気は、時に地方FM局の匂いがするが、それがいいという人もいる。ジングルはbayのほうが格段に上。
      • ただ交通情報の音楽はbayが一番。
  5. 藤田くんの認知率は異常。
    • 「THE BREEZE」は、彼のリポートで持っているようなもの。彼がいなくなれば、たちまち番組は終わるだろう。
    • 藤田くんになかなか遭遇できないが、神大の学祭には必ず現れる。
    • 学校の先生が藤田くんの大ファンで、自分は「藤田君って何?トータルテンボスのアレ?」と言ったら「藤田くん知らないのー!?超有名人じゃん」と仰天がられた。
    • 藤田くんのよく言う言葉は「は~い、ふじたで~す」。地味に面白い。
      • e-ne GoodForYouのホズミンもお忘れなく。
  6. bayfmやNACK5などの地元軽視東京志向の局と違い、徹底した地元密着型の局。東京の情報が知りたければ他所へどうぞ、という姿勢はエライ。
    • ただ、ホントに横浜の話題しかでない…。せめて県内には目を向けてください。
    • 最近は街角レポートなどで、県内色んなところのネタも扱うようになってきている。横浜や湘南に限らず。
      • 藤田君さまさまだわ
    • 夏は「We love 湘南」とか言って調子に乗っている。
  7. 県内や町田市の理髪店・美容院・その他小さな店等で流れるBGMはFMヨコハマである確率がかなり高い。
    • 町田、相模原は異様にNACK5リスナーが多い。埼玉の一部な気がして、ままならない。
    • とはいえ、最近は他局に切り替えている所も増えた。
    • 川崎では在京局や795が上回っている
      • 川崎で聴取率が悪いから?なのか、2013年には「カワサキセブン」(7区あるから)という市内限定でキャンペーンを打って出た。
  8. 「横浜そごう」の時報が懐かしい。
    • 今現在は「じゅ~たくじょ~ほ~かんっ♪」が流れる。
  9. 最近はトレセンがハマッ子中高生に異常な程の人気。確かに光邦さんは聞いてて楽しい。
    • 朝と夜枠を入れ替え光邦さんが朝の「ちょうどいいラジオ」、栗原さんが夜の「Prime Time」担当に。Tresenはゲストをやっていた植松さんが引き継いだ。
  10. かつて、DJがヘリコプターで湘南地方を取材し、そこで見た今の景色を見ながらはがきやリクエスト曲を紹介する番組があった。
    • ところが、DJ交代の最終日に、乗っていたヘリが事故に遭って亡くなるという悲劇が起こったため、打ち切りになってしまった。
  11. 送信所が磯子区円海山から秦野の大山に移転したせいで、FMヨコハマと名乗っているくせに横浜市内での受信状態が悪くなった。
    • その代わりに北関東での受信状態が向上した…いいのこれで?
      • やはりまずかったのか、磯子中継局を設置。
        • 87.0MHzだから”ハナマル”
      • 栃木県南部でカーラジオ聴取したが、某外国語FM某千葉FMよりも受信状態が良い!!
    • 山頂北側にあるやつの1基がそうなの?
    • 上の書き込みの方で町田相模原川崎など人口増加の著しい北部でNACK5聞いてるリスナーが多いんじゃそりゃナックが送信所移転してエリア拡大したの真似するだろうなぁ
  12. 2013年現在Morning Stepsでは川崎フロンターレを、Tresen+では横浜F・マリノスをプッシュ中。局としてはどっちをプッシュしたいのかしら?
    • 湘南ベルマーレや横浜FCもありますが...。
  13. なぜか年越しカウントダウンにやる気が無い。おかげでいつも「住宅情報館♪0時をお知らせします。」がカウントダウンの役割をしているという…。
  14. 局独自の通販「FMヨコハマラジオショッピング」小林アナの担当日(2018年4月からは水・木)は、商品よりもコントが目玉になっている‼︎「妄想ギャグショッピング‼︎」
  15. ニュースキャスターなどはなぜか圭三プロダクション所属者が多い。
  16. 早朝にアニソン「も」流し放題やってたりする。
  17. 時報CMは住宅情報館。そのためか、正時に入る前の「住宅情報館♪」をリスナーは何度か聴く。
  18. JFNに加盟しなかった初のFM局。
    • …の割にはちゃっかりJFN系の番組をネットしている…(といっても福岡制作だが)

FM湘南ナパサ[編集 | ソースを編集]

  1. 周波数は78.3MHz。NACK5と同様に局名=周波数で覚えやすい。
  2. 演奏所・送信所は、平塚駅前のMNビルにある。
  3. 湘南の名が付いたコミュニティFM局その2。
  4. メインコンテンツは「湘南ベルマーレ」。

エフエム戸塚[編集 | ソースを編集]

  1. 2009年4月29日に開局のコミュニティー放送局
    • 周波数は83.7MHz。なんか上と紛らわしいw。
    • 戸塚区及び周辺区地域にこだわったローカルな放送局なのだが、交通情報がやたら充実しているのはなぜだ?
      • 国道1号戸塚区原宿交差点付近の渋滞が多いから?
  2. 毎日21:00から翌朝6:00までダンスミュージックによる夜通しを行なっている。
    • 2019年4月からミュージックバード受けになりました。

