BS放送局

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BS放送局の噂[編集 | ソースを編集]

  1. WOWOWなど有料放送が多い。
  2. 全国どこでも視聴可能だが、天候に左右されやすい。
    • 角度とかにも。
      • 集合住宅の場合、ベランダの向きや衛星波を遮る障害物(山、ビルなど)の有無で、視聴可能か否かが大きく別れる。
      • 引越し後にBSデジタル放送を視聴したい場合、南西向きにパラボラアンテナを設置するスペースがあるかや、障害物がないかを事前にチェックする必要がある。
        • 少なくとも、ベランダが東~南寄りの向きは避けるべし。
          • 集合パラボラアンテナがあっても、古いアンテナだとBSしか対応していないので、110°CSを見たい場合は要注意。
        • そもそも古いアパートとかになるとベランダ自体が無い所も多い。
        • 更に実家住まいの人間は、入れたいと言っても親などの家主が消極的なので…、と言う話もよく聞く。
    • 電波障害があるけど、どうしても見たい場合ケーブルテレビに入るしかない。
      • 物件によってはそれも無理、な場合も。集合寮なんかでもある話。
  3. 旅番組やドキュメンタリーなどハイビジョンを生かした番組が多い。
    • BS-TBSなんか昼間はいつ見ても海外の旅番組な気がする。
  4. 地上デジタル放送の試金石だったりする。
    • B-CASとかコピワンとかな。
      • コピワンはダビング10に取って代わり、B-CASも廃止の方向にあり。
        • BS/CSの有料放送がある以上、B-CAS廃止は難しい。せいぜい地デジでは見直すという程度。
  5. 実はテレビ以外にもBSラジオという放送があったが、WINJを除いて全滅。そのWINJもなし崩し的に消滅。もはや黒歴史である。
    • 他に独立データ放送も存在するが、こっちもウェザーニューズしか残っていない。
      • 今やradikoとか、スマホで聴けるの多いからな。事実上外に持ち出しが出来ないBSラジオが消滅するのは必然だったか。
        • BSラジオは、放送大学によって事実上再会。しかも、2018年10月にBSに一本化。
      • そのウェザーニューズも2016年9月30日限りで終了。これによりBSの独立データ放送チャンネルは全滅。
      • こちらもやはりインターネットに勝てなかったのだろう。今やテレビからでさえネットに繋げられるし。
  6. 2007年にアナログハイビジョンが廃止され、チャンネル増加。アナログBS全廃後もさらに増える模様。
    • 通販番組ばっかり。TwellVはQVCばかり。
      • これにはさすがに政府も規制に動く模様。
      • BS朝日も一晩中ショップチャンネルを放送していたり。
      • 地上波がワイドショーばっかりの時間帯に通販番組の方がマシと言う理由で避難してる自分って・・・。
    • スカパーの参入が決定。放送大学もCSから移行する模様。
      • 放送大学も番組教材の通販しそう。
    • チャンネルが増えるメリットはあるが、本当の目的は実現不可能だった「ショッピング専門チャンネル」の開局かも...
      • ジャパネットたかたとかショップチャンネルあたりが乗りそう。
      • 新規参入の条件が「通販・CM3割以下」と規定されたので通販専門は事実上不可能になった。
        • 民放初の有料放送化へ....オワッタな
    • 有料放送が特に増える見込み。地上波系有料チャンネルもCSから移る可能性大。
    • ショップチャンネルとQVCが4k放送を開始したため、事実上BSによるショッピング専門チャンネルは実現した。
      • 4Kの通販チャンネル?ようわからん。映画チャンネルとかならいざ知らず。
      • さらにここに来てジャパネットたかたが2k(普通に見られる方)で放送を始めるらしい。流石に24時間通販ではなさそうだが。
  7. バラエティ番組は少なかったり数年遅れの番組があったりする。
    • 肖像権の問題が解決していないから。
      • 音事協が騒がなければキー局の完全サイマル放送も可能性があったのに。
  8. 2009年度(予定)からセーフティネット(BSデジタルで関東キー局の地上波再送信)サービスを開始する。
