静岡の駅

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静岡県内にある駅の噂

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分割済み[編集 | ソースを編集]

東海道本線[編集 | ソースを編集]

新蒲原駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:静岡市清水区蒲原

  1. 実は本蒲原。
    • 蒲原駅より蒲原の中心部にあるし、利用者も多い。
      • 急行「東海」が蒲原を通過して新蒲原に停車していたほど。
  • バス - 富士急静岡バス

興津駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:静岡市清水区興津中町

  1. 静岡方面から来た列車の一部は当駅で折り返す。
    • 折り返せる設備があるから。特に周辺が発展しているというわけではない。
  2. 東側には国道52号の起点がある。
    • 山梨側から通ってくると、当駅までの距離看板がよく出てくる。
  3. 当駅~清水駅で清見寺というお寺の総門と本堂を横切る。
    • 用地を提供し大きく駅の誕生に貢献したらしい。
  4. 昔は大物政治家が多く利用していた。
    • 最後の元老だった西園寺公望がこの地で晩年を過ごしていたため。

清水駅の噂[編集 | ソースを編集]

西口駅舎

所在地:静岡市清水区真砂町

  1. かつて、清水港線という超閑散路線があった。
    • 専用ホームがあった所は再開発され、面影は全く残っていない。
      • 廃線跡は折戸(三保の付け根)の辺りから遊歩道として使われている。
  2. コンコースに出ればちびまる子ちゃんのまるちゃんとたまちゃんがお出迎え。
    • 表口である江尻口にさくらももこ先生が描いたイラストもある。
      • その横にはパルちゃんのイラストも。
  3. この駅の東西で列車の混み具合が大きく変わる。その割にホームがちと狭い。
  4. サッカーの街らしく、駅前にサッカーをする子供たちの像がある。

草薙駅の噂[編集 | ソースを編集]

くさなぎ
草  薙
Kusanagi
し み ず
Shimizu
(静岡市清水区) ひがししずおか
Higashi-Shizuoka

所在地:静岡市清水区草薙

  1. ホームの横を新幹線が、かなり低い高架で高速通過して行くのは臨場感がある。
  2. JRと静鉄の最も距離の近い連絡駅。
  3. 駅も含めて再開発が進んでいる。
  4. ホームのすぐ真横に踏切があるため、電車が真正面から見える
  5. 実は静岡鉄道が先に開業して、後から省営鉄道線(のちの国鉄、JR東海)の駅ができた。
  6. 清水線は全ての種別が停車する

東静岡駅の噂[編集 | ソースを編集]

ひがししずおか
東 静 岡
Higashi-Shizuoka
くさなぎ
Kusanagi
(静岡市葵区) しずおか
Shizuoka

所在地:静岡市葵区長沼

  1. 静岡市の副都心として絶賛開発中。
  2. バンダイと田宮模型の施設が至近にある。
  3. 静鉄長沼駅とも意外に近い。
  4. 夜行バスの一部も経由する。
  5. 自由通路は深夜は閉鎖される。
    • その自由通路が結構長いのは、貨物扱いのための多くの線路を跨ぐため。
      • 長すぎるので動く歩道が設置されている。
  6. かつては貨物専業駅だった。旅客扱いの歴史はさほど古くない。
  7. 最近YouTubeでやたら出てくるヒゲ脱毛広告で登場する駅名標の隣駅表示がいつもこの駅になっていることが話題になった。

焼津駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:焼津市栄町

  1. 駅前には足湯がある。一応、温泉地だもんで…。
  2. ペデストリアンデッキ付きの橋上駅舎なのだが、デッキとの接続が著しく変。
  3. 駅構内にはファミマが出店しているが、無人決済スタイルの珍しい店舗。

藤枝駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:藤枝市駅前

  1. 一応の表口は北口なのだが、最近南口も再開発が進んでいる。
    • 南口再開発を主導したのはコンコルドグループである。
  2. 駅東側の田沼街道踏切は東京駅からちょうど200kmの位置にある。
    • 東海道50里目の一里塚も、この駅が最寄。
  3. ここから路線バスで静岡駅に向かうことも可能。(中部国道線)

島田駅の噂[編集 | ソースを編集]

