長崎の駅

提供:chakuwiki

日本の駅 > 九州 > 長崎

長崎県にある駅の噂

※編集される方は「Chakuwiki:お願い/日本の駅」をご覧ください。


分割[編集 | ソースを編集]

西九州新幹線[編集 | ソースを編集]

新大村駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:大村市植松

  1. 新幹線の駅なのだが、実は長崎空港の最寄り駅としてものすごく有用。
    • 駅としても空港通りとの交点にできたため、在来線沿線からのアクセスも容易になった。
    • 開通直後の時点では所要時間で互角、快適性で新幹線有利、料金面ではもちろんバス有利ってところらしい。もう少し力を入れれば使いやすくなるかも。
  2. 最長片道切符の終点となった。
  3. 大村線乗り場に自動改札が無い。そのため特例でここで新幹線から大村線に乗り換える際に途中下車不可の切符でも改札口を通れるらしい。
  • その他の路線 - 大村線
  • バス - 長崎県営バス

諫早駅の噂[編集 | ソースを編集]

いさはや
ISAHAYA
諫早
(長崎県諫早市)
 
ひがしいさはや
HIGASHI-ISAHAYA

いわまつ
IWAMATSU
にしいさはや
NISHI-ISAHAYA
いさはや
Isahaya
諫早
 
(長崎県諫早市)
しんおおむら
Shin-Omura
ながさき
Nagasaki

所在地:諫早市永昌町

  1. 一時期JRと島原鉄道で改札が分離されていた。
  2. 諫早から喜々津まで一応複線化されている。
    • 長崎県内で複線化されているのは諫早~喜々津間と浦上~長崎間だけ。
  3. 諫早と名のつく駅は、西諌早(JR)、東諌早(JR)、本諫早(島鉄)、諫早東高校前(島鉄)がある。
  4. 近辺には、や○らちゃんやら、き○やら、『禁則事項です♪』な隠れ宿が数件ある(あった?)。参照
    • 残念!もう御用になったよ~♪[1]
  5. ミスドが入った洋風な駅舎が特徴的だったが、橋上化に伴い無くなった。
    • ミスドは新駅舎になっても営業中。
  6. 駅前の道はV・ファーレンロードとなっている。

長崎駅の噂[編集 | ソースを編集]

ながさき
NAGASAKI
長崎
(長崎県長崎市)
 
うらかみ
URAKAMI

ながさき
Nagasaki
長崎
 
(長崎県長崎市)
いさはや
Isahaya

所在地:長崎市尾上町

  1. 三角屋根がなくなった。哀しい。
  2. 西九州のどんつき
    • 県庁所在都市の中心駅がどんづまり駅なのはここだけ。
      • 青森駅もね。(一応まだ新青森駅は中心駅といえるほど発展してないと思われ。そのうち名実ともにそっちになるだろうけれど。)
        • 青森駅は貨物線が北側の埠頭に向かって伸びているから厳密にはどんづまりでない。長崎駅はそれすらない完全な頭端駅。
        • 頭端式の行き止まりホームという意味では高松駅も該当する。
        • 但し青森駅と高松駅は複数の路線が乗り入れているので単一路線の行き止まりというのは長崎駅だけ。
        • 高松駅は、構造的にはどんづまりだが、運用上は必ずしもそうでない。一部の列車(特急うずしお)の運行上途中駅扱いされている。小田急藤沢駅のような存在。
          • 過去、長崎駅の先に「長崎港駅」があった。
  3. 全面改装でアミュプラザと駅舎をドーム屋根で繋げただけの、味も素っ気も無いデザインに。未だにステンドグラスの三角屋根駅舎が話題に上る。
    • 屋根下の「かもめ広場」は、くんち期間には庭先回り先のひとつとして、会場が設けられる。
  4. 駅前歩道橋のお陰で忘れられているが駅前歩道から段差なしで改札まで行ける
  5. この駅の真ん前で市長が射殺された
  6. 出口は1つしかないが近くには「東口」と「南口」というバス停留所がある
  7. 真ん前を走る国道は九州一の交通量をほこっていた。
    • ここを使わないと北部と南部が行き来できなかった。最近は女神大橋を使えば南部に行ける
  8. 新幹線が出来たらまた建て直す事に誰も気付いていない。
    • 計画では高架駅になって、現在の位置よりも奥に移動する。誰も計画通りにいくなんて思っていないが。
  9. 昔はここから長崎港まで線路が延びていた。
    • 今は遊歩道になっている
  10. 駅のロータリーが狭い
  11. 実は長崎初の歩道橋が設置された場所
    • もはや歩道橋というより広場的なものになっている。
    • 高架広場とも呼ばれてます
  12. 自動改札だが降車時には手動改札に流れてしまう
  13. 福山雅治の「18~eighteen~」が発車チャイムとして使われている。ただし、期間限定とのこと。
  14. 高知県の宿毛駅での暴走事故(2005年3月)を思い出すと怖い。
  15. 2020年3月28日、ついに高架化された。それと同時に自動放送も導入されてかなり生まれ変わった。しかし、前駅まで見られた終着駅の雰囲気が薄れたのがちょっと寂しい。
    • 今後は旧駅跡の辺りに大型商業施設やホテルが建てられ、バス乗り場や路面電車の乗り場も移転してくる模様。
  16. 新幹線開業に伴う駅の移転に合わせて、再開発が進むが、いろんな施設を建てようとしている主体は、デベロッパーでも自治体でも、JRでもなく、ジャパネットたかた
アミュプラザ長崎の噂
  1. 夢彩都がショッピングセンターという雰囲気だが、こちらはデパートっぽい
  2. 駅を出るといきなり目の前が斜面地帯の為、圧迫感がある。
  3. 新幹線開通後は新駅舎の方にお引越し。
    • 跡地にはヨドバシカメラが長崎に進出してきそう。
本線:八千代町←長崎駅前→五島町
桜町支線:長崎駅前→桜町

