立憲民主党

提供:chakuwiki
経過観察
このページは、テーマがサイト趣旨に沿っていないか、もしくは荒らされやすいと考えられるため経過観察中です。
今後の経過によっては保護が検討されたり、削除検討の対象になることもあります。
ただしテーマについての設立趣旨や投稿者間の管理方法のあり方によっては観察対象外とします。
本件に関するご意見などはトークページへお願いします。
投稿規制
現在このページ(もしくは節・カテゴリ)は他者に不快感を与えたりサイト趣旨から逸脱するなどの問題が考えられるため、下記の投稿を規制しています。
この規制に反する投稿は削除や注意または投稿ブロックの対象となりますのでご注意下さい。本件に関するご意見などはトークページへお願いします。
規制する投稿:合流・離党などに関する速報的内容

立憲民主党の噂[編集 | ソースを編集]

  1. 立憲と国民がいったん解党して民主党が帰ってきました。
    • 一部の議員は行かないかもね。これについては後で後述。
    • ネット上(特にTwitter上)では案の定、「帰ってきた民主党」とか「共に民主党」、「結局民主党」などという揶揄が。
      • 共に民主党って韓国かよ。
    • 早い話、立憲民主党+国民民主党の大多数=立憲民主党≒民主党
    • 一度解党したことから、法的には2009年から3年間与党をやっていた民主党とは別物らしい。
      • 法的には民主党(2009年に与党になった政党)→民進党→国民民主党と継承していた。
    • 壊し屋こと小沢一郎も帰ってきた。
    • いっそのこと、「民主党」の名前を復活させた方が良かったのでは?どうせ支持者の多くは民主党政権よりもその後の安倍政権の方を悪い政権だと思っているはずだし。
  2. 一部の選挙区では競合しているがどうするのだろう。
  3. 結党時の世論調査では期待しないが58%と、まあそりゃそうだというようなお粗末なスタートだった。
  4. 初代党首の側近がロリコン。
  5. 初代党首は革マル派シンパ。
  6. 北朝鮮シンパがゴロゴロいる。
  7. 社民党を事実上救済合併しようとしたが、福島瑞穂に拒否られた。
    • 結局、党所属の国会議員や地方組織がごっそり社民を離党の上、立憲民主に入党する形で決着。最期はお家騒動感もあったが、そもそも政党として小さすぎて、誰も関心を持っていなかった。
  8. 日本人より外国人に優しい素晴らしい政党ニダ。
    • 外国人の中でも特定の国の出身者と不法入国者に優しいアルヨ。
  9. 共産党との選挙協力を進めている。政権をとった時に連立に入れるかは分からないが。
    • 政権をとったら、共産党は暴力革命方針とする政府見解を撤回し、破防法に基づく監視対象から除外すると、党首が明言した。党内に過激派や共産党関係者が浸透しているのかもしれない。
      • 政権をとっても、大臣ポストは求めない閣外協力を行うらしい。そうはいっても日米安保反対・自衛隊は違憲が党是の党と事実上の連立を組む以上、もし立憲民主党が政権をとった場合は、そういう方向に行くということだろう。(令和3年)
      • 監視対象から除外は昨今の状況を踏まえると物議を醸しそうな...。
    • 共産党とズブズブなった挙句、支持母体の連合からは不快感を示され続ける始末。挙句、民間労組系の一部からは、事実上の三行半が突きつけられたりする始末。つーか連合トップが不快感を示すって、結構な異常事態だと思う……
  10. 党首の発言が面白い。あるときは「民主党時代は良かった」と言ったかと思えば、あるときは自民党政権に向かって「かつての民主党政権のようだ」と言い放つ。本人は批判のつもりだったらしいが、これだと自民党政権はいい時代だということになるんだが……
    • 幹事長も面白い。「自民党総裁選は夜にやれ!」と言って自民党批判をしたが、たった1年前には、立憲民主党の党首選挙を午後1時からやったりしていた。
      • 午後1時は昼では?
