Asrielファン

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Asファンの噂[編集 | ソースを編集]

トークに、Asrielファンに関連する動画があります。
直筆サイン入りLIVE会場ポスター
  1. 略して『アズファン』。
    • ペロペロしないで下さい。
    • 『As(ファン)』と表記される事も多い。
  2. 11eyes」は切り離せない。
    • PC版からTV版・箱○版・PSP版と主題歌や挿入歌を担当。代表曲の『穢れ亡き夢』や『Sequentia』を始め『追憶の誓い』『鏡の闇を穿ちて』『Judgment』『INNOCENT』というメジャーシングルや名曲を輩出した切っても切れない作品。
    • ただTV版は(ストーリーが)黒歴史すぎて「11eyes」のファン共々なかった事にしている。
      • まずヒロインのゆかが誰得のヤンデレ化、みりんさんルートかと思いきや結局(主人公)駆の気持ちは移らないまま終盤に駆と強引な濡れ場。最後はある種の夢オチという大カオス。EDに起用された『Sequentia』も冒頭と終盤にある大サビが収まらないという不幸。
        • 『Sequentia』を動画投稿サイトで試聴する場合は、TVED版ではなくフルサイズのものをお薦めします。
  3. 出来ればメジャーでの活動に専念してもらいたいと思っている。
    • ヴォーカルのKOKOMIが学生、コンポーザーの黒瀬圭亮が一般人(という噂)らしく、メジャーでCDを出してからも同人活動、バンドで言う所のインディーズ活動を並行して続けているアズ。ただ楽曲その他がもう十二分にメジャーレベルなのでDTMサウンドでは勿体ないとしか言えない。
      • やはりプロデューサーさんがいたり、生楽器を使うと楽曲は格段に良くなる。『AntiQue』を出したけど、もう一度メジャーから12曲詰め位でインディーズベストを再録して欲しい。
    • もうガーッとメジャーで音源作って、ガーッとツアーとか回って、いつか武道館とかでやって欲しい。アズなら絶対出来る。
    • 実験的で制約無く好きな事をやるのが同人作品、出来の良いものやタイアップの内容に合わせたものはメジャー作品と、それぞれで違った役割を担わせているらしい。この両輪的な活動はこの先も長く続くかもしれない。
    • ただ同人盤のサウンドを好むファンも多く、これは激しく意見の分かれるファンにとっては最も定番の話題。
  4. これから入門するなら『unveil』と『AntiQue』。
    • 『unveil』はメジャー1stアルバム。『Metamorphose』『穢れ亡き夢』『追憶の誓い(アルバムヴァージョン)』といったシングルが収録されていて、そのカップリングも入っているので手っ取り早い。更にインディーズ音源の『雪月花』『Al meila』の再録ヴァージョンも入っているのがおいしい。
      • ただ『追憶の誓い』はオリジナルヴァージョンではないので、これはこれで手に入れた方が良いかも。カップリングの『Dearest...』は次のアルバムに入るらしいけど。
    • 『AntiQue』は自身選曲によるインディーズ曲を集めたセルフカヴァーアルバム。ライヴ定番曲の『Moon Light Tears』『ラピスラズリの幻想曲』や新曲の『Judgment』は必ず押さえておきたい。
      • この『Judgment』は神曲。これは凄い。こんなボートラみたいな扱い(?)じゃなくてちゃんとシングルとかで出して欲しかった。
      • ただ正直『Moon Light Tears』は『禁断を呪いし儚き幻想』に入っているオリジナルの方が良い。音は綺麗に纏まっているけれど、激しさや疾走感が無くなってしまっていてかなり残念だった。あと7曲しか入っていない事や、選曲にも若干疑問符が残る。
        • 『AntiQue ~2nd collection~』がリリースされたものの、ここでも1番期待が集まっていた『nocturne』のリメイクが不評。前作のむんらいてぃあ(Moon Light Tears)と言い、最もキメなければいけなかった曲が立て続けにコケてしまった。
    • まだ1枚も持っていないなら、オムニバスだけど11eyesの『PERFECT VOCAL ALBUM』という手もある。
  5. シングルなら『Sequentia』。
    • これはカップリングの『鏡の闇を穿ちて』も名曲。ただどっちも次の『Angelrhythm』(アルバム)に入るみたいだから今から買うなら少し待った方が良いかも。カラオケトラックはシングルだけだけど。
    • インディーズシングルの『Devils Lullaby』も良い。1曲目の『白い夜の翳り』は名曲。
    • 個人的には『INNOCENT/ALTAIR』。特に『INNOCENT』はパッと聴きも馴染みやすいミドルナンバーだけど、更にスルメ的にハマっていく名曲。歌詞の中に「穢れ亡き夢」「追憶」というワードが登場するのも感慨深い。「11eyes」的に。
  6. 「代表曲は?」と聞かれたら、取り敢えずメジャーシングルから『Metamorphose』『穢れ亡き夢』『Sequentia』の3曲を挙げる。
    • 『Metamorphose』はメジャーデビューシングル。もう最近はイントロだけでグッと来る。
    • 同人ではシングルを切らないので、ライヴ等に行った事のない初心者からすると今一どれが代表曲や定番曲なのか分かりづらいと思う。
  7. 「ミニアルバム」と聞くとDVDケースの様な物を思い浮かべる。
    • ただメジャーでは使わなくなってしまった。
    • ちなみにこのミニアルバムが同人で出す時の基本的なリリーススタイル。だいたい6曲~7曲入り。
    • 近くに買えるお店があれば、メジャー作品よりも先に『回顧録 黒盤 Requiem』『禁断を呪いし儚き幻想』辺りを聴いておくと良いかも。最近の作品では『汝を照らす朧のアリア』とかがお薦め。
  8. ヴィジュアル系よりもヴィジュアル系らしいと思う。
    • 黒瀬氏がV系好きを公言している通り、楽曲はかなり正統なV系サウンド。むしろ世のV系バンド達が本来やりたかった音楽を体現していると言っても過言ではないと思う。
      • カテゴリ的には「同人音楽」で括られているけど、「ゴシックメタル」と呼んでも差し支えないと思う。そのうち北欧とかでも人気が出るかも。
    • これでメンバーが男性で構成されていたら全く違った道を歩んでいたかもしれない。
  9. ライヴ盤を出して欲しい。
    • 激しい曲が多くてライヴ映えする曲も多いし、バンドスタイルでの演奏(サウンド)もカッコ良いし、本当にDVD/BDかライヴ音源を出して欲しい。
      • 関係ないけど日本青年館の『Dearest...』から『INNOCENT』の着席パートの流れは良かった。ハードな「動」の曲が多い中でこういう「静」の曲も出せるのは素晴らしい。こういう振り幅はなかなか出せない。
    • 日本青年館のライヴDVD/BDにして欲しい。
  10. まだライヴの回数が少ないのでファンのフォームが固まっていない。
    • 基本的にはアニメ・ゲーム系の共通(水樹奈々?)スタイル。ただペンライトやサイリウムの色は決まっていない。というか使っている人もまだそんなにいない。
      • 赤(赫・紅・緋)がタイトルや歌詞に登場する曲が多く、また本人の呼びかけもあって激しい曲に限っては「赤」が定着しつつある。
    • これからガンガンライヴやって固まってきたらもっと盛り上がると思う。
  11. 激しくてスピードのある耽美的な曲が好き。
    • インディーズ(同人)セカンドフルアルバム『ORATORIUM』発売を記念したイベントがとらのあな主催で行われた際に、ここみんから挙手形式でアルバムの中で1番気に入った曲を挙げてもらうという質問があって、やはりこの様な曲に人気が集中した。ちなみに自分は少数派の『Windalia』に挙手しました。
      • 逆にバラードやスローテンポの楽曲には誰一人挙手しないというあまりに悲惨な結果が待っていた。これには流石にKOKOMI本人も苦笑い。いや別にフォローする訳じゃないけど、『瞳に映る最期の憧憬』『深紅の花園』『純潔の雪』『INNOCENT』『紫陽花』なんて素晴らしいと思いますよ?
  12. サポメンをよくいじる。
    • ギターの吉田(穣)さんやエビちゃん(戎屋聖一郎)なんかはお馴染みの顔なのでライヴ等でも人気がある。もちろんいじりすぎは良くありません。
  13. 横浜のメロスピバンド、Azraelとは何も関係ない。