    • セーフティネットを利用する場合は、予め「申請」が必要で、地上デジタル放送が視聴できる世帯は利用できない。
      • 地方局によっては同時間帯で行う放送内容が異なるため、同じ地域内でも視聴可否で問題が起きる可能性がある。
      • キー局の関東がA番組の放送を行い、地方局でB番組を放送していた場合、セーフティネット対象地域は、地上アナログ放送の終了までA番組とB番組が視聴可能になる。
    • 2015年度に入る前に終わったよ。
  9. 放送局は、視聴者の意見(リクエスト)等を聞いてくれなさそう。
    • 民放のBSは、通販番組に力を入れすぎだと思う。
      • ぶっちゃけ、「地上波のアニメ」全てが「BSで放送」さえできれば、残った枠は通販番組だろうが韓国ドラマだろうが別に構やしないんだが…。
        • 放送局はアニメだけで成り立ってる訳じゃないぞ。アンタ同じ事あちこち書いてるな?
  10. 全ての局に共通するプロ野球中継は、高画質・高音質なのに「試合終了」まで放送はしない。
    • まだ「スカパー」を見て楽しんだほうがいい。
    • NHKは積極的に試合終了までやりますよ。
    • BS朝日の巨人戦のナイター中継は試合終了まで放送。ただしデーゲームは試合終了までの放送ではない。
    • メジャーリーグはかなり充実してる。
    • BS日テレは142chで最大延長21:54まで放送してます。
  11. BSデジタル放送は、テレビショッピングで黒字転換している。
  12. 地球による“食”のため放送をお休みします。
    • 『地球「を」食べるのか、地球「が」食べるのか』という訳の分からない事を考えてたな。
    • 地球が何か食べるの?
    • 真相は放送衛星が地球の影に入って、太陽の光が得られない→電源が取れない。最近は蓄電池のおかげで24時間放送が可能。
  13. 放送優先度が地上波と異なる(但し、NHKは例外)
    • 「通販番組」>「緊急報道」>「BSオリジナル」>「地上波番組時差放送」
      • BSはもはや「通信販売」神伝説と化す。
      • 緊急放送より通販番組が優先なのが怖い。
        • さらに「ジャニーズ」番組が入ると....
  14. 視聴者が「番組」リクエストするも、全て断られる。
  15. 民放のBS5局は「無料放送」と主張しているが、NHK-BSが有料(945円は強制支払い)であるため、「無料放送」ではない。
    • NHKを緊急放送時以外スクランブルかける方法も考えられるが、減収を恐れるNHK側が嫌がるのは必至。
  16. BS放送局の黒字転換の真実は、テレビショッピング(通信販売)枠を増やしたから
    • テレビショッピング枠は、放送局のロゴは表示されない。
      • なぜかTwellVではテレビショッピングでもロゴ(ウォーターマーク)が表示されている。
      • 編集ミスか、何らかの意図があってか定かではないが、BS11で「終末のイゼッタ」が放送された際、前半Aパートまでロゴが表示されず、後半Bパート以降でロゴを表示していた。従来のアニメでは全作品で常に「BS11」のロゴを表示していたのに、何があった?
  17. 韓国の一部(慶州から南地域)では、日本のBS全番組が視聴できる。
    • 現時点ではBSアナログ限定ですが.....
    • しかし、日本はもとより福岡地域周辺では、韓国のBS放送受信は禁止されている。
      • 向こうもB-CASみたいなのがあるのだろうか?
      • 法的な問題以前に、デジタルでは規格が異なる(日本のISDBではない)
    • そもそも韓国のBSって放送内容がわからないぞ…
    • 何で禁止なんだろう…
  18. 地上波の番組がつまらない時に捜すとたまに面白い番組があったりする。
  19. アナログ放送が終了し帯域に空きができたことによりCS放送からいくつもの放送局が流入。110度CSとはなんだったのか。
    • ただその恩恵でHD化したチャンネルも。4Kやるよりそういうチャンネル増えないかな。
  20. 土曜日は22時~翌3時までアニメが観られる。
    • 22時~23時:BSアニマックス(この時間は無料)、23時~1時:BS11、0時~2時:BS-TBS、2時~3時:BSフジ(ノイタミナ)
    • 深夜アニメにおいては、MXが映らない地域はほぼBS環境が必須となっている。
