香川/西讃

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香川・西讃
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西讃地方の噂[編集 | ソースを編集]


多度津 宇多津 坂出
善通寺 丸亀
観音
琴平
まんのう
愛媛 徳   島
  1. 盟主をめぐって丸亀と坂出が係争中だ。
    • 交通の便ではマリンライナーが停まりインターチェンジもある坂出が上。しかし人口、人口密度、知名度、イメージ、住みよさ、治安、といった他のありとあらゆる点では丸亀が上...だと思う。 --by高松市出身者
      • 個人的には知名度に関しては坂出の方が上だと思う。
        • ただ丸亀は「丸亀製麺」のお陰で知名度が上がったような…。ただ丸亀製麺を運営する会社の本社は神戸市にある。
      • 城郭ファンにとっては、丸亀が圧勝である。石垣の残った城跡を持っているだけでも評価は高いのに現存天守まであるんだしそらそうなるやろ。
    • 四国を人間の頭に例えると首根っこにあたる瀬戸大橋を握っていて、しかも工場乱立で香川のGDPを稼いでるのが坂出。そりゃ丸亀なんかには負けられないと思うだろう。
      • 川崎重工も昔ほど活力ないし、今治造船は丸亀に5万トンクラスのドックを作った。吉田工業は宇多津だし、コスモ石油は精製をやめてただの油槽所に。火力発電所と三菱ケミカルとライオンは丸亀に対してリードを保つ原力か。
  2. 紛らわしい市名が2つ(観音寺と善通寺)、そしてこれまた紛らわしい町名も2つ(多度津と宇多津)…。
  3. 全国的なうどん屋が多い。
    • 有名なうどん店の多くはマイカーもしくはレンタカーでないとまず到達できない場所にある。
  4. 西讃という場合、観音寺市と三豊市を指す場合と、丸亀市、坂出市、善通寺市、観音寺市、三豊市、綾歌郡、仲多度郡を指す場合があり、紛らわしい。
  5. 高松市のうち、国分寺もこっちと考えて良いかも。
    • 国分寺は旧綾歌郡だったが、その真北まで旧香川郡(下笠居地区)が迫っているから複雑だ。

主な市の噂[編集 | ソースを編集]

善通寺市の噂[編集 | ソースを編集]

