関東の劇場・コンサートホール

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劇場・コンサートホール > 関東

便宜上ライブハウスもここに含めます。

  • ネーミングライツがある場合は所在地の横に追加で。

群馬[編集 | ソースを編集]

桐生市市民文化会館[編集 | ソースを編集]

  1. 特撮に出て来そうなデザインの建物が特徴。
  2. みどり市出身の小倉唯が凱旋公演を行った。

群馬コンベンションセンター[編集 | ソースを編集]

西側から
  1. 通称「Gメッセ群馬」。
    • 基本的には、この名前でしか呼ばれない。大通りの交差点名も「Gメッセ群馬入口」。
    • まず「G」は何だと思うが「GLOBAL」「GRAND」「GATE」などの「G」らしい。
      • 高崎という事で、地元のレジェンド布袋寅泰が、この施設の為に『Great Messenger』という曲を書き下ろした様だが、「GREAT」は含まれていないらしい。
    • 「G」「メッセ」と来て「群馬」ってのが良い。バカにしてる分けじゃないけどw
  2. 愛称の通り、幕張メッセの様な総合施設。
    • ホール・展示場・会議室などを有し、コンサートホールとしてはフラット型のアリーナで10000人規模のキャパシティがある。間を仕切れる様にもなっているらしい。これも幕張メッセと同様。
  3. 実はというか、高崎競馬場の跡地。
    • 2014年に廃止された競馬場の跡地で、2016年に計画発表、もう2020年にはGメッセがオープンしている。
    • 後方西側には大きなスペースがある。一応アスファルトで均されて車止めが並んでいるので、スペースはスペースのまま完成なのかもしれないが、無機質で広大な敷地には軍施設の様な印象を覚える。
  4. アクセスは高崎駅東口から徒歩15~20分。
    • 一定距離がある。東口を出たらデッキで高崎芸術劇場まで行き、デッキを下り更に直進して、「Gメッセ群馬入口」交差点を右折。または高崎芸術劇場奥手にある「高崎芸術劇場前」交差点を右折してしまっても良い。

高崎芸術劇場[編集 | ソースを編集]

外観
  • 所在地:高崎市栄町
  1. 2019年開館の新しい劇場。
    • 大劇場はキャパ凡そ2000人の実施的なホール会場。有名アーティストのツアーの定番ホールになると思う。
    • 新しいからか、まだ通路がホテルのロビーの様な匂いがする。
  2. アクセスは高崎駅東口から徒歩5~10分程度。
    • 駅からデッキ直結。東口を出たらデッキをヤマダ電機(左)回りで進み、後は大通りの上を直進するだけ。凡そ目的と思われる大劇場の入口も、そのまま2F部分にあり、寄り道をしないのであれば、1度も地上に降りずに行き帰りが出来る。
      • あんなデッキスペースがあるなら、健大とか玉村町を通して伊勢崎までモノレールでも繋いだらという妄想が湧いてしまった。
  3. いきなり備品の入札を巡って談合が発生、館長と副館長、市職員などが纏めて逮捕される不祥事を起こした。
  4. 1F部分に高速バス乗り場が横付けされているが、実際、公演に合わせて使えるのかは不明。

館林市文化会館[編集 | ソースを編集]

外観
  1. 市役所隣接で、館林城跡の敷地内にある。
  2. 駅東口から、そのまま大通りに沿って真東に進むだけで着くので、アクセスは良い。
    • ただし徒歩で10~20分は掛かるので、夏の炎天下を軽装で歩いて行こうとすると、土地柄、あっという間に日焼けを通り越して肌が火傷を起こすので注意。
  3. トイレだけ改装したばかりなのか綺麗。
    • ただし何故か石鹸が無い。繋がっている小ホール(?)のトイレは、逆にえらく古いのに自動式の液体石鹸だけはセットされているという謎。

栃木[編集 | ソースを編集]

宇都宮市文化会館[編集 | ソースを編集]

正面から
  1. 市中心部からのアクセスは不便極まりない。
    • JR鶴田駅からも東武南宇都宮駅からも結構歩かされる。おまけに本数も多いとは言えない。
      • 最寄りは南宇都宮。鶴田は恐らく最も利用の少ないルート、本数も少ないが距離もあって迷子になる。JR宇都宮から行き来する場合はバスかタクシーに乗る方のがセオリー。
    • バスの本数も信じられないくらい少ない。一応宇都宮駅への臨時直通バスが出る事はあるが、焼け石に水。
      • 終演後1台だけ駅直行便がでたりするが、乗り遅れると悲惨。
    • クルマなり持ってないと行きづらい所が最大の難点。
    • 東京メトロを絡めて東武だけで来るとJRより格段に安い。廃止前は北千住で快速か区間快速を捕まえると新栃木まで一気に来られたのに。
      • 東武の株優を使うと更に。期限切れ寸前のが更に安く出回る事もある。特急を使わない場合の実用性はさておき。
      • ダイヤ改正で東武宇都宮線は凡そ南栗橋からの直通になった。都心からなら、まず半蔵門線から直通の急行で南栗橋まで来られ、南栗橋では対面ですぐ東武宇都宮行きに乗り換えが可能に、電車自体は乗り換え1回で楽に来られる様になった。南栗橋から延々各駅なので時間は掛かるが。
    • リッチ組は新幹線とタクシー。節約組は東武で、えっちらおっちらやって来る。
  2. 公演が終わって会場を出ると、暗くて東西南北が分からない。ぐるっと意味もなく会場を一周してしまう事がある。
    • 建物および駐車場出入口は西方向にしか向いていません。
  3. 近くに餃子専門店である正嗣の鶴田店があり、イベントがある日は特に混雑する。
  4. 上記アクセスの悪さと、近年の終電繰り上げダイヤで、終演後は帰宅戦争が発生する。
    • 仮に終演が21時を過ぎて規制退場なんてのは無理な話で、それなら18時位に開演して、きっちり20時半前には終わってくれと。
      • 終演が21時を過ぎると東京方面へ帰る人は大変。ルートによっては終電や最終接続電車の綱渡りになる。行きとは違って途中で別の列車に乗り換えたり、別の駅で降りないと帰れなくなるので、行きよりも入念にルートをチェックをしておいた方が良い。