        • だから面白いんでしょ。他党にはトップ選挙を昼にやらず夜にやれというくせに、自分たちは昼間から開催してて大ブーメラン刺さってんじゃんという。
  11. 党員や支持者、党所属議員の特技はブーメラン。アボリジニもびっくりのアクロバティックな技を見せつけてくれる。
  12. ゲイの国会議員とレズビアンの国会議員がいる。多様性があるのはよいことです。
    • 車椅子の国会議員もいる。
    • 多様性があることはいいことだが、意図している意味とは違う意味で多様性があるヤカラが多い。まあ多様性というより単に非常識なだけとも言えるが。新宿二丁目で暴れたり……
    • れいわとどっちの方が多様性があるのやら...。
  13. 立憲主義と言いながら憲法で定められた他人の被選挙権を否定するような行動をとる衆議院議員がいる。
    • 本人や公認を出した他党に文句を言うだけでなく、「私が落選したら、それはあんたの娘が立候補したせいだ!」とかいって候補者の両親を脅したらしい。
  14. 最高顧問が、他党のトップや民間人をヒトラー呼ばわり。批判を浴びても詫びないどころか、執行部は正当化してしまう始末。
    • 自分たちが勝手に兄弟認定した国民民主党に批判されても、決して折れないハートには、ある意味で驚嘆する。
    • やっぱりというかなんというかでイスラエルの国会議員でつくる対日友好議連のトップからも、「大変残念に思う」とのコメントが出されているらしい。国際問題を作って日本の立場を悪くしようとする行動は、社会民主党と瓜二つ。
    • 2022年の参院選ではその最高顧問(東京選出)を相手の政党本拠地(改選議席数:4)に送り込んで、散々バッシングしまくったが、結果は立憲側が惨敗したのに対し、相手はトップ当選と3位当選のダブル当選を叩き出した。ちなみに立憲の各得票数は最下位当選者の1/3で、友党である共産党の候補者にも10万票以上空けられた。
      • このあたり、大阪における立憲民主党の立ち位置がよくわかる。(オワコン、ネタ政党)
    • 2022年秋になり、そのヒットラー呼ばわりした相手と国会内で共闘するとか言い出した。共闘を打診する方も、乗っかる方も、自分たちに投票してくれた人を無視しすぎやろ。マジでどうかしてるぜ!ヒーハー!
      • 案の定、立憲トップと維新トップで早速言い争い。どっちも得しない、そして有権者を裏切るような共闘なんて、マジで無駄やからやめとけよと思う。
  15. ロシアによる軍事侵攻を受けたウクライナの大統領による国会演説を難癖つけて阻止しようとするも、あえなく失敗した。
    • 支持者は東側諸国シンパが多いため、ある意味では理にかなっているが、常識的対応とはいいがたい。
    • そういえば、ロシアとウクライナの関係と、立憲民主と国民民主の関係は似ているかもしれない。前者は「兄弟として一緒になるべき」と思っていても、後者はそうは思っていない。
  16. ウクライナに侵攻したロシアよりも、日本国内で自国の国防力強化を検討している自民党のほうが、悪質だと本気で思っている人たちの集まり。
    • 支持者含め自民党政権を倒すことが目的になってしまっているのはかなりマズイ気がする。国民に喜ぶ政策を作るなどもっと自分たちの魅力を上げるとかの手段を怠っていないかな?
  17. 分裂に分裂しまくった結果、民主党政治の悪かった点を凝縮した政党になってしまった。
    • これで共産党に協力って言えばまあ尖鋭化はするよなー。
  18. 地方議員が電車内で性器を露出し続け逮捕されたかと思えば、別の地方議員は焼肉屋の座席に人糞を置くみたいな胸糞行動をとるといった問題行動が頻発。そういった事案の報道が出たら、いつもはキャンキャン吠えてる癖にすぐにだんまり。(2022年夏)
    • 党所属の小田原市議の性器露出事案に至っては、こいつは自民党の議員であるという虚偽の主張を行う始末。いやいや、自分のところのホームページに所属議員として掲載されてましたから~~~ 残念!!