認知度は今ひとつ
  1. 善通寺は弘法大師(空海)生誕の寺院。
    • ちなみに寺/市の名前となっている「善通」は空海の実父、「佐伯善通(よしみち)」の名前。
    • 高野山や東寺(京都)等の他の空海ゆかりの寺ほど一般に知られていないのが少し残念。
    • 真言にも派閥があり、善通寺派のお寺も多い。善通寺派は納骨を善通寺に行うらしい。
    • 一日一回お大師様にごあいさつ。
    • 弘法大師生誕の地は、「屏風浦」という地らしい。「内陸で生まれたはずなのになんでそんな海沿いの地名なんや?」と思うのは至極妥当。
      • 生誕の地は多度津海岸寺という説もあり、海岸寺が細々とその説を主張している。あちらは海沿いの街だし、地名が屏風浦で、なんと言っても空海の母親の実家があったところだから、そちらのほうが信憑性が高いと思うが、知名度や寺格等の問題で、そんな話はなかったことにされている。
  2. TV等での「香川のお雑煮の餅にはあんこが入っている」という放送に違和感がある。
    • あん入り餅は高松・東讃の文化?
    • 普通に入れている家庭が多い
  3. 善通寺市内で一番高い建物は、善通寺の五重塔。
    • ちなみに1200年前の建物です。
      • いや、120年くらい前の建物だったと思う。寺自体はそれくらいの歴史もあるけど。
    • 善通寺市営のプールのウォータースライダーかもしれない。
  4. 四国の京都を自称している
  5. うどんブーム仕掛け人が教授をしている大学がある。ちなみに一時期ダイエットで全国的に有名になった教授もいる。
    • この大学は、社会的マイノリティーを入試で優遇すると打ち出していることで有名らしい。でも悪いが、優遇してもらっても入る気にはならないレベルと地元民が言っていた。そりゃあの偏差値と実績じゃあねえ……(これ以上は自重)
    • しかも有名な仏教寺院の門前町にありながら、キリスト教を推すというKYっぷり……
      • その大学はプロテスタント系私立で、プロテスタント信徒でないと教職員に採用されないという規定があるんだよ。
  6. もともと陸軍の町。現在も陸上自衛隊の基地があり、最近拡充されて第14旅団となった。ちなみに明治時代に作られた帝国陸軍第11師団は初代の師団長は当時中将の乃木将軍。
    • 5の大学も元陸軍敷地。そのため首の無い馬の幽霊が出るだの、兵隊の幽霊が行進するだの軍がらみの怪談がいくつか。
  7. プールは秀逸。プールに行って天満屋ハピーによって帰るのが丸亀坂出民のデフォ。
    • 香川はここくらいしか魅力的なプールがないので、もっと西のほうの人も高松含む東讃の人も遊びに来る。
    • 地下水を利用しているので渇水のときも営業できる。
  8. 夜になるといろんな所がライトアップされる。
  9. 高校野球で一時期全国的にも強かった尽誠学園はここにある。
    • 過去形かよ!
    • 伊良部、谷、佐伯等を輩出している超名門。ただし、大阪からの留学生多し。
  10. 駅の北側から寺の門前にかけて商店街が伸びている。でも95%がシャッター、残りの5%のうち95%が駐車場などに転換。実質営業しているのは銀行の支店くらいなもん。
    • 唯一やってた途中の惣菜屋で50円のコロッケを所望したが、お世辞にも旨いとはいえなかった。
  11. 警察は丸亀に呑まれた。
    • 警察署があったとこは、運転免許センターの出張所になったが、超絶使い勝手の悪いお役所仕事丸出しで、結局高松へ行くハメに。(私はゴールドなので行く権利はあったが高松へ行った)

綾歌郡の噂[編集 | ソースを編集]

  1. 郡名の由来は強引なものだった。
    • 阿野(あや)郡+鵜足(うた)郡の合成で、しかも無理やりに漢字を「綾歌」に変えた。
      • 綾川と宇多津だと思ってる人も多い
    • 普通、綾歌と書いてあったら「あやか」と読みそうなもんだが、「あやうた」と読むのでなんだか由緒正しそうなのにこんなクソみたいな理由だったとは……
    • 讃岐の郡は合成名だらけ。他には、大内郡+寒川郡→大川郡、三木郡+山田郡→木田郡、那珂郡+多度郡→仲多度郡、三野郡+豊田郡→三豊郡。合併せずに済んだのは香川郡と小豆郡だけ。

宇多津町[編集 | ソースを編集]

  1. ゴールドタワーと宇多津ビブレが妙に目立つ。
    • 坂出→宇多津の雰囲気は、関西で言うと茨木→万博公園ばりに世界が変わる…気がする。
    • 「ツインタワー瀬戸大橋タワー31」というマンションもな。
      • ツインタワーだが一本が31階、もう1本は14階である。実は宿泊ができることはあまり知られていない。
  2. 明治城のどでかい酒瓶は実は正義のロボで、宇多津の平和を守っている。
    • ゴールドタワーには悪の組織があり、時々回覧板が回ってくる。
  3. 秘密のケンミンSHOWで「うだつ」と言われてしまった。徳島と間違えたのか?
  4. 宇多津新都市の住居表示は、浜○番町ではなく浜○番丁。
  5. 遊歩道が多い。
  6. 宇多津駅の南口から西へ行くとそこはすでに丸亀市。
  7. 宇多津ビブレの中の大きな水槽では、実はダイビング体験が出来る。
    • だいぶ前に水槽なくなっちゃった。
    • 宇多津ビブレはできてからしばらくは映画館あり、温泉あり、プールありで香川県民にとって最強の遊び場だった。
      • 香川で一番のショッピングセンターといえば宇多津ビブレだった。そう、ゆめタウン高松ができるまでは...
      • ゆめタウン高松をはじめより大きいショッピングセンターの出店が相次いだこと、お金のかかるレジャーが敬遠されるようになったことなどで、県民の間での宇多津ビブレの地位はどんどん下がってしまった。
  8. 西端の安達川の源流は果たしてどこに?
  9. 新都市住民と元からの宇多津住民とでいろんなことで微妙に噛み合わない。
  10. おか泉があるのはここ。1997年に坂出市から移ってきた。
    • 地元民は行かないけど
  11. 18000人の小さな町だが見た目は10万都市並に見える・・・
    • しかし、人口密度は香川一!
      • ちなみに、四国では2番目。1番はここ

