神戸市の駅/東灘区・灘区
< 神戸市の駅
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JR神戸線[編集 | ソースを編集]
甲南山手駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:東灘区森北町
- JR神戸線では須磨海浜公園、さくら夙川に次いで新駅。ここの場合は競合駅がないところを狙って設置。
- 新駅なので島式1面2線(内側線の間に島式ホームを設置)。
- それゆえ大学の利用者を阪急からかなり奪った。
- 休日はホームの端にカメラを構えている鉄道ファンが殺到している。
- 阪神淡路大震災の翌年の10月に完成。近隣住民にとっては待望の新駅であった。ちなみに、甲南山手から芦屋(阪急芦屋川)、摂津本山(阪急岡本)には共に歩いて20分くらいする。(阪神)芦屋~深江、深江~青木もそれぐらい
- 時間帯によっては、島式ホームは狭い。通過する快速が怖いときもある。(利用者談)
摂津本山駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:東灘区岡本
- 甲南大学、神戸薬科、甲南女子さらには社会人の乗り降りが多いのにも関わらず、新快速はおろか快速も停車しない
- 乗降の多い駅に新快速なんかを停車させると、乗降時間が必要。それこそ遅延の元凶。
- ↑のとおり。乗降が多すぎると逆に停められない。垂水なんかも同様ではないだろうか。
- 垂水は列車線にホームが無いので、「止められない」といった方が正しいのかな。
- ↑のとおり。乗降が多すぎると逆に停められない。垂水なんかも同様ではないだろうか。
- 西宮すら停車しない新快速を、ここに止めようものなら抗議が巻き起こりそう。それこそ「快速」ではなくなってしまう。
- 乗降の多い駅に新快速なんかを停車させると、乗降時間が必要。それこそ遅延の元凶。
- 阪急岡本駅に近く、そっちに特急を停車させるほどそれでも影響を与えた。芦屋の緩急接続の威力は大きい。
- ↑の「所在地」の欄にもある通り、住所としては阪急と同じく「岡本」。こちらは1丁目であちらは5丁目。
- 周辺の大字をとった阪急と、(旧)本山村から名をとった国鉄→JRとで駅名が別れた格好。
- ↑の「所在地」の欄にもある通り、住所としては阪急と同じく「岡本」。こちらは1丁目であちらは5丁目。
- 駅舎は神戸線の中でもけっこうな古株だったが、最近ついに解体された。2013年秋には橋上駅舎が完成するらしい。
- 無事完成しました。
- 「摂津」のつく駅は全部で5つあるが兵庫県にあるのはこの駅だけ。他は全て大阪府内にある。
住吉駅(JR)の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:東灘区住吉本町
- 快速停車駅。震災の時には新快速も止まっていた。もともとは快速の止まらない駅だった
- 新快速が止まったのは長らく終点だったからだが・・・
- 普通しか停まらない頃の駅舎の写真を見たけど、隣の摂津本山並みにこぢんまりとした駅だった。
- 昔は駅舎で金魚や鯉・小鳥が飼われてたのどかな駅だったよ
- 駅ビルの中にトイザラスやユニクロが出来たおかげで終日駅前の道路は混雑。拡張しないのかな?
- トイザラスはなくなりましたね
- 北口の階段下りたところに、鯉が泳いでいる。
- そこにはしょっちゅう1円、5円、10円玉とかが底に大量にある。
- 北東にある連絡通路付近に改札を作ってほしい
- ここ数年、呪われているのかと思うほど人身事故が多い。
- 電車から飛び降りた豪傑の伝説がある。
- 乗車人数だけで見ると36,908人/日と尼崎駅や芦屋駅より多い
- 朝一番の上り普通電車に乗ってると、驚くくらいこの駅で下車する。
- 荷役関係の仕事@六甲アイランドの方々かな?
