阿蘇市

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阿蘇市の噂[編集 | ソースを編集]

  1. 埼玉春日部市に続いて、クレヨンしんちゃんをマスコットに採用検討中?
    • どうせならみさえを採用すればいいのに。
    • 本当にそうなり、豊肥線でラッピング列車が走るようになった。
  2. 関西のみどりの窓口で「阿蘇→三里木」の乗車券を頼んだら、「阿曽→三木里」が出てきた。
    • ちなみに阿曽と三木里はどっちも三重県の駅。
  3. 阿蘇市の公営住宅は別称「アソシエーション」というらしい。(阿蘇市営のマンション?お隣さんとのコミュニケーション抜群??)
  4. を中心にした動物たちのテーマパークであるカドリー・ドミニオンがある。
    • 以前の名称は、阿蘇くま牧場であった。
    • カドリー・ドミニオンの敷地内にある「みやざわ劇場」では、ここに所属し、テレビなどで活躍しているチンパンジーのパン君とブルドッグのジェームズのコンビなどによるショーも開催されている。
      • ロケみつでやってた(はず)
    • 園内はループされ続けるテーマ曲が流れる。
  5. ちょい僭称くさいかも…。まだ阿蘇郡が結構残ってるし…。
  6. 市長がももいろクローバーZファンAKB48ファン
    • 成人式で、毎年新成人に向かって、大声で歌い上げるサマは圧巻であると一部メディアで評判になった。
    • 県出身のWANIMAとかも取り入れる。
  7. 湯布院経由で別府まで行く、やまなみハイウェイの南側の起点である。
    • この道路、景色がいいが時々とんでもなく霧が深く立ち込めることがある。
  8. 「阿蘇黄土」という褐鉄鉱(リモナイト)の産地。
    • 過去の巨大噴火でカルデラが湖になった際に沈殿した鉄分等が大量にたまったものらしい。
    • 鉄の原料やミネラル分として使えるほか、吸着力が強いことから下水処理場の水質浄化などにも使われている。
      • 特に東京都の全ての下水処理場でこれが使われているとのこと。「ブラタモリ」でも紹介された。

阿蘇[編集 | ソースを編集]

  1. 年末には成川地区で、氷点下で花火のイベントをやる。凍えながら鑑賞する花火も意外と新鮮。
  2. 内牧温泉があるのはこっち。
  3. 「もしもしピエロ」と言うペンションがあるが関西のサンテレビ制作アダルト番組CMスポンサーとは関係ないはず。
  4. 天気予報でいう「阿蘇地方」は、ここの「阿蘇乙姫」の天気である。
  5. 僭称だったとも思える旧町名だが、阿蘇山最大の観光資源である中岳火口を押さえていたので一応納得・・?
  6. 旧町域が外輪山の外側にも伸びている。そのため、菊池川水系や何と筑後川水系の所まで含んでいる。
    • 「阿蘇」の中に「筑後川」があるというのが何とも違和感が…
  7. 通称「ラピュタの道」と呼ばれる絶景の道があったが、熊本地震で崩落してしまい復旧の見込みはないとのこと。

一の宮[編集 | ソースを編集]

肥後国一宮
  1. 裁判所があるが、市名の「阿蘇」に変わるまで、一の宮町よりも前の「宮地」のままだった。
  2. その名の通り、肥後国の一宮、阿蘇神社があるのはここ。
    • 市役所や阿蘇中央高校(旧・阿蘇高校)があるのもここ。
    • 県の出先(地域振興局)もここ。
  3. 上のように阿蘇地域の中心という一面はあるが、阿蘇山観光の中心にはなれていない。
    • かつて仙酔峡の奥に仙酔峡ロープウェイがあって、阿蘇山東側の観光ルートを担っていたが、早くに廃れた。ロープウェイの末期は接続バス路線もなく孤立した存在だった。
  4. こちらも旧町域が外輪山の外側を含んでいる。
    • しかも筑後川水系のエリアの手前に大野川水系が割り込んできている。
  5. 外輪山の外側、筑後川水系の所に「合戦群」という地名がある。だが合戦が行われたという歴史はないらしい。
    • 読み方も「かっせんぐん」、ではなく「かしのむれ」。

波野[編集 | ソースを編集]

  1. 産山村は合併に応じなかったが、旧波野村は応じた。これが奏功し、某宗教団体アジトのイメージは急速に薄れた。
    • 某アジトについて「村史」には「村史にはそぐわない。本来なら載せる必要はないけど、ここまで騒がれたのなら、仕方なく記載するよ」なんて書いていた。
  2. 波野村では神楽を習得するのが義務である。
  3. 阿蘇では久木野(南阿蘇)とともにそばの産地として有名。
  4. ほぼ全域が外輪山の外側。なので水系的には大分県(大野川水系)。
  5. 旧村の中心部の最寄駅は波野駅ではなく、滝水駅。