ゴールドタワーの噂[編集 | ソースを編集]

  1. 以前は「純金のトイレ」が有名だった。
    • 「純金のスリッパ」まであった。
    • トイレとしての利用は不可だった。言うまでもないが。
    • 2008年頃にどこかに売却され、今では拝むことはできない。
  2. 2004年、レオマがリニューアルした後あたりにゴールドタワーもリニューアルした。
  3. ライトアップの色は翌日の天気予報で変わる。
    • 晴れなら緑、雨なら青。

綾川町[編集 | ソースを編集]

  1. 山越」があるのはこの町。
    • 行って来たんだけど、入口に例の三色旗があったのには萎えた。ココのポスターもあるし・・・。
      • 口コミで有名になった理由には、そこの会員が広めたからという説もある。
  2. 合併によって綾南警察署が改名したが、どういうわけか「綾川警察署」じゃなくて「高松西警察署」…。位置的にもむしろ南西じゃね?
  3. 高松空港は綾川町にも跨っている。
  4. 綾歌郡なので一応中讃(県を2分する場合は西部)だが、結びつきは同じ中讃の丸亀や坂出より東讃の高松のほうが圧倒的に強い。
  5. うどん県なのにそばを売りにするレアな自治体。

綾南[編集 | ソースを編集]

  1. 2008年にイオン綾川ショッピングセンターができた。
  2. イオンをはじめ、近年国道32号線沿いに大型店が次々に進出した。
  3. 滝宮は「讃岐うどん発祥の地」とされている。
  4. 滝宮駅から近い滝宮天満宮は、受験シーズンは梅の見ごろでもあるため参拝客が多い。
  5. 天満宮と道の駅の間に滝宮公園がある。こちらは桜の名所。
    • 桜の時期以外に行くと水の淀んだ川や1本だけ生えた松とかが見られるだけの、冴えない公園。

綾上[編集 | ソースを編集]

  1. 島を除くと県内屈指の過疎地域。

仲多度郡の噂[編集 | ソースを編集]

  1. 那珂郡と多度郡が合併してできたが、「那珂」の表記を「仲」に変えて「多度」にくっつけただけ…。

琴平町[編集 | ソースを編集]