- 路線 - JR神戸線 神戸新交通六甲アイランド線
六甲道駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:灘区永手町
- 阪神・淡路大震災で高架橋が崩壊し、JR西日本の在来線では最大の被害を受けた。
- その割には震災発生から3ヶ月足らずの95年4月1日に復旧、日本の技術力の高さを思い知らされた。
- このエピソードがプロジェクトXの2005年1回目の放送だった。
- 2019年1月には関西テレビ放送開局60周年のスペシャルドラマでも取り上げられた。
- 復旧に当たっては損傷しなかった路盤を最利用するなどできるだけ経費節減が図られた。そのため復旧直後は路盤に段差ができていたりした。
- 駅南側にあった古い住宅地もほとんどが全壊、その跡地は「ウェルブ六甲道」として再開発され、商業施設やマンションが何棟も建っている。
- 灘区役所もここに移って来ている。
- その割には震災発生から3ヶ月足らずの95年4月1日に復旧、日本の技術力の高さを思い知らされた。
- 北口と南口では地面の高さが異なる。
- 2014年12月に昇降式ホーム柵ができた。ホームドアの代わりにロープを張って、電車の到着に合わせて上下させるシステムである。
- 東京から遊びに来た友人が驚いてました。ロープが上下するのは東京では見たことない形式だそうで
- その柵は2016年春から高槻駅でも稼働開始した。
- 隣の灘駅との間に新駅ができることになった。
摩耶駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:灘区灘南通六丁目
- 建設工事中に足場が強風に煽られて崩落し、内側線の線路を塞いだ事が全国ニュースで報じられた。
- その横の外側線を走っていた新快速が緊急停止したが、崩落した足場とはギリギリの所で接触を回避していた。
- 本当にアレは奇跡的としか言いようがなかった。もしあのタイミングで内側線に列車が走っていたら、最悪脱線転覆事故も有り得た。
- 開業前から悪い意味で話題になってしまった不憫な存在。
- その横の外側線を走っていた新快速が緊急停止したが、崩落した足場とはギリギリの所で接触を回避していた。
- 大昔は灘という貨物駅だった。
- 東灘では?摩耶駅が開業するまでは東灘信号場だった。かつて神戸港線がここで分岐していた。ラッシュ時は貨物列車がここで新快速電車を退避、なんてしていたが今はどうなんだろう?
- 仮駅名は「まや」だった。珍しく漢字が採用された。
- むしろ何故ひらがなだった。
- 阪神本線・西灘駅からは徒歩圏内。
- 立派な橋上駅で自転車置き場等の整備も行き届き保育園まであるが、商店とバス停が全くない。
- 事故等で不通になった際、快速電車の折り返しに使用できるように上り線のホームは12両編成に対応している。
- 灘駅に近すぎる。
灘駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:灘区岩屋北町7丁目
- 灘区の中心にある訳ではなく、位置的には中央区との境目付近。
- 快速等の折返しはこの駅でも可能。
- 開業当初からの駅舎解体は地域住民から大顰蹙をくらった。現在の駅舎に少しだけ名残を残す。
阪急神戸本線[編集 | ソースを編集]
岡本駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:東灘区岡本
- 阪神大震災後、特急停車駅に昇格。
- 摂津本山に対抗するため。
- 甲南大学などがあることも理由。
- 神戸線では消えつつあるパタパタ式行先表示機が今も現役。
- 三宮駅の改称の段階でそろそろか、と思ったもんだが、新たに「神戸三宮」の各コマを追加して対応している。
- 梅田→大阪梅田の改称にもまさかの対応。いつまで使い続ける気だろう?