      • 逆にいえば、日本国内のどの地域でもBSさえあれば、大半の深夜アニメは視聴できる。その点では他ジャンル(深夜バラエティ番組やドラマ)よりはましかもしれない。
        • 例えば大半の民放4局地域と宮崎では、視聴可能な深夜アニメの数は大差ない。
        • 民放のアニメを、「地上波で視聴」するのはもはや時代遅れの感が否めない。
          • 全日帯アニメは視聴率も要求されるのだが?
      • 2010年代後半現在は、ノイタミナ枠とテレビ東京系のアニメが、地方民最大の敵である。
        • 2010年代後半以降もなお、「地上波でアニメを放送」すること自体が、最大の敵だ。
          • じゃあBS環境無い視聴者切り捨てって事か?全日帯のだとデメリットだらけだが?
  21. 非常に電波の弱い、もしくは届かない地域でも受信できるのが強み。(でも札幌とか新潟とか雪の多い地域ではパラポラアンテナに雪が積もる)
    • 衛星なので地上波が不可になるフェリーなどでも受信可能でそういう意味では救世主だが、肝心の番組内容が(略。
  22. BSアナログ放送が映った頃、アナログのBS5では謎のモザイク画像を映していた。色はオレンジと茶色っぽく、音声も無い。かつてのWOWOWだったらしい。
    • WOWOWと契約すると支給される専用のデコーダーでスクランブルを解除して視聴していた。
    • スクランブルがあった頃は番組開始前にその干渉時間帯があり、一瞬映像が乱れたことも今となっては遠い思い出。
  23. 数年前までアメリカ3大ネットワーク(CBS・NBC・ABC)の夜のニュース番組がBSで視聴可能だった。
  24. どっかの学者は「BSが普及すれば地上波は必要ない」と主張していたが、上にある通り現状では事実上携帯性がゼロな事(モバHO!、ああ、あったっけそんなの…)、悪天候に更に弱い事、更に視聴者側の長年の習慣やら各テレビ欄が未だ地上波キー局優先な事もあって、その主張に説得力はない。
    • 地上波チャンネル数が少ない地方の場合、格差を少しでも埋めたいと言う理由でBS環境を入れる動機が強くなるけど、東名阪辺りはなまじ地上波チャンネル数が多い為に「別にいいか」と言う意識になりがち。
      • それに対する一つの答えが「主要都市圏は地上波(主にTOKYO MX)、地方はBS」と言う形での役割分担である。
        • 本来ならテレ東BSテレ東が上のような事を積極的にやって欲しかったのだが…。
        • 2013年頃からアニプレックスBS11が製作委員会に参加のアニメにおいて、この形での放送が広がり、かなり改善が進んでいる。
        • アニメ関係者はMXとBS11だけで放送してくれればいいと考えている。
          • それでもキー局で放送する事による「箔」が付く事を望む製作関係者もいる。
  25. 映画はNHK、WOWOW、スターチャンネル、専門チャンネルはノーカット。民放BS5局は局の判断でノーカットにするか否かを決める。外国映画は予算の都合で吹き替えではなく字幕放送であることがほとんど。
    • 地上波からの映画番組撤退の流れを受けてか吹き替えもそこそこ増えてきた。ただしほとんどがソフト版の吹き替え。新録するなんてとてもとても。
  26. 報道番組は、本当に同じ系列なのか?と言いたくなるくらいに論調が地上波と変わってしまうことがある。またひとつの話題についてもより詳細に解説があることも。
  27. 豪雨になると画面が低画質モードになる。
  28. 2018年1月からNHK-BS1とキー局系四局が画質を1440×1080にダウンさせるとの事。周知されてないのなんで??ちなみに目的は4K・8K放送への帯域に割くため。画質厨の皆様ご用心に(BS11は現状維持らしい)
  29. ローカル企業にとっては、地元以外にもCM流しても無意味どころか無駄なCM料金跳ね上がるだけなので、出稿は敬遠されがち。
    • それでも東京では見られないCMがたまに見られる。
  30. 地上波の全国ネット番組をほぼ全てBSに移行させたら、いわゆる御殿場や下関などの電波銀座を中心としたスピルオーバーを気にする必要がなくなる上に、民放4局以下の地域でも全ての系列局の番組をリアルタイムで見られて電波や情報の格差も解消されると思うのだが。ただそうなれば、既存の地上波の大半がいっしょ3ちゃんねるおっさんなどのような独立局同然の番組編成となり、地元企業がCMを出すにも二の足を踏むことになりかねないから難しそう。長い記事

