竹田市

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竹田市の噂[編集 | ソースを編集]

関連項目
竹田といえば姫ダルマ。激似
  1. 挽き茶饅頭が代表銘菓
    • 「はら太」も忘れずに!・・・美味だが、二つも食べると本当にお腹一杯である。
    • そういえば佐伯市と銘菓が被ってるなw
  2. 滝廉太郎の出身地として有名。
    • 豊後竹田駅で「荒城の月」の曲でお出迎えされる。
      • 市内にある、廉太郎トンネルも同様。
        • 実は滝家は日出町の名門。ついでに廉太郎が亡くなったのは大分。
  3. 11月に行われる「竹楽」が有名。
    • あの膨大な竹は、翌日地元の高校生が人海戦術で片付けるのだ!
      • しかも、その地元高校生の約半数は豊後大野市民なのだぁ!
  4. 「たけ」と読みがちだが、「たけ」が正しい。
    • 発音しにくいです。「たけ」にしてください。
      • 実際、昭和40年代までは「豊後竹田(ぶんごたけ)駅だった。
      • 発音は「ご飯が炊けた」の「たけた」と説明すると理解されやすい。
    • 「たけ」だとどうしても某医薬品メーカーを思い浮かべてしまう。
    • 「たけた」と変換しようとすると最初に「長けた」で出てきてしまうのがちょっと不満。
  5. 最近は姫だるまで有名。
    • 上記写真と同じ構図を、なぜか別府湾SAで見たぞ・・・。
  6. 最寄の空港は熊本空港
    • 特急バス「やまびこ号」に乗れば直接空港まで連れていってくれる。これが大分空港だと必ず乗り換えが必要になる。
    • 大分空港を利用することは殆ど無いが、修学旅行は何故か大分空港を利用する。
  7. 名水の湧水群が各所にある。
  8. 竹田城 岡城はあの高所にあの石垣があるのは一見の価値有り。
    • 「天空の城」で有名な竹田城跡があるのはここではなく兵庫県朝来市
  9. 国道502号には路面に細工をし、適切な速度で車が通過すると「荒城の月」が流れる箇所がある。
    • 竹田城 でも聞こえてくる。が、右翼の街宣車や暴走族 珍走団が走っているのと大差なく聞こえる。
      • 岡城(臥牛城)だろ。
    • 国道57号にも菅生にある。57号線ということで時速57kmで走るとちょうど良いテンポになるとか。
  10. 岡城と並ぶ古くからの名所に扇森稲荷神社がある。
    • 竹田市民で「扇森稲荷神社」と呼ぶ人はほぼ皆無。「こうとうさま」と呼ぶ。
  11. その扇森稲荷神社近くの国道57号線にスーパーが集中している(サンリブ、フレイン、マルミヤストア)。
    • パチンコやコンビニ、本屋、大分合同新聞社、しまむら、ミスタードーナツ、靴屋、ヒロセ文房具などが立ち並び、竹田市一番の商業区。熊本県阿蘇市旧波野村や豊後大野市朝地町からも買い物客が訪れる。
      • 熊本県波野村がオウムの侵略にあっていた際、竹田のサンリブへ買い物に来るオウム信者が多数いた。
  12. そもそも竹田市は大分県南部ではない。気象庁による区分は大分県西部。しかし気候は大分県南部に似るところが多い。しかし気温は大分県西部や由布市並み。
    • そのため、天気予報で「中部・北部・西部・南部」の天気予報をしていると、どこを見れば良いか迷う。
      • 冬場(特に雪の日)は南部の天気予報を見て、気温は西部の予報を見る(竹田市街地付近はそれで良いが、久住・荻・直入は西部の天気予報を見る)。
        • そもそも竹田市で気候の差が大きい。市街地で晴れていても久住や荻、直入は大雪ということがしばしばある。
          • そのため、冬場に雪をたんまり乗せた車は「田舎者」の目で見られる。
  13. 大分県の中で少子高齢化が最悪の水準。