- 三宮駅の改称の段階でそろそろか、と思ったもんだが、新たに「神戸三宮」の各コマを追加して対応している。
- 駅付近は住宅街で、狭い道が多い。
- ここのところ、駅周辺では新しく集合住宅なんかがちょこちょこ建っている。
- 駅すぐ東の踏切は「新梅林踏切」というのだが、南側に渡って直進した先は自動車通り抜け不可(道幅が1m程しかなくなる)。知らずに入っていった車が狭い路地で転回している光景も日常茶飯事。
- 南に抜ける場合は踏切を渡った後西に折れ、駅舎前の石畳の道に出るのが正解。この道はこの道で道幅が広くない上に歩行者多くて通りづらいけど…
- 日能研なんかの学習塾や、上にもあるように甲南大他の大学も多く、利用者の平均年齢が他と比較して若い、ように見える。
御影駅(阪急)の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:東灘区御影山手
- 阪神の方とは対照的に、山手の閑静な住宅地にある。
- 駅の東側に、山陽電車用の引込み線がある。山陽電車が来なくなった現在は使われていない。
- 東側じゃなくて西側。朝の増結車の回送の特急退避で使ってる。
- 今思えば懐かしいよね。六甲のあの事故があったとはいえ、阪神の方が阪急より寛大に思える。
- というより阪急と山陽は最大連結両数が異なり(阪急10両・山陽6両)、車体幅も山陽より阪急の方が狭いので乗り入れをしにくかった。これに対し山陽と阪神は最大6両というのが同じで車両の寸法も似通っているため乗り入れがやりやすい。
- ちなみに山陽の車両は阪急三宮駅東側の本線まで乗り入れている。
- そのため駅の神戸三宮寄りは上下線の間隔が開いており、ホームも上下線で少しずれている。
- ここといい富田駅の通過線といい、役目を終えても廃止しないのが阪急クオリティというか…。
- 個人的には、こちらを御影山手に、阪神を御影本町に改称してほしいところ。
- 阪神と違い、こちらは特急は止まらないので注意。
- 駅の梅田側にS字カーブがあるのはここに朝日新聞社長の邸宅があったからだとか。
六甲駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:灘区宮山町
- 正式名は六甲駅だが、隣接するバス停の名称では「阪急六甲」と書かれる。
- 昔は下り線は島式ホームで、緩急接続が可能であった。ホーム延長に伴い新幹線退避駅タイプの配線となった。
- 阪急でこのホーム配置を持つのはこの駅だけ。
- 特急が1995年までこの駅で普通を追い抜いていたが、そのおかげで夙川~御影間から神戸方面に向かうには所要時間が延びるため、特急の岡本停車と同時に並行ダイヤ化を行い、退避をなくした。
- 神戸大学、松蔭女子大学、親和、六甲学院、神戸高校、松蔭中高、海星中高の学生が利用する。
- 夜間イノシシが出没して、会社からお帰りの皆さんをお迎えする。これが結構楽しみである。
- 阪急六甲方面から下山してくる高級外車に敏感。
- かつて国道2号線に面したところに「週3日制」を謳った年間学費35万円程度の格安予備校があって大繁盛していた(その予備校はマンションにテナントで入居していたが震災で建物が被害を受けて転居⇒その後「?」)。平日朝に阪急六甲駅から下に行くと『ほぼ』予備校生、上に行くと大学生、という当時の浪人生にとって屈辱の図式があった。
- 因みに『ほぼ』というのは、神大の学部によっては駅南側バスのりばから発車するバスに乗る必要があり、そこに向かう学生もいたため。
- 嘉門達夫のネタで、「先生!神戸大学へ行くにはどうすればいいですか!」「阪急六甲駅で降りなさい。」というのがある。
- かつて、ここまで山陽電車が乗り入れていた。
- 忘れてはならない事故もあった。
- 実際には折り返しのため御影駅の三宮寄りにある折り返し線まで行っていた。その折り返し線は山陽の直通が廃止された後も残っている。
- ホームの床は東海道新幹線の駅と同じようなタイル張りとなっている。
- 駅の利用客数は特急停車駅である岡本駅よりも少し多い。
王子公園駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:灘区王子町
- 王子公園駅は王子動物園にちなんだ動物が飾られまくっている。おしゃれシックを基本とした阪急の駅としては珍味。
- 今やパンダまみれ
- 昔は西灘駅であったが、なぜかこの駅だけ阪神との重複解消を名目に現行名に改称した。御影や春日野道は存置なのに・・・
- 阪急電車で王子公園を訪れる客が増えたかららしい。
- 一時、支線の分岐駅だったことがある。僅か4年であるが。
- 更にその支線はかつての本線で、廃線後も車両搬入に用いたことがある。
- 阪神大震災の時の部分開業ではここから車両を入れた。