長崎本線[編集 | ソースを編集]

小長井駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:諫早市小長井町小川原浦

  1. 長崎支社はここから。
  2. 長崎から来ればここが長崎県最後の駅になるため、ここで折り返す列車も多い。
  3. 目の前に有明海が広がる。多分JRで一番有明海に近い駅では?
  4. 実はここに停まる列車よりも傍を走る県営バスの方が本数が圧倒的に多いのはここだけの話。
    • インスタ映えで有名になった「フルーツ型バス停」もこの県営バス路線の停留所だったりする。
  • バス - 長崎県営バス

湯江駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:諫早市高来町三部壱

  1. 旧高来町の中心駅。
    • この先は需要が少なくなるのでここで折り返す列車もある。
  2. かつては特急「かもめ」も停車していた。
  • バス - 長崎県営バス

東諫早駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:諫早市福田町

  1. 周辺はそこそこ宅地化されているが、電車の本数が鬼のように少ない。

西諫早駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:諫早市馬渡町

  1. 住宅街が多く、さらに長崎日大中学校・高校の最寄り駅となっている為利用客が多い。
  2. 諫早インターが近くここに停まる高速バスの利用者がここを使うこともある。
  • バス - 長崎県営バス

喜々津駅の噂[編集 | ソースを編集]

ききつ
KIKITSU
喜々津
(長崎県諫早市多良見町)
 
にしいさはや
NISHIISAHAYA
いちぬの
ICHINUNO

ひがしその
HIGASHISONO

所在地:諫早市多良見町化屋

  1. 新線と旧線が分岐する駅。
  2. 周辺に高校がいくつかあるだけでなく、ニュータウンもあるため利用客はかなり多い。
  3. V・ファーレン長崎のお膝元である。
  4. 特急が止まらないのに立派なステーションホテルがある。正直儲かってるのかわからないが。
  5. 実は旧多良見町の中心駅でもある。
    • 喜々津という地名が現存していないにも関わらず、多良見の中心部に相当するエリアが喜々津と呼ばれることも多々ある。
  • 路線 - 長崎本線(旧線・新線)
  • バス - 長崎県営バス

市布駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:諫早市多良見町市布

  1. 長崎本線の普通列車で見かける市布経由はここのことを指す。
  2. 新線では唯一の島式ホームの駅である。

肥前古賀駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:長崎市松原町

  1. トンネルを抜けた後。
    • 上りでも下りでも。
  2. 停車時にものすごい電車の傾きを感じる。

現川駅の噂[編集 | ソースを編集]

うつつがわ
UTSUTSUGAWA
現川
(長崎県長崎市)
 
ひぜんこが
HIZEN-KOGA
うらかみ
URAKAMI
現川駅のホームから。普通電車は特急の通過待ちでかなり待たされる。

所在地:長崎市現川町

  1. トンネルとトンネルの間に挟まれている。
    • 長崎側のトンネルには信号場が存在している
      • トンネルの中で、対向列車の通過待ちで数分停まってしまうことがある。
      • トンネル内で対向列車を待ち、さらに現川駅で追い抜き列車を待つこともあり、かなり待つことになることもある。
  2. 長崎県営バスが現川駅のみ出している。
    • 増発され往復運行になりました。
  3. 「うつつがわ」と読むのだが、他県人には正直読めない。
    • 駅近くの川は現川川。カオス。
      • 声に出して読みたい「うつつがわがわ」。
  4. この駅で下り寝台特急<あかつき>は後続のL特急<かもめ>に追い抜かれてた。<あかつき>は本線で通過待ち、<かもめ>は下り側ホーム通過。
  • バス - 長崎自動車 長崎県営バス