こんぴらさん参道
  1. 何といっても、こんぴらさん。
    • 金刀比羅宮の石段が1368段と、NHK高松第一放送の周波数が1368kHzというのは偶然?だよね。
  2. 「灸まん」の看板がウザいくらいに乱立してる。
  3. 「電車」はここまで。ここから先は「汽車」になる。
    • 汽車は瀬戸大橋開通○○周年の時くらいしか走らない。言うなら「気動車」「ディーゼルカー」。
    • それを「汽車」と言わないか?あいにく四国民でないからワカランけど、この項は鉄ヲタ視点で書いたワケではない。
      • 高徳線民だが「気動車」「ディーゼルカー」とか言わんぞ。汽車だ汽車。
  4. 各地区のちょうさが喧嘩する氏子祭りがある。
  5. 10月の琴平は祭りで賑やかである。
    • 琴平地区 金毘羅宮 氏子祭(こんぴら氏子ちょうさ祭)(10/1~10/2)
      • 毎年 10/1と10/2に実施されるため、平日になると人が集まりにくい。
      • 土日の実施にしてほしいが、なかなか実現されない。
    • 現在、8台の太鼓台が運行している。
    • 金山寺太鼓台,阿波町太鼓台,西山太鼓台,高藪太鼓台
    • 南新町太鼓台,旭町太鼓台,栄町太鼓台,札の前太鼓台,(谷川太鼓台[運行中止])
      • 10/2の19:00頃に内町に行けばちょうさの喧嘩が行われる。
      • ルールは、かき棒が上になった方が勝者となる。
      • 高藪太鼓台と阿波町太鼓台は永遠のライバルであり、派手な喧嘩が見れるため人気がある。
      • 昔は、高藪 vs 阿波町は、あまりにも喧嘩が激しく、人の喧嘩もあったので機動隊が出ていた。
        • 高藪太鼓台は、喧嘩をしまくるので、夜の運行が中止されていた時期があった。
        • 今は、反省してルールを守るようになったので夜の運行も復活している。
      • ちょうさ好きな人が多い。
    • 榎井地区 春日神社 ちょうさ祭(10/1~10/2)
      • 現在、6台の太鼓台が運行している。
      • 横瀬太鼓台,六条太鼓台,旗岡太鼓台,蔵中太鼓台
      • 東中太鼓台,西中太鼓台
    • 金毘羅宮例大祭(10/10~10/11)
      • 行列はものすごく長い。やっこさん→おとうにんさん という流れで並んでいる。
      • おさがりは、全部見ようと思うと午前0時ぐらいまで見ることになるが、たくさんの人が見ている。
        • そのため毎年、臨時列車が用意される。
      • 非常に厳かな行事である。
      • 昔は、ちょうさも出ており非常に賑やかであった(噂)
    • その他にもこんぴらさん行けば色々とイベント盛りだくさん。
  6. 昔は市街地に4つも鉄道の駅があった。今はJRの琴平駅と琴電の琴平駅。
    • 昔はいかに鉄道が作りやすかったか、そしていかに過当競争が行われていたかである。
  7. 見た感じはド田舎であるが、人口密度は1000を超え、香川県で2位である。
  8. 資源エネルギー庁公認のガソリンスタンド過疎地。県内だと直島町とここだけ。まあ実感はないけど。あと24時間営業のコンビニも2軒しかない。

多度津町[編集 | ソースを編集]

  1. 少林寺拳法の総本山がある。
  2. 桜の木の数なら県内のどの花見スポットよりも多い気がする桃陵公園がある
  3. なぜか四国の鉄道発祥地となっている。
    • それは金比羅参りの客のために私財で鉄道を敷いた過去があるからです
    • 1888年以降ではないよね?
    • 1889年讃岐鉄道が丸亀~多度津~琴平間、後に国鉄。(1888(明治21)年に 伊予鉄道が 松山~三津間の営業を開始したのが最初であるが、これは 狭軌の軽便鉄道)
    • JR四国の多度津工場もある。
  4. 昔は、福山市行きの船便が出ていた。
    • その昔は鞆港。さらに昔は尾道だった。
  5. 一太郎やあーい
    • ネーミングがなんとなく隣県にけんかを売っている。
    • 桃陵公園の山の中腹にでっかい像が立っている。

白方[編集 | ソースを編集]