- この王子公園駅と六甲駅の間は阪急で有数の飛び込みのメッカである。年に3~4人はここで天に召される。沿線住民は、もう慣れてしまった…。高架にしてほしい。
- 御影-王子公園-春日野道と3日連続で人身事故が発生したことがある。
- 宗教関係の話になりますが、飛び込んだ人は基本的に天には召されません。
- 春日野道から王子公園までは20パーミルの勾配。さらに高架化するのは難しいのでは。
- 少し昔、阪急特急が臨時停車していた。
- 主要駅ではないが東西2つの改札口がある。
- 王子動物園へは西改札からだが、東改札を出ると神戸市内有数の商店街である水道筋商店街がある。
- 駅西側の山手幹線を跨ぐ陸橋はアーチ橋になっている。
阪神本線[編集 | ソースを編集]
深江駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:東灘区深江北町
- 甲南山手駅開業のとばっちりを受けた駅。
- 芦屋の外れ。
- 限りなく芦屋に近いことは事実。
- そんなこともない。意外に芦屋駅まで1km以上あったりする。
- 旧商船大学の最寄り駅なのだが、学生の町には程遠い。
- かつて島原鉄道にも同じ駅名があった。
- 大阪市民が「深江」と聞くとここではなく大阪市営地下鉄の深江橋や新深江駅を思い浮かべる。
- 区間特急が停まるようになってからは利用者が増加し続けている。
青木駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:東灘区北青木
- 大物駅や久寿川駅と並んで読めない人が多そう。
- 今はいろいろな種別が停車するが、2009年からは香櫨園駅と同じ扱いになる。
- この駅のJR対策は諦めた模様。
- 2014年現在は各駅停車のみ停車。ただし平日の朝の上りのみ、青木始発の区間特急が7本設定されている。
- 2016年3月改正で始発ではなくなった(御影始発に延長)。しかも1本目を除き、ここで直通特急と快速急行に追い抜かれる。
- 駅近くの踏み切りは、昔失敗した受験生が飛び込んだこともあるとか
- 阪神最初の大型車である3561形は、この駅で発生した人身事故の裁判の証拠品として残った2両が1989年まで生き残った(他の車両は1984-1985年に廃車)。
- かつて快速急行が特急退避のため片道(梅田方面行き)のみ停車したこともあった。
- 昔この駅近くの港から四国・九州方面に向かうフェリーが出ていた。
- そのためフェリー利用者もこの駅を利用することがあった。
- 2019年11月に高架化が完成したが、地上時代にはなかった折返し線が神戸寄りに新設された。甲子園での野球開催時には役立つだろう。
- 地上時代の駅にあった地下道の改札口はレトロな雰囲気だった。
魚崎駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:東灘区魚崎西町
- 六甲ライナーのおかげで特急停車駅に格上げ。
- 但し快速急行や急行は止まらない。
- 直通特急が登場するまでは、快速急行が停車していた。
- なんば線開業に伴う改正で通過する営業列車が無くなりました。
- 実は駅前が賑わっている御影駅よりも乗降客数が多い。六甲ライナーさまさま。
- 直通特急が登場するまでは、快速急行が停車していた。
- 但し快速急行や急行は止まらない。
- 実は阪神で唯一橋上駅舎がある駅。
- 六甲ライナー魚崎駅のある場所にはかつて谷崎潤一郎の旧居である「倚松庵」があった。
- 六甲ライナー建設にあたり近所に移築された。
- 路線 - 阪神本線 神戸新交通六甲アイランド線
住吉駅(阪神)の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:東灘区住吉宮町
- 住吉を名乗るが、JR住吉と魚崎、御影に客を食われて本線では最も乗降客が少ない。
- 普通しか停車しないのも原因か。
- ホームも普通列車の4両分しかないし。
- ただ、何故か売店がある。
- 普通しか停車しないのも原因か。
- 高架駅で、階段の装飾として丸窓がある。
- 高架上のホームにある架線柱も独特の形をしている。
- 魚崎や御影からも非常に近いため、廃止になる噂も。
- 駅は古くて狭いが、隣の御影に比べたら遥かに安全。
- 古い上にあまり清潔感無いが、良く表現すればノスタルジックな駅でもある。
- 駅は古くて狭いが、隣の御影に比べたら遥かに安全。
- 久寿川駅にエレベーターが設置された結果、とうとうこの駅が阪神で唯一、バリアフリー設備が全くない駅になってしまった。
御影駅(阪神)の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:東灘区御影本町
- 特急停車駅。にもかかわらず乗降者数は特急の停車しない武庫川より少ない。
- 阪神百貨店オープンで巻き返せるか?