NHK[編集 | ソースを編集]

NHK-BS

無料放送[編集 | ソースを編集]

あまり見ない

放送大学[編集 | ソースを編集]

放送大学を参照。

Dlife[編集 | ソースを編集]

  • 旧FOXチャンネルではなくBS放送の方
  1. 2012年3月17日放送開始。
  2. 運営会社はディズニーの子会社。
  3. ディズニー系をはじめとした海外ドラマ・アニメを中心とした構成。力の入れ方は12チャンネルよりはある、と思う。
    • ディズニーチャンネル&その他CSチャンネルの体験版、といったイメージか。
  4. 後発局の性としてリモコンで一発選局できないハンデを負っていたものの、7&iの力を借りてリモコンの無料配布という力技までやってのけている。
    • 下記の地デジ難視対策を飛ばせるテレビでは「BS1を選局してから、チャンネルを逆送りにする」だけで見られる。意外と簡単。
  5. テレビショッピングが無料BSの中で一番少ない。ディズニーの子会社だから資金はあるようだ。
  6. BBCニュースをなぜかやってる。海外ニュースをたまには見てみたくなる人なので嬉しいのではあるが...
    • 因みに親会社はアメリカの三大ネットワークの一つ(ABC)をも持ってるがそっちはやらない
    • 朝5時台と8時台(学校の長期休業期間除く)にやっていた。8時台のものはサマータイム適用時/非適用時で違う番組になっていた。上記のNHK-BS1と異なり全体を放映し、やむを得ない場合は「都合によりここで番組を終了します」というテロップが出た。
    • BBCワールドニュース以外にも、BBCの番組が複数放映されていた。
  7. 日本のアニメも放送している。
    • 2014年7月には新作深夜アニメ「東京喰種」をここで放送。
      • いつの間にか金曜深夜2時・2時半台はアニメ枠として定着した。
        • 2時半台は進撃の巨人を1年間ループして放送したり、ラインアップは「東京喰種」シリーズ以外はMBSTBSで放送されたものを再放送することが多い。
    • 深夜以外にも、ディズニー傘下となったマーベル関係の「ディスクウォーズ アベンジャーズ」や、なぜかイナズマイレブンを放送していたりする。
      • 「アタックNo.1」などの懐かしい作品も。
  8. 平日23時には吉本興業の芸人の「ラジオな2人」なる番組がある。
  9. 「東京ガードセンター」が始まるまでDlifeで日本国内のオリジナルドラマは放送されていなかった。
  10. ウォーターマークや番組途中に挿入される番組案内のテロップがやたらとでかい。
    • これは有料のディズニーチャンネルやディズニーXDでも同じ。
    • 番組案内は、番組名の下に原題名を英語で表記した(例:NUMBERS 天才数学者の事件ファイル→Numb3rs)。日本原作ものにもつけていたことも。
  11. たまに、池上彰氏の解説番組を放送している。
  12. ケーブルテレビではあまり再送信(放送)されていない。
  13. BS局にしては字幕放送にかなり積極的。映画や海外ドラマの吹き替え版であれば、時間帯を問わず字幕放送を付けている。
    • 一方で、Dlifeオリジナルの番組で字幕放送をやっているのは見た事が無い。
  14. 地震速報テロップや緊急地震速報が、日英のバイリンガル。
  15. 扱う番組の性質上、二ヶ国語放送が多くなるためか、二ヶ国語放送でない時も副音声が有効になっている
    • わざわざ副音声の有効無効を切り替えるより煩わしさが減るから?
  16. なんかFOXスポーツ&エンターテイメントとともに放送終了するうわさが…。
    • 正式決定した。ホークス戦はまた日テレプラス辺りに戻るんだろうか。
    • 閉局前のクロージングでは、これまでDlifeにて放映した番組のタイトルを全て紹介するという演出がなされた。
  17. このチャンネルのおかげで「怪奇ゾーン グラビティフォールズ」や「悪魔バスター★スター・バタフライ」などのマニアックな海外アニメの存在を知った人も多いと思う。(筆者もその一人です)
  18. 消えたのはディズニープラス誘導のためだろうか。

地デジ難視対策衛星放送[編集 | ソースを編集]

