阪急阪神東宝グループ

提供:chakuwiki
2023年10月15日 (日) 20:05時点におけるカブール (トーク | 投稿記録)による版 (→‎Sポイント)
(差分) ← 古い版 | 最新版 (差分) | 新しい版 → (差分)

グループの噂[編集 | ソースを編集]

  1. 関西に基盤を置く大手私鉄であるが、結構関東にも進出している。百貨店からスーパー、ホテル、そして宝塚歌劇にコマ劇場…
    • 東宝」が「阪急東京宝塚」の略であることを関東人は知らない。。
    • 錦糸町の「楽天地」も阪急系。
      • 小林一三が、錦糸町も阪急沿線みたいにしよう!と頑張って失敗した名残。
        • 十三っぽい雰囲気なので、ある意味成功しているかも。
  2. 「阪急阪神HD」「阪急百貨店グループ」「東宝グループ」が三本柱。
    • ややこしいが、宝塚歌劇は阪急電鉄の内部組織のひとつ。
  3. 関西テレビは、フジサンケイグループではなく阪急電鉄グループ所属
    • ホリエモン騒動以後、今度は阪急東宝グループがフジテレビの主要な株主の1つに。
      • 哀しいかな、関テレは今となってはグループのお荷物と化している。
    • 元々は、新日本放送(NJB、現在のMBS毎日放送)の開局に、NEC共々深く関わっている。そのため現在もMBSとは親密。
      • TBSとも親密。楽天騒動の時に防衛策と映画部門強化を兼ねてTBS株を買い増しした。また、阪急グループの出版部門はTBSブリタニカと統合した。
        • 現役タカラジェンヌのTBS出演も目立ってきた。それくらい親密な関係にある。
          • 最近のTBS製作映画もほとんど東宝配給だったりする。
    • 西宮球場の照明灯に、関テレの大きな広告があった。
    • マーチング大会など関テレ主催の大きなイベントも、西宮球場で開催されていた。
  4. ナビオ阪急のCMソング、「♪はんきゅ~、はんっきゅ~~」は変に頭に残る。
    • 阪急電鉄のCMは別にあって「はんきゅっ」であることは、「♪はんきゅ~、はんっきゅ~~」のインパクトが強すぎてあまり知られていない。
    • 阪急百貨店のCMにも使われる。映像ではめいっぱい引き伸ばされた阪急百貨店のロゴ(筆記体の“Hankyu”)が元に戻るもので、歌とともに2回繰り返される。ちなみにバックは赤。
  5. やたらにテーマソングを作るので梅田の阪急村を歩いていると何か洗脳されているような気分になる。
    • 阪急三番街の歌、カッパ横町の歌等々・・・
      • 阪急三番街の歌は島田歌穂という人の「川の流れる街」
        • 「川の流れる街で」ね。
        • 1990年のリニューアル時に制定された。作詞したのは公文健こと阪急電鉄元社長・会長の小林公平。
    • 昔宝塚ファミリーランドにあった大人形館のテーマソングはどこかで聞いたような歌詞。
      • 「せかいっはっひっとっつー」
      • 実は作詞:内海重典、作曲:寺田瀧雄という、宝塚歌劇の黄金コンビによる楽曲。
  6. 梅田BIGMAN前は待ち合わせの定番だが、あまりに人が多く出会うのに時間がかかる。
    • そのため、反対側にあるco-BIGMAN前やBIGMAN裏、BIGMAN前の上などの待ち合わせ方法があるが、聞き違えると絶望的。
  7. 駅前の観覧車で有名なHEP。しかしHEPは「阪急・エンターテインメント・パーク」の略と意外に普通。
    • HEP FIVEはファッションビルの割に時折、らしくない宣伝をすることで有名。
      • 例えば2010年から2013年まで、テレビCMやポスターに江頭2:50を起用していたり。
      • 以前のキャッチコピーに「萌えるなら、ファイブでね。」(2006年夏)「夏休み アキバに行くなら ナツバのファイブ」(2007年夏)なんてのもあった。HEP FIVEは萌えやアキバ系とは縁遠いと思うのだが。
  8. スタッフィという名で金融業もやっている。だが、古くからの阪急シンパからは「阪急の面汚し」と評判が悪い。
    • 一から作ったワケではない(大新クレジットを買収)。でもイメージ第一の阪急がよくGOサイン出したよな、と思う。
  9. タカラジェンヌが阪急電車を利用する時は、最後尾に乗らなくてはならないらしい。
    • 十三折り返しで神戸線京都線を直通する電車(昔あったらしい)に乗ったら、折り返し中に先頭車両に移動するのだろうか。
      • そもそもタカラジェンヌが梅田も宝塚も経由しない移動をすることがあるのかと…
      • ちなみに「十三折り返しで神戸線と京都線を直通する電車」は2009年以後、紅葉の時期に臨時運行する直通特急として復活している。
    • 「とげつ」なら、宝塚線と京都線で似たような感じになる
  10. アズナスというコンビニをやっていて、マスコットキャラクターの名前を公募した結果「テキパクン」という名に決定したが、その数年後にはそのマスコットキャラクターごと葬り去られた。
    • テキパクンに限らず、100%に近い確率でキャラクター作りに失敗している。
    • 球団マスコットの先駆け・ブレービー、ならびに島野修さんがいますね。
  11. 山陽がここに入らない(入れない?)のは例の事故の所為?
    • 阪急とは直接の資本関係が無かったからなのでは?(阪神は筆頭株主だけど…)
  12. このグループ(特に阪急電鉄、阪神電鉄、ブックファースト)に熱烈な執念を見せるアンチがいる
    • 元々はタイガースへのアンチだったのがグループ全体に広がった。
    • 「平野恵一をパリーグに放出しないとお前のグループ全部ボイコットするぞ」とか言ってる
    • ニコニコ大百科の掲示板にも同じ書き込みしてなかったか?
  13. 阪急阪神“東方”グループではない。
  14. 神戸高速鉄道は、阪急阪神の経営統合→阪急阪神グループ化→阪急阪神山陽で保有株調整→グループ離脱→神戸市が阪急阪神HDに保有株式売却、という流れで結局グループに入った。