栃木県総合文化センター[編集 | ソースを編集]

外観
  • 所在地:宇都宮市
  1. こちらは東武宇都宮駅から至近、宇都宮駅からも歩いて行ける範囲にある。
    • 音響も抜群らしい。
    • ひと駅分違う文化会館に比べたらあれだけれど、LRT計画が進んでいるぐらい、JR駅から市街地までは距離がある。よって宇都宮駅からは若干歩く。
    • 道路を挟んで栃木県庁がある。
  2. ただ市文化会館と比べると微妙に狭い。
  3. 併設駐車場は存在しない。以前は県庁横の立体駐車場が使えたが今は閉鎖されてる。土日に限り県庁駐車場も使えるが、コンサートがある日に限ってメンテナンスと称して閉鎖されてたりすることも多い。
  4. 宇都宮市文化会館と紛らわしい。
    • 1駅分違う場所にあるので、分かってると思っても、もう1回確認した方が良い。

茨城[編集 | ソースを編集]

茨城県立県民文化センター[編集 | ソースを編集]

夜のホール
  1. 千波湖の近くにある。
    • 東端のほとり。夜になると夜景が綺麗。
  2. 規模の割に奥行きが広い。
  3. 近くに市役所併設の市民会館があるものの、震災で被害を受け、長らく閉鎖されているので、近年の茨城公演は殆どここが受け持っている。
    • 市民会館を線路の反対側、北口市街地側に移設・再建する動きがあるものの、これもどうやら揉めに揉めているらしく、当分、当ホール一辺倒になりそう。
      • 旧水戸市民会館は取り壊し済、新市民会館計画もなかなか進まず、交通の便的に難有りなことも多いので、茨城公演は新幹線の小山駅から比較的近い結城に持っていかれることも多くなった。
  4. 東京方面への終電は10時近くまであるものの、駅からは若干距離があるので、最短の帰り道を事前に、きちんと確認しておいた方が良い。
    • 調子に乗って千波大橋を渡って北口に回ると、かなりの遠回りになる。

取手市民会館[編集 | ソースを編集]

改修前

所在地:取手市

  1. 取手市を代表するホール。
  2. 正面に宇宙船の小窓の様なオブジェが見られるのが特徴。
    • 未来っぽいデザインだが、やはり経年で壁面が汚れていて古さは否めない。ただ外見とは裏腹に、中は非常に綺麗。
    • 最近になって全面改修が行われたらしく、オブジェは無くなり、壁一面にド派手なペイントが施されている。
      • 入口左手にあった植え込みと広い階段も撤去、平らに均されて、バリアフリー対応の駐車場が増設された。
  3. アクセスは取手駅から徒歩15分程度か。
    • 東口を出たら利根川土手方面に向かい、県道11号に突き当たったら左折南下、しばらく進むと市民会館入口交差点があるので右折、左手にすぐ会場。

埼玉[編集 | ソースを編集]

大宮ソニックシティ[編集 | ソースを編集]

ホール入口
  1. SSA開業前はさいたま市内最大規模のホールだった。
    • 有名アーティストの埼玉公演といったら、大体ここかリリアだった。今でもレギュラーツアーでは、スーパーアリーナではなくこっちを用いる事が多い。
  2. 今でも大宮駅前の地の利を活かしている。
    • よく考えたら、ホールの立地条件としては国フォや神戸国際会館に次ぐ水準な気がする(もう少し駅に近ければ、この2つに並べる所まで行けた)。JR東日本の新幹線系統もすぐ乗れるし。
    • 普段大宮に用事が無い人間でも、ここでのライブイベントの為に行った事があるのは少なくないだろう。
  3. 今や全国的にカルトな知名度を誇るに至ったテレビ埼玉の「埼玉政財界人チャリティ歌謡祭」の収録もここで行われる。
  4. 西口駅前にある超高層ビルがソニックシティ。一目で分かる。
    • ただしホールの入り口は向かって右端の道路沿いにある。
  5. 駅至近と言う事もあり、大宮区に本社がある日高屋の暖簾分けの店があるなど、そこそこ飲食店が近くに多い。

川口総合文化センター[編集 | ソースを編集]