    • 高齢化率は怒涛の40%超え。日本の市の中ではトップレベルの水準。
  14. 財政破綻したことがあり、これまで何度も財政破綻しかけた。
    • 昭和50年代には竹田市役所職員が給与減額に暴動を起こし、機動隊が鎮圧したという事件が起きた。
  15. ケーブルテレビ局設置をめぐって、竹田市を二分する大論争となった。結局設置されたが、今でも菅生など設置反対派の地域では「ケーブルテレビ絶対反対」の看板を見かける。
    • そのためかケーブルテレビで反対派の地域が取り上げられることは少ない。
  16. 豊後大野市三重町が発展していることが少し悔しい。昭和後期までは竹田>三重だったが、平成に入ってからは三重町のほうが都会になった。
    • 確か九州電力の支社も竹田から三重に移転。
      • サンリブ発祥の地は豊後大野市だが本社は竹田にあるのが救い。
        • 豊後大野市の方言が嫌いだという老人が多い。「うっとお(=私たち)」とか特に。
        • そもそも豊後大野市自体を見下す竹田市民も多い。岡藩の城下町であった竹田市と、その支配下にあった豊後大野市という関係を引きずっている。
        • サンリブじゃなくてフレインね。サンリブ・マルショクは大分市発祥。
  17. 熊本弁がある程度普及している。滅多に使わないが「~ばい」を使うこともある。
    • 白丹とか熊本に近い地域は完全に熊本弁。
      • 竹田市特有のイントネーション・発音があるよね。「せっちぃ」は竹田市の方言だとか。
        • 「冷たい(トゥメタイ)」「つまらん(トゥマラン)」「あち~(あてぃ~)」と発音する人が多い。
          • それは大分弁の発音ね。
    • 時折、ガチ熊本弁の竹田市民と出会う時があって驚く。
  18. 宮崎県高千穂町は隣だが、竹田市から高千穂へと通じる道路はなく、交流も全くない。
    • そもそも高千穂が竹田の隣にあることを知らない人が多い。
      • 高千穂町民も竹田が隣ということを知らない。
    • 一応、入田方面に高千穂へ通じる道があるそうです。
  19. 昭和57年、平成2年、平成24年と大水害がしばしばある。
    • 大雨のせいで竹田付近の列車はしばしば運休。
      • 豊肥本線で運休情報が出たら必ずと言っていいほど豊後竹田駅付近。
  20. 「普通科」と言えば県立竹田高校。「南」と言えば私立竹田南高校。
    • 竹田高校を「竹高(ちっこう)」とも言うが、30代以上は「普通科」と言う。
      • 「南」のイントネーションは「なみ」。「み」にアクセント。「歯茎」と同じ。
      • 同様に「普通科」は「ふうか」。
  21. 竹田南高校がどこにあるのか分かる竹田市民はごく少数。
    • 実は竹田高校付近にある。
      • 竹田南高校生が通学しているところ目撃したことがない。そのため竹田南高校の制服を知らない。
        • 竹田南高校生専用の送迎バスがある。
          • 竹田南高校生の親は医者・弁護士など金持ちが多い不思議。しかし「バカ高」と思われている(実際、偏差値は低い)。
  22. 竹田高校に豊後大野市の人が通ってくることに不快感。
    • 三重総合高校があるんだからそこ行けよ、と豊後大野市民を罵倒したかった中3の頃。
      • おかげで竹田高校に落ちる竹田市民が毎年何名かいる。
        • 少子化のせいで定員割れしかかっているので、現在は豊後大野市から生徒が来ることを歓迎。
          • 朝地・緒方から生徒が来るのは許せる。しかし大野・三重・菅尾、果ては犬飼から通ってくるのは許せない。
            • 最近では犬飼から通う生徒がいるとか。何故大分市の高校へ行かないのか不思議。
