近畿の道の駅

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道の駅 > 近畿

福井[編集 | ソースを編集]

福井の道の駅

滋賀[編集 | ソースを編集]

湖北みずどりステーション[編集 | ソースを編集]

  1. お気楽に野鳥を見るなら、弥富野鳥園よりこっちの方がおすすめ。
  2. ワゴンで売りに来ているカレーパンがおいしい。

塩津海道 あぢかまの里[編集 | ソースを編集]

  1. 元々水の駅を名乗っていた施設を後から道の駅にしたらしく、建物全体の名前が「奥びわ湖水の駅」。
    • 中の案内もまだ水の駅云々と書かれている物が残ってたりして、結構紛らわしい。
  2. ずしやなど魚系の産物が充実している。
    • レストランの看板メニューも「鮒ずし茶漬け定食」。
  3. たこ焼きのタコの代わりに餅を詰めた「丸子焼」というのが売られている。

藤樹の里あどがわ[編集 | ソースを編集]

  1. JR安曇川駅から徒歩10分ほどで行ける。
  2. 安曇川の中心街のまっただ中、隣にすき家、真向かいに平和堂のSCという道の駅らしくない立地。
  3. 国内90%以上のシェアを誇る高島扇骨の産地であることを売りにしていて、建物の屋根に扇子のデザインをあしらっている他、扇子の展示コーナーもある。
  4. アドベリー(ボイセンベリー)という安曇川特産のフルーツを推しているが、アドベリーソフトはない。代わりにアイスならある。
  5. 道の駅弁が充実している。
  6. 鯖寿司が数種類売られている。如何にも高島市内の道の駅って感じ。

マキノ追坂峠[編集 | ソースを編集]

  1. 琵琶湖一周でも北陸方面行きでもちょうどいいところにある道の駅。
  2. 弁当や寿司、赤飯などが多く売られていて、食糧調達にうってつけの道の駅。
  3. レストランから山と山の間に見える琵琶湖の眺望が素晴らしい。

くつき新本陣[編集 | ソースを編集]

  1. 正直「本陣」を名乗るほどの風格は感じられない。
  2. 若狭への海水浴ドライバーが丁度休憩に都合いい所にあるため、シーズンは相当混む(営業時間外でも)。
  3. 食事処が¥1,000のバイキングメニューのみ。しかもメニューのご当地感が希薄。
    • 近くに名物のずしや朽木そばの店が結構あるので、競合を避けてるのかも。
  4. 物産店の隣で日曜朝市というのをやっていて、物産店のより割安だったりする。

奥永源寺渓流の里[編集 | ソースを編集]

  1. 戦慄の「ふなずしソフト」がある。
    • 店頭に「勇気を出して食べてみて」などと書かれている。
    • 鮒ずしそのものも売っている。
  2. 石榑トンネル開通のおかげで、山奥の秘境のような所にもかかわらず紅葉の時期は結構混む。
    • 紅葉シーズンになると急激に人が多くなる永源寺や湖東三山へ向かう人が利用していると思われる。
    • 滋賀や三重ナンバーが多いのは当然であるが、トンネルのおかげで名神の一宮や東名阪の混雑を避けるためか、名古屋などの名古屋圏ナンバーの車もよく見かける。
    • トンネル開通前も関西圏の人はこれより少し上の杠葉尾(ゆずりお)のキャンプ場や神崎川へ沢・山登りへ行く人がそこそこ来ていたが、トンネル開通で東海圏の人が加わって激増。ならば、道の駅を作って商売にしようということでこれができたらしい。
  3. 現地へ行ってみるとわかるが、実は廃校になった政所(まんどころ)中学校の校舎を有効活用したものであったりする。
    • このため、時期によっては2階で政所小・中学校のアルバム写真を公開することもある。
    • 駐車場部分がこれで学校の運動場であったことは想像つくが、ここは緊急時のヘリポートも兼用している。

あいの土山[編集 | ソースを編集]

  1. 「愛の土山」じゃない。
    • 由来は鈴鹿馬子唄の「坂は照る照る 鈴鹿は曇る あいの土山 雨が降る」より。
      • この歌詞は沿道のあっちこっちで見かける。
  2. 旧東海道に沿っており、現代も国道1号線上重要な休憩地となっている。愛知県の道の駅藤川宿あたりが似たポジション。
    • 土山宿の東の端に位置し、国道の反対側には田村神社がある。
    • 実際、東海道を歩くハイカーにとっても貴重な休憩場所である。
  3. 近畿地方で最初の認定道の駅。

アグリの郷栗東[編集 | ソースを編集]