夜のリリア
  1. リリアと言う愛称で知られる。
    • 逆に「川口総合文化センター」と言われてもピンと来ない。
  2. 京浜東北線川口駅前なので利便性は抜群な部類に入る、東京都心にもそんなに遠くない。
    • 徒歩0分。デッキを通して殆ど直結で、改札を出た瞬間から数えても1分以内には着くという、これ以上の立地は無い。
  3. 昔は市役所前に「川口市市民会館」もあったのだが、震災で使用不能に。そして市役所の建て替えに乗じて解体されてしまった。
  4. クラシックやジャズ、または演歌・歌謡曲の公演が多いイメージ。ポップスやロックはソニックシティを使う事が多いと思う。

熊谷文化創造館[編集 | ソースを編集]

エントランス
  • 所在地:熊谷市拾六間
  1. 「さくらめいと」の愛称で知られる。
    • というか「熊谷文化創造館 さくらめいと」必ずセットで語尾に付いている。ただ長くなっているだけの様な気がするのは気のせいか。
      • 色んな施設があって、「大ホール」の代わりとして「さくらめいと」を名乗っているのかと自己解決。ここに限らず。
  2. アクセスは籠原駅南口から徒歩10~15分。
    • コミュニティバスも利用可能だが時刻表は要確認。駐車スペースがあるので自家用車でも来場可能。
    • また一部のコンサートのみ「さくらめいと号」という、無料の送迎バス(マイクロバス)が出る事もある。
  3. 全面ガラス張りの正面エントランスが特徴。
    • 戦隊モノの撮影にも使われた事があるらしい。
    • ただし大通りには背を向ける様に建っている。
  4. 座席のクッションが良くて長時間座っていても全く疲れない。
    • JRの固い椅子に座ってここまで来ると、座席の心地よさと、開演前や休憩中に流れている鳥のさえずりのSEで眠気が襲って来る。

埼玉会館[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:さいたま市浦和区
  1. 戦前から存在する希少なホール。
    • そのため、2度にわたって改築が行われた。

さいたま市民会館おおみや[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:さいたま市大宮区
  1. 旧名大宮市民会館。
  2. 大宮駅東口からやや離れており、SSAを別にすればソニックシティと比べると色んな意味で目立たない存在。
    • それでもかつては「全員集合」の生放送会場に使われるなど、歴史は長いホールである。
  3. 建て替えに伴って移転予定。

さいたま市文化センター[編集 | ソースを編集]

  1. 旧浦和市文化センター。
    • しかし最寄り駅は南浦和駅。
  2. ソニックシティ開業前は県内最大のホールであった。

志木市民会館[編集 | ソースを編集]

管理棟
  1. 1日だけ外見のみ信用金庫に化けたことがある。
  2. 志木市を代表するホール。一般的には『パルシティ』の愛称で表記されている。
    • パルシティなんてカタカナ愛称が付いて、外見も割と近代的だが、2022年現在で築45年に迫るホール、内装が恐らく当時のままでかなり古い。市役所の建て替えが終わったら、今度はこっちを改装して欲しい。
      • 緞帳には左から、東京信金・武蔵野銀行・埼玉銀行・川口信金・三井銀行、の名前が入っているが、2/5が既に存在しないという。
  3. ホール棟と管理棟の2棟で構成されている。
    • ホール棟は、車道に向って建っている文字通りのコンサートホール。管理棟は、ホール棟の裏側にあって、1Fに売店や待合室、上部階には会議室を有しているらしい。
    • 管理棟の、ガラス張りの円柱状になっている螺旋階段は特徴的な外見で、メインのホール棟よりも写真で使われる頻度が高い。
  4. アクセスは志木駅東口から徒歩15~20分程度か。
    • 丸井の正面から市役所方面に伸びる道路(本町通り)を真っ直ぐ進み、「本町3丁目」交差点に差し掛かったら左折してすぐ。

秩父宮記念市民会館[編集 | ソースを編集]

外観
  1. 市役所の建て替えに伴って、庁舎一体で2017年に建設された、新しいホール。
    • 旧庁舎は、老朽化も原因かもしれないけれど、震災で深刻なダメージを受けての建て替えらしい。
    • 因みに市役所を挟んで反対側にある、1番特徴的な建物は、歴史文化伝承館という建物で、よく間違えられるけれど、市役所やホールの類ではない。
  2. 西武秩父駅・御花畑駅から徒歩1~2分という、超好立地。
    • 尤も秩父に行くまでが面倒かもしれないけれど、都心から普通列車を乗り継いでも2時間は掛からないし、レッドアローを使うなり、Sトレインなるものも設定されたらしいし、アクセス的にはそんなに悪くないと思う。
  3. 秩父が舞台となっている作品も少なくないし、あの花イベとかやらないかしら。
    • 完成がその頃に間に合っていたら使われていたかも。

戸田市文化会館[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:戸田市上戸田4丁目
  1. JR埼京線戸田駅東口から歩いて約10分。蕨や西川口からもバス利用でアクセス可能。
  2. ホールの規模は1200人程度でよくライブやコンサート会場として使われる。

三郷市文化会館[編集 | ソースを編集]