砂上の楼閣
  1. 東京キー局の地上波放送がそのまま見られるという、地方民にとって夢のようなチャンネル。
    • と思っていたら大間違い。事前申請が必要な上、見れるチャンネルはその県に系列局のある放送局に限られる。
      • 全国的に見られない放送局位は放送して下さいよ…
        • 元々映らないからと、北海道の道東・道北も除外される。
          • でもそろそろ道東辺りでは除外されなくなると思う。(中継局が何箇所かに出来るので)
        • CATV加入しても日テレ系列局が見れない沖縄くらい日テレも放送して下さい…
          • それを言うならテレ朝系列局が見れない高知くらいテレ朝を放送してくれたらいいのに…。
            • ついでにフジテレビ系列局が見れない青森で(ry
      • クロスネット局のある地域はややこしい。
        • 大分の場合日テレ・フジが両方見れて4系列になってお得感がある
        • 宮崎はフジしか映らなく2系列のみで一長一短な感じになる。
        • 福井は日テレだけ。しかし元からほぼフルネットなのでさほど違和感が無いかも。
          • というか福井放送は日テレ公式サイトでフルネット局扱いされている。
      • アナログ放送における大東諸島のようなものと思えばいいかも。
      • 視聴期限がある。視聴期限までに地デジ難視対策できなかったら悲惨な事に・・・
      • 情報格差を是正するために全て見れるようにだろ…全てが駄目ならせめて系列局のない局だけでも見れるようにすべき。視聴は有料にしてその収益を地方局やCATV局に還元するのもいい
        • そんなことしたらお金のない貧乏人なんかは・・・。
    • ここの対象世帯が公表されているが、こんな山奥に人が住んでいるのかと感心してしまう。九州一の酷道の峠と峠の間のダムしかない場所とか。
    • でも地方局で放送されてないキー局の番組が見れるから少しは重宝する。
    • 地元で放送されていない深夜アニメを見る事もできるように。なのでそのアニメ目当てで移住してくるオタクが現れてもおかしくない(笑)
      • 流しているのはキー局系だけだから、需要があったのはテレビ東京(全日帯の一部と深夜アニメの大半はBSでも流さない)と(ノイタミナやってない地域での)フジテレビくらいか。
  2. 電子番組表は見られない人にとって邪魔でしかない。
    • 最近作られたテレビには出てなかったりするので番組表がスッキリしてる。
  3. 東京のNHKが送信されるので、地方のNHKは見られない。
    • せめてNHKぐらいは地方のを放送してくださいよ・・・。そうしないとローカル・災害情報が得られないので。
      • 容量がパンパンになるだろ。
  4. 2015年3月までに終了。空いた枠(物理17ch)は8K放送の実験用に使われているらしい。
    • その後、2018年からはNHKとBS-TBS、BSフジの4K用に割り当てられた。

ウェザーニュース[編集 | ソースを編集]

  1. 正確にはテレビジョン放送ではなく、独立データ放送である。
  2. 運営事業者はウェザーニューだが、局名はウェザーニューと、非常に紛らわしい。
    • 尤もSOLiVE24内では、前者はよく聞くが後者はほとんど聞かれない。
  3. 特に災害時など生活に役立つチャンネルなので、覚えておくと重宝する。
    • 地震の情報はNHKより早い。
    • SOLiVE24もずっと生(深夜帯の一部除く)で視聴者(課金会員)情報を主においているため、速達性が早過ぎる。
  4. SOLiVE24の番組はヘタすると、民放のバラエティ番組より面白いんじゃないかと思う時もある。
    • 出ている出演者は芸人とかではなく、全てウェザーニュースと契約したオーディション合格者(プロ不可)やウェザーニュースの中の人などほとんど素人に近い方々。でも、それぞれのキャラ付けがあって結構面白い。
    • 公式アプリの他につべやニコ生、abemaTVFRESH!など様々な媒体で配信するようになったので、BSデータ放送での必要性は低くなったがソラボタン参加は可能(ただし、ネット接続が必要)。
    • それゆえ「弱者男性の姫」という出演者まで登場して…。
  5. 9月末で終了します。理由はこれです
    • ネット番組に移行したがBSフジなどで一部時間帯で放送されている。

BS松竹東急[編集 | ソースを編集]