    • 人糞事件も、どうやら愛知県連の会合の際の出来事らしい。参加者は県議・市議、それから斎藤なんちゃらとかいう県連会長の参議院議員らがいたらしい。
    • ち●こを晒したり、う●こを撒き散らしたり、狙ったかのように韻を踏んだ行動をよくとれたなという謎の称賛の声まで聞かれた。
    • ち●こを晒すのはこの党のお家芸。今度は2023年4月の江戸川区議会議員選挙の公認候補に、Twitterで自分のち●こを晒しまくった人を選出。
  19. 普段、自民党のどうでもいいスキャンダルとかゴシップネタをガンガン槍玉に挙げるくせに、統一教会問題にはなぜか及び腰。
    • 自党内に統一教会と濃い繋がりのある国会議員を多く抱えているから仕方がない。
    • とある2022年参議院選挙候補者が、自民党攻撃目的で「統一教会と関係している そんな方を選ぶこと みなさん絶対これは避けなければなりません」と話す動画を投稿したが、ものの見事に発言者張本人が統一教会と関係していた。それを公表したのは選挙から2ヶ月後。こんなところでもブーメランが突き刺さる。
      • この人の場合、関西生コン支部(滋賀県警組織犯罪対策課(いわゆるマル暴)が長年マークしていた団体で、強要未遂、威力業務妨害、脅迫、傷害等の罪で多数の逮捕者が出ている組織)と深い関係があったり、どうしてこうもまあ反社会的なところとばかり関わりを持ちたがるのだろうか。
    • ただ、この党が、自民党叩き目的とはいえ統一教会問題と宗教法人法の解釈について積極的に追及したことで、政府が法解釈を一部転換するのに繋がったことだけは、ものすごく評価できる。
      • これに関しては立憲の追及も、岸田首相主導での法解釈の即日変更の決断も、どっちもよくやったという感じ。私はどっちも嫌いだけど。
      • とはいえ、山際大志郎大臣に対するどこの宗教の信者かを問う国会質問は、やっぱりおかしいと思う。あれ、普通に考えりゃ信教の自由の侵害やろ。立憲主義といいながら実態は憲法無視の姿勢を貫くブーメランお家芸。
  20. そもそも左翼政党ですら無く、烏合の衆なのは旧民主党時代とあまり変わらず。
    • 「立民を左翼呼ばわりするのは、健全な愛国左翼に対して失礼だ」という意見も多い。
    • 余談だが保守派の議員の多くは自民党や国民民主党などに移籍したのだが、立民にもバリバリの右翼思想の持ち主が何人か存在する。
      • M原氏とか。
        • M原仁さんを除くと中道右派的な静岡のW辺周さんと神奈川のR浩史さん、それにF栄志さんが中道右派的な考えを持っている。ほかは中道の野田元首相を除くと後は左旋回が激しい。
          • 中道右派~保守の4名に共通するのは、選挙区事情。選挙の相手となる自民党系がそこそこ強いか大物で、国民民主とか維新から出ると、立憲か共産あたりが候補者を立てることになり、そっちに票が行ってしまうため、小選挙区ではほぼほぼ確実に落選してしまう。
    • 少なくともネット上の左派の人々からは政権を取るための踏み台にしか見られていないような...。
  21. 最近本部を三宅坂ビルに移転。原点回帰。
  22. 除名されたガーシーに変わり小西ひろゆきが暴露系youtuberのお株を奪ったらしい。
    • 暴露系YouTuberというよりは、恫喝系国会議員という方が適切な気がする。
  23. 自分を批判する人間は容赦なく法廷闘争ちらつかせて恫喝することが趣味の恐ろしい国会議員がいる。
    • 誰とは言わんけど、その人、国会では根も葉もない話でもって他党を攻撃しまくっており、典型的なヤカラの見本みたいに思われている。まあ立憲民主党なんて、一部を除いてヤカラしかいませんけどねw
  24. 自民党議員や自民党都連と取引関係のあった会社の従業員がTwitterで立憲民主や共産を批判する投稿をしまくっていた事件を世論誘導・世論操作だと批判しまくっていたが、同じ頃、ネットメディア「Choose Life Project」に対して立憲民主党が運営資金を党費(こっちは元はといえば税金)から拠出した上で、自分たちを支持する発言をする評論家等の記事ばっかり掲載していた事件については、問題ないと考えているらしい。
    • こういう事を平気でできるところが立憲民主党関係者の厚顔無恥なところ。これもまた世論操作の一環だし、なんなら直接的に税金を突っ込んでいる時点でこっちの方がたちが悪い。
  25. 旧民主党の容共路線というか左傾化路線を進化させて先鋭化した党。多分、これで全部語り尽くせる。