夕陽を映す
  • 所在地:三郷市早稲田
  1. レミオロメンのライブによく使われ、ツアー初日なんかも行われた。
    • 家入レオのライブにもよく使われている。
  2. 首都圏近郊かつ程良い中規模会場という事で、いつの間にか有名アーティストが公演を行う定番会場になった。
    • ただ都心から近いとはいえ、三郷自体が微妙に行き辛い場所にあって億劫。
      • 武蔵野線の各乗換駅から大回りして来るか、千代田線からの直通電車で新松戸から武蔵野線で2駅というのが定番か。後者は千代田線から常磐線内も延々各駅で時間が掛かる上、帰りなんか目の前で1本逃すと15分以上来ないという仕打ちで冬場は辛い。
  3. JR武蔵野線三郷駅から徒歩10~15分といった立地。
    • 北口から真北に向かって通り沿いに歩き、さがみ典礼の看板を目印に1本路地を入って、更に北に進むというルートがセオリー。
  4. 正面の窓ガラスが鏡みたいに空を写すのは壮観。
    • 特に夜公演の入場の頃に夕暮れの空を映す様は美しく圧巻。

千葉[編集 | ソースを編集]

市川市文化会館[編集 | ソースを編集]

  1. 本八幡駅から微妙に離れている立地が玉に瑕。

市原市市民会館[編集 | ソースを編集]

  1. 小湊鐵道上総村上駅が最寄りだが、結構歩かされる。
    • 五井駅なら更に…。
      • そんな不便さから、千葉公演がここになると舌打ちする者が続出。宇都宮市文化会館よりかはマシとは言え。

小見川市民センター[編集 | ソースを編集]

中央右手の高い塔が目印
  1. コンサートホールの他、役所機能や図書館などの公共施設が一堂に集まる、小見川地区の中心的な複合施設。
    • キャパシティは500人程度。
  2. 「いぶき館」の愛称がある。
    • ただし、ご多分に漏れず単独では用いられない。「小見川市民センターいぶき館」と語尾に付いて長くなっているだけという。
  3. アクセスはJR小見川駅から徒歩10分前後か。
    • 駅を出たら、正面の「小見川駅前」交差点を右折、車道に出たら、もう1度右折して踏切を渡りそのまま真っ直ぐ進んで右手。
    • もう駅の裏手に、この建物の高い塔の様な部分が見えている。それを目印にしても分かり易い。
  4. 入口を出て右手に行った、警察署の路地を少し進むと一面の田んぼが広がっている。
    • 地元の人には、なんて事の無い景色かもしれないが、都市部の方から来た人間が見ると感動する。夏の日差しがあると尚良い。

君津市民文化ホール[編集 | ソースを編集]

大ホール
  1. 君津市を代表するホール。
    • 有名歌手の公演や、伝統芸能、公開番組の収録なども行われる、一線級のホール。
    • が、市街地の外れから、更に山1つを切り通した様な道路の先にあり、目の前には田んぼが広がるという。
  2. アクセスは高速バスが便利。
    • 君津ICの側という立地で、会場の目の前に君津バスターミナルが存在する。東京駅やバスタ新宿、更には横浜駅や羽田空港からも1本で来られる。所要時間も1時間程度。
    • 対してJR内房線の君津駅からは遠い。路線バスやコミュニティバスを用いて15~20分程度か。
      • 道が非常に分かり易く、南口を出たら、ロータリーの脇から伸びる道を、真っ直ぐ東に進めば会場に着く。ただ実際に徒歩で来ようとすると、地図で見るよりも遠く、40~50分掛かってしまうので注意。素直にバスを使った方が良い。
      • また都心方面から来る場合、JR線自体が東京湾を大きく「つ」の字状に回って来る為、所要時間が倍以上掛かる。拘りや支障が無い限りは高速バスの方がお薦め。
    • 駐車スペースが多数用意されているので、自家用車での来場も可能。
  3. やたら近未来的な外観をしているが、何と丹下建築。
    • 外見に合わせてトイレも綺麗に改修してもらいたい。

千葉県文化会館[編集 | ソースを編集]

駅側外観
  1. 千葉城(と言っても模擬建築物)の至近にある。
    • かつては千葉大学のキャンパスだった。
    • というよりこの辺一帯が亥鼻城跡の敷地内にある。
    • 天守(博物館)を見たい場合は場合は、入り口のすぐ左にある階段を上る。
  2. JR本千葉駅、モノレール県庁前駅からどっちもアクセスは微妙。
    • そんな事はないでしょう。本千葉からもせいぜい10分程度、県庁前に至っては5分掛かるかどうか。階段が疲れるけど。
  3. TrySailファン、特にナンスファンにとっては聖地。チケ取りは熾烈を極めるが。

千葉市民会館[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:千葉市中央区
  1. かつての千葉駅の跡地に建設された。
    • すぐ至近を総武本線が走っており、千葉駅よりかは東千葉駅の方が近い。本数はさておき。
  2. 大ホールで1000人規模、うん今となってはキャパ小さめ。

習志野文化ホール[編集 | ソースを編集]

  1. 津田沼駅南口のモリシア津田沼の中にある(昔はサンペデックだった)。
  2. 立地と利便性、稼働率の割に地味な印象がする。

舞浜アンフィシアター[編集 | ソースを編集]