浦上駅の噂[編集 | ソースを編集]

うらかみ
URAKAMI
浦上
(長崎県長崎市)
 
うつつがわ
UTSUTSUGAWA

にしうらかみ
NISHI-URAKAMI
ながさき
NAGASAKI

所在地:長崎市川口町

  1. 長崎駅の隣駅。
  2. 長崎市の代表駅ではないが、かもめが全便停車。
    • それどころか廃止したあかつき以外全部停まる。
      • 位置的には問題ない気もするが……
    • 特急停車駅にしては地味で規模の小さい駅舎。
    • 代表駅ではないものの代表観光地の浦上天主堂や平和公園はもちろん、長崎大学の坂本キャンパスやみらい長崎ココウォークの最寄り駅だから利用客もかなり多い。特急が全て停まるのは妥当かと。
  3. 現在の長崎駅が出来るまでは浦上駅が「長崎駅(終点)」だった。
  4. 浦上から長崎まで複線化されている。
  5. 長崎本線の新線と旧線が合流。
  6. 浦上より先は国道側から長崎新線、長崎旧線と敷いてある。
  7. 地味に客が多い。
    • そしてえてして座れない(諫早方面の場合)。
      • 上りのかもめの自由席や佐世保行き快速なんかは、ここから乗ってもほとんど座れない。
  8. まだ自動改札が設置されていない。諫早でさえ自動改札なのに
  9. 駅構内に枇杷がなっている
  10. 当初(明治30年ごろ)ここが長崎駅である。
  11. ここも高架化された。ただあの駅名標はどうにかならなかったのかな…。
  • 路線 - 長崎本線(旧線・新線) 長崎電気軌道
  • バス - 長崎自動車 長崎県交通局

長崎本線(旧線)[編集 | ソースを編集]

東園駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:諫早市多良見町東園

  1. 大村湾がすぐそばにあるため、絶好の撮影スポットとして知られている。
  2. 福山雅治の「道標」の歌詞にこの辺りの風景が出てくる。

大草駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:諫早市多良見町元釜

  1. 大村湾をイメージした青い跨線橋が特徴。
    • ホームからも大村湾の景色が見える。
  2. 海沿いを走るのはここまで。
  3. 大村競艇まで向かう船がここから出ている。
  • バス - 長崎県営バス

本川内駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:西彼杵郡長与町本川内郷

  1. 2002年までスイッチバックがあった駅。
    • 長崎本線では数少ない山あいの駅である。
  • バス - 長崎自動車

長与駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:西彼杵郡長与町吉無田郷

  1. 長与町の中心駅。
    • ここを過ぎると需要も少なくなることからここで折り返す列車もある。
  2. 駅舎が立派。高いところから見ると羽を広げた鳥のように見える。
  3. C57形の車輪が展示されている。
  • バス - 長崎自動車 長崎県営バス

高田駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:西彼杵郡長与町高田郷

  1. たかだとは読まない。
    • たかたとも読まない。
      • あの通販会社の本社とは一応同じ県内なので、知らないと間違えがちである。
  2. 長崎北陽台高校の最寄り駅。
    • 長崎北陽台高校は清峰高校より前の1994年に一大旋風を巻き起こしたが、清峰高校前とは異なり改称される気配はない。
  3. 隣の長与駅とはそれほど遠くない。

道ノ尾駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:西彼杵郡長与町高田郷・長崎市葉山一丁目

  1. 長崎市と長与町に跨る駅。
    • 非常にややこしいところではあるが、駅名標の地名が長与町なのでこっちにしました。
  2. 長崎工業高校や長崎商業高校の最寄り駅。また長崎外国語大学も周辺にあるので学生の利用が多い。
    • ただし長商に行くにはひたすら続く山道を登らないといけない。おとなしくバスに乗ることをおススメする。

西浦上駅の噂[編集 | ソースを編集]

にしうらかみ
NISHIURAKAMI
西浦上
(長崎市音無町)
 