    • 支持者ウケを狙ってどんどん先鋭化した結果、無党派層とか別に自民党支持ってわけではないんだけどさあ的な層に呆れられた。そういった票が回る国民民主や維新が躍進しても、支持者は世の中が間違ってるとか不正選挙の疑いがあると主張するだけ。哲学者の東浩紀にも「市民の声に冷淡な近年の左派 維新の躍進は当然の結果」と言われている現状を理解してはどうかと。
  26. 改憲論議に積極的な意見を持つ党派の人達に向かって「蛮族」だの「サル」だのとボロカスに言い放った参議院憲法審査会野党筆頭幹事兼党参議院政策審議会長がいる。おおよそ議会制民主主義という立憲政治の根幹に係るようなことをよくまあ平気でないがしろにするよなって感じ。(令和5年)
    • 当初、立憲民主党は何の問題もないというスタンスで押し切ろうとしたが、他党がブチ切れるわ、記者会見でブンヤにも突っ込まれるわで、幹事長注意とかいう激甘処分だけ下した。
      • 他党が似たようなことをしたら除名しても許さないくらいに叩きまくるのに、身内には甘いのはもはや立憲民主党の体質以外の何物でもない。
    • この人、この件に関する謝罪と称して、自身のツイッターのスクショを印刷した紙を、他党の議員に配ってまわるという斬新なスタイルを編み出す。
      • この件で維新の会がガチギレして、国会審議での部分共闘の話は完全凍結。そこまで狙ってやったのであればある意味策士かもしれない。(無党派層はますます離れるが、岩盤支持層は熱狂的についてくるしね。)
      • この「謝罪」について、記者会見で問われた泉代表曰く、やった本人は「反省している」らしい。反省していたら、そんな対応はするかと小一時間ry
        • しかも「それをどう表現していくかということが、やはり周囲のご理解をいただけるように…。今後も議員としての活動は続いていくわけだから、やはり周囲の理解が得られるように行動していく、こういうことが大事ではないか」と、他人事みたいな論評までする始末。自分の任命責任は考えないんだろうけど、トップがこのスタンスで行くのであれば、むしろ謝罪も反省もしていないというスタンスで行ったほうがまだマシな気がする。
    • 綱領に「『自由』と『多様性』を尊重し、支え合い、人間が基軸となる『共生社会』を創り、『国際協調』をめざし、『未来への責任』を果たすことを基本理念とします。」と謳っているくせに、人々の思想・良心の自由とか多様な考えを全力で否定するこの姿勢。
    • 百万歩譲って、この発言はあくまでも意見の発露ということで尊重するとしてもこの件を最初に報じたNHKとフジテレビに対して「あらゆる手段を講じて報道姿勢の改善を求めたい」と圧力とも取れることを言っちゃうのは、完全に政治家による報道の自由への弾圧行為。放送法4条の解釈の件で高市元総務大臣に辞職しろと言いまくっていた御仁なんだから、当然この人も辞職するんですよねって感じ。
  27. 「私たちは、あらゆる差別に対し、断固として闘います。」と綱領で謳っているが、平気で差別的な言動をする人ばっかり。
    • 2023年4月23日投開票の衆院山口4区補選。有田芳生候補は「この下関って統一教会の聖地なんです。聖なる土地なんです。」と発言。完全なる地域差別であるが、立憲民主党の公式ツイッターが堂々とツイートして発信。さらに原口一博議員がリツイート。
      • 党の公式ホームページに「インターネット上の差別や誹謗中傷への対策に取り組みます」とある。立憲民主党にはこうした行動に対策を取るとともに、有田芳生候補、原口一博議員と党の公式ツイッターによるこの動きについてもきちんと闘ってくれることを期待している。
  28. 幹部連中の勘違いが甚だしい。維新や国民民主から共産まで野党各党が候補者を擁立した2023年4月の衆院千葉5区補選について、野党が候補者を統一していたら立憲民主の候補者が勝てたと主張しているが、そもそもこのパターンで維新に票を入れる人は大概左派アレルギーが強いため、維新が立てなければ国民民主に入れるし、国民民主も立ってなければ自民党に入れるか投票にいかないというのがわかっていない。
    • 共産党支持層は共産党が立てなければ立憲民主に票を入れるだろうけど、それだけで、どうやれば立憲民主の候補者が圧勝できたと思うのか聞いてみたいところではある。
    • そうだね。同日の参院大分補選は野党候補者は立民のみだけど落ちたね(冷ややかな目)。
  29. 首相公邸で首相秘書官(岸田首相の息子)が忘年会を開いたことに、公私混同だと猛烈な批判を浴びせかけた蓮舫議員。まあその批判自体は間違っていない。
    • でもそんな蓮舫議員も以前、雑誌のインタビュー記事の写真を撮るためだけに国会議事堂使って公私混同していた。完全にブーメランが突き刺さっている。
  30. 代表の泉健太が共産党と共闘しないといっているが、西村智奈美代表代行らは共産党と共闘する気まんまん。結局どっちつかず。