  1. 施設のすぐそばを東海道新幹線が走っていて、新幹線ビューを楽しめる。
  2. 施設内の工房で作られた「まるっぽ豆腐」が名物。おからを出さない独特の製法らしい。
    • レストランでは「まるっぽ豆腐」を卵とじにした「まるっぽ豆腐定食」などがある。なお、豆腐以外のメニューはご当地的なものは無く、値段も高め。
  3. 地元産のいちじくを推している。果実のほか、パンの中にいちじくジャムを詰め込んだ「いちじくローフ」などがある。
  4. 栗東市にあるが、一番近い鉄道駅は守山駅かも(徒歩20分、因みに市内の手原駅からだと20分強かかった)。

東近江市あいとうマーガレットステーション[編集 | ソースを編集]

  1. 名前の通り、全体的に花を全面に押し出している道の駅。
    • 物産館にはいい香りのするハーブコーナーがあるほか、フラワーアレンジメントショップもある。
    • 駅横には入園無料のお花畑が広がっている。春は菜の花やラベンダー、夏はひまわり、秋はコスモスが見事。
      • 有料ではあるが、咲いている花を摘み取って持ち帰ることもできる。
      • 残念ながら(?)マーガレットは咲いていない模様。
    • 道の駅奥には「菜の花館」なる菜種の収穫や菜種油を精製する施設がある。厳密には道の駅の施設ではないらしいけど。
  2. 物産館の外観は洋風チック。秋はお花畑のコスモスとマッチしていい感じになっている。
  3. 農産物直売所で売られている野菜は全て東近江市産らしい。
  4. 旧愛東町時代から存在し、その時の名称は単に「あいとうマーガレットステーション」だった。

妹子の郷[編集 | ソースを編集]

  1. 湖西道路のPA的存在。
  2. 和迩ICで一度降りて利用する感じ。
    • 京都市街から大原・途中経由で近江舞子・高島・敦賀方面へ向かう場合、和迩ICから湖西道路に乗ることが多いので、使い勝手が良い。
  3. ローソンが併設されている。

京都[編集 | ソースを編集]

スプリングスひよし[編集 | ソースを編集]

日吉ダムカレーとダム放流カレー
  1. 元々道の駅ではなかった(水資源機構の日吉ダム建設で出来た空地にダム水没の見返りで作った雇用振興施設)が、利用者減少食い止めと施設活性化で3セクの運営会社が道の駅の申請を経て道の駅化した変則的な道の駅。
    • 道の駅としては歴史は浅く、施設としての歴史は10年以上であるが、このおかげで南丹市内には3つも道の駅があることになってしまった(しかも、ここは園部町時代に作った新光悦村とそんなに離れていない)。
  2. 道の駅でなかった頃を引き継いでいるので、温泉やプール、果てはバーベキュー、屋外スポーツ体験まで出来るという日本でも珍しい道の駅である。
    • おかげで夏場に行くと家族連れが多すぎて鬱陶しい。道の駅オタは夏場は避けた方がいいかも。
  3. 日吉ダムの下の部分もスプリングスひよしの広場扱いなので、道の駅としては日本最大級の広さを誇る。
    • ダムを遠くから眺められて、さらにダムの下まで行ける道の駅は日本でもそうないと思う。
  4. 最近、日本各地でなぜか増えている「ダムカレー」が食堂で食べられる(しかも、ダムカード付き)。
    • 「ダム放流カレー」もできました。

京都新光悦村[編集 | ソースを編集]

  1. 京都縦貫道を園部ICで下りてまっすぐ行くと自動的に施設に入ってしまう。
  2. 名前の由来はIC周辺に造られたものづくり拠点の名称から。
  3. 地元産の米やお餅が売りらしいが、その通り売店の商品に取り立てて変わったものはない。
    • 軽食レストランも卵かけごはん定食を売りにしている位で、特にご当地ならではのメニューはない。
  4. 敷地のすぐ横を山陰本線が通っている。
    • 駅からは遠そうに見えるが、裏道を使えば船岡駅から徒歩20分弱で行ける。

京丹波 味夢の里[編集 | ソースを編集]

  1. イコール京丹波PA(京都縦貫道)である。開業も京都縦貫道の開通と同タイミング。
    • 但し道の駅なので、縦貫道外からも当然普通に利用できる。内外両方から車が来るので利用が多い。
  2. 「みむ」でも「あじゆめ」でもない。
    • 名前は、同町の(食の)キャラである「京丹波 味夢(あじむ)くん」から来ている。なので、施設内は味夢くんが目立つ。
  3. 至近距離に道の駅「丹波マーケス」があるのだが…
    • マーケスはマクドとスーパー、専門店の集まりなので、道の駅感が非常に薄くて小さなSCみたいな感じ。対して、味夢の里はPAついでに作ったので、PA施設並みで少し違う。
  4. フードコート内で、黒豆を石臼で挽いている。
    • その黒豆の粉を加えた「黒豆うどん」があるが、黒豆の色が付くため、うどんなのに見た目手打ち蕎麦と勘違いする。
  5. 道の駅の公式キャラクターに、萌え系イラストの二人が就任したらしい・・・与島PAを意識した?