- 阪神バスが来ていないのに、「六甲山へお越しの方はバス(神戸市営バス)にお乗換えください」というアナウンスが流れる。
- ホームが極めて狭く危険。6両の車両も辛うじて納まっているって感じ。東武の浅草駅といい勝負かも。
- 近鉄車両が三宮まで来ても、御影には停車しない可能性が高い。
- 停車「できない」かも…。
- 阪神~近鉄直通が決まった時、真っ先に御影のカーブを通過できるかを検証したそうです。通過だけならOKでしたが、カーブがきつすぎて、19m車6両分のホームを近鉄車(20.7m)に合わせて延長できず、止む無く快速急行を通過にしたとか。
- それでも近鉄車の乗り入れに合わせてホームを一部削った。
- 梅田発着時代の快速急行は御影はおろか芦屋にも停まらなかった。
- 実際に行ってみると、「敢えてカーブの上に作ってみた」といった感じがする。
- 電車とホームの隙間が広い。子供なら、スッポリと落ちてしまいそう。
- 近鉄車両が三宮まで来ても、御影には停車しない可能性が高い。
- 阪神電車名物、「曲線駅」の一角。
- 御影クラッセとはデッキで接続するみたいだが、ドコからつなげるのだろう?
- 貨物ホームから接続するのだろうか。
- でも地元は反対しているらしい。
- 線路下に市場があるため。シャッターが目立ち始めているのを危惧しているしなおさら。
- 御影クラッセとはデッキで接続するみたいだが、ドコからつなげるのだろう?
- 近鉄奈良線直通の快速急行は通過。
- 停まりません?いいえ、停まれません。
- 地元住民はおろか本社ですら停車を希望していたのにも関わらず近鉄の車両規格の関係でおじゃんに。
- 南側を無理にでも区画整理して、カーブを緩くした方が良いんだが、さすがにそれは出来ないし。駅を西の直線部分の所にずらせないんだろうか。
- 西側の引き上げ線を撤去してホームを西へ延伸すれば、近鉄車止められると思うのですけれど。
- 南側を無理にでも区画整理して、カーブを緩くした方が良いんだが、さすがにそれは出来ないし。駅を西の直線部分の所にずらせないんだろうか。
- 地元住民はおろか本社ですら停車を希望していたのにも関わらず近鉄の車両規格の関係でおじゃんに。
- 停まりません?いいえ、停まれません。
- 昭和4年築。エスカレーターもエレベーターもない。バリアフリーなんてもってのほか。お年寄りに冷たい駅。
- ホームを西側の直線部分(車両留置線のある場所)に移設できなかったのかとも思う。
- その留置線では震災の時電車が横転し高架下に転落した。その車両は現地で輪切りにして解体されたがそれを見て泣いた(関西の鉄道ファン)。
- バリアフリー化されてきれいになった。南側には長崎屋の代わりにゲオができて結構便利に。
- ホームを西側の直線部分(車両留置線のある場所)に移設できなかったのかとも思う。
新在家駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:灘区新在家北町
- 駅は割と立派なのに、阪神の神戸市内の駅の中では存在感が薄い。
- 灘区内にある阪神線の駅の中では代表格なのか?