  31. ディープステートの存在を信じてる議員がいる。しかも大臣も務めた大物。
    • 民主党時代から911陰謀論を国家手で質してた(別人)から…。
  32. 党きっての保守派が選挙区で党と揉めてついに離党。
    • その人は無事会派に残ったが2番煎じしようとした人はあっさり除名&会派追い出された。
  33. 経済対策発表も国民民主党のパクリだと思う。
  34. 今の代表は党の中では比較的まともだと言われている。ただ上層部が...。
    • その代表も政権を取るのは5年後と言い出した。
  35. また党所属国会議員から性犯罪者が・・・(2023年12月)
    • それも党内の議員グループのリーダーって、結構な幹部級だと思う。。。。。。 どこまでも性犯罪者に甘い。
    • 2022年4月、愛知県選出のこの議員を頼って介護トラブルの相談をしに来た女性に選挙を手伝わせて、帰りの車で強引に胸に手を入れて最低最悪なことをやったらしい。
  36. 2023年12月以降、政治資金の問題で違法行為をやっていた議員が複数いる自民党を猛批判。これ自体は珍しく正しい行動であるが、いろいろあって自民党と一緒に政治不信を増長させている気がする。
    • 政治資金問題を重視した挙句、災害復興関連の議論をそっちのけで「政治とカネ」。災害復興よりも政治資金の問題が大事らしい。
    • 2024年1月には自民党の派閥を批判。でも立憲の党内派閥やグループは問題ないと思っているのか泉グループ以外は今後のあり方に関する議論すら起きない。
    • 党幹部が企業団体献金を禁止すべきと格好いい主張。でも立憲民主党としては引き続き企業団体献金を受け取る方向性を示していたりする。
    • 政治資金パーティーについても泉代表が猛批判。でも2024年1月には、その泉健太の事務所が京都やその周辺地域の企業にパーティーやるから1人2万円払って来いという封書を送り付けていたり。(うちにも13年前(民主党政権時代)の社長名宛で封書が届いた。)

関係する政党[編集 | ソースを編集]

民進党の噂[編集 | ソースを編集]

曖昧さ回避 この項目では、日本に存在した政党について記述しています。台湾の「民主進歩党」については「政党#台湾」をご覧ください。
  1. 民主党と維新の党が合併してできた党。
    • 正確にいえば、維新が民主に吸収合併された。
      • その「維新」も本流がお維を作って出ていった後であり、その多くは民主党出身だった。
    • 民進党としては「民主党と維新の党の合流新党」をアピールしたいようだが、世間的にはほとんど「民主党が党名変更して民進党になった」としか思われていない。
    • 民主党は崖っぷちであった。民進党は民主党の一歩先を進んでいる。
      • てことは、あっ…(察し)
      • その通り、見事に崖から落ちてしまった模様。
  2. 維新の党時代、旧結いの党系や元民主系議員の滅茶苦茶ぶりに嫌気がさして出て行ったはずの「改革結集の会」が5人中4人付いてきた。
    • 一方、そのうちの1人である小沢鋭仁は、西の方の維新に行っちゃった。
      • 民主党と決別したからね。(実は元民主党員。)
  3. ただ、そこはやはり民主と維新。一筋縄ではいかなかった。
    • 党名一つとっても、新党の名前に「民主」の2文字を入れるか入れないかで大モメ。
  4. 結党大会は、東京都内の某ホテルの一番広い宴会場を貸し切って華々しく行われた。
    • その中で、新代表となった岡田克也はスピーチの中で党名を「新進党」と発言する大ボケをかます。
      • その新進党と同じ末路をたどることにならなければいいのだが…まあ響きが似ているのは認める
    • それ以前にニュース番組の中でも、「新進党」と間違って呼ばれたりしていた。
  5. 一方、可哀想なのは「民主くん(民主党時代のゆるキャラ)」
    • 一部メディアでは「合併と同時にクビ!?」などと騒がれた。
      • 民主党最後の日には、岡田民主党代表(当時)に直談判しに行った。
        • 2016年4月末、民主くんのクビが正式に決定。ガチにかわいそう・・・。
    • 今や民主(民進)党そのものより人気高いような…
    • 2代目ゆるキャラの「ミンシン」が登場することになり、民主くんは憲政記念館に展示されることとなった。
  6. 党名やロゴマークを国民から募集した。
    • 党名は、「立憲民主党(民主の案)」と「民進党(維新の案)」のどちらかを選んでくださいという世論調査を行い、圧倒的に民進党の方が多かった。
      • やはり「民主党」には、少なからずアレルギーがあるのかな?