し ま だ
島  田
Shimada
ろくごう
Rokugō
(静岡県島田市) か な や
Kanaya

所在地:島田市日之出町・本通

  1. 2004年10月まで島田発東京行きの普通列車が設定されていたが、東京口のE231系投入で廃止された。
  2. 山陽本線にも同字の駅があるが、こちらは「しまた」。
    • どうでもいいが、ブルートレイン「ふじ・はやぶさ」は島田駅を二回通過する。
  3. パッと見ごく普通の中間駅のように見えるが、ある理由から特定の時期になるとここでお世話になることがある。
  4. 日中は1時間当たり半分の列車が静岡方面折り返し。静岡経済圏の西端にあたる。まさに「越すに越されぬ大井川」である。

金谷駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:島田市金谷新町

  1. 富士山静岡空港の最寄駅である。
    • と同時に、大井川鉄道の乗換駅である…んだが、日中下りは半分が手前の島田どまり、ホームライナーも通過と、何だか恵まれない駅。
      • なお、SL急行は隣の新金谷駅から発着する。ここでいくら待っててもSLは来ないので注意。

菊川駅の噂[編集 | ソースを編集]

きくがわ
菊  川
Kikugawa
か な や
Kanaya
(静岡県菊川市) かけがわ
Kakegawa
菊川駅

所在地:菊川市堀之内

  1. 駅の住所は官有無番地
  2. 両隣は東海道沿いに出来たのに、ここだけ大きく外れている。技術的な問題で東海道沿いには作れなかったそうな。
    • 地元住民の要望により変更したという理由もある
      • 確か日坂の住民が鉄道建設に反対したという話を聞いたことがある。国鉄としても日坂を通ったほうが距離が短くすむからそっちのほうでの建設を検討していたそうな。
        • その手の話は基本的に後世のでっち上げや勘違い。
  3. 近年は駅周辺の再開発が進んでいる。
  4. 駅前のロータリーには菊川が深蒸し茶発祥の地であることをアピールするための石碑が置かれている。
    • 石碑はでかい。結構目立つ。
  • バス - しずてつジャストライン 菊川市コミュニティバス

掛川駅の噂[編集 | ソースを編集]

かけがわ
掛  川
Kakegawa
きくがわ
Kikugawa
(静岡県掛川市) あ い の
Aino
掛  川
  かけがわ
Kakegawa
しずおか
Shizuoka
はままつ
Hamamatsu
掛川駅駅舎 上が北口、下が南口

所在地:掛川市南・中央一丁目・駅前

  1. 新幹線はこだま専用。存在意義が問われることもあるが利用者は結構いる模様。
    • しかし、ホームの一部に屋根がかかってない。
      • 三河安城でも同様。こだま専用駅の宿命ですな。
    • 掛川駅の隣の愛野駅の近くにエコパがあり、全国から来た大会やライブの観客が使うため利用客減少率が少ない。
  2. 待避線に入ってからホームに付くまでかなり距離がある。(新幹線)
    • 待避列車を早く待避線に入れられるほど、待避列車と本線追越し列車の列車間隔を詰められるため。地元のための駅建設といって、自治体から建設費を引き出しながら、ちゃっかり本線の設備もよくするのが、鉄道会社というもの。
      • 建前:駅建設,本音:待避・追越し設備建設。
      • ただ実情は分岐部のはるか手前で減速を強いられるため当初の想定通りの意味は持っておらず、こだま用車両の足回りの底上げもあって、概ね下りは浜松、上りは静岡まで逃げ切って退避するようになっている。
  3. やたらと「○○日本一」を自慢しているが、正直どうでもいいようなものばかり。
    • 正面の駅舎は、まァ自慢してもヨイのでは。ただ新幹線駅の風情ではないけど。
      • 調べてみたら1940年に建設された木造の駅舎を、前市長の意向によってそのまま使っているそうな。新幹線駅の風情ではないのは当然の結果とも言える。
      • 古いものを大切にする精神は、今の時代に合っているかも?
      • 前市長は生涯学習センターという名のハコモノを乱発して借金まみれにした人。なので建て替えどころじゃなかったんだろうなぁ…
  4. 国鉄時代は駅舎から近い順に4番線、3番線…の順にホーム番号がつけられていた。
    • 4・3番線:二俣線。2番線:東海道本線上り。1番線:東海道本線下り。
    • 現在の1番線は改札を通って目の前にあるのだが、1日で使われるのは両手で数えられるくらいなので移動式フェンスで通れなくしてある。袋井駅も同様。
  5. 駐輪場が有料。(1日100円)
    • それは、珍しい事ではない。沼津みたいに、それなりの設備があって尚且つ無料なのは珍しいけど。