湘南ビーチFM[編集 | ソースを編集]

  1. あの木村太郎が作った関東初のコミュニティFM局。
    • そのためか、サイマルラジオの旗振り役だったり、ニュース・天気予報がAIによる自動音声だったり…と色々と斬新なことをする。
    • 湘南の名が付いたコミュニティFM局その1。
  2. ところで、逗子・葉山は湘南に含まれるのだろうか…。
    • マリンスポーツ愛好者向けに波や風の情報を流すのである意味一番湘南らしいっちゃ湘南らしい。
  3. ジャズがよく流れるのもコミュニティFMとしては独特。
    • 月に二度でジャズライブ(逗子&池袋)を生放送している。
    • 70~90年代の洋楽も良く流れる。
  4. オリジナルグッズについているイラストのデザインは逗子在住のイラストレーター、鈴木英人によるもの。
    • グッズの中には「789」という名のビールがあるが、製造は新潟のエチゴビール…。

FMブルー湘南[編集 | ソースを編集]

  1. 横須賀のコミュニティFM。
    • ところで、横須賀は湘南に(以下略)
  2. 周波数は78.5MHz。横須賀周辺でFM-FUJI(78.6MHz)が聴きにくい最大の原因でもある。
  3. 湘南の名が付いたコミュニティFM局その3。

宮ヶ瀬レイクサイドエフエム[編集 | ソースを編集]

  1. 清川村のコミュニティFM局。「村」にあるのは全国的にもレア。
    • 他は田舎館(青森)、宇検(鹿児島)、読谷(沖縄)くらい。
  2. 公式サイトにある放送エリアの解説がマニア向け。

レディオ湘南[編集 | ソースを編集]

  1. 湘南の名が付いたコミュニティFM局その4。
  2. こちらは藤沢にあるコミュニティFM。
    • なので湘南と名乗ってもセーフ。

湘南マジックウェイブ[編集 | ソースを編集]

  1. 湘南の名が付いたコミュニティFM局その5。
  2. 大磯の星槎湘南大磯キャンパス内にスタジオがある。
  3. 放送免許は星槎大学を運営している学校法人が持っているため、自主制作番組は主に学生が制作したものが多い。

茅ヶ崎FM[編集 | ソースを編集]

  1. 湘南にありながら湘南の名が付かないコミュニティFM局。
  2. 愛称はEBOSHI RADIO STATION
  3. サザンの地元なのでアミューズがガッツリ絡んでいる。
  4. そして「桑田佳祐のやさしい夜遊び」(TOKYO FM発のJFN全国ネット番組)が同時ネットで放送されていたりする。

神奈川新聞[編集 | ソースを編集]

  1. 朝日新聞の関連会社であることは意外と知られていない。
  2. 地方紙には珍しく、テレビ欄にテレビ番組の広告が載っている。
  3. スポーツ欄だけ「かながわスポーツ
    • 深い意味は無い只神奈川県内の、スポーツが中心ですよと言う、意味です。結構!!
  4. テレビ神奈川を内部崩壊に導いた元凶。テレビを知らない神奈新進駐軍が、アレコレ口出しをするため、内部では非常に風通しが悪く、テレビ神奈川社員の離職率も低くないとの噂が。
  5. ベイスターズの記事が大きく載る唯一の新聞。でもその内容は殆どベイスターズを褒めていない。
    • 社説にまでベイのことを書くのはいくらなんでもやりすぎ。
    • 何年か前、ベイスターズが優勝したときは号外が出た。その号外をプリントした下敷きも出た。
  6. 県内ニュースの区分が少し意味不明。「相模原・県央」「小田原・県西」。・・・相模原や小田原は普通に県央や県西でいいんじゃ?
  7. 投稿欄に時々、電波がかった内容の投稿が掲載されたりする。
  8. 購読を開始すると、本社から御礼の電話がかかってくる。
  9. 「神奈川都民」のことは基本的に無視?
    • この春青葉区民になって、地域のことを知ろうと購読したが期待外れだった。
    • 川崎北部・横浜北部・相模原あたりで購読してる奴は公務員とかよほどの物好きと言われるほどだから期待しないほうがよい。
      • 川崎北部・横浜北部の情報は、あざみ野に田園都市支局がある朝日が一番詳しい。
    • というかそもそも神奈川都民を無視なのは新聞に限らず神奈川のメディア全てに共通してる事だと思う。
    • [1]川崎市と相模原市の購読率はやっぱ低い。
  10. 地元イベントの取材のとき、東京新聞の記者とこの新聞社の記者が一緒になって行動していることが多い。
  11. 最近急速に「左」がかった記事を連発して某巨大掲示板の常連になって来た。神奈川県民として情けない・・・orz。
    • 親会社が親会社のせいでもあろう。
  12. 神奈川新聞花火大会は横浜の夏の風物詩だった(公共交通に臨時ダイヤを引かせるくらい)が、2016年をもって休止・・・毎年これを見て育ってきた身としてはとても悲しい。
    • 根岸線の架線切断事故の影響?
  13. 通称「カナロコ」

隣接メディア[編集 | ソースを編集]