      • 立憲民主党だと、明治時代の政党のような(古臭い)印象を受けるのもあるのかな。
      • ちなみに、最初のアンケートで実際に寄せられた党名で一番多かったのはそのまま「民主党」だった。
    • 「自分の名前も決められない党」や「ウリナラ党」なんて馬鹿にしきった案も寄せられたという。
    • ロゴについてはネットで「立ちバ○ク」だの「ブーメラン」だのと揶揄されている。
    • しかし、前者は後に日の目を見ることに。
  7. この合併の前後から、社民党生活の党、さらにあの共産党と組むようになった。
    • ところが、この共産党と組んだことで、蜜月関係だったはずの新党大地が民主と別れてしまった。
      • それだけでは飽き足らず、ムネオ代表の娘が民主から出て行ってしまい、結果「民主党」として最後の除名処分となった。
        • ちなみに「共産と組みたくない」という理由で国会で離党したのはこの人だけ。他にもいそうな気がしたのだが。
          • 民進内の保守改革派議員(多くは民主党結党以来のメンバーで規制緩和による小さな政府を志向し、憲法観では右寄り)や旧民社党系(多くは改憲・原発推進派)なども本音では「共産と組むのは嫌」と思っているらしい。
  8. 台湾の政党から、この党名に対して何か言われなかったのだろうか・・・。
    • 複雑な心境で迎え入れられたようだ。
      • 建前上は「同名の政党が増えることを歓迎する」と言っていたものの、本当は「台湾の民主主義を勝ち取ってきた我々とは背景が違うので嬉しくない」のだそうだ。
    • 今度は日本のほうが「台湾」の政党になった模様。
  9. もしかしたら社民・生活・元気もこの党に加わるかもしれない。
    • ただ、生活の党にはあの壊し屋でおなじみ小沢一郎がいるからちょっと時間がかかりそう。
      • 江田憲司だって充分壊し屋だと思うけどな…
    • 日本を元気にする会は安保法制に賛成したので、こちらも難しいとか。
  10. 民主の党」になると思ってました。
  11. 2017年9月28日、爆発して四散五裂した。
    • 次期選挙で木端微塵になるとは思っていたが、流石に選挙前に自爆して木端微塵になるとは思わなかった
    • 一応は民進党として存続しているものの、もはや「まだあんの?」と思わざるを得ないレベル
    • 維新の党の分裂体質が日本維新の会ではなくこっちに来てしまった感がある。民主党は烏合の衆ではあったが、なんだかんだ分裂はしなかったため(壊し屋が作った分派はあったが)。
  12. 民進党籍を残しているのにもかかわらず無所属アピールをする狡い方々も首相や大臣経験者などを中心に多くいた。
  13. 民進党って民主党が名前を変えただけの政党なのに、なんで民主党とは別のページにしたんだろ。
    • 当初はもう少し長持ちすると思ったのでは…。
  14. 民主党・民進党、そしてその後継政党が半永久的にグダグダやり続けている最大の原因は、民主党結党時の失敗にある。
    • あのとき、社会党左派をきちんと排除していれば、もう少し現実的な政策を訴える政党になっていたんじゃないだろうか。
      • というかやたら不満を言ってきて党内を混乱させたのは右派系議員が多い。一部は希望から出馬→国民民主に参加せず無所属→結局自民入党。
        • という様な意見を連呼する左派系議員と支持者が多い。左派系が増殖すればするほど、支持者ウケはするが、無党派層に忌み嫌われていく。
          • これを立証したのが立憲民主党。2020年4月、FNN・産経の政党支持率調査で、国会議席数では自分たちの3分の1もない維新にすら負けた。ところが、これに対する支持者の声は「偏向調査」とか「アベがねつ造している」と言ったような内容。
        • 党内を混乱させたのは党内では右派系とされる側かもしれないが、極端な左傾化と与党の足を引っ張ることしかしない路線の深化で、現実的な政策を訴えることをやめたのは、左派系議員の存在と彼らのバックにある組織票目当てにすり寄った奴らであることには間違いない。(政局と政策は別物)
      • 実はこの指摘を最も早くしていたのが、新進党にいた羽田孜元首相。ソースは民主党事務局長かなんかを務めた伊藤惇夫の書いた民主党研究本。
  15. 左派系の一部は議席ほしさにれいわ新選組に流れ着いた者もいる。
  16. 早い話が民主党の看板の架替え。国民の多くもそう認識していた。