Sポイント[編集 | ソースを編集]

  1. 阪急阪神東宝グループのポイントサービス。
  2. Sポイントの「S」ってなんなんやろ?
    • やっぱスタシアの略か?
    • 公式ホームページには「関西のさまざまなScene(場所)でご利用いただけるSpecial(特別)なポイントサービス」と書いてあったが、多分、そのSではないと思う。
  3. 阪急百貨店阪神百貨店イズミヤ等で貯められるし使える。
    • 関西のセブンイレブンでも貯められるし使える。どっちかというとこっち目当ての人も多い。
      • セブンイレブンで支払う場合、カードとかスマホ決済と併用できるので、スマホ決済でそっちのポイントや割引を受けて、さらにその支払いにはクレカを紐づけとく。そしてSポイントカードを提示するのが、王道(ポイント3重どり)。nanacoはポイント還元がしょぼいし2重どりにしかならないので使わないが、一応nanacoとの併用も可能ではある。
      • 令和4年6月末をもって提携終了へ。そごう・西武を押し付けて一段落したから、ほなさいならという感じなんだろうか。
    • 関西スーパーのグループ入りに伴って、そっちでもSポイントが貯められるようになった。
  4. ポイントカードを出せば、JRの駅ナカのセブンでもポイントが貯まる。一方で、阪急・阪神の駅ナカのローソンではポイントはたまらない。
  5. 第一ホテルもグループなので当然ポイント加盟店だが、直サイトからの申込みで、かつ、宿泊料金を現地支払い扱いにしないとポイント付与ができないらしい。
    • 似たような話で阪急高速バスもポイント加盟店だけど、こいつも阪急三番街とか桃山台、新大阪、千里中央の切符売り場以外できっぷを買った場合、ポイントは付与してもらえない。阪神高速バスも付与してくれるのはハービス前の案内所だけ。
  6. 基本的にはSTACIAカードを持っていないと貯められないという店は多い。阪神甲子園球場とか。
  7. いまはトーハンの子会社になったブックファーストでも貯められるが、店舗によってポイントの付与率は違うし、Sポイントカードでポイントを貯められる店舗とそうでない店舗があったりする。
    • 例えば、梅田2階店ではSTACIAカードを使わなくてもSポイントカードで貯められるのに対し、なんばウォーク店や都筑阪急の中の店舗はただのSTACIAカードのポイント優遇店になっている。これ、ヘビーユーザー的には注意が必要。
  8. なぜか和食さとでも使えるようになった。ただし関西2府4県の店舗だけ。
  9. 無駄に全国のエディオンでポイントを貯められる。
    • 阪急阪神グループの店舗が無いため唯一Sポイントを貯めることができるのがエディオングループという地域が多い。

関連項目[編集 | ソースを編集]