高校生クイズファン

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全般[編集 | ソースを編集]

31回の歴史
  1. 女子が一人でもいるチームが勝ち残ると無性に肩入れしたくなる。
    • クイズが終盤になり、男ばかりが残ると見る気が失せる。
    • 体力が必要なステージに女子がいるチームがいると、余計に応援したくなる。
    • これを製作陣が勘違いしたらしく、2016年は予選で女子だけを絞り込もうとして大騒ぎになった。
  2. 受験勉強もクイズの知識に直結するとなると苦にならない。
  3. Yes・Noで答えるクイズの問題文が否定文だと、どちらへ行くべきか英文法的に悩む。ファンなら番組に苦情を入れたくなる。
    • 今はもう「○×」になりました。
    • と思ったら33回で戻ってしまった。
  4. 司会がラルフ(鈴木崇司)になって以来のバラエティー路線にはうんざり。
    • 一時期に比べれば落ち着いたが。
    • クイズらしいクイズばかりにしてしまうと、オタク(クイズ研究会に入ってる)男子のチームしか残らないというジレンマ…
      • だが、あからさまな女子チームへの優遇があった回はバラエティ云々以前の問題で見る気すら失せた。
      • そういう大会になったら・・・続きは下のほうへ
    • 全都道府県代表制でなかった2003年と2004年の大会には今でも憤りを感じている。
      • その後の爆笑問題が司会だった頃も評価が悪い。
  5. 「高校生クイズサスペンス劇場」復活を待望している。
  6. ファンでかつ自分の出身高校が出場するとなるとテンションは最高峰に達する。
    • 例え1回戦で負けようが一瞬しか映らなかろうが
  7. 敗退チームをしつこくクローズアップしている場合、敗者復活があるのだと思ってしまう。
    • 復活しないかな・・・。
  8. 世界一参加人数の多いクイズ番組であることはあまり知らない。
    • 今や本家を超えている。ギネス公認。
    • 韓国にも模倣番組があり、彼らと対戦したこともある。
  9. 高校入学の折、出場に備え、あとの2人のメンツの人選を開始した。
    • 学校ぐるみでやるとこもたまにあるから怖い。
    • ペア方式になったので1人揃えばどうにかなるようになった。当然ながら全校ぐるみで出ている所の数の暴力も増えた。
  10. 「なんで高松でやるの?」「なんで中国大会じゃないの?」などと文句をぬかす奴等がいる。
    • 「富士山大会(山梨・静岡)」もかなり苦し紛れな気がする。
      • 静岡県民としては、はっきり言って元に戻してもらいたい。
    • 仕方ないだろ、民放が5局見れる報復しかないだろ。
      • 香川のRNCが日テレ系なので四国・岡山になっているので報復・・・ではなくて弊害な。乗り入れじゃなくて鹿児島のように昭和までに3局と平成新局1局だったら中国大会に組み込まれていたのに・・・。
  11. 「ヴァンテアン号」に乗ってみたい。
    • いやいや、ここは富士山頂での決勝だろ。
      • HOME&AWAY形式の時には文字通り母校で優勝を飾りたいと思った高校生もいるんじゃないだろうか。
  12. これで過去問が出題されるらしい…。
    • 全国大会も「高校生クイズ杯」って名前だったような。
  13. 深夜アニメ化作品に対する県立浦和高校の正解率は異常。
    • 決勝戦でのこれの解答は埼玉県民のプライド???
      • もう許してやれよ。
    • 2010年大会の「32兆km」といい、浦和高校はネタに事欠かない。
      • 今のところこれが知力大会に移行してから唯一のネタ解答ともいえる。
        • 全国1回戦はよく見てみるとネタ回答がよく出ることも。だが目立たない
  14. 「2ちゃんねる」で流行した「さいたまさいたま!」は、1987年の第7回大会で自動販売機を使った運試しをして当たりを引いた埼玉県の参加者の叫びが起源であると信じて疑わない。
  15. そして第31回(2011年)大会ではクイズファンとは別方面からにわかが大量に入ってくること確定。
    • 西武ドームを追いやられた関東予選では後ろに一般観覧スペースがあった。
    • ここ数年は乃木坂46ファンも押し寄せる。おそらく一番多いのは高山一実ファンだろうか。
  16. クイズの問題の規則性を考えて楽しむ。
  17. どんでん返しが来た瞬間が一番燃えた。
    • ラルフ「さようなら~、さようなら~、さようなら・・・になるのは君たちだ!!
  18. 毎回予選の形式と出場校を知ってからその年の番組傾向を予測する。
    • 特に「女子チームがどのくらい全国大会に進んだか」は重要な指標だと思っている。
  19. ここ数年参加者が減りつつあるため、いつ日テレが「役割を終えた」と音を上げないか正直心配になっている。
    • 確かに参加者は減っているが、高校生向けの大型大会が増えたことで参加者のクイズ経験者率は上がっていると思われる。
      • 高校クイズ研は20年前は全国で20校あるかどうかだったけど今は100校以上ある。