みちのお
MICHINOO
うらかみ
URAKAMI

所在地:長崎市音無町

  1. かなり影が薄い駅。
  2. 路面電車が近くに走っているが、西浦上駅前という停留所はない。
  3. 位置的には西浦上というより「北浦上」じゃないの?と思いたくなるが、むかしこのあたりは西彼杵郡西浦上村だったらしい。
    • 徒歩圏内に「長崎市役所西浦上支所」があるのでそのせいだと思う。
  4. 近くに長崎大学があるのだが、市電に流れてしまうせいでここを利用する人は多くない。
  5. 駅前にある昭和町通り電停は赤迫方向しか止まらないので注意が必要。

大村線[編集 | ソースを編集]

岩松駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:大村市岩松町

  1. 一線スルー化されており、快速列車は高速で通過する。
  2. 諫早と大村に挟まれているからか、存在感が薄い。

大村駅の噂[編集 | ソースを編集]

おおむら
ŌMURA
大村
(長崎県大村市)
 
いわまつ
IWAMATSU
すわ
SUWA

所在地:大村市東本町

  1. 大村市の中心駅。
  2. 早岐や諫早で消えた木造駅舎がここには残っている。長崎県内の主要駅でも残っているのはここくらいでは?
  3. 長崎空港へ行くにはここで降りた方がいい。ただ、電車とリムジンバスの接続があまり良くない。
  4. 大村競艇の最寄り駅であるため、競艇開催時はシャトルバスがよく走っている。
  5. 最近駅前のコンビニがデイリーヤマザキからファミマに変わった。
  • バス - 長崎県営バス

諏訪駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:大村市諏訪三丁目

  1. 大村線ではハウステンボス駅に次いで新しい駅。
  2. この先に九州新幹線の新大村駅ができる予定。
  3. 市民病院や男子バレーの強豪大村工業高校の最寄り駅。

竹松駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:大村市竹松本町

  1. SUGOCAが使えるのはここまで。
  2. 日中の普通列車はここまで。また区間快速「シーサイドライナー」はここから佐世保まで各駅に止まる。
  3. 駅前にカッパの像があるのだが、右手でシ〇っているようにしか見えない。
  • バス - 長崎県営バス

大村車両基地駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:大村市宮小路

  1. 何だこの路面電車みたいな駅名は。
  2. 西九州新幹線の大村車両基地が駅横にある。決して大村線の車両基地があるわけではない。
    • ここ止まりの便も制定されていない。多分されないだろう。
  • バス - 長崎県営バス

千綿駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:東彼杵郡東彼杵町平似田郷

  1. 目の前に大村湾が広がる。
    • 夕方になると夕日が沈む光景が素晴らしくインスタ映えスポットになっているらしい。
  2. カレーが有名な食堂がある。

彼杵駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:東彼杵郡東彼杵町蔵本郷

  1. 東彼杵町の中心駅で快速「シーサイドライナー」の停車駅。
  2. 長崎側の嬉野温泉への最寄り駅。

川棚駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:東彼杵郡川棚町百津郷

  1. 川棚町の中心駅で快速「シーサイドライナー」の停車駅。
  2. 意外に駅構内は広め。
  • バス - 西肥自動車

島原鉄道[編集 | ソースを編集]

本諫早駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:諫早市東小路町

  1. 諫早駅よりも諫早の中心部に近い。
    • そのため、諫早との間で折り返す列車が結構多く設定されている。
      • 諫早駅の島鉄ホームが1面1線しかなく、当駅に側線があるからではあるのだが、他社なら面倒臭くて回送にしそうなところをしっかり営業運転するところに立地条件を感じさせる。
  2. 諫早市役所や諫早高校、さらに観光名所の眼鏡橋もここで降りた方が近い。

小野駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:諫早市宗方町

  1. 開業時の駅名は「小野村駅」で、1964年以降「小野本町駅」だったが、2019年になって「小野駅」に改称された。
    • これにより、小野駅は全国で合計5駅となった。(東からJR中央本線、JR湖西線京都地下鉄東西線神鉄粟生線、島原鉄道線)
      • 重複など全く気にしないのはある意味清々しいものがある。
    • なお、小野村が諫早市の成立により消滅したのは1940年なので、以後24年にもわたり駅名が「村」を引きずっていたことになる。
  2. かつては普通列車の大半が通過していた(並行バス路線の本数が圧倒的だったため)。

森山駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:諫早市森山町下井牟田

  1. 旧森山町の町名を名乗る駅なのに、かつては普通列車の大半が通過していた。
  2. 合併前は諫早市との境ギリギリの所にあった。

釜ノ鼻駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:諫早市森山町田尻

  1. こっちの方が旧森山町役場(現支所)に近い。
  2. ここもかつては普通列車の大半が通過していた。

愛野駅の噂[編集 | ソースを編集]