全景
  1. ネズミの国にある多目的ホール。
    • 舞浜駅からはちょっと歩かされる上に階段エスカレーターのアップダウンがある。
      • リゾートライン(モノレール)が至近を走っているが、近くに駅は無い。
  2. オープン当初はシルク・ドゥ・ソレイユの専用劇場だった。
  3. アニメ・声優関連のイベントやライブがやたらと多い気がする。
    • アイマスだけでもCG1st、CGサマフェス、SideM1stと3度も使われている。
      • ぷちますのイベントもここじゃなかったっけ?
      • デレマスのライブがまさにその一例なのだが、「シンデレラ城に一番近いライブ会場」と言う点が大きく作用しているのかもしれない。
      • あとデレマスだと、デレステのコミュの背景で登場するステージはおそらくここがモデルだと思われ。
        • それどころかVRでは施設自体が全面協力の上でロケーションを行った。クレジットにもちゃんと名前が入っている。
      • 奇しくもウマ娘1stライブの会場にもなった。
      • アイマスどころかデレだけでも1st、サマフェス、6周年、しんげきイベと予定を含めても4度も開催され(る)たことに。
        • そのためデレPにとっても聖地の一つとなっている。
    • ガールフレンド(仮)4周年記念ライブ(2016)の会場でもあった(5周年ライブは竹芝のNew Peer Hallだったが)。他にも俺妹のイベントにも使われたとか。
  4. 夜公演を終えて出て来ると、某隣接施設の花火のおこぼれに与れる事がある。
  5. 実質、かつて同じ舞浜地区にあった東京ベイNKホールの後継施設。規模は半分以下になったが。
  6. 現在では劇団四季貸し切り状態となっている。

幕張メッセイベントホール[編集 | ソースを編集]

外観
  1. その名の通り幕張メッセ内にある。
  2. 関東ではSSA、横浜アリーナに次ぐクラスでよくライブ・コンサートに使われる。
    • 確かに大ホールっちゃ大ホールだけど、中規模会場にも見える、何とも言えない独特な会場。
      • 代々木第一体育館をスケールダウンした感じにも見える。
  3. アニメ声優系のライブがある日に限って、周辺でファッション系のイベントが平行して行われる事も多く、その度に後者の方から前者を奇異の目で見る者も多数いるとか。
  4. 1-8ホール・9-11ホールの存在もあるからかキャパは比較的小さめ。
    • 花道は作れる広さ。

松戸市民会館[編集 | ソースを編集]

外観
  1. 松戸市を代表するホール。
    • であったのも今は昔、森のホール21の登場により、何故か残っているオンボロ会場と化している。
  2. 松戸駅東口の線路沿いすぐという、中心ホールに相応しい好立地。
    • ただ案内に乏しく、車通りを歩いて行くと、アンダーパスの方まで行ってしまったり、逆に手前で曲がってしまったりする。線路沿いを歩くのが吉。
    • アクセスの面では相当良い部類だが、既に住宅街の一角に入っており、大きな音が出せないのか、かなり出音が小さい気がする。
  3. 重ねて言うがとにかく古い。
    • 森のホール21の誕生に伴って取り壊される予定だったが、何故か反対が出たらしく、わざわざ多額の費用を割いて存続させている。各設備も古く、駅前とはいえ住宅地という事で制約の多い会場を残す理由が今ひとつ分からない。
    • 座席も発育の良い現代人にはいささか窮屈な様で、左右にも前後にも狭い。座席が通路から中ほどにあると出入りもままならないという有様。椅子のクッションが良いのだけが救い。
    • ただ照明類は頑張っている。あと会場の設備なのか、スモーク発生器が「プシュウウウウウウウ!!」と後方でけたたましい音を発しながら噴射しているのは笑う。
  4. プラネタリウム併設。
    • 市出身の宇宙飛行士の山崎直子が子供時代に通っていたことから「NAOKO SPACE PLANETARIUM」の愛称がある。

森のホール21[編集 | ソースを編集]

外観
  • 所在地:松戸市千駄堀
  1. 正式名称は松戸市文化会館。ただし上記の愛称はネーミングライツによるものではない。
    • もともと松戸駅前にある松戸市民会館の後継施設として設置されたが、反対運動で市民会館の閉鎖が撤回されたと言うオチ。
      • 更に同じ松戸駅前に松戸市民劇場なる小ホールもあって、ああややこしい。
  2. 市営の森林公園の中に設置された為、市中心部からちょっと離れている。
    • 新八柱駅から1キロくらい離れている。
  3. 駅から歩く場合、雨が降ると、アンダーパスの辺りから床がつるつる滑り易くて危ない。
    • 帰りは歩道が細く、信号待ちの行列が発生してストレスになる。横断歩道を渡って向こう側を歩くか、新京成の線路沿いに歩く方が良い。
    • アンダーパスをくぐる際は、会場が道路の向こう側にあるので、手間の歩道ではなく、車道を渡って奥の歩道を歩いた方が早い。
      • 手前の歩道を歩いて行くと、階段を上り下りして地下通路をくぐる羽目になるが、この地下通路が綺麗なので、あえて遠回りをするのも一興。

東京[編集 | ソースを編集]

東京の劇場・コンサートホール

神奈川[編集 | ソースを編集]

神奈川県立音楽堂[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:横浜市西区紅葉ケ丘
  1. 横浜の音楽ホールとしては歴史は古いが、立地条件や収容人数などから知名度は余り高くない。