海岸寺二重塔
  1. 弘法大師空海誕生の地と言われている地域。
    • 一般的には善通寺生誕説のほうが有名だし、丸亀藩もそれを認めているが、当時の通婚文化とかを考えると……
  2. 三重塔と見せかけて二重塔になっている仏塔がある海岸寺がある。
    • 弘法大師空海の誕生の地を主張しているが、多度津の人間も含めて、誰も見向きもしない。
      • 江戸時代には善通寺と論争を起こすも、寺格の差などもあって負ける。
    • 四国別格二十霊場の第18番札所。
  3. 仏母院は弘法大師空海の母親である玉依御前の実家跡。
    • 四国八十八箇所の別格霊場となっている。
    • 昔は、四国霊場の巡拝に際してはここと海岸寺にも詣でるのが一般的だったらしいが、知名度等の低下により……
  4. 奥白方は高松藩主が幕末期に欧米列強の侵略リスクが高まった際に、藩の避難場所にしようとしたところ。
    • 家老の屋敷も残っている。

高見島[編集 | ソースを編集]

  1. 瀬戸内国際芸術祭の会場となる島の1つ。
    • その時期だけ塩飽本島と粟島へ行く船が出る。(普段は多度津港と佐柳島を結ぶ船が寄港するだけ。)
  2. 除虫菊の生産で栄えたのも今は昔。
  3. ハブ茶で作る茶粥が隠れた名産。

佐柳島[編集 | ソースを編集]

  1. 紫雲出山の真北くらいのところにあるが、多度津町の領土。
  2. 塩飽諸島で一般的な両墓制。その墓が残る。
    • というか佐柳島では今でも一般的な風習だったりするらしい。
  3. 多度津からしか渡れないし、多度津へしか渡れないと思われがち。(海上タクシーを除く)
    • 週に1回、土曜日だけ佐柳本浦から真鍋島経由で笠岡港まで行ける船便が出る。
      • 佐柳本浦→真鍋本浦。途中佐柳長崎と真鍋岩坪の2集落をスルーして真鍋島まで行く。真鍋島で高速船に連絡している。
  4. 猫だらけ。とにかくそこら中、野良猫ばっか。
    • NHK「世界ネコ歩き」でも取り上げられた。
    • 人馴れしすぎてて、カメラを向けると自分から良い感じに収まろうとする猫が何匹もいるらしい。
本浦[編集 | ソースを編集]
  1. 大天狗神社という荒れ神社がある。
    • 神社までの石段がかなり荒れている上に、山の稜線上にある奥社に至っては跡形もなく消え去っているとか。
  2. 佐柳島の玄関口。
  3. 紀州藩船と衝突して沈没したときのいろは丸の船長は佐柳島出身。(佐柳高次)
長崎[編集 | ソースを編集]
  1. 佐柳島の北端にある集落。
  2. 集落全体が文化財。
  3. 両墓制の埋め墓の方は、有形民俗文化財にもなっている。

まんのう町[編集 | ソースを編集]

まんのう公園のクリスマスイルミネーション
  1. 「満濃町」からいちいち平仮名にする必要性が全く見られん。
    • すまんのう。
    • なんか卑猥になってしまった。
  2. 大根一本をお客さんにすってもらううどん屋がある。
    • 「小縣家」のこと。しかし大根は3分の1しかすらないことが多く、残った大根は肥料にするという。

琴南[編集 | ソースを編集]

  1. 「ことなん」ではなく「ことなみ」。
  2. 温泉や遊歩道のある道の駅がある。
  3. 隣り合う美馬市とは国道438号で繋がっている。

満濃[編集 | ソースを編集]

  1. 池。
    • 香川物映画の舞台。
    • 香川最初の大型土木事業の舞台。
  2. 春から夏にかけてだけ楽しめる公園がある。
  3. 四国ニュージーランド村が休園して久しい。
  4. 国営讃岐まんのう公園はここ。毎年8月のロックフェス「MONSTER baSH」には2日で4万人以上が集まる。

仲南[編集 | ソースを編集]

  1. 満濃がニュージーランド村なら、こちらは「四国お祭り村」。
    • 今は潰れて廃墟ファンの格好のターゲットになっているらしい。
  2. かつて二宮忠八が「ライト兄弟よりも先に飛行原理を思いついた」樅ノ木峠がある。
    • この地にある道の駅の名も「空の夢もみの木パーク」。