鹿児島空港

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  1. 空港内のレストラン「シズラー」が無くなってから、行かなくなった。
  2. 運が良ければタッチ&ゴーを見ることが出来る。
    • 自衛隊の基地か?それとも、よっぽど暇な空港か。
      • 自衛隊の基地があるのは鹿屋市。ちなみに海上自衛隊。
    • 海保の基地はあるなぁ。っていうか、霧が多いからなぁ。
    • 暇ではない。離島線が多いために、空港の利用客数は全国トップ10に入る。
    • 新日本航空がタッチアンドゴーをしているのを見たことがある
    • ぼくは航空管制官3~鹿児島アイランドライン~のステージ4で、JACがタッチアンドゴー訓練をする設定がある。
  3. 駐車場の入り口がある場所がよく分からない上、入りづらい。
    • ロータリーの出口側に駐車場の入り口があり、同入り口側に出口がある謎設計。しかも右折でしか入れない上に、90度曲がってすぐ入り口なため、下手すればもう1周。下手しなくても入るに半周、出るに半周。
      • 改良工事が終わり、出入口がターミナル側になったのでわかりやすくなった。
    • 自動二輪の駐輪場は,空港敷地に入ってから奥の方の入り口から入ります。手前側から入ろうとすると警備員に叱られます^^
  4. 空港の前の国道は国分側から溝部方面に行く時、一番左側の車線を走らないと用事がなくても強制的に行かされる。
  5. 足湯が出来て観光客に大評判。
    • 桜島や霧島連山を模した石像?から温泉が流れ出る。
  6. 鹿児島県初のドトールはここにあった。
  7. 意外かもしれないが、きちんとした国際空港でもある。
    • 昔はナウル行きの国際線があった気が。
      • エアナウルのグアム経由ナウル行きですね。
    • ちなみに、当時は成田も就航していなかった、ポートモレスビー行きもありました。
    • 上海行きの路線維持を目的とした県職員の大量出張は、良くも悪くも話題になった。
      • 2016年の県知事選にも響いた。これ単独でなくて、ドルフィンポートの4年前倒しでの解体→アリーナ構想とかも合わさった結果だが。
      • ちなみに上海便就航は2002年なので、当時の県知事は無関係。
    • 初の国際線はおそらく那覇
  8. ゲームコーナーがあるが、店員の態度とメンテナンスが悪い。
    • セガのウイングウォーがある。貴重品だが空港で空戦ってどうなんだろう。
    • FAX、コピー機、インターネットコーナー、ネット端末がある。しかしネット端末の机は1Fカウンターの真っ只中にポツンとあるので、いいさらし者である。
  9. 話題の問題機ボンバルディアが離島便などでやたらと多い。
  10. SNAが2007年秋ごろ参入するらしい。
  11. 足湯の近くにEdy対応の自販機が設置されている。
  12. 宮崎県民も使う。
    • 宮崎日日新聞には宮崎空港と並んで鹿児島空港の空席案内が載っている。
    • ついでに熊本南部の人もよく使う。
      • 水俣からは鹿児島空港行きの空港バスがある。(熊本空港行きはない。)
        • 水俣・人吉方面、宮崎方面から大隅へ行く場合にはここで乗り継ぎ。南九州の一大交通拠点として使い倒されている。
          • そうした実績のためか、ついに福岡-鹿児島間の高速バス(桜島号)の一部も空港に乗り入れるようになった。
      • 人吉からは熊本-鹿児島間の高速バス(きりしま号)を使う。人吉IC-鹿児島空港間の区間利用で、乗客もこの区間だけ多い。
    • ということもあり、利用者数は仙台・広島などの政令市アクセス空港を抑え堂々の全国9位。三大都市圏を除けば4位につけている。
  13. リムジンバスネットワークが充実している。
    • 南国交通やいわさきバスネットワークが営業所を構えている。
    • 南国交通のそれは途中乗降が可能なので、本数が脆弱な北薩の地域内移動にも使える。が、いわさき(三州自動車)ではそれができない。
      • いわさきのうち鹿屋行きは、霧島市役所とホテル京セラだけ途中乗降が可能になった。
      • 同じいわさきグループでも、一般路線バスとして運行される路線(国分・隼人・垂水・志布志行き)は途中乗降が可能。
  14. ランプバスは南国交通が運行している。
  15. JALやANAのワイドボディ機のファーストフライト・ラストフライトの舞台。
  16. 九州自動車道の本線が付近を通っている。
    • 九州自動車道から空港が見える。
    • 空港から徒歩10分のところに高速バスのバス停(鹿児島空港南)がある。雨の日は面倒だが、いちおう空港発着のバスとの乗り継ぎが可能。
      • そのルート上には、上手い具合にセブンイレブンがある。しかも鹿児島県第1号店。
    • 東九州自動車道の鹿児島県区間も、大隅半島から空港へ向かうようなルーティングとなっている。というか加治木に繋げるしかないから、必然的にそうなる。
      • 下道(国道504号)のほうが距離は短くなる。
  17. 鴨池から溝辺に移したのは正解だった。おかげで九州自動車道の鹿児島県内区間が早く実現したから。
    • ただ九州新幹線全通後はそれが仇となり、福岡鹿児島便が瀕死の状態となっている。
    • 逆に西回り自動車道の整備が遅れたような気がするが…
      • 当時の鹿児島県の考えでは、国道3号と10号は4車線化で済ませる構想だったっぽい。
        • 高速が通らない場所の幹線道路は4車線化で対応という発想。残念ながらほぼ実現しなかった。
  18. LCCも地方空港としては豊富。ピーチに次いでジェットスターも就航するらしい。
    • ピーチのお陰で(乗り継ぎだが)鹿児島から新千歳まで、再び航空機のみで行けるようになった。それも片道1万円程度で。
      • うん、ちょっと何言ってるのか分からない。
        • JALやANAだと1万円じゃ行けないでしょ。
          • イースター航空も参入しました。冬季はチェジュ航空も運航。運賃も大韓航空に比べて割安。なぜか冬のほうが利用者が多い路線である。
    • ジェットスターはちょっとした火山灰でもすぐに欠航する。他社と比べて運航基準が妙に厳しい。
      • 中部国際発・鹿児島行が、成田着になってしまったことがある。
    • 地元新聞の「空席案内」ではピーチは載っていないが、ジェットスターは掲載。何故に。
  19. 熊本空港に検疫がない関係で月に1~2回カナダから食肉用の子馬を積んだジャンボ(通称馬肉便)が飛来する。あとは熊本で生育させて、熊本産馬肉として食卓に並ぶ。つまり熊本の馬肉の大半はカナダ生まれ。
    • このおかげで鹿児島は今でも4発ジェット機が見られる数少ない地方空港でもある。
  20. 駐車場は2時間無料。送迎には使える。
    • 数日置きっぱなしにする場合は、周辺の民間駐車場を利用するのがデフォ。
    • 3時間無料になってる。事前精算機が設置され、出庫がスムーズに。