神奈川県立県民ホール[編集 | ソースを編集]

夜の県民ホール
  • 所在地:横浜市中区山下町
  1. 山下公園が目と鼻の先。
    • 中華街とは若干離れている。
      • いや、場所によっては結構近かったりする。
      • 朝陽門はすぐ近く。道路挟んで元町・中華街駅の出入口もあるけれど、これは地下通路を延々歩かされる羽目になるので注意。
  2. NHKホールを参考に建設された。
  3. 神奈川県民ホールと略して呼ばれる事が一般的。
    • 「KK」や「カナケン」という略し方も一般的。
  4. 後に隣接してKAAT神奈川芸術劇場が設置され、一体運営を行っている。
  5. 王国民にぶっ壊された事がある。

鎌倉能舞台[編集 | ソースを編集]

外観
  • 所在地:鎌倉市長谷
  1. 文字通り能舞台用の小劇場。
    • 観光地長谷のメインストリート(県道32号)から一歩入った、閑静な高級住宅街の中にある。
      • ずっと上り坂になっていて、大した距離ではないが、既に山中という感じで辺りも静かになり海鳥の声がこだましている。
  2. 最寄り駅は、江ノ電長谷駅。
    • 駅を出たら鎌倉大仏の方に向かって真っすぐ歩き、ちょうど長谷寺と鎌倉大仏の中間ぐらいにある路地を左折。Y字分岐路は何れも左へ進み、2つ目のY字を超えてすぐの右手の並びにある。徒歩で10分程度か。
    • 大通りから左折するポイントには案内も出ているが、腰より下の位置に貼られているので、上ばかり見ていると見過ごしてしまう。最初に来る場合は地図を見ながら来た方が安全。
  3. 時折「汐風落語会」と題して落語もやっている。

川崎市スポーツ・文化総合センター[編集 | ソースを編集]

正面出入口付近
  • 所在地:川崎市川崎区富士見
  1. 愛称は「カルッツかわさき」
    • 通常はこの呼び方しか使われない。
  2. 川崎市体育館の跡地に体育館と川崎市教育文化会館のホール機能を統合した新しい施設。
    • 教文はホールこそ閉鎖されるものの、他の施設は存続させる模様。
      • 労働会館(サンピアン)と統合するという話も。
  3. 川崎・京急川崎駅の東口から真っ直ぐと分かり易い立地。
    • ただ第一京浜より向こうと思っているよりは微妙に歩く。
  4. 既に有名アーティストのツアー定番会場となっている。

CLUB CITTA'[編集 | ソースを編集]

入口
  1. 1回親元施設である「CINE TITTA'」のリニューアルを経ている。
  2. 川崎のライブハウスと言えばここ。
  3. 映画館も併設。
  4. 隣のチネピット(2F以上)は立体駐車場。

Kアリーナ横浜[編集 | ソースを編集]

対岸ポートサイド公園から
  1. 2023年みなとみらい地区に開館した大規模ホール。
    • 収容人数ほぼ20000人で、本当か世界初の音楽特化を謳っている。
  2. 「K」の意味が気になる。
    • 横浜の「Y」じゃないのかとか、K-POPの劇場なのか、というのが多くの第一印象だと思われるが、恐らくは親会社で不動産業を営むケン・コーポレーションの「K」だと思われる。
  3. マリノスタウン跡地。
    • みなとみらい地区の高額な賃貸料が重荷になり、マリノスは日産スタジアムのある小机の練習場などを利用しながら、現在は正式に久里浜へと移転してマリノススポーツパークをオープンさせている。
    • 同じ跡地内にはアンパンマンミュージアムやヒルトンホテルが建てられている。
      • ロックバンドの公演があった日にはアンパンマンミュージアムの親子連れの横を黒ずくめの集団が大挙するという異様な光景が見られる。
      • ヒルトンホテルは会場の真横、というよりホテルの股座を抜けないと会場の入口に辿り着けない。
  4. こけら落としは地元横浜の、ゆず。
    • 因みに2組目も若干範囲は広がるが、地元神奈川のLUNA SEA。
  5. アクセスは新高島駅、横浜駅、みなとみらい駅が利用可能。
    • 最寄りは新高島駅で、横浜駅東口からでも15分程度、何れも「とちのき通り」を東に進み、アンパンマンミュージアムの奥側の角を左折して真っ直ぐ。みなとみらい駅は1・2番出入口が最寄り。
  6. 内部の塗装がライブハウス的。
    • 真っ赤な壁面にストリート書体で文字が書かれている。かと思ったらステージ横にはオペラハウスの個室を思わせるカーテンが高級感を出している。カーテンは実は飾りではなく吸音材らしい。
  7. ライブハウスに関係あるのか酒類の提供をしている。
    • これは割と賛否のあるところで、悪酔いした迷惑客が出るから止めて欲しいと思っている人も多い。
  8. 帰りの導線が最悪。
    • 会場を出るまでではなく、会場を出てから。とにかく大渋滞が発生して「とちのき通り」に出るまでが地獄。更に横浜駅方面に向かって「とちのき通り西交差点」ぐらいまでは混雑が続く。
    • しかも行きで多くの来場客が通ると思われるアンパンマンミュージアム横の通りは、ミュージアムの敷地内らしく営業終了後とないっている終演後は封鎖され、余分に迂回させられる。
    • 実際は、まだアリーナ本体のみ完成しただけの仮の状態で、デッキ等はこれから整備されるものと思われる。どこまで緩和されるかは不明だが。
  9. スタンド席の前後間隔が狭過ぎるという声がよく聞かれる。
    • 本当に令和に作られた劇場なのかと。
  10. 更に会場敷地内で誰かに刺された、などという狂言事件まで発生。相次ぐ酷評の上、踏んだり蹴ったりである。
  11. 今度は、本来の導線と目されているデッキ(歩道橋)に、ひびが入っているのが見つかり、共用開始が延期された。
    • 設計ミスという説明だが、本当は安く浮かせ様としたんじゃないのかとか、近年流行りの中抜きじゃないのかなどの憶測が噴出。一歩間違えば大事故にもなりかねない顛末に、ここの会社だけではなく、横浜市も含めて大丈夫なのかと思う。