    • 御丁寧に別ページとされたあたり、恐らくこのサイトにはこの政党の関係者か支持者がいたのであろう。ある意味、奇特な存在である。
  17. 自民党で政治資金パーティーのキックバック問題が大量発覚。蓮舫は大臣や官房長官にキックバックを受けた事実の有無を、厳しく糺した。
    • この行動自体は評価するが、その後、国会で枝野が「うちもキックバックはやっている。でも政治資金収支報告書に記載しているから問題ない」と宣言。たしかに法的には問題ないが、国民感情からするとそこじゃないだろ感が半端ない。
      • だいたい政治資金規正法がこういうザル法なのって、自民や民主等当時の与野党があえて抜け穴だらけの法律にしたからな訳で、マッチポンプというか独り相撲というかって感じ。
      • まあ、こういう国民感情を無視して突っ走る辺りが立憲民主党らしい。

旧・立憲民主党の噂[編集 | ソースを編集]

  1. 希望の党に相手にされなかった民進党議員が集まってできた。
    • 共産党や社民党からはエールを送られている。
  2. 実は民進党の名前になる前のボツ案。
    • 「立憲民主党」という名前を聞いて「新名称というよりは分派だよなあ…」と思ったら、本当に分派として出来てしまった。
      • 一見民主党…(ボソッ
  3. 党代表はリベラル派…らしい。
    • 初当選時の所属政党は希望の党党首と同じである。
    • ところが最近になって保守を自称しだした。
      • 反米・反安倍の小林よしのりが近寄ってくるぐらいには保守らしい。
        • それを批判するリベラル派は多い。
      • 「戦後9条体制を保守」するという意味では。
      • 戦後レジームを保守するという意味なんじゃないの。社会党左派チックな主張なんかを見ているとそんな気がする。
    • リベラルだろうが保守だろうが別に良いからお前らもっとちゃんとしろよ、と色んな人が思っている気がする。
  4. ロシア革命時にも同じ名前の政党名が存在し革命の主導的な役割を果たしたが、共産党に目をつけられて壊滅した。
    • むしろ、日本で戦前にあった立憲民政党に似た響きを感じさせる。
      • 党としてリベラルを掲げているにも関わらず、戦前回帰を思わせる政党名が実に皮肉っぽく見える。
  5. 民主党時代のゆるキャラ「民主くん」が「立憲民主くん」としてまさかの復活。
    • 実は非公認キャラという扱いらしい。
    • 党名だけにリッケンバッカーのギターを抱えて登場した。
      • なんか「立憲馬鹿」とか言われそうな…
  6. 結局希望の党に議席数で勝った。
    • 「筋を通した」「大躍進」とマスコミはもてはやしているが、いつまで続くことやら
      • 「筋を通した」と言っても、立憲民主党へ行った議員も含め、民進党の両院議員総会では全会一致で希望の党への合流に賛成していたんだから、その「筋」は変節しやすいものとして見る必要がある。
    • 民主党→民進党の支持者のほとんどがこっちに流れた感がある。
      • 当時の希望は与党よりの政策だったからまあ妥当ではある。
        • そもそも民主党支持者の大半は、イデオロギー的に左旋回している人が多い。国民民主より左の立憲民主のほうが合うのは納得がいく。
      • 分裂した側なのに、分裂元の支持者のほとんどを掻っ攫ったという意味では、維新の党おおさか維新の会(現・日本維新の会)の時と似たものがある。
    • 比例代表に至っては東海ブロックで全員当選。それどころか候補者名簿への登載不足で1議席を自民党に与えてしまうほど。
    • 北海道と愛知が固く、東京でも大きくリード。
  7. 略称は民主党略称なしみたく民主党だと思って入れた人もいたかも。
    • しかしメディアではほとんどの場合「立憲」あるいは「立民」が使用されている。
      • 党の側も、民進党サポーターに相当する組織の名前を「立憲パートナーズ」と命名している。
    • 「民主党」って比例で書いちゃうと、自民社民にも按分されちゃうのでは(しかも党勢的に自民60:立憲20:国民15:社民5くらいで)。
  8. 無所属で当選した議員や国民民主党から続々群がって統一会派が膨らんできた。
    • 正確には無所属ではなく、民進党籍を持ちながら無所属を騙って当選した議員という方が近い。
  9. とある自衛隊駐屯地の記念行事で、ここに所属する代議士だけ祝電を送らなかった。