メンバー別[編集 | ソースを編集]

黒瀬圭亮ファン[編集 | ソースを編集]

  1. 野郎が多い。
    • 彼の音楽に惹きつけられた男性ファンが多いらしく、むしろKOKOMIよりも男性人気が高いぐらい。
  2. ライヴでアンコールを呼ぶ時は「黒瀬」コール。
    • アンコールのコールはいつの間にか「くーろーせ!くーろーせ!」と黒瀬の名前を呼ぶのが定番になりつつある。
    • ステージ上には居ないコンポーザーの黒瀬氏。ただ会場のどこかにはいるらしい。もしかしたら客席に混ざって見守っている可能性も。もはやちょっとした黒幕状態。
    • KOKOMIコールも忘れずにお願いします。
  3. コミケやM3に足を運ぶファンは顔を知っている。イケメンです。
    • ちなみに知らない人はメジャーCDのジャケットに写っているシルエットか、または猫の人形などをイメージする。

KOKOMIファン[編集 | ソースを編集]

Birthday Acoustic Live
  1. 愛称は『ここみん』。
    • とは言ってもネット上で用いられる事が多いだけでライヴ等で本人を目の前にして用いられる事は少ない。
      • ただライヴで「ここみー!」と呼ぶ時にさり気なく最後に「ん」を付けている人もいる。
  2. KOKOMIが普通の女の子で(良い意味で)驚いた。
    • 歌の調子のまま、どこかのデスバンドのヴォーカルみたいにMCで呪いでもかけてくるのかと思ったら、可愛らしい普通のMCで和んだ。
  3. KOKOMIの歌詞はもっと評価されるべきだと思いってる。
  4. 女の子の方が多い(多分)。
    • イベントやライヴ会場では本人に因んで半分レイヤー的にゴスファッションに身を包んでいる子が多い。
  5. バースデーイベントに駆け付けた。
    • イベントとは言っても、結構きちんとしたアコースティックライヴ。普段のライヴとはまた違った新しい試み。割と急遽だったらしく、小規模会場かつスタンディングという条件になってしまったものの、しっかりと聴かせてくれた。選曲も初披露の曲や人気曲が多く好評だった。
    • ニコ生でも配信されていたらしい。ただし本編のみ。アンコールでは青年館以来となる人気の『Judgment』や、定番中の定番『むんらいてぃあ』など取り分け盛り上がれる曲が演奏さえたものの、これは会場へ駆け付けたファンだけのお楽しみだった。