  23. 1990年の水害のことを「(平成)2年の水害」と言う。同様に1982年の水害を「(昭和)57年の水害」と言う。
    • このように、竹田市民の多くは元号主義(若者はそうではない)。そのため、他市民と会話するときに右翼と思われる。
      • むしろ竹田は左派的。社会党の勢力が強い。県内でも竹田市が一番の社民党支持。
        • 教育施設に社民党事務所があるのはこのおかげ。
  24. 竹田南部中学校をつい「南生中学校」と言ってしまう。
    • 南部中学校→南生中学校→竹田南部中学校 という紛らわしい変遷。
      • 竹田南部中学生に南生中と言ってしまうと訂正させられる。
        • 竹田中よりも竹田南部中の方が生徒数が多い。
  25. ここ15年でいくつもの小学校が閉校させられている。
  26. 人口が少ないくせに飲み屋は腐るほど多い。
  27. 校歌には必ずと言っていいほど「久住」「阿蘇」「祖母」「稲葉川」が出てくる。
  28. 市外に出るには必ずトンネルを通るか山を越えるかしないといけない。
  29. 「花水月」の読み方を全ての竹田市民が言える。
    • ちなみに「はなみずき」なのか「はなみづき」なのかはバラバラである。
      • "月"なんだから「はなみづきでしょ!」byはなみづき派
  30. 祝日になると、花水月・薬局・駅前警察署が争うように日本国旗を掲揚。
    • 一瞬、戦時中に戻ったんじゃないかって思うぐらいの景色だが綺麗。
      • JR九州は平成14年度以降、祝日には国旗を掲げる方針を決めていますが、豊後竹田駅が祝日に国旗を掲げたことはありません。
        • もし豊後竹田駅が掲げたら、すごい光景だろうなw 
          • 花水月~豊後竹田駅の通りを「日の丸通り」と名付けよう。
  31. 竹田から博多まで3時間で行けるYOKARO号バスが通ったことをすごく喜んだが、利用者はあまりいない。
    • YOKARO号は乗ったが最後、博多まで降りることはできません。
      • 黒川とか名所を通るのに…そこで降りたい人は降ろせばいいのになあ。
  32. マルミヤストアが結構分かりづらい場所にある。
    • 国道57号沿いからちょっと外れたところにあるからねえ…。
      • でもそのおかげて平成24年の水害の時は、周りが浸水被害を受ける中で全く被害を受けずに済んだ。
    • でも客は毎日結構いる。
      • 安いからね。
  33. マルショクとサンリブの違いが未だに分からない。
    • しましまのないのがマルショク、しましまのあるのがサンリブです。
    • 本町にあるのがマルショク、玉来にあるのがサンリブです。
      • 「本町マルショク」は竹田市民の間にかなり浸透しているので、「本町にあるのはサンリブ」と間違えることはない。
        • しかし「玉来のマルショク」はかなり耳にする。正しくは「玉来のサンリブ」である。
  34. ホームワイドのことを未だにヨコマンと呼ぶ中高年。
    • サンリブも昔あった店の名前で言う人もいる。何て名前だったかは忘れた。
      • タピアね
  35. 「玉来」がどこを指すのかは市民によって全然違う。
    • サンリブがある付近を拝田原と呼ぶ人もいる。
    • 竹田地区民としては、岩城屋~医師会あたりを拝田原、坂を上って靴屋以降が玉来のイメージ。
  36. 国道57号線沿いのローソンが2つあるが、店の地区名が竹田市民の感覚とは何かズレてる。
    • ローソン飛田川店←そこ天神だろ!w   ローソン拝田原店←そこ玉来だろ!w
    • 同様の事例:道の駅竹田←そこ城原だろ!w
  37. 城下町であることに鼻にかけてか市役所が完全に城。もはや歴史的建造物。
    • そのため市長は殿様と呼ばれているとか…(嘘)。