相模原市立文化会館[編集 | ソースを編集]

公演中のステージ
  1. グリーンホールの事。
    • 現在はネーミングライツで「相模女子大学グリーンホール」となっている。どっかの学校の講堂かと思う。紛らわしい。
  2. アクセスは相模大野駅から徒歩5分程度。
    • 北口を出たら、デッキから正面左手のエスカレーターを下り、真っ直ぐ伸びるコリドー街商店街を直進するだけ。
      • 2024年現在、大規模改修工事を行っていて正面から入場口まで行けず、バスターミナル側を迂回させられるので、5分程度多く余裕を持った方が良い。
    • 裏手にある相模大野中央公園からも繋がっている。むしろ会場のエントランスとしては、こちら側が正面。
  3. 駅から見て右手にバスターミナルがある。

パシフィコ横浜国立大ホール[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:横浜市西区みなとみらい
  1. 関東では東京国際フォーラムと双璧をなす5000人級のホール。
  2. みなとみらい線ができてからはアクセス面もやや改善された。
    • が、初乗り運賃をケチるために桜木町から歩いてくる人も少なくない。
    • 道さえ知っていれば横浜駅東口からも20-25分ほどで歩ける。横浜は意外とコンパクト。
  3. こんな名前だが、横浜国立大学のネーミングライツというわけではない。
  4. SSAと共にスーパー戦隊や仮面ライダーの「いつものロケ地」の1つである。
  5. 横浜市で大規模セミナーとなればほぼここでしか行われない。
  6. 建物の裏は臨港パーク。小学生の遠足でも使われるなど市民の憩いの場になっている。
  7. いちおう駐車場はあるが、イベント開催時は満車率が高いのでお勧めしない。
  8. 3階席はまさに「天空を見下ろす」感じにステージを見る事になる。

ミューザ川崎シンフォニーホール[編集 | ソースを編集]

  1. 川崎駅西口前にてミューザ川崎セントラルタワーと併設。
  2. 開館は川崎市制80周年記念日となる2004年7月1日。

大和市文化創造拠点シリウス 芸術文化ホール[編集 | ソースを編集]

SiRiUS
  1. 2016年11月に開館した、大和中心地にある複合施設内にある、新しいコンサートホール。
    • 図書館やらスタバやらも併設されている施設で、市内からの一般客もかなり多い。
      • 正面には横一列に置き場が並んでいて、自転車でも来られる。本当に市民スペースという感じ。
  2. アクセスは大和駅東側、駅ビルPROSS正面から伸びるプロムナードを直進して、徒歩5分以内。
    • 都心方面からは小田急の快速急行を使うのが最速で、駅からも至近距離とアクセスは良い。もしくは埼京線直通の相鉄特急。
    • 地図で探す場合は単に「シリウス」と書かれた、場所を取っている敷地がそれ。もしくはスタバかローソンマーク。
      • どうでもいいけど横文字で書くと「SiRiUS」と書くのが正確らしい。
  3. キャパシティは1000席程度。
    • 2階まであるホールで、基本的にはクラシックやジャズのコンサートが多い。

横須賀芸術劇場[編集 | ソースを編集]

  1. 京急汐入駅前に立地。
  2. 横須賀絡みのイベントがある時は大体ここで開催される。

横浜アリーナ[編集 | ソースを編集]