- 東には石屋川車庫が見える。
- かつては東明と名乗っていた(といっても80年以上も昔のことであるが)。
- JR六甲道駅や阪急六甲駅が意外と近くにある。
- ここからまっすぐ山側に行くと六甲道が、さらに行くと阪急六甲がある。
- ここから7分くらい北へ歩けば六甲道駅に着ける。(但し、信号待ちなどの兼ね合いにもよる)
- なんば線の列車を停めて欲しい。灘区には全くなんば線の停車駅がない。全ての駅が各停駅。
- 現状、ホーム有効長的には近鉄車が停車できない。でも仮にも灘区役所の最寄り駅なのに普通しか止まらないのはどうかと思う。
- 売店があった跡地にネスカフェのコーヒースタンドが出来た。
大石駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:灘区船寺通
- かつて、山陽特急の行先として存在していた。今では6両の直通特急が颯爽と通過するか、3,4両の普通車が折り返して去っていくだけ。
- 最近では近鉄の車両も見られる。近鉄と山陽3000系が顔を合わせる駅の一つ。
- 最近のダイヤは阪神三宮行も大きく減った。なんば線開業以前はよく見かけたものだが。
- 最近では近鉄の車両も見られる。近鉄と山陽3000系が顔を合わせる駅の一つ。
- 急行停車を売りに分譲マンションを販売した業者が、急行廃止により…。
- 武庫川駅・芦屋駅とともに川の上にホームがある。
- 2014年10月から上り・下りそれぞれの待合室にスマフォ用充電設備を置いている。
- 最近この近くで建てられた分譲マンションのせいで小学校が破裂寸前だとか…
西灘駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:灘区都通
- 阪神国道を通る路面電車のために出来た駅。
- 廃止直前の国道線はここで折り返していた。今も阪神電鉄バスの停留所がある。
- 駅のすぐ梅田寄りで国道2号をオーバークロスしている。
- 加速力がないせいで、その昔は山陽電気鉄道の車両に飛ばされていた。
- 岩屋からの急勾配を上った先に駅があるから。さらに急勾配を上った先には大石がある。
- 岩屋-西灘-大石は合計で23パーミルの勾配になるらしい。
- 元町から魚崎までの阪神本線はほとんど立体化されているが、岩屋-西灘で地下から高架に上がってくる部分の地上部分に何ヶ所か踏切がある。
- その区間に踏切は1ヶ所しかありませんが。
- 住宅地の中にありそれほどネックになっていないし、あと土地の関係で武庫川駅のアレとともに今後もしばらく残るものと思われる。
- 岩屋からの急勾配を上った先に駅があるから。さらに急勾配を上った先には大石がある。
- 地震で駅が壊滅したためか、無人駅とはいえなんとなく豪華な駅に生まれ変わった。
- 「西灘」と名乗っているがJR灘駅よりは南東に位置している。
- 因みにほぼ北にJR神戸線新駅・摩耶駅が位置している。なお且つ、この駅から徒歩圏内。
岩屋駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:灘区岩屋北町
- すぐ西側が地下トンネルの入り口。
- かつては春日野道同様島式ホームであったが、こちらでは通過列車が減速せずに飛ばしまくっていた。
- 海側にHAT神戸ができたことに伴い利用客の増加が見込まれたため北側に大阪方面行きホームを増設した。
- 春日野道と異なり、こちらは旧ホームを下り線用として現在も供用されている。
- 海側にHAT神戸ができたことに伴い利用客の増加が見込まれたため北側に大阪方面行きホームを増設した。
- かつては急行停車駅に昇格し、阪神なんば線直通の快速急行停車もささやかれていたが、急行が西宮止まりになってからはホームドア設置が災いして普通のみの停車駅に降格。
- ホームドアではなくホーム柵ね。かつては春日野道にもあったが、現在は岩屋のみ。
- 大阪側に使われていない階段がある。かつては大阪側にも改札があった名残り。
- 兵庫県立美術館と人と防災未来センターの最寄駅。
- 淡路島にも同じ地名がある。
- 淡路島の岩屋は明石行きフェリーの発着港である。
- 灘区内では乗降者数が最も多い。
- 2007年度の1日の乗降客数は9,804人である。これは西隣の春日野道駅より少ない。
- JR灘駅とは目と鼻の先の距離。
- 国道2号と国道43号が合流する岩屋交差点は隣の西灘駅のすぐ近くにある。
兵庫の駅 |
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神戸市(東灘区・灘区/中央区・兵庫区/長田区・北区/須磨区・西区/垂水区) 阪神(尼崎市・西宮市)| 三田市・丹波 播磨(東播磨・明石市・姫路市) | 但馬 | 偽モノ |