  1. 歴史的経緯を知っているとなぜ東映ではなく松竹?と思いそうだが、東急と松竹は提携関係にあるそうな。
    • でも東映時代劇の遠山の金さんを放送している。
    • ゼビオ・東映・東映アニメも出資することに
  2. 松竹が6割の株を持っているので本社は歌舞伎座の近く。
  3. 松竹の映画やドラマ…のみならず海外ドラマやバラエティ、アニメなど幅広いラインナップ。
    • バラエティの中には何故かSTV制作の『1×8いこうよ!』も。
    • 松竹の関与するアニメは全てこちらに移行…と思いきやBS11などの他のチャンネルでも引き続き放送する上にここでのアニメ枠は松竹以外の作品も放送する。
      • アニメの中には長年BS放送の機会に恵まれなかった作品も。
        • BS11とかではなかなかやらない、ちょっと古めの作品も。
          • 遂にオリジナルの新作アニメ放送決定。
      • ついに韓国の作品も放送した。
    • 特撮も放送した。もはやなんでもあり。
  4. 野球中継はじめました。松竹でも東急(東映)でもなく東宝と関係があった球団が中心。
    • ちなみに、中継初戦の対戦相手は、奇しくも東急フライヤーズの末裔にあたる球団だった。
  5. ゴルフ中継にも積極的。ついでにゴルフを題材にしたアニメも放送
    • テレビ朝日で中継しなくなってしまった全米オープン、全米女子オープンを2023年から中継している。
      • 2024年の全米女子オープンの笹生優花選手の優勝ニュースでDAZNと共にクレジットされている。
  6. サッカーはヴェルディ寄り

BSJapanext[編集 | ソースを編集]

  1. ジャパネットたかたが創設するテレビ局。
    • 通販専門チャンネルと思いきや、下述のアタック25や韓流ドラマ、バラエティやアニメなど通販以外の番組もそこそこラインナップしている。
      • 『西川貴教のバーチャル知事』といったオリジナル番組や、何故かHBC制作の『森崎博之のあぐり王国北海道』といったローカル番組も放送する。
      • ハイキュー、黒子のバスケとジャパネットがスポンサードする高校大会の競技のスポ根アニメが来たと思ったらその後スポンサードしてない自転車の弱虫ペダルも・・
        • ぽんのみちとかいう麻雀アニメを地上波から3か月遅れて放送
    • J:COMでは配信しない。あからさま過ぎる。
      • J:COMはトゥエルビ(という名のQVC)も6年間配信していなかったし。
      • これめっちゃムカつくねんけどなんでなん?(まさかと思うけどショップチャンネルの圧力❓)
  2. アタック25がこちらで放送を再開する。
    • こちらでの放送となっても、ABCが引き続き制作関与する。
  3. ジャパネットだけあってV・ファーレン長崎の応援番組も放送する。肝心のホームゲーム生中継は権利の都合上難しいかもしれないが…。
  4. 何故か、ゴルフ番組が他のBS局より多め。
  5. 2023年より、麻雀のプロリーグMリーグに参戦することが決定!

BSよしもと[編集 | ソースを編集]

  1. その名の通り吉本興業系列。
  2. 「Kawaiian TV」を前身とする。
  3. 開局初日の特番で、「吉本なのに無料で見れるんです」という発言があったらしい。
  4. BS放送局ではおなじみの番組の半分以上がテレビショッピングということをやっていない。
    • それどころか平日は生放送番組が10時間もある。
    • とはいえやってる番組は吉本所属の若手芸人やあまり売れていない芸人が出てくるのがほとんど。
    • かつてあったDlifeと同じで資金力があるからこその強み。
  5. 朝の8時からのりおよしおコンビがMCをやっている。
    • 吉本のなかですら「1ヶ月持つかどうかすら怪しい」といわれる始末。
  6. 会社の本社は大阪にあるが、スタジオとか放送局の類はすべて東京。
    • 大阪にもスタジオがあるが、どうみても小さいブース個室にカメラとマイクをおいただけ。ものすごく狭苦しい。
  7. 全国で無料でよしもと新喜劇がみられるようになった。土曜日の午前中にMBSで昔やったやつを流すらしい。
    • 昭和時代にやったものと平成の終わり頃~直近のものを適当にセレクトして流している。
    • 2023年7月からは祇園花月で上演したやつも独自で流すことになった。
  8. 意外なことにプロ野球中継も放送する。
    • ゲストで中継するカードの対戦チームのファンである吉本芸人を呼んで他社とは差別化している。
  9. いろんなケーブルテレビ局の番組を流している。
    • よくみたら出演者が吉本の住みます芸人だったりする。
    • 地方局と組んで作った番組を流したりもしている。(奈良テレビと吉本興業が作ってる、笑い飯哲夫がお寺を回る番組とか。奈良テレビの番組が県外で見られるなんて、これくらいやろ。)
  10. 「ダイドーグループ 日本の祭り」はここでも放送されている。
  11. EPGでは番組未定のまま放送したことがある。