丹波マーケス[編集 | ソースを編集]

丹波マーケス

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  1. 「なごみ」と読む。
  2. 由良川の河畔にあり、建物が川の流れに沿ってカーブしている。
    • 建物の川岸寄りにカウンターテーブルが設けられそこがフードコートになっており、由良川の流れを見ながら食事できる。
  3. JR和知駅と安栖里駅の中間くらいにあり、どちらの駅からも徒歩20分弱で行ける。

お茶の京都 みなみやましろ村[編集 | ソースを編集]

  1. 月ケ瀬口駅が近く、道の駅から関西本線の列車が見える。
  2. これが出来てから、近くの養豚場は豚の糞などの臭い云々で廃業という事態も起こった。
    • 南山城に自宅を持つ河内家菊水丸は、最大の要因となった新興住宅地の住民らと結託して村へ養豚場排除要求を仕掛けたとか。
  3. 向かいの茶畑がよく見える。
  4. 駅名の通りとにかくお茶にこだわっている。
    • ソフトクリームは当然抹茶味のほか、ほうじ茶味もあり、更に抹茶・ほね茶(茶の軸の部分らしい)・ほうじ茶味のジェラートまである。
    • レストランのカレーや丼にまでほうじ茶飯を使用するという徹底ぶり。

農匠の郷やくの[編集 | ソースを編集]

  1. 売りは夜久野そばと温泉。
    • そばを出す店が2か所ある。
  2. 広い敷地に宿泊施設、茶室、ガラス温室など様々なハコモノが立ち並び、少々やりすぎている感も。
    • そのためか、実は一度潰れている
    • Wikipediaの記事ではその影響でまだレストランなど一部施設が休業中とあるが(2018年現在)、実はもう営業再開している。
  3. 山陰本線の上夜久野駅に通じる遊歩道があり、駅から徒歩10分強で行ける。

ウッディー京北[編集 | ソースを編集]

  1. 関西なのに「納豆もち」が名物。
    • ここの山国地区が納豆の特産地のため。藁納豆も売っている。
  2. 食事処ではこの地域でつくられたロースを使ったメニューや、いかにも京都市内らしいフライ定食などが食べられる。
  3. ソフトクリームの種類は多く、ここオリジナルのだけでも「くろもじ茶ソフト」や「京唐菜ソフト」などがある。

ガレリアかめおか[編集 | ソースを編集]

  1. 道の駅というよりほぼコンベンションホール。予算つぎ込みまくった感のあるガラス張りのデカい建物に圧倒される。
    • その分どこか無機質な感じで、市街地にあることもあり道の駅っぽさに欠ける。
  2. 記念切符は総合事務室で買えるが、オフィスのような雰囲気で少々入りづらい。
  3. 物産市場の売りは亀岡牛。亀岡牛味のドロップまである。
    • 通過ドライバーが多いためか寿司系の持ち帰りが充実しており、食糧調達にも使える。

くみはまSANKAIKAN[編集 | ソースを編集]

  1. 京都丹後鉄道小天橋駅から徒歩5分ほど上った高台にあり、久美浜湾の眺望が素晴らしい。
  2. 場所柄特産品直売所の販売品に出石そばなど但馬のものが多い。

丹後王国「食のみやこ」[編集 | ソースを編集]

  1. 弥栄と網野の間にある道の駅。
    • 元々施設があって、そこが後から道の駅の指定を受けた感じ。
  2. ソーセージが隠れた名物。
    • 京丹波産の豚肉と琴引浜の塩を使った名品。
  3. 丹後王国タワーという廃墟で知られている。
    • 道の駅に指定されるよりもずっと前から施設内にある廃墟。登録時点で廃墟が含まれている道の駅なんてここだけやろ。

奈良[編集 | ソースを編集]

奈良の道の駅

大阪[編集 | ソースを編集]

大阪の道の駅

兵庫[編集 | ソースを編集]

いながわ[編集 | ソースを編集]

  1. 町内産蕎麦を使った十割そばが売り(レストランで提供)。蕎麦打ち体験道場もある。
    • 「そばソフトクリーム」もある。
  2. 特産品販売コーナー(産直とは別)が古びたスーパーのようでちょっと殺風景。
    • ここ独自の商品として、町内のうどん屋が日本で初めて開発した乳酸菌1,000億個入りのうどん(半生タイプ)がある。
  3. 移転の話ですったもんだがあったようだ。
  4. 施設は少々くたびれ気味だが都市部からの近さもあり人気は高い道の駅。それを狙ってワゴン販売の車が何台も商売に来ている。
    • たまたま行ったときは何と猿回しの一座が公演していた。

丹波おばあちゃんの里[編集 | ソースを編集]