愛野駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:袋井市愛野

  1. 愛の駅…?
  2. 静岡エコパアリーナの最寄り駅なのでコンサート等のある日は利用者が多い。
    • 駅前の看板では、地元のゆるキャラ「フッピー」が、当日公演するアーティストに因んだコスプレをしてくれる。
  3. もともとはエコパスタジアムへの最寄り駅として開業した。

袋井駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:袋井市高尾

  1. 駅名の通り袋井市の中心駅。
  2. 3面4線のホームを持つが、普段使用されるのは真ん中の2番線・3番線ホームのみ。
  3. かつては静岡鉄道の駅も併設されていた。
  • バス - 秋葉バスサービス 袋井市自主運行バス

御厨駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:磐田市鎌田

  1. 2021年に開業した新しい駅。
  2. 駅の北側はヤマハ発動機関連の施設だらけ。

磐田駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:磐田市中泉

  1. 駅舎はどことなく和風な感じの佇まい。
    • 何かモチーフがありそうな感じだけど、あれ何モチーフなんだろうか…?
  2. さすが磐田、というべきか、駅構内のところどころにジュビロのロゴマークが貼られている。
  3. 駅前にはでかいクスノキが生えており、その前には磐田市のゆるキャラの石像が鎮座している。
  • バス - 遠鉄バス 秋葉バスサービス 浜松バス

高塚駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:浜松市中央区高塚町

  1. スズキの本社が近くにある。
  2. 意外にも県外でも有名なハンバーグレストランチェーン「さわやか」が徒歩圏内にある、数少ない駅。
    • ただし高塚のさわやかは結構混雑するので、天竜川駅近くの浜松篠ケ瀬店がおすすめ。徒歩距離もほぼ変わらない。

舞阪駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:浜松市中央区馬郡町

  1. 北は佐鳴湖から流れてくる新川、西は浜名湖、南は遠州灘と三方を水場に囲まれている。
  2. 静岡県内のJR駅としては最南端にあたる。しかし、東海道本線の最南端ではない。
  3. TOICAエリアの最南端。
  4. 駅そのものは旧舞阪町には所在しない。隣の弁天島駅が旧町内に所在。
  • バス - 遠鉄バス

弁天島駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:浜松市中央区舞阪町

  1. 文字通り「島」の中にある駅。
    • 周囲の橋が崩壊したら孤立する。
      • そんな所に東海道新幹線まで走っている。ここがやられたら非常に大変な事になる。
  2. 駅の南側から浜名湖大橋が見える。
  3. 島式ホームとしては異様に幅が広い。
    • ホーム内に駅舎が設置されている。
  4. 海水浴場や温泉など、何気にリゾート地でもある。
  • バス - 遠鉄バス

新居町駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:湖西市新居町

  1. 目前に浜名湖競艇場がある。
  2. 18きっぱーにとっては最も精神的に疲れる所。
    • 目の前で新幹線にガンガン抜かれるだけでなく、東京と大阪のほぼ中間点、更に「オールロング地獄にウンザリ」感が「極限に達する」(「出始める」)のも大きな要因であろう。
      • 新幹線に乗っていれば、もちろんそんな事は気にならない。それなりの金払うのだから当然であるが。
  3. 弁天島駅との間に新幹線撮影の名所がある。
  • バス - 遠鉄バス、湖西市コミュニティーバス

新所原駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:湖西市新所原

  1. すぐ西は愛知豊橋市。そのため、近隣の豊橋市民にも使われる。
  2. 駅周辺で在静局の浜松中継局の電波が届かない。豊橋方面に飛ばないように抑制かけている為であろう。
    • その為、地デジになって湖西中継局が設置されたほど。
  3. 県を跨ってデンソー関係(旧アスモ社含む)の事業所が多い。

飯田線[編集 | ソースを編集]