回ごとの噂[編集 | ソースを編集]

知力甲子園路線(第28~32回)の噂[編集 | ソースを編集]

  1. 2008年から突如知力重視の形式になったが、開成・早稲田・東大寺・東海・ラサールなどの名門校ばかりクローズアップされる演出でひどい評価に・・・。
    • 絶対に視聴者が解けない問題をダイジェストするばかりだったし・・・。
    • 2009年のパーソナリティは東大卒の菊川怜と茂木健一郎。嫌な予感がする…
      • 茂木健一郎は邪魔でしかなかったと思う。
    • 知力重視になったせいで地方予選は参加者が激的に減ってしまったらしい。
      • 結局、去年の焼き直し・・・。面白くない。
        • 去年といい今年といい制作費をケチったのか何を思ったのか全国のは全部スタジオで撮っていたりする。
          • でも実は知力大会以前にも一回だけ決勝以外全てスタジオ撮影だった事がある。
      • 33回以降も参加者のV字回復には至っていないのが虚しい。
    • いわゆる「名門進学校」をクローズアップする演出はいまに始まったばかりでない。過去にも神奈川県立神奈川工業高校(しかもメンバー全員女子)が決勝に進出したとき、当時の司会者が「君たちがここまで来るとは意外でした」などという失礼な発言があったくらいだから。
    • とりあえず、あの演出じゃ「難関大進学率=スゴい」という大きく間違ったイメージを植え付けかねないからあれだけでもやめて欲しい。
    • 数年前にやった結婚式クイズ(マナーを問う問題。フィンガーボールを飲んだら失格、など)は面白かった。同じ知力でもどうせならこういう方向で競ってくれる方が好み。
      • 第18回だな。
    • あまりの酷さにBPOに苦情が来てるらしい。
    • 昨年(2012)の鹿児島県予選でのこと。第1問で早くも正解が1チームのみ(ノーマークの学校)となったが、結局そのチームは大人の事情で全国大会に出場できず。
  2. 『アメリカ横断ウルトラクイズ』に出場できない高校生から参加への強い要望で作られたのだから、ウルトラクイズ無き今はその合言葉の「知力、体力、時の運」を継承するべきだと思う。知力ばかりじゃツマラン。
    • ちなみに高校生クイズのキャッチフレーズは「知力、体力、チームワーク」だが、ここ2年で体力って地方大会でしか…。
      • 以前「知力:一定点数以上取るまでテスト」、「体力:500グラム減るまで運動」、「運:自販機で当りが出るまで買い続ける」というのがあったなぁ。その頃の方が面白かった。
      • 敗者復活が本戦からなくなったせいで、時の運も同様に地方大会でしか・・・。
      • ここ数年は「チームワーク」が軽視されてる気がする。絶対的エースと残り2人というチームが全国大会では持ち上げられがち。
        • 地方大会ですら体力を生かす機会はまったく無くなった!
          • 長時間炎天下での予選に耐えることが「体力」なのかも。
            • 2012年の予選では、テレビで映っていない木陰で休んでいた地区もあった。
    • むしろバラエティ色の復活希望。
      • だがバラエティ色を強めすぎるとオリラジチャンスや33回のアレみたいになってしまうのがファンとしてはもどかしい。
    • 分割でもいい。28回以降の流れを「全国高等学校クイズ選手権」にして、27回以前を(他局に持ち込んでもいいけど)「高校生クイズ」で分割するとか。