  38. 市役所周辺は竹田市屈指のニュータウン地区。綺麗&清潔&高級。
    • 農民にはとてもじゃないが手が届かない額なので、ニュータウン地区に住んでいるのは殆ど公務員(教師含む)。
      • 竹田の公務員天国を体現しているかのような地区である。
  39. 熊本ナンバーの車をよく見掛ける。
    • 熊本ナンバーの車を所有している竹田市民も少数ながらいる。
      • 同じく隣の宮崎ナンバーは全く見掛けない。
  40. 阿蘇・波野に対してはすごく親近感が湧くが、高千穂に対しては親近感が湧かない。
  41. 「442(よんよんにー)」とは道の駅竹田を指す。
    • ほとんどの竹田市民に通じる。
  42. トキハ進出の計画があったが、竹田商店街の猛反対にあって流された。
    • 玉来にはサンリブ・フレインがあったので到底太刀打ちできないので諦めた。
    • 竹田市民の間ではこの計画が流されたことは長い間不評だったが、今となってはサンリブ・フレイン・マルミヤで全て事足りることを知ったのでどうでもいい。
  43. 竹田なのに、本屋が一時期消えた。
    • 桜瀬書店という本屋ができました。水害で滅茶苦茶になったらしいけれど。
      • ついでにレンタルビデオ屋さんも撤退。今はその看板・名前を借りて営業中とのこと。
  44. 街が次々と寂れていくなか、パチンコ屋さんは未だ健在なのが謎。
    • 国道57号線沿いの鏡地区らへんのパチンコ屋さん、潰れました。
      • なお葬儀屋になった模様。竹田市がいかに寂れているかが分かる好例である。
      • しかもそこに中九州道のICが来る。竹田に降りて初めて目にするのが葬儀屋。
        • それはそれで味があっていいかもしれん。
  45. 「農業回帰宣言」を出しちゃっている。ますます寂れる。
  46. 面積が竹田市よりも圧倒的に小さい日出町に人口が負けていることは秘密である。
    • 荻町、久住町、直入町との合併直前は人口が2万人を切っていた。
  47. 「竹田にマクドナルドができるんだって」「竹田に寿司屋ができるんだって」という噂が数年周期でまことしやかに流れる謎。
    • 寿司屋がくる予定があったのはホント。
    • 「竹田にミスタードナツができるんだって」という噂は見事実現。
    • 平成28年4月現在は「竹田にニトリができるんだって」「竹田にセブンイレブンができるんだって」という噂が流れているが果たして前回のように実現するか…。
  48. 実は市内に救急車を受け入れてくれる緊急病院がない。
    • そのため、県内のドクターヘリ出動数の40%以上が竹田市。
  49. 水害のたびに竹田バスのバス車両が新しくなる。
    • 平成24年の水害ではほぼすべての車両がダメになりましたw
      • そして新しいバスは小型化した。
  50. 最近、竹田商店街を歩く観光客が増えた。
  51. 被差別部落があるが、平成に入ってからはホントに誰も口にしなくなった。
    • 口にしないだけで心の中では依然色々と思っている。
    • 竹田市民の闇は深い。
  52. 竹田高校は呪われているんじゃないかというぐらい悪い出来事が立て続けに起きた年がある。
    • 部活で部員が虐待死というか熱中症死というかなんかで死に、柔道でも死人が出て、教員の親族にも立て続けに死人が出て本当に滅茶苦茶な年だった。
    • ちょうど竹田高校校舎の建て替えの時で、地鎮祭をきちんと行わなかったためだと言われている。
      • ちなみに前回の建て替えの際も同じように不幸な出来事があったそうな。
  53. 朝地町は竹田市の植民地だと思っている。
    • 大分市からの帰りに朝地駅周辺の灯りが見えると「竹田にやっと着いた」と安心する。
  54. 「文化会館」を「ぶんかかんかん」と言ってしまう。言いにくいんだよ!