中部天竜駅の噂[編集 | ソースを編集]

ちゅうぶてんりゅう
中部天竜
Chūbu-tenryū
しもかわい
Shimo-kawai
(浜松市天竜区) さ く ま
Sakuma

所在地:浜松市天竜区佐久間町半場

  1. 2009年まで「佐久間レールパーク」という鉄道博物館があった。
  2. 国鉄時代に遠江二俣駅までの路線(佐久間線)が計画されていたが中止された。
  3. 駅名の中部は中部地方ではなく、天竜川の対岸の中部(なかっぺ)地区に由来するもの。1942年までは「なかっぺてんりゅう」と呼ばれていた。
  4. 政令指定都市の浜松市内の駅。なのに市の中心の浜松駅に電車で行くためには特急・新幹線乗り換えで約1時間半、各駅停車では約2時間半~3時間は覚悟を。
    • それに浜松市内同士を行き来するのにわざわざ愛知県を経由せなあかんのが凄い。
    • ちなみに愛知県東栄町、新城市、豊川市豊橋市、静岡県湖西市経由で98.9㎞。
    • 車だと国道152号線で55㎞ほど。それでも同じ市内とは思えないくらい遠い。
    • 井川駅(大井川鉄道)から静岡駅よりはマシだと思う。雄に4時間はかかる。
      • 元は直通バスがあったが廃止された。
  5. 合併前は佐久間町。町の中心駅なのになぜか佐久間駅ではない。
    • 佐久間駅は隣の駅名。
    • それも無人駅。
  6. 飯田線の浜松市内の12駅のうち唯一の有人駅ならびにみどりの窓口がある駅。
    • 早朝・夜間は無人。
    • 中部天竜駅の前後のみどりの窓口がある駅は豊橋方は約40km手前の新城、辰野方は約53km先の天竜峡。
    • 前はそれぞれ手前の本長篠、平岡にもみどりの窓口があったが簡易委託、無人化で消滅。
    • そもそも飯田線は92駅のうち豊川・新城・中部天竜・天竜峡・飯田・伊那市の6駅しかみどりの窓口あらへん。
    • JR東海は簡易委託駅もマルス端末入ってるやろ?
    • 牛久保も忘れんといてやー。
  • バス - 浜松市自主運行バス

水窪駅の噂[編集 | ソースを編集]

みさくぼ
水  窪
Misakubo
むかいちば
Mukaichiba
(浜松市天竜区) おおぞれ
Ōzore

所在地:浜松市天竜区水窪町地頭方

  1. かつて、皇太子妃雅子様ご成婚の時に小和田駅から一番近い有人駅ということで「水窪から小和田ゆき」の乗車券がかなり売れたとか。
    • 現在は無人駅。
  2. 大嵐・小和田周辺への郵便はこの駅から電車に乗り、両駅で下車して配達してるらしい。
  3. 次の大嵐駅までは飯田線では珍しく6.5kmも距離がある。
    • そのうち5kmはトンネルで占められる。
  4. 浜松駅からは国道152号経由でも65kmほど、東海道線と飯田線を乗り継ぐ場合は110kmにもなる!
    • 豊橋から飯田線に乗るよりは、西鹿島まで遠鉄で行きそこからバス(北遠本線)に乗り換えるほうが時間も運賃も少なく抑えられる。
  • バス - 遠鉄バス北遠本線 浜松市自主運行バス

大嵐駅の噂[編集 | ソースを編集]

おおぞれ
大  嵐
Ōzore
みさくぼ
Misakubo
(浜松市天竜区) こ わ だ
Kowada

所在地:浜松市天竜区水窪町奥領家

  1. 「おおぞれ」と読みます。
    • 「おおあらし」ではありません。
    • NHKBSの番組(最長片道切符だったか乗りつくしだったかは失念)でこの駅に降り立った関口知宏が「オー・ソレ・ミオ」を口ずさんでいた。
  2. 東京駅を模した駅舎がある。
  3. 駅は浜松市にあるが、利用者は対岸の愛知県豊根村富山地区の住民がほとんど。
    • てか浜松市側に集落はあったか?
      • 駅から南に向かう方に夏焼という集落はある。ここに向かうトンネルはかつての飯田線旧線である。
  4. 旧水窪町にあるが、水窪中心部からまともに来れる道が全くない。
    • 林道経由か、国道152号・県道1号経由で1時間はかかる上にかなりの悪路。
    • 電車だと5分で着く。
    • そのため、富山地区への郵便配達は水窪駅から電車を使って行われる。
  • バス - おでかけ北設(豊根村営バス)富山線