  1. 春日ICの出口にある。
    • ここから北近畿豊岡道方面は無料なため、但馬方面ならここのICで下りても損しない。なのでICともども寄り道する車で賑わっている。
    • 最初から高速道ユーザーを狙っていたようで、現に食事処がサービスエリアのフードコートそのもの。
  2. 別に従業員が全員おばあちゃんという訳ではない。それどころか若めの男性店員もいる。
  3. JR黒井駅から徒歩20分程とまあ歩ける距離。

フレッシュあさご[編集 | ソースを編集]

  1. フレッシュの意味がよくわかんない件。
    • そのせいかどうかわからないが、フレッシュの付かない単なる あさご という道の駅も近隣にある。こちらは一般道から普通に入れる。
      • 下道の方の道の駅ね。案外、古い道の駅に対して新しい事を強調するためというような極めてアホらしい理由によるのかもな。
    • 新型車両を使用する特急列車の名前に「スーパー」を付けるようなものだろうか。
  2. もしかすると日本で唯一(?)行くためには、金がかかる道の駅。
    • ちょっと前までは山口の萩往還もそうだった(2010年に無料化)

但馬のまほろば[編集 | ソースを編集]

  1. イコール山東PA(北近畿豊岡道)である。開業も(ry
    • 但し道の駅なので(ry
  2. 近くの古墳から出た土器などを展示する館がある。
  3. レストランは但馬牛を使ったメニューがメインなので、お値段が…
    • なので麺主体のフードコード側がやたらはやっている。
  4. とにかく「岩津ねぎ」(市内が産地で日本三大ねぎの1つ)推しである。「岩津ねぎスープ」「岩津ねぎウインナー」・・

宿場町ひらふく[編集 | ソースを編集]

冷凍焼き芋
  1. 平福の街並のすぐそばにある。
  2. 何故か焼き芋が名物。
    • 店頭販売だけでなく、冷凍物まで売られている。
  3. レストランは自然薯とこんにゃく関連のメニューがメイン。
  4. 「こんにゃくソフト」がある。
  5. 土産物に岡山の物も売られているのは県境が近いのでまだわかるが、丹波の物まであるのは何故?

あゆの里矢田川[編集 | ソースを編集]

  1. 山陰近畿道の開通により交通量が減少したため、経営危機に陥った。
    • そこでネット上に「まじでつぶれる5日前」(MT5)と掲げ、捨て身の炎上商法に走った。
    • 他にも、自ら「日本一ダメな道の駅」を名乗っている。
      • かつて「日本一の赤字線」で名を売った北海道の街の手法を真似た?

山陰海岸ジオパーク浜坂の郷[編集 | ソースを編集]

  1. 駅名に期待してはいけない。海岸は離れているし、ジオパークに絡んだ箱物とかも特にない。
  2. 但馬牛の肉屋が入居している。
    • 産地と言えどやはりブルジョア価格…あえて道の駅で牛肉買う人いるのだろうか?
  3. 食事処はその肉屋(たじま屋)が運営するところと、春来そばを出す蕎麦屋。
    • たじま屋の方はハンバーグ定食などリーズナブルな値段のメニューもあるのでご安心を(むしろ蕎麦屋の方が結構高い)。

しんぐう[編集 | ソースを編集]

  1. 物産館に「揖保の糸」専用コーナーがある。
  2. レストランは何故か焼肉屋。
    • ただ麺系メニューは産地に相応しくにゅうめんのみ。
  3. 隣に福祉施設があり、入浴施設を売りにしているが、天然温泉ではなさそう。
  4. JR播磨新宮駅から徒歩10分強で行ける。

あいおい白龍城[編集 | ソースを編集]

  1. 「白龍(ペーロン)城」の名の通り建物が中国風の極彩色。
  2. 天然温泉の入浴施設がある。
  3. レストランは何と姫路駅の「まねき」が運営している。
    • なのであの駅そばも食べられる。
  4. JR西相生駅から徒歩15分程で行ける。
  5. 実は海の駅も兼ねている。

あまるべ[編集 | ソースを編集]

  1. 旧・余部鉄橋を見に来る人向けの道の駅。
    • 昔は駐車場とかなかったから、路上駐車も多かったので、そういう意味ではいい施設である。
  2. 道の駅としての設備はどこまで入るんやろね。
    • 鉄橋まで上がるエレベーターとかも含まれるんやろか。

淡河[編集 | ソースを編集]

  1. 政令指定都市では初となる道の駅として2015年にオープンした。
    • 実際には京北町時代にオープンした後、町そのものが京都市に吸収されたウッディー京北等もあるので、「政令指定都市の市域においてその地が政令指定都市の一部を構成している時点でオープンした道の駅としては一番最初」というべきか。
  2. 名物は十割蕎麦。

和歌山[編集 | ソースを編集]

和歌山の道の駅


 道の駅 ?km
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