西海市

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西海市の噂[編集 | ソースを編集]

  1. バイオパークの入園料が動物園としては法外に高い。
  2. 生長の家の総本山があり、正月のみ混雑する。
  3. 西海橋自殺の名所。その自殺体は大瀬戸町であがることが多い。
    まだ、生きろよ!
    • 西海橋の下は潮の流れが速く、飛び込んだらほぼ確実に死んでしまうらしい。だからといって、わざわざここまで来て自殺なんかしちゃだめよ!
  4. 「江島」「平島」という島があるが、市民のほとんどがその存在を認識していない。(連絡船も1日に1本だけ)
    • 天気予報では五島扱い。
  5. 実は西海国立公園等は西海市よりももっと北。
    • 旧西海町も同じような勘違い
  6. 朝鮮半島の方々は黄海を西海と呼んでいるらしいが、ここと無関係なはず…。
  7. 陸続きなのは長崎市だが、陸運支局では佐世保の管轄だ。

大瀬戸[編集 | ソースを編集]

  1. 西海市役所がある。
  2. 七ツ釜地区がある。鍾乳洞は旧西海町。
  3. 雪浦の集落はゴールデンウィーク期間の1週間、集落をあげてイベントを行う。雪浦ウィーク。割と手作りな感じです。気楽に散策どうぞ。
  4. 人口1万に満たない(合併前)街ながら、松島に向かう港のそばに立派なホテルが建っている。
    • 松島にある火発関連のビジネス向けなのでシングルルームが多めで、価格もビジホ並みで便利。

松島[編集 | ソースを編集]

日本一小さな公園
  1. 人間の数より狸の数が多い。
  2. 長崎県出身の某有名歌手が若いころ松島にある発電所で働いていて、「桜坂」という歌のモデルになった桜坂がある。
  3. ここだけ小見出しになってるが、旧大瀬戸町松島だったので、間違いではありません。
  4. 日本一小さい公園がある。
  5. 赤い砂浜もある。
  6. ここにもかつて炭鉱があったが昭和初期に異常出水で多くの犠牲者を出して、そのまま廃坑になった。
    • 煉瓦造りの当時の建物の残骸がまだ残り、島の名所の1つになっている。
  7. 火力発電所の電気は高圧鉄塔で直接本土に送られるのに、人間は別に化石燃料を使って船で移動・・

西彼[編集 | ソースを編集]

  1. バイオパークが主な観光地
  2. 旧オランダ村がある。
    • 旧オランダ村の前後の国道はやたら道幅が広く、当時の賑わい(交通渋滞)を偲ばせるが、つい調子に乗ってスピードを出しすぎてしまうと、すぐに警察に捕まる。
  3. オランダ村跡地に開業した「キャスビレッジ」は数ヶ月で潰れた。しかも夜逃げ同然に。

西海[編集 | ソースを編集]

  1. 七ツ釜鍾乳洞が観光地。
  2. 「説教場下」バス停がある。
  3. 北の方(半島先端部)は支所もあるのに土曜休日は3往復しかバスが来ず不便。あの長崎バスグループのエリアとは思えない。
    • そのためか、陸路でも移動可能な佐世保との間に瀬川汽船の航路が残る。しかも結構な運航本数で。
  4. 南串島という島がある。だが本土との間は小川にしか見えない狭~い水路で辛うじて隔てられているだけで、「島」感はほぼない。
    • 架橋が極めて容易なので国道202号も島を通り抜けている。たださいかい交通のバスは何故かこの島を避けて脇道を通る。

大島[編集 | ソースを編集]

  1. 大島大橋が繋がっている。
  2. 長崎バスが真っ先に子会社化した営業所がある。
  3. ここも昔は炭鉱があったらしい。
  4. 近年大崎高校の野球部の活躍が目まぐるしい。
  5. 実はばら積み貨物船では世界有数の造船会社がある。

崎戸[編集 | ソースを編集]

  1. バトルロワイヤルの撮影があった。
  2. 旧炭鉱アパートが廃墟ファンを誘う。
  3. 西海橋、大島大橋、中戸橋のおかげで、本土からここまで車で行ける。
  4. ふだん「崎戸」と呼んでる所はじつは蛎浦島で、崎戸島はもう一つ橋を渡った所らしい。

江島[編集 | ソースを編集]

  1. 「えのしま」と読むが江ノ島ではない。
    • 海水浴もできないことはないが、砂浜はないらしい。
  2. 簡単に行ける所じゃない。船は佐世保から1日1便。
    • 間違っても江ノ電では行けない。

平島[編集 | ソースを編集]

  1. 目の前は五島。ここまで来ると佐世保より五島に渡るほうが何かと便利。