小和田駅の噂[編集 | ソースを編集]

こ わ だ
小 和 田
Kowada
おおぞれ
Ōzore
(浜松市天竜区) なかいさむらい
Nakaisamurai
3県の境

所在地:浜松市天竜区水窪町奥領家

  1. 日本で第2位の秘境駅(牛山隆信氏評)。
  2. 車やバイクや自転車で到達は不可能。民家も徒歩20分のところに1軒、険しい山道を約1時間歩いたところに数軒の集落があるだけ。
    • だがこの駅の付近にはオート三輪の残骸が転がっている。
  3. こんな駅だけど、かつて皇太子妃雅子さまのご成婚の時には雅子様の旧姓にあやかって訪問する人が一気に増えた。
    • 土日には駅員まで出張してきて切符を販売していたとか。
    • 雅子様の旧姓は「おわだ」だけど、ここの駅名は「こわだ」と微妙に違う。
      • 余談ながら同じ静岡県内の大井川鐵道には大和田(おわだ)駅がある。
  4. なんとここで結婚式を挙げた方までいたとか。
    • その写真が今でも駅の中に飾ってある。
  5. 駅を出てちょっと下ると愛と書かれた妙なベンチがある。
  6. 駅の所在地と川の手前側が静岡、川向うの左手が愛知、川向う右手が長野と、3県の境になっている。

天竜浜名湖鉄道[編集 | ソースを編集]

桜木駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:掛川市富部

  1. 国鉄時代の駅名は「遠江桜木駅」だった。
  2. ヤマハの掛川工場への最寄駅。
  3. 西掛川駅と当駅の間に新駅を建設する計画があったが、いつの間にか白紙になってしまった。

いこいの広場駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:掛川市細谷

  1. 天竜浜名湖鉄道への転換と同時に開業。
  2. 北にある細谷駅とは500mしか離れていない。

遠州森駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:周智郡森町

  1. 北海道に既に森駅があり、そちらの方が有名なので、遠州をつけて区別している。
    • ちなみに当初は遠江森駅だった。
    • 余談だが、新東名高速道路の遠州森町PAも当駅を意識していると思われる。
      • なお、遠州森町駅は円田駅が最寄り駅となっている。
    • 森の石松のネームバリューも関係しているはず。
  2. 駅舎と上りホームが登録有形文化財されている。
  • バス - 秋葉バスサービス 森町営バス

森町病院前駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:周智郡森町草ケ谷

  1. 天竜浜名湖鉄道では最も新しい駅。
  2. 駅の近くには森町の公共施設が多く建っている。

円田駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:周智郡森町円田

  1. 地味な駅だが、新東名の遠州森町PAが近くにある。
    • ここが遠州鉄道の駅か遠州鉄道と直通していたら浜松と遠州森町PAの利便性が上がると思ったが残念。
    • ちなみに当駅は遠州鉄道と交わる西鹿島駅~遠州森駅間にある。

遠江一宮駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:周智郡森町一宮

  1. 現在唯一頭に遠江をつける駅である。
  2. 駅舎には手打ちそば屋が入居している。

豊岡駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:磐田市新開

  1. 豊岡村の中心駅。
  2. 国鉄時代の駅名は「野部駅」だった。
  3. 2002年から交換設備が設置され、列車の交換が可能となった。
  • バス - 遠鉄バス

天竜二俣駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:浜松市天竜区二俣町阿蔵

  1. 天竜浜名湖鉄道の本社や車両基地がある運行上重要な駅。
    • 直営駅で元日にも普通に駅員がいる。
    • 車両基地の転車台は登録有形文化財に登録され動く姿を見学できる。
  2. 駅舎にはグッズショップやラーメン店が入り列車に乗らない人も立ち寄る価値あり。
    • 新東名の浜松浜北ICから北(秋葉山・佐久間ダム方面)に向かう道路がすぐ前を通っている。
    • ただし店の品揃えはやけにアニメなどとのコラボグッズが多く人を選ぶ感じ。
  3. 駅周辺には保存車両が多い。
    • 道路の反対側にはC58、構内の外れにはキハ20と20系客車(あさかぜ仕様)が保存されている。
  4. 佐久間線の始発駅になるはずだった。
  • バス - 遠鉄バス

