音楽・フェスティバル

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主なフェス[編集 | ソースを編集]

音楽フェスの噂[編集 | ソースを編集]

  1. 近年大人気。ミュージシャンがCDだけで食えなくなったせい?
  2. アウトドア業界と寂れ行く地方都市や良好業界に対する貢献が半端で無いと思われる。
    • 良好..でなくて旅行業界ですな。地元の人と一体になって盛り上がっているようなフェスは気持ちいいです。
  3. ロックフェスの本数が多すぎて採算が取れずに消えていくフェスも多いと思われる
  4. ロックフェスを梯子したいために、あえて就職しない人間も多数いると聞く。
  5. なんだかんだと金かかる
  6. 冬が寂しい
  7. ロック以外のアーティストが出る事も多数。
    • メタルとかハードコアならまだしも、テクノ/エレクトロニカのUnderworldとか電気グルーヴも平気で出てきます。
      • テクノもロックの一部っちゃ一部だからねえ...客層違うけど
      • 最近はPerfumeまで出る始末(by 歓迎派)
      • アニソン系までも登場(作曲・劇伴曲製作者やアニソン専門DJも)
  8. どこのフェスも会場が広すぎてとんでもなく歩く必要性が。
  9. ジャニーズのユニット・嵐、女優の戸田恵梨香がロックフェスファンであることは有名な話。

各フェスの噂[編集 | ソースを編集]

ウドー・ミュージック・フェスティバル[編集 | ソースを編集]

  1. 日本のロックフェスの歴史に大きな足跡を残した伝説のロックフェス
  2. 大人の夏フェス、がキャッチコピーだったらしい....

フジロックフェスティバル[編集 | ソースを編集]

  1. 日本のロックフェスの代表的存在。
  2. 苗場で開催。期間中苗場の宿を取るのは至難の技。車中泊する人間も多数。
  3. 富士山のふもとのスキー場で開催された第一回は台風とぶつかったのとロケーションの悪さから最悪のフェスティバルとして伝説に。
    • 「なんで苗場なのにフジロック?」という質問にはもう慣れた。
  4. 洋楽好きにとっては素晴らしいロックフェスかもしれない
  5. 食い物がうまい
  6. 標高が高いので人がいくらいようとも未だに過酷な局面も。がたくさん出るらしい。
  7. テントを設営して泊まり込む人たちも多いが、テント貼れる場所が斜面しか無いらしく過酷らしい。朝になるとみんなずり落ちるとの事。
  8. 最近は少々政治色、というか思想臭が増している気がする。
  9. 2016年のBABYMETALなど、最近は準メインステージであるホワイトステージのキャパオーバーが頻発している。
  10. 移動コストがかかるという経済的な理由か、客年齢層は比較的高い。ファミリーも多い。
    • 昔からのフジロッカーにとって忌野清志郎は神様である。

音楽と髭達[編集 | ソースを編集]

  1. フジロックほど大規模でもなくメジャーでもないが、新潟の夏フェスといえばこちらもお忘れなく。
  2. 出演者の人選が微妙かつ絶妙。メジャー系からマイナー系までいろいろある。

SUMMER SONIC[編集 | ソースを編集]

開演前のマリンステージ
  1. 毎年幕張メッセと大阪の臨海部で行われるロックフェス。幅広い出演者が特徴。
  2. 音楽だけでなくお笑いコーナーも最近人気
  3. 加藤鷹まで出演してた
  4. 東京は幕張メッセなのでいまいちフェスというよりも見本会みたいで風情が少ない
  5. ロックファンから不評を買いそうなJ-POPアーティストが堂々と出演して盛り上がったりするというちょっと変な特徴がある
    • Bzが出演した時はなんだかんだいって盛り上がったらしい
      • 2019年には邦楽アーでは初の大トリになる予定。
  6. これに行かないとお盆が来ない。

ライジング・サン・ロックフェスティバル[編集 | ソースを編集]

  1. 2007年はトイレの少なさが大不評に
  2. 邦楽中心だが、出演者が適度にマニアックでとても楽しそう
  3. 北海道で開催されるので遠いけど一度は行ってみたい
  4. あらゆる意味で「試される大地」北海道を体現するフェスである。
    • 各ステージ間の移動距離がおかしなことになっているので、行動計画をしっかりしないと目当てのステージに遅れる羽目になる。
    • ライジングサンを見る前に、容赦なく襲ってくる石狩湾からの冷気に勝たなければならない。

ROCK IN JAPAN FESTIVAL[編集 | ソースを編集]

  1. BUMPが出てきた場合、ファンがうるさい。
  2. フェス初心者向け
  3. 会場はひたち海浜公園だったが、2022年から千葉市の蘇我スポーツ公園に。
    • 前者会場は2024年に復活。同時に後者会場での開催も継続となり、2回開催となる事が発表された。
      • これをNHK水戸放送局がフライングで漏らしてしまい、主催者側が大激怒。本来であれば今年(2023)のステージ上でスクリーンにてサプライズ的に発表し場内大歓声、という演出を目論んでいただけに当然といえば当然。紅白のサプライズゲストをバラされる様なものという例えも頷ける。