  3. 今思うと2007年のがむちゃくちゃ面白かったような気さえしてくる。それほど08以降が「・・・」である。
    • 不特定多数の意見よりも「視聴率」という目に見える指標を業界は大事にする。それがこの業界の摂理ッ…!(むろん視聴者の苦情をちゃんと受け止めたとこもあるが。)そして筆者は17回近辺のピラミッド型ステージ紹介&「BATTLE LAND」「SHOCK LAND」といいたネームの復活を希望。
      • 結局のところ、知力重視という劇薬を投与して視聴率を上げる効果はあったものの、その効き目が切れて後に残った副作用で苦しんでいる昨今。
  4. 知力だけを競うクイズの方が制作費が安くつくのだろうが、やはりウルトラの系譜として大がかりな体力・時の運を競うクイズもやって欲しい。
    • 無理は言わないから、バラマキ・マラソン・大声・奇襲クイズのどれか一つか二つ再現して下さい。それだけでも自分は日テレを見直す。
      • 全部日テレor汐留でもできそうだしね。
      • 知力終了後の原点回帰で奇襲以外は再現、ドロンコまで再現された。
        • あとは22回でもやったけど成田空港のじゃんけんと機内400問ペーパー→ブーブーゲートを再現しようもんなら完璧
  5. 2010年の優勝メンバーの一人(T君)が優遇されすぎで、その後受験ドキュメントまで作られた。
    • そして2011年の全国大会にゲスト出演。ちなみに東大には無事合格できたようです。
    • そして後輩のI君のほうがクイズの実力は上。
    • 挙句の果てに受験対策の本まで作られた。クイズの対策と一般科目の勉強は違うだろうに。
    • 2018年現在、I君と32回優勝メンバーのM君は他局の番組で活躍している。
    • この頃の伊沢くん(もう名前伏せなくてもいいよね)を見ていて、後に彼があそこまでの人気者になると予想できた人は決して多くはないと思う。
  6. ここ数年の準決勝はもはやクイズではない気がする。
    • 最もインパクトがあったのが「宇宙の面積を求めよ」...視聴者追いてけぼりどころか、スタッフだって一人も理解してないはずである。
      • 番組を擁護するわけではないが、流石にそれはないと思う。最上位層の大学出身のテレビマンなんて珍しくもない。
    • 2011年末にはそれの大学生バージョンまで放送された。
      • この手のクイズに混じって脳トレ系の問題も出しているのは上手くやっている。が、名前よりキャッチコピーがでかいってのはなんなんだ。
    • 実は算数で解けちゃったりする(by理系)
      • 「スカイツリーから物を落とした時の重力加速度」なんかは法則さえわかれば暗記可能だとどっかで見たような。
    • 「世界からの挑戦状!」と謳っている割には後半の問題のスケールが小さい。
  7. 一回戦恒例の「地方皆殺し」は良くないが、準々決勝が純粋な早押しクイズになって少しはマシになった気がしなくもない。
    • 準々決勝で優勝候補のかませ犬にされるよりも、予選書き問題でひっそりと消える方が変に目立たなくていいかも。
  8. 知力重視になって以来、参加者がどんどん減ってしまっている。
    • そのための対策が各県別大会と物で釣るグッズの配布って・・・。
      • いずれは関東も各県別になってしまうのだろうか・・・。
    • とりあえず、喜んでるのはクイズ研所属の連中だけだろう。