有料放送[編集 | ソースを編集]

有料放送たち

スターチャンネルBS[編集 | ソースを編集]

スター・チャンネル

  1. BS初の専門チャンネルで、洋画専門。
  2. e2 by スカパー!の2チャンネルと合わせて契約。
    • そのためスカパー!e2のチャンネル扱い。
  3. 2007年12月よりハイビジョン化。
    • それまでe2 by スカパー!で放送していたハイビジョンはスターチャンネルプラスに戻る。
  4. BSアナログ終了後はBSでハイビジョン3ch体制に。

BSアニマックス[編集 | ソースを編集]

  1. BS初のアニメ専門チャンネル。
    • でもラインナップは旧作ばっか。結局地方民はAT-Xしかないのか。
    • と思ったら、2012年7月より土曜22時台をノンスクランブル放送枠として、新作深夜アニメを放送開始。BS11とかからあぶれたアニメの補完になるか?
      • でもやっぱり2012年10月期以降はBS11と同じ作品(中二病でも恋がしたい!、たまこまーけっと等)を数週間遅れで放送している。
        • 2013年7月の「超次元ゲイム ネプテューヌ」はBS11よりこっちの方が早く放送している。
          • アニマックスが製作委員会に参加している、数少ない作品だからこそ可能なことだった。
    • たまーにアニマックス限定で放送するアニメがある。「愛してるぜベイベ★★」は連載誌(りぼん)で盛んに宣伝していたが、主な読者層にとってはどう考えても視聴するためのハードルが高すぎた。2004年時点では東経110度CS放送に対応したテレビもまだ少なかったし。
    • AT-Xに比べ、製作委員会への参加に消極的なのが…製作委員会にも力が入ればAT-Xと差別化を図れそうなんだが。
  2. アニソングランプリ大会やANIMAX MUSIXライブなどアニメソング振興にも力を入れている。
    • ANIMAX MUSIXはカバー曲の比率が高いので「カラオケ大会」との揶揄があったりも・・
    • アニソングランプリは出来レースとの批判もあったり。
      • そのせいか2014年は開催中止に。このまま消滅だろうか?最近じゃアニソン歌手も飽和状態になってるし(声優が歌うアニソンも珍しくなくなってる)。
  3. まど☆マギのように、売れる作品だ!と目星付けたら、速攻で他チャンネルから引き抜く事も平気でやる。これも日本最多加入者数だからこそ出来る技か?
  4. AT-Xと異なり、スカパー!(またはケーブルテレビ)ではいわゆる「パック割」での契約により、割安で視聴が可能なため、加入者数はAT-Xを上回っている。
    • それどころかスカパー!各チャンネルの中で加入者最多。
  5. かつてライバル的存在だったキッズステーションと経営統合。
    • そして共々ソニーからノジマグループに
  6. 海外でも展開しているが、韓国アニマックス製作の『バンジのにゃむにゃむ日記』はなぜか日本ではディズニーチャンネルで放送された。

FOXスポーツ&エンターテイメント[編集 | ソースを編集]

  1. 放送開始から一年間は無料。太っ腹。
  2. FOXドラマ以外の番組もやってる。
  3. ついに無料放送が終了。 CATVの中では放送終了になる有り様。
    • BS朝日の社長が「はやくやめてほしい」と嘆いていた。
  4. 2013年からホークスマリーンズバファローズの主催試合を放送する。
    • しかし有料なので今まで無料放送やCSで見ていたパのファンからは落胆の声が挙がった。
      • 「スカパー!プロ野球セット」で一応解決へ。
    • 3球団では放送しきれないためか一部の試合はFOX(CS)で放送される。
    • ついにプロ野球やサッカーなどのスポーツ中継はCSの「FOXスポーツ&エンターテイメント」に移管された。
    • しかし、ロッテ戦やオリックス戦の中継権は2年で手放したため、ホークス戦専門になった。
  5. FOXスポーツ&エンターテイメントに名前が変わっていた。
  6. WOWOWで打ち切られたUFCもここがフォロー。
  7. 1年間無料だったお陰か、BSスカパーとともに大半の新聞に番組表が掲載され続けている。
  8. 前述のDlifeと共に、2020年3月に放送を終了。代わりにディズニー・チャンネルがBSで開局する予定である。
    • ホークス戦の中継権はスカパー!系列の「スポーツライブ+(プラス)」が引き継ぐことに。