逆転裁判ファン

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  1. 口癖は「異議あり!!」。
    • 待った!」「くらえ!」も忘れないで。
    • 「検事」ファンなら「これだ!」も。
  2. 弁護士よりも検事局やサブキャラに個性的な奴が盛り沢山。
  3. メインキャラの千尋が2話ですぐ死んだのは驚いた。
  4. 真宵派か茜派かではっきり分かれる。
    • 4が出てきたことで更に追加される。
      • みぬき派ね。
    • 春美派もいるぞ。
    • 「検事」が出たことで美雲派もいそう。
  5. 真犯人の暴言やクラッシュシーンはマジで怖い。
    • 美人を見ると豹変するのではと勘繰ってしまう。
  6. 主役は王泥喜に変わるよりもそのまま成歩堂のままで良かったと思っている。
  7. 登場キャラクターのユニークな名前にいつも驚かされる。
  8. クライマックス(追いつめられて等)のBGMが心地よくてたまらない。
    • そしてその時のくらえが異常に気持ちいい。
    • ただしそのBGMは1の『追求~追い詰められて』に限る。
    • 「追求~追いつめられて」は『1、2、3のBGM』と『4のBGM』とでは印象がまるでがちがう。
  9. 金が無いときはソーメンを主食にする。
    • そして好物は味噌ラーメンに。
  10. キャタツをハシゴと間違えて呼び、指摘されたら「もっと本質を見ようよ」と開き直る。
    • さらに発展して王泥喜のように「キャシゴ」と呼びだす。
  11. 人の家の部屋に入ると引出しや本棚など調べたがる。
  12. 本当の「有罪判決」が嫌い。
  13. パソコンのIMEで、「成歩堂」や「御剣」など、普通の変換で出ないものを文例登録している。
    • 日本語入力はATOK派の俺が通るよ。まあ、ATOKでも同じように辞書に登録している。
    • Google 日本語入力により、たいていの人名が一発で変換できるようになった。
  14. コーヒーは17杯までと決めている。
    • 誰もマグカップ(300ml)17杯分とはいってない。
  15. 1からプレイしてるファンの間では4はなかったことにされている。一番売れたのに。
    • つくろう逆転裁判で4批判が相次いで作られ、5よりも外伝の方が先に出るという事体に。
    • 「一番売れたのが、シリーズの中で一番良作とはかぎらない」ということか。
    • 4が一番売れたのはGBAの知る人ぞ知る名作だった1,2,3のあと、初のDS新作だったから。一番注目が集まるチャンスでやらかしてしまった。
  16. 正直家庭教師ヒットマンREBORN!のDSのゲームのミニゲームは許せない。
    • 「異議あり!」そのままあるもんね・・・。
  17. 中川翔子や喜屋武ちあきなど、そっち方面での人気が異様に高い。
  18. 携帯の着信音は大江戸戦士トノサマンのオープニングテーマである
  19. 宝塚歌劇団での舞台化はさすがに予想不可能。
    • しかも普通に良作だったり……。
  20. 画数の多い漢字はカタカナで書きたがる。
    • 「矛盾→ムジュン」「推理→スイリ」など
  21. 何かを主張したい時は机をバン!と叩きたい。(壁でも可)
  22. 裁判長は、サイバンチョとウをいれない。
  23. ゴドーブレンドを開発している。
    • 携帯電話の着信音は、ゴドー検事のテーマである。
  24. 事務所にいると逆転姉妹のテーマを流す。
  25. ビジネスホテルは、数年のうちにレジャー施設になると思いこむ。
    • 板東は、バンドーになる。
  26. 綾里家の家族構成及び説明ができる。
  27. トノサマンを放送したテレビ局を探している。
  28. 携帯電話は、恐ろしく旧型のものを使う。
    • 折りたたみすらできないもの。
  29. 勾玉を持っている。
  30. 何の理由であれ修行となれば、マヨイや春美の服装にする。
  31. 刑事になったからには、語尾に「~ッス」という。
  32. 所轄署に逮捕くん・たいほちゃんが手錠でむすばれていなければ異議あり!と叫ぶ。
    • 課長はインターネットをする。
  33. 倉院の里を探している。
  34. 逆転検事2のラスボスに驚愕する。
    • そのおかげか逆転裁判5のラスボスはなんとなく予想がつく。
  35. 2016年にアニメ化。何で今更、とも思えるが逆転裁判1でのエピソードは2016年の話だったり。
    • 読売テレビでカプコン、と言えばストIIを思い出す。
    • 発言しただけで法廷に強風が吹き荒れ、指さしだけで証人が吹き飛び、ある証人に至っては爆発までした。壮絶なバトルシーンを表現したかったのだろうが、ネタ要素にしか思われていない模様。
    • オープニング(1作目)では成歩堂と御剣が鎖を引き合うシーンがあるが、腐女子には運命の赤い糸に見えたため、妄想の種になったとか。
  36. 真犯人以外(被害者・証人など)は本当に無実だったのか、逆に犯人の量刑はどうなるか、実際の法律に照らし合わせて考えるのもまた面白い。
    • 例えば4作目で密輸に関与した被告人(主人公が担当した殺人事件だけは無罪だが)は外為法に違反するとか、犯罪者引き渡しの協定があれば死刑逃れもできないとか。