二俣本町駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:浜松市天竜区二俣町二俣

  1. 天竜二俣駅よりは二俣地区の中心部に近い駅。
  2. 駅舎には飲食店が入居していたが2018年10月に閉店。
    • その後改装された上で宿泊施設が2019年5月にオープンした。
  3. 「セカンドステージ ハマニ」という副駅名が設定されている。

西鹿島駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:浜松市天竜区二俣町南鹿島

  1. 浜松駅を除けば遠州鉄道の唯一の駅。
    • しかし乗換駅としてはかなり地味。
  2. 天竜浜名湖鉄道利用者は、当駅以東を遠州鉄道にした上で電化してくれた方がありがたいと思っている。
    • 少なくとも当駅以東の利用者は遠州鉄道に直通して浜松まで乗り入れてくれるとありがたいと思っている。
  3. 実は遠州鉄道で唯一、新東名より北側にある駅。
    • 同時に浜松浜北ICから非常に近い場所にある。
    • 同時に遠州鉄道唯一の天竜区に所在する駅。
  • 路線 - 遠州鉄道 天竜浜名湖鉄道
  • バス - 遠鉄バス 浜松市自主運行バス

岩水寺駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:浜松市浜名区根堅

  1. 遠州鉄道の遠州岩水寺駅よりは岩水寺に近い駅。
  2. 待合所とプラットホームが国の登録有形文化財に登録されている。

フルーツパーク駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:浜松市浜名区都田町

  1. はままつフルーツパーク時之栖への最寄駅として1996年に開業。
  2. 2019年に一日だけ「KATANA駅」を名乗ったことがある。

常葉大学前駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:浜松市浜名区都田町

  1. 開業当初の駅名は「浜松大学前駅」だった。
    • 浜松大学の大学名の変更に伴い、2013年から現在の駅名に改称された。

金指駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:浜松市浜名区引佐町金指

  1. 引佐町にある唯一の鉄道駅。
  2. 1964年までは遠州鉄道奥山線が接続していた。ガード跡も2021年まで残っていたが現在は撤去された模様。
  • バス - 遠鉄バス

岡地駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:浜松市浜名区細江町中川

  1. 開業当初の駅名は「気賀高校前駅」だった。
  2. その後2015年に気賀高校が近隣の高校と統合され閉校。それに伴い駅名も周辺の地区名から取った「岡地駅」に。
  • バス - 遠鉄バス

気賀駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:浜松市浜名区細江町気賀

  1. 細江町の中心駅だが、交換設備なし…。
  2. 駅舎には中華料理店が入居している。
  • バス - 遠鉄バス

西気賀駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:浜松市浜名区細江町気賀

  1. 交換設備があるのはこちらの駅。
  2. ここの駅舎には洋食店が入居している。

浜名湖佐久米駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:浜松市浜名区

  1. 天竜浜名湖鉄道への転換と同時に「浜名湖」が駅名についてきた。
  2. ここの駅舎には喫茶店が入居している。
  • バス - 遠鉄バス

三ヶ日駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:浜松市浜名区三ヶ日町三ヶ日

  1. 三ヶ日町の中心駅。
  2. 駅舎の本屋が国の登録有形文化財に登録されている。
  • バス - 浜松市三ヶ日地域バス

知波田駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:湖西市太田

  1. 歯科医院の横に駅舎が併設されている駅。
  2. 「Hamano Station」という副駅名が設定されている。
  • バス - 湖西市コミュニティバス

アスモ前駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:湖西市岡崎

  1. 自動車部品メーカーのアスモ本社工場への最寄駅として天竜浜名湖鉄道と同時に開業。
  2. アスモは2018年に親会社のデンソーと事業統合されデンソー湖西製作所となったが、改称によるコストの都合等もあり駅名は「アスモ前」のまま。

静岡鉄道[編集 | ソースを編集]