  55. 市内を走る自動車学校の教習車を見掛けると温かい目で見るが、教習車の前で余裕で速度超過・黄信号通過をする。
    • 大分市から異動してきた自動車学校の先生が、竹田市民の運転は荒いと仰っていました。
  56. 成績が悪く、行ける高校がなければ、久住校に行かされる。
  57. 「たけ」と読まれるとムキになって正そうとする。
    • でも実際、昭和40年代まで「豊後竹田(ぶんごたけ)駅」が市内に存在していた。
  58. 観光客が豊後大野市緒方町にある原尻の滝を竹田市と勘違いしている場合が多く、ネット上では「竹田市の原尻の滝」という表記をよくみかける。
  59. 竹田が大分県南部になるのか西部になるのか、よくわからない。

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  1. 合併前は旧竹田市に囲われた状態だった。
    • 西側だけは熊本県に接していた。
  2. トマトとそれを使った加工品が特産品。
  3. 二階堂酒造のCMにも登場した白水ダムがある(旧竹田市との境)。めっちゃ綺麗。
    • だがそこまでの道がわかりづらい上に狭い。
    • 荻側からだと数分で着くが、竹田側からだとかなり歩く。
  4. 県外の人からの手紙には十中八九「萩」と書いている。
  5. 豊後荻駅舎が何か可愛い。

久住[編集 | ソースを編集]

  1. 温泉が多い。
    • 比較的歴史は浅いけど、くじゅう花公園という名所もある。
      • OABのオープニングで映されているので、その気になれば毎日見られる。
  2. 同じ県内にある九重町と紛らわしい。あっちの読みは「ここのえ」ではあるけど。
    • 出身が久住であることを言うと、10人中1人は九重と勘違いする奴がいる。
  3. 竹田市との合併に最も反対していた。竹田市は借金がたくさんある一方、久住は観光資源で財政がある程度潤っていたから。
    • 合併するなら、せめて「久住市」にしてくれという運動もあった。竹田市になると久住の観光資源が竹田という名に埋もれてしまう。
  4. 「くじゅう山」を「久住山」と表記し、久住山を久住町のものとアピール。
    • 一方、北隣の九重町は「九重山」と表記し、九重山を九重町のものとアピール。
      • 久住町・九重町で「くじゅう山」をめぐって大論争となったが、結局、政府が「阿蘇くじゅう国立公園」といったように「くじゅう」表記をするとこで決着。
        • しかし、気象庁の火山観測では「九重山」と表記。
          • その観測地点が九重町だからでしょ。
  5. TAOの里があるが、あまり知られていないし興味ない。
    • 県外からファン殺到。
  6. 学年に一人ぐらいはとんでもない山の奥に住んでいる奴がいる。
  7. 久住地区と都野地区は別世界。
    • 都野は独特な雰囲気あるよね。久住から独立している感じ。
      • 実際、昭和30年までは久住と都野はそれぞれ違う自治体だった。
  8. 出身を問われると「久住です」と答える(もちろん大分県民から問われた場合)。
    • そして必ず九重町と勘違いされ、「九重(くじゅう)行ったことあるよ~。大吊橋すごいよね~」と返される。

直入[編集 | ソースを編集]

  1. 合併後は「竹田市直入町」。つまり、「直入郡直入町」の「直入郡」の部分が「竹田市」に変わっただけ。
    • これに関しては荻町、久住町も同じだったりする。
  2. 炭酸の湯で知られる長湯温泉。低温の32度前後くらいでないと肌に気泡はつかない。普通は40度以上なのでどこの温泉施設でも良いわけでない。ラムネ温泉は良かった。
  3. 「ちょくにゅう...ですかね?」と読み方を申し訳なさそうに聞いてくる県外の人。
  4. 実は大分市と隣接している。
  5. 標高の高く温泉で有名な長湯地区は、雪が降っても地熱で雪が溶けるので積もらないという噂は有名。
    • 今の市長は長湯出身。
  6. 玉来・竹田地区の次に栄えていると思う。
    • 長湯温泉以外なにもないけれどね。