      • そもそも「ウルトラクイズ」をはじめとする視聴者参加型クイズの衰退は知力偏向(クイズ研の台頭も大きい)が原因の一つなのに・・・。
      • この形式になったからクイズ研の数が増えたというわけでもないらしい。
        • 既存のコミュニティに入りづらい、クイズ対策本がほとんど絶版という事を考えると増えないのも仕方ないとは思う。
        • 増えたというより、既存のコミュニティに合流しやすくなったということなのかもしれない。
    • 一応言っておくと、参加者の減少傾向は知力偏重化の以前からである。減少に全く歯止めがかかっていないのは事実だが。
      • 歯止めどころか拍車をかけた気が。。。
    • 予選の番宣で知力とは程遠いJKを映す(これ自体は今でもやっているが)時点で大分噛み合っていなかった感がある。
    • 知力重視終了後もあの手この手でやってはいるが、全国合計で1万人を割り込む状態が続いている模様。これは一時期の地方予選以下のレベル
      • 関東大会も昔は西武ドーム、今は日本工学院。
  9. 正直ヘキサゴンなどのおバカ晒し上げバラエティが台頭していたのが原因なのかもしれない・・・。ヘキサゴンが終わった今年なら少しは改善してくれるかなと思いたい。
  10. 計算問題を生徒が解いている間も視聴者向けに問題を表示してくれればいいのにと思う。
    • 結局何故最後まで一切解説を公開しなかったのかが気になる。
  11. とうとう多答クイズでどれが正解かを発表してくれないという始末。これはもはやクイズ番組といっていいのかどうか。
  12. 「文系問題は難しいのに理系問題は簡単」というクイズゲームにありがちな傾向は近年のこの番組にも見られる。
    • 出題のスケールが無意味に大きいだけで計算手順自体は至極単純、というパターンの理系問題が非常に多い。
  13. 「IN★POCKET」2013年2月号を読んで歓喜。今年はこの路線からの脱却が期待できそう。
  14. 盛岡第一高校が準々決勝に進出しても紹介されなかった件については気にしない事にしている。
  15. この5年の影響で27回以前を知らない(≒初回から知力大会だと思っている)中高生も増えた。
    • まぁ、そうなりゃ33回が知力大会じゃなくなったのを非難したくなるのも分からなくはない。
    • 逆に27回の時に中学生だった高校生はもっと悲惨なことに・・・。
    • 中高生だけでなく大人層にも「知力大会の方がクイズらしい」vs「ウルトラクイズ形式こそ高Qの本流」と言う対立軸が出来てしまったのには何とも言えない。
      • 解決策としては知力路線とウルトラ路線を隔年ごとに交代で…なんて案を出したいところだがやはり色々無理がある上に高校3年間で一方の路線が2年ある世代と1年しかない世代が出て来たりすることを考えると難しいか…
      • このため、昔の高校生クイズの話になると「知力重視の方が面白い」「いや、知力・体力・時の運だろ」と話がまるで噛み合わない。
  16. クイズ神やブレインワールドカップを見て、やはり演出が大きな問題だと気付いた。
    • 尤も後者は途中でこの項目にあるような演出になってしまったが。
  17. 少なくとも地方の高校のジャイアントキリングが一回はあって欲しかった。
  18. なんJ民が「正岡民」って呼ばれてしまうきっかけを作ったのもこの時期の31回大会のせい。

