週刊少年ジャンプファン/作品別/た~わ行

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分割済み[編集 | ソースを編集]

たな行[編集 | ソースを編集]

太臓もて王サーガファン[編集 | ソースを編集]

  1. パロディネタを全部笑い飛ばせるかどうか。
  2. 生徒会長就任からクーデターで辞任までは主役は太臓だったと思う。
  3. 真白木成人高校生、矢射子浪人と何気にかかわると悲惨なことになると思わせる間界人。
  4. 「ジョジョ」ネタだけじゃないと認識している。

珍遊記ファン[編集 | ソースを編集]

  1. 1巻~6巻までのセリフすべて憶えている。
  2. 幽☆遊☆白書が嫌いである。
    • 珍遊記が長く続いていたら、上記の作品が打ち切られたと思っている。
  3. 渋谷シアターで行われ、2009年7月2日~4日まで開催されていた珍遊記の映画を見に行った。
  4. 2が再開された時はうれし涙を流した。
  5. 「糞漫画」は褒め言葉。

ついでにとんちんかんファン[編集 | ソースを編集]

  1. 抜作先生役の吉村ようが逝去していた事実を知って絶句。
  2. 全身をレントゲン撮影すると、手足が「魚の骨格」になるものと信じている。
  3. アニメ放送時代からのファンには、ハイスクール!奇面組ファンとの掛け持ちも多い。
  4. 聖地は新潟市の旧・白根市
    • 原作者の現在の居住地である西区鳥原も。
    • (旧)白根市は、すんなりと「しろねし」と読める。
  5. いつか自分も「しり見せ」「前見せ」「袋のしわのばし」を人前でやってみたいと思ったことがある。
    • 幼稚園・小学校低学年児に実際にやってみた(特に女子の前で)。
      • この年齢で性的感覚を覚えた。
    • でも、こちらみたいにPTAの目の敵にはならなかった。

DEATH NOTEファン[編集 | ソースを編集]

  1. 「ジャンプにこんなの載せていいの?」と思った。
    • 数回思った。
  2. 話数を最初から108と決めていたのも驚いた。
  3. 最後まで主人公が改心せずに死ぬのはスカっとしない。
    • これもジャンプらしくないエンドだ。
  4. 本当にあったら」どうなるか考えた。

DOIS SOLファン[編集 | ソースを編集]

  1. 着眼点は良かったんだけどねえ…。
  2. 結局監督しかやらない理由が明かされてない。
  3. ヒロインも活かしきれなかった。
  4. ただタイトルの由来がちゃんと明かされていたり、監督を信頼できる仲間、という感じはとてもよかったのでは?
  5. このあたり、LIGHT WINGや少年疾駆といったサッカーものが続いていたことも評価を下げる原因になっていたかもしれない。
    • 「またサッカーかよ」というアレである。