  1. 小さな教会のような駅。
  2. 同じ路線の吾妻駅と合わせると「愛しの吾が妻」となるので、カップルに人気。
    • 駅前にはほほえみの像がある。
  3. 急行停車駅。かつては雲仙鉄道と接続していた。
  4. 実はかつて加津佐まで運行されていたときは、加津佐方面へはここでバスに乗り換えた方がそのまま列車に乗るより早く着いた。
  5. 東海道本線同名の駅があるが、こっちの方が古い。
  • バス - 島鉄バス

吾妻駅の噂[編集 | ソースを編集]

  1. 雲仙市の中心駅。
  2. あがつまではない。よって吾妻線はここに来ない。

西郷駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:雲仙市瑞穂町西郷辛

  1. 旧瑞穂町の中心駅。
  2. この駅より後に信号場から格上げされた駅が「磐城西郷駅」を名乗っていた(現・新白河駅)が、流石に遠く離れたここを意識したとは・・?
    • むしろ当時仙北鉄道にあった西郷駅を意識したのかも?

神代駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:雲仙市国見町神代乙

  1. 以前は「神代町駅」だった。
    • 2019年の一斉改称で「町」を取った結果、山陽本線の駅と読みも字も被ることになってしまった。

多比良駅の噂[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:雲仙市国見町船津
  1. 高校サッカーの名門国見高校の最寄り駅。
    • そのため駅のホームにサッカーボールの石碑がある。
  2. 近くに有明フェリーの乗り場があり、長洲町へ行くことが出来る。
  • バス - 島鉄バス

有明湯江駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:島原市有明町湯江甲

  1. 開業当初は「湯江駅」だったが、長崎本線に湯江駅ができると流石に紛らわし過ぎるため「島鉄湯江駅」に改称した。
  2. 2019年の駅名一斉変更時に現在の「有明湯江駅」になった。
    • 旧有明町の中心駅ということでの改称とみられるが合併してからかなり経つし、ここにきて社名を外したのが何か気になる。
      • 社名より旧町名のほうが馴染みやすいということか。
  3. 旧有明町唯一の有人駅(委託駅)だったが、かつて走っていた急行列車は何故か通過していた。

大三東駅の噂[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:島原市有明町苅木
  1. 難読駅である。
  2. ホームの目の前は有明海。
    • キリンレモンのCMのロケ地にもなった。
  3. 2015年から黄色いハンカチをホームに掲げる企画をやっている。大好評だそうで各種メディアでも取り上げられている。

島原駅の噂[編集 | ソースを編集]

  1. 島原市の中心駅。
  2. 島原城をモチーフにした駅舎。駅の中もお城のような雰囲気が漂う。
    • 駅を出ると目の前に島原城が見える。
  3. 駅長室に鯉がいる。
  • バス - 島鉄バス

霊丘公園体育館駅の噂[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:島原市弁天町二丁目
  1. 島原鉄道の本社が近くにあることからかつては島鉄本社前駅だった。
    • その島鉄本社は、改称後に外港近くの旧・かまぼこセンターの建物に移転した。なんでも島鉄バスターミナル隣のイオン島原店(その前はダイエー→ユニード)の再開発関連だそうで。
  2. 島鉄バスターミナルはここで降りた方が便利。

島原船津駅の噂[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:島原市津町
  1. 長崎県の最東端駅。
  2. かつては島原南駅だった。しかしここにある駅と間違われることが多かったため駅名を変える羽目に。
    • 南島原駅ね。
  3. 車両基地がある関係でここで折り返す列車も多い。
  4. 南島原駅になる以前は島原湊駅だったこともある。その名の通りかつては現在の島原港の機能がここにあった。
    • 現在は漁港としての機能のみ残っている。この付近の車窓が漁師町の風情を感じさせるのはそのため。
    • 島原湊駅の名残は長崎県道134号島原湊停車場線というたった200mほどの県道の名称にある。
  • バス - 島鉄バス

島原港駅の噂[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:島原市下川尻町
  1. 島原鉄道の終点となってしまった。
    • かつてはここから加津佐まで運行されていた。
      • 雲仙普賢岳の火山災害により長らく深江まで不通になっていた。下にもあるとおり港が近いため、道路も不通だった時期に布津まで代行の高速艇(!)が運航されたことがある。
  2. 島原外港駅から2019年に改名。その名の通り島原港の最寄り駅。フェリーに乗れば熊本まで行くことが出来る。
  3. 駅員のたばこの不始末が原因で駅舎が全焼してしまったことがあった。
  4. この辺りは島原温泉のホテルや旅館が多い。
    • 交通の利便性と海を臨む景色のよさがポイントと思われる。