海外ロケ路線(第33~37回)の噂[編集 | ソースを編集]

  1. 2013年大会は、事前番組でやたらと「いろんな才能で日本一になれる」「今年は知力だけじゃない」「知力・体力・時の運・チームワーク」と、知力の甲子園路線からの脱却が強調されている。
    • 具体的には本選1回戦が懐かしの「早押し通過クイズ」、次の試合は「ぶら下がりサバイバルクイズ」という体力+知力バトルで、3回戦に至っては福引券を賭けて一問多答クイズをし、赤玉を引いたら通過という完全な時の運バトル。いずれの問題もごく常識的である。
    • 何気に海外行きは2013年大会が初めてである。
      • 第17回で香港、第22回でオーストラリアに行っているぞ。
      • 香港とオーストラリアはいつ日本領になったんだろう…?
    • こうなったらどんでん返しも復活希望。
    • 地方予選はまだしも、1~3回戦の放送まで端折られたのは非常に残念。つーか削るならスタジオトークを削れ。
      • むしろ海外行きをかけた空港での戦いが10分程度で終わったのが空しい。
      • はっきり言って、時間と金を余計な所へ使ってる感がある。
  2. 海外ラウンド(特にタイ)は「体力」に偏重気味だった気が…。極端から極端に走りすぎ。
    • クイズなのに決勝の最後が二人三脚2kmでいいのか?と誰もが思ったはず。
      • そもそもアレだと必然的に混合チームや女子チームが不利になるのは分かっていなかったんだろうか。
    • 制作サイドが過去5年のせいで知力以外の勘が鈍り、いざ勘を戻そうとしたらやり過ぎた感がありあり。
      • さすがにやり過ぎと思ったのか、翌年のアメリカ横断で体力偏重はある程度是正された
  3. 知力大会同様、予算が足りないことを色々と痛感する。
  4. 表向きは「原点回帰」だと主張しているが、実際はあまりの苦情の多さに耐えきれず、「知の甲子園路線」を推し進めてきたスタッフを更迭したから苦肉の策である。
    • 「知の甲子園路線」の真犯人は「エンタの神様」の五味Pである。
      • 演出の手法もどことなくエンタ臭がする。
    • 更に言えば32回で視聴率が落ちたのも方針転換の原因だと思われる。
  5. 34回で遂に1チーム数が2人に変更されることになってしまった。
    • どうしてもチーム数の水増しのためにしか見えないのが悲しい。
      • それとも長野代表の微妙にアレに見えたチーム構成が原因なんだろうか。
      • 34回の優勝校は男女ペア。男女混合チームの優勝は2002年の旭川東以来12年ぶりな上、2005年から9年連続で男子校が優勝していただけに、番組サイドから「成功」扱いされてそう。
      • 結局、アメリカ横断終了で1チーム3人に戻された
    • そして本当に「アメリカ横断ウルトラ高校生クイズ」になってしまった。
    • ハワイのビーチで行われる予定だった○×ドロンコクイズは22年ぶりに来たハリケーンの影響で室内で行われたが、22年前は実は第16回アメリカ横断ウルトラクイズの年で、この時は別のクイズ方式になっている。
      • せっかくの○×ドロンコクイズも室内だとなんかしょぼすぎたし、不正解で落ちるプールの中身が単なる濁った水程度で不正解者が本家みたく泥まみれになってなかったのが残念。
    • 35回もアメリカ横断続行。当面はアメリカ横断or海外冒険型で通す気か?
  6. 「起きろ、クイズだ」は名言だと思う。
  7. 近年は「予選で女子ひいき」→「そこで漏れた進学校を21世紀枠で救済」→「全国大会はこの2つに当てはまる高校をクローズアップ」という流れ。これに当てはまらない学校は放送では見向きもされないため、正直見る気が失せる。
    • その点、第37回優勝の三重・桜丘高校の二人はTV的に美味しすぎる人材だった。

地頭力・ソウゾウ脳(第38~41回)の噂[編集 | ソースを編集]

  1. 37回で数字が落ちたのが響いたのか、第38回は路線転換される模様
    • 2000年代以降、「方針転換」→「当たれば続行」「コケた・飽きられたら方針転換」の繰り返しなので傾向通りといえば傾向通り
    • ウケが良かったと判断されたのか、とりあえず39回でもこの路線を継続。
  2. 蓋を開けてみたら、地頭力=知力というよりはひらめきと発想、そこに体力・運が重視された構成。
  3. 決勝はたった38秒で終了。流石に決勝はもう少し捻るというか、そこまで地頭力に拘る必要があったのかと疑問に思わざるを得ない。
    • 桜丘高校が形式をまたいでの連覇。あの双子にすべて持って行かれた感がすごい。
      • なお弟は東大に入ったけど兄は都立大に進んだ模様。
    • 毎回そうだが、用意された道具に意外な使い道を見いだす必要がある。
  4. そろそろ桝アナの次が誰になるのか気になる。
    • 安村アナでした。
  5. 第39回はついにスマホ予選のみになってしまった。時代の流れなのか?
    • あるいは2020年は東京オリンピックの影響で(特に関東地方では)7月下旬~8月上旬に人を集めてのイベントは開催しにくくなるだろうから、それを考えて予め移行したのかも。

第42回~[編集 | ソースを編集]

  1. 第42回は都道府県ごとの出場枠すら廃止された。さすがに1校1チーム制限はあるよね?
  2. なんと12校しかテレビに出てこなくなることに。
    • 考えてみれば知力の甲子園以降は1回戦で出場校の7~8割が敗退するから、1回戦の部分を「二次予選」扱いにしただけといえなくもない。
  3. 43回ではとうとう一人でも出場できるようになってしまった。
    • ちなみに同回で全国進出した一人チームは16校中2校。

関連項目[編集 | ソースを編集]