夜の横浜アリーナ
  1. 新横浜で唯一誇れるモノ。
  2. ジャニーズ系がここでコンサートを行うと、新横浜駅から行列が出来る。
    • コンサート後にはフリーマーケット状態になる。
  3. 座席の呼称が特殊で、通常の会場ではアリーナ席にあたるフロア部分がセンター席、一階スタンド席がアリーナ席となっている。
    • そのことを知らない客がスタッフに食ってかかる光景もよく見受けられる。
      • 何でこんなややこしい名付け方したのやら。
  4. 座席のナンバリングが右からであることも特徴である。(通常は左から)
    • 某外タレのコンサートにおいて、座席番号が左から振られていると勘違いしたチケット販売業者が誤って発券してしまい、ブロックの半分がダブルブッキング、残りの半分が空っぽという事態が発生したことがある。
      • 他のホールと比べて変則的な席の名付け方やら割り振り方したせい、にも見える。
  5. 慣れてくると、客層だけで誰のコンサートか大体判別できるようになる。
    • それでよく家族と討論になる。
  6. やっぱりサザン。
    • スタンドアリーナ!
  7. アリーナ(スタンド)席への階段が正面左右に1つずつしかないので終演後は出口まで大渋滞を起こす。横の扉から逃がしてくれる事もある。
  8. 少し距離はあるけど菊名駅からも十分徒歩で行ける。
    • 東横線経由の人で、横浜線の混雑に巻き込まれるのが嫌とか、百数十円をケチりたい人は道を覚えておくと良いと思う。
      • 真面目に歩けば15分足らずで着ける。菊名駅から道なりに「つ」の字に歩いて行って、新幹線が1番近付いた所で高架をくぐればもうアリーナ沿いの大通りに出る。多分向かいにドンキホーテが見える路地が最短。時間的にも全然変わらないし余韻を冷ましながら静かな道を歩けるので結構お薦め。
    • 混雑が嫌ならば大倉山でバスに乗り換えることを薦める。1時間に3本ほど。ちなみに鶴見駅から直通のバスが山ほどあることは覚えておくとよいかもしれない。
    • 別の場所でのイベントをはしごしたり、終演時間が遅かったりすると、東京・品川-新横浜で新幹線ワープを使う者も意外にいる(特定特急料金で860円)。神奈川東部縦貫線が開業したら相当減るとは思われるが。
      • 東海道新幹線沿線から遠征する者からすれば立地的にはここが一番優れている、もうちょっと駅に近ければ言う事はなかったが。
        • 東北・上越・北陸各新幹線からは大宮ソニックシティが最も至近かつ駅が近い(ここよりも)。
  9. 竹原慎二がWBA世界ミドル級の初防衛戦をここで行ったが、実は竹原自身ここの内装工事を手掛けたことがあった。
  10. 全日本女子プロレスのビッグマッチはここだった印象が強い。
  11. なんと西武グループ入りする事になってしまった。この辺りは東急の勢力圏なのに大丈夫なのか…?
    • そもそも新横浜は西武(と市)が開発した街で東急系の施設は一つも存在しない。東急バスのエリア内なだけ。

横浜にぎわい座[編集 | ソースを編集]

  1. 2010年2月11日、初代館長逝去。合掌。
    • 後任に歌丸師匠が就任。
      • 歌丸師匠逝去…、さて後任は?
  2. 京急日ノ出町駅から来る場合、ウインズ横浜の前を通る。
    • 週末に行こうとすると、大勢の競馬客をかき分けて向かうことになる。
  3. 談春や志らくなど立川流の実力派が定期的に会を開いているため、毎月1日のチケット発売日には朝から行列ができる。
    • 初代館長は、立川流家元と親しい仲だった。
  4. 朝ドラ「ちりとてちん」最終回直後に桂吉弥が会を開いたとき、「上に住んでいます」という人がネット界隈に現れてオモシロイことがあった。
    • その話kwsk
  5. 桂歌丸が、時折自ら主催する写真クラブの展示会を開いている。
    • 六代目三遊亭圓楽が、作品名「腹黒」で展示されていたことがあった。
  6. 無料配布されているチラシの中に、コンサートやプロレスなど畑違いのものが混ざっている。
    • 歌舞伎や浄瑠璃など、古典芸能のチラシなら他の演芸場でも置いているが...
  7. この番組の収録会場でもある。
    • 本編の方も2003年に収録が行われたことがある(日テレ開局50周年記念として)。

横浜BLITZ[編集 | ソースを編集]

閉鎖前
  • 所在地:横浜市西区みなとみらい
  1. 赤坂BLITZが建て替えの為、一時閉館した際の代替施設の一面も持っていた。
    • 赤坂BLITZ再開業後も暫く併存していた。
  2. 新高島駅前にあったが、横浜駅からでも歩いて行ける距離。
  3. 至近にKT Zepp Yokohama(所有主はコーエーテクモ)が開業する予定。

横浜みなとみらいホール[編集 | ソースを編集]

  • 所在地:横浜市西区みなとみらい
  1. クイーンズスクエア横浜の中にある。
  2. クラシックや吹奏楽専用の設計となっている為、一般のコンサートやライブイベントで使われる事は普通はない。
    • そのため、知名度としては至近のパシフィコと比べると低い。

よみうりランド 日テレらんらんホール[編集 | ソースを編集]

  1. よみうりランドの事務所は東京稲城市に所在するが、このホールは完全に多摩区内にある。
  2. 前身は収容規模1万人クラスの日本最大級の野外ステージだった「オープンシアターEAST」。
    • 昨今のイベント会場不足状態まで生き長らえていたら、重宝された可能性もあったが…。
      • ただよみうりランド自体にも言えるが、アクセスがとにかく不便過ぎるのが難点ではある。
        • 京王相模原線よみうりランド駅から少し高いがロープウェイに乗った方が無難。小田急線読売ランド駅からだとバスになる上に本数が少ない。
  3. ランドの中にあるため、ここで開催されるイベントのチケットはランド自体の入場券を兼ねることが多い。
  4. 普段はアシカショーで使われる為、イベント開催時は貸切扱いとなる事からアシカショーが中止となる。
    • 前方席の下はプールとなっている為、ジャンプは禁止。