    • 同じ県の他の代議士(全員自民党)、参議院議員は送っていたというのに…。
  10. 最大の敵は自民党ではなく文春砲。(以下トマホークミサイル級のものだけ、個人名を隠して記載する。)
    • 大部屋女優を強引にホテルに連れ込んだのをすっぱ抜かれた議員がいる。この人は後に、時事通信等に今度はタクシー内で支持者の女性に局部を触らせたと書かれている。
      • 後に、この議員は警視庁葛西警察署から書類送検された。
    • ガソリン代と称して政治資金をプライベートに流用していたのがバレてガソリーヌと呼ばれていたのに、文春砲で不倫がバレてパコリーヌと呼ばれるようになった議員もいる。
      • この議員への文春砲で民進党が分裂するひとつのきっかけを作り、後の選挙は無所属で出直し→当選後にこっそり立憲入りという有様。
      • その後、色々と造反行為を連発してこの党を絶対に支持しないような層から「見直した」という声も
    • 滋賀県警組織犯罪対策課(いわゆるマル暴)が長年マークしていた関西生コンとの不適切な関係を暴露された議員も居る。
      • 因みに関西生コンこと連帯労働組合関西地区生コン支部は、強要未遂、威力業務妨害、脅迫、傷害などの罪で多数逮捕者を出していたり、北朝鮮とのつながりが暴かれている。
        • はっきり言ってヤクザや半グレとやっていることは変わらない。だからマル暴が動いているんだけどね。
        • そんな逮捕者の一人で組織のトップだったT氏のことを、その議員は「お父ちゃん」と呼んでいたらしい。
    • 初代代表の枝野幸男氏の盟友にして側近だったA議員は、ハイハイをして秘書に近づき、頭をなでたり、強引にタクシーへ押し込んで他の男性と仲良くしないように脅したりしたらしい。
    • セクキャバに行って、犬になりたいとか騒いだというキモい議員もいる。
    • 新宿2丁目で巡回中の警官にけんかを売ったホモ野郎もいる。
    • 所属議員が、オフィシャルな場で「14歳と性交して何が悪い」的な発言をしても、誰も咎めない政党。
      • 往生際悪く逃げまくりながらも、世論の批判を受けてこの議員は自主的に離党・辞職したが、党の路線として性犯罪者に寛容な姿勢がうかがえる。
      • この人は後に、とある立憲民主党所属衆議院議員の秘書になる。その議員は議員になる前に新潟県知事をやっていたが、女子大生相手に買春をやっていたのが文春にすっぱ抜かれて知事を辞職したという経緯を持つ。
        • 性犯罪者予備軍と性犯罪者でよっぽど馬があったのだろう。
  11. 2019年の参院選では公式略称を「りっけん」とした。支持者は「憲」の字も書けないと思われているらしい。
    • そして民主党の略称は国民の方に取られる。
    • こうコロコロ変えられるので某総裁には未だ「民主党の枝野さん」と思われている。当人はキレてるけどこれは仕方ない。
    • そういや枝野氏の選挙区はそのさいたま市だ。関係あるんだろうか?
  12. 国民民主党野田佳彦のなんちゃら会議と会派合流し、元ザヤに収まった。
    • 中道より右側に居る人々からは、悪夢のような民主党が帰ってきたと揶揄されている。
      • 悪夢云々は別にして、分裂・合流の繰り返しでまたどうせ分裂するんだろうと思いたくなる
  13. 所属議員の不祥事の多さから立件民主党と揶揄されることもある。

関係する会派[編集 | ソースを編集]

社会保障を立て直す国民会議の噂[編集 | ソースを編集]

  1. 上記の民進爆発のごたごたで無所属議員になった人で作った会派。
    • ごった煮会派
  2. 一部は立憲に行ったり旧希望の党から当選した人を受け入れたり。
  3. NHKから国民を守る党」よりはマシだが、なんかワンイシュー感ある名前。社会保障以外はどうでもいいのか!?

未来日本の噂[編集 | ソースを編集]

  1. さらに上記の会派に所属しなかった議員が作った会派。
  2. ここが旧民進系会派で最右派ということになる。
  3. 公認の地方議員が立川にいて国民民主党と会派を組んでいる。
    • …のだがそこ選出の国会議員が自民行くとかでどうなることやら。
      • 結局相方も地方議員も来なかったとさ。
  4. なんか日本未来の党を思い出す名前だが、あそこはどちらかというとリベラル左派だったため政策的には正反対。

関連項目[編集 | ソースを編集]