新静岡駅の噂[編集 | ソースを編集]

静鉄のメインターミナル

所在地:葵区鷹匠一丁目

  1. 隣の日吉町駅は目と鼻の先。
    • 直線なので双方からもう片方のホームを見ることが出来る。
    • 線路の隣に道路があるのも相まってか、海外で静鉄がLRTとして見られている理由が何となく分かる気がする。
  2. ホームのすぐ先に踏切があるので、撮影が非常にしやすい。
    • 一応駅と新静岡セノバの入口は別になっている。踏切の左側がセノバ、右側が駅の入口。
      • 「さわやか」で唯一、駅ビルの中にある店が出店。
      • 昔(新静岡センター時代)は一度地下に降りなければならなかった。
  3. ホーム柵付きの頭端式ホーム、ステンレスの短い車両が停車するなどの要素が東急蒲田駅と被る。
    • 静鉄が東急系列だからか、ホームの数が異なっていてもそれっぽく見える。
  4. 駅のホームからは直接見えないが、バスターミナルもホームドアが付いているなどかなり気合が入った構造である。
  5. 市役所や県庁に行く場合は静岡駅よりもこっちの方が近い。
  • バス - しずてつジャストライン

柚木駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:静岡市葵区宮前町

  1. 駅名の由来は国道1号の対岸にある柚木から来ているが、同県富士市にある身延線の同名駅と紛らわしい。
    • ちなみに当駅は宮前町に所属している。
    • 開業当初は曲金駅。その後は護国神社前駅に名前を変えた後、現在の柚木駅になっている。
      • 因みに当駅北部に靜岡縣護國神社が存在する。
  2. 新東名高速道路のドライバーズスポットで静岡おでんを販売している事で有名な県内の弁当屋チェーンの天神屋本店こと曲金店は当駅から東海道線を渡った先にある。

長沼駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:静岡市葵区長沼一丁目

  1. 東静岡駅は国道1号を挟んだ先にある。
    • 東静岡駅に近く、静鉄の運行拠点になっているにも関わらず、優等列車は通過している。
  2. 長沼を名乗る駅では唯一、東京都且つ武蔵国に属していない駅。

県総合運動場駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:静岡市駿河区栗原(ホームは静岡市駿河区国吉田)

  1. 静岡清水線で唯一上下線で列車の退避や追避が出来る駅。
    • その為ホームは2面4線まで用意されているが、殆どは2・3番線しか使わない。
    • 1・4番線は一部の列車しか使わない。
  2. 実は静岡清水線の中で唯一駿河区にある駅。
    • なのに通勤急行は当駅を通過。
  3. 駅名の通り草薙総合運動場への最寄り駅。
    • あとテレビ静岡本社への最寄り駅でもある。
  4. 実はこの駅から駿遠線大井川駅までを結ぶ直通線の計画があったらしい。
    • しかしこの駅の近くを通る東海道新幹線のお陰で頓挫。

入江岡駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:静岡市清水区浜田町

  1. 駅舎内狭すぎ。
    • 狭いホームの幅分しか用意できなかったから。
    • そんなに狭いならなぜフルサイズの自動改札機を置いたんだ!簡易ICカード改札で良かったのに!
      • さらに改札の横に係員窓口通路付き。さらに幅が狭くなるので改札を通るだけでも一苦労。
  2. 隣の桜橋まで300mしか離れていない。
    • しかも桜橋から乗ると新静岡まで20円安い。よってみんな桜橋を使うので入江岡を使ってくれない。
    • お陰様で一番乗車チャンスが少ないのは平日朝ラッシュ時。理由は草薙まで各駅にとまるはずの通勤急行が当駅を通過するから。
  3. ちびまる子ちゃんの舞台はここが最寄らへん。

新清水駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:静岡市清水区相生町

  1. かつては清水市内線も乗り入れていた。
  2. 清水の市街地へはJRの駅より近い。

大井川鐵道[編集 | ソースを編集]

新金谷駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:島田市金谷東

  1. マイカーや観光バスで当鉄道に乗りに来る人達はここから乗る。
    • そのためSLの発着駅もここ。
  2. 車両基地もあるため、金谷から来た鉄道ファンもここに寄ることが多い。
  3. 駅舎内に大井川鐵道の本社がある。
  • バス - 島田市自主運行バス

合格駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:島田市竹下字籾蒔島

  1. 縁起をよくするために隣の新駅開業に合わせて「五和(ごか)」を改名してしまった。

門出駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:島田市横岡新田

  1. 東名高速道路のIC近くに新設。
    • 「門出」とは駅の隣に建設された商業施設「KADODE OOIGAWA」のこと。

家山駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:島田市川根町家山

  1. 旧川根町の中心駅。SL急行も停車する。
  2. 但し駅周辺に観光資源が乏しいため、利用客はほぼ地元民。
  • バス - 島田市自主運行バス

川根温泉笹間渡駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:島田市川根町笹間渡

  1. 「SLの見える温泉」として有名な川根温泉(兼道の駅)の最寄駅。
  2. 当駅の手前で大井川を渡るため、この駅からも橋を渡るSLの姿を拝むことができる。
  3. かつては「笹間渡駅」だった。
    • 川根温泉自体も開湯当初は「笹間渡温泉」を名乗っていた。そのままの温泉名なら改称後の駅名がややこしくならずに済んだのに。
  • バス - 島田市自主運行バス

塩郷駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:榛原郡川根本町下泉

  1. 駅から北に少し歩いた所に、全国ネットのTV番組で紹介され人気の「塩郷の吊橋」がある。
    • 吊橋の途中から駅の全景を拝むことができる。
  • バス - 川根本町営バス

下泉駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:榛原郡川根本町下泉

  1. 旧中川根町の最寄駅とみなされていて、SL急行も一部停車する。
  2. ただ町の中心部が大井川の対岸にあることもあり、利用客は少なく現在では無人駅。
  • バス - 川根本町営バス

田野口駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:榛原郡川根本町田野口

  1. 川根本町の役場に最も近い駅だが、川の対岸になるうえ、役場周辺に市街地が形成されている訳でもないため、利用客は少ない。
    • そのため以前から急行が通過する無人駅。
  • バス - 川根本町営バス

駿河徳山駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:榛原郡川根本町徳山

  1. 近くに川根高校があり、駅周辺もちょっとした市街地になっている。
  2. かつては急行が停車していた。
  3. 道の駅フォーレなかかわね茶茗舘まで徒歩10分程で行ける。
  • バス - 川根本町営バス

千頭駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:榛原郡川根本町千頭

  1. SL急行の終点、及び井川線トロッコ列車の始発駅。
  2. 駅舎内にSLグッズなどを売るショップがある。
  3. 駅の西側に隣接して道の駅奥大井音戯の郷がある。

奥大井湖上駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:榛原郡川根本町梅地

  1. 外観ではまさに湖上だが、マップで見るとただ単に川が曲がっているだけ。
  2. どこへも行けないのでハイキングでもしない限り少しだけ登った所にあるコテージでのんびりするしかない
    • でものんびりしすぎると終電を乗り過ごして真っ暗の中で街まで歩く事になる。
      • 大体終電早すぎだっつーの
  3. テレビでよく映るような写真は山道を登らねばならない
    • でも登るのが遅いと終電を乗り過ごす。

井川駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:静岡市葵区井川

  1. 大井川鐡道の終点。
  2. こんな山奥の駅だが、政令指定都市静岡市内に立地する。
    • 平成の大合併のかなり前から静岡市内だった。
  3. 駅構内に謎のトンネルに繋がる分岐線がある。
    • その正体は貨物線である。この先に貨物駅の堂平駅があるのだが、現在は休止中(実質廃止)。
  4. 井川の集落とは微妙に離れている。↑の堂平駅が旅客化すればもうちょっとだけ近づくが…。

遠州鉄道[編集 | ソースを編集]

第一通り駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:浜松市中央区田町

  1. 遠州鉄道で最も新しい駅。
    • 隣駅との距離は300mしかない。
  2. 駅名の由来は、駅北側の東海道ではない。
    • というか、周辺の東海道だけなぜか国道1号ではない。

浜北駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:浜松市浜名区

  1. 前は立派な駅ビルがあったが取り壊された。
    • 駅舎は大きいが、跨線橋はなく、構内踏切。
  2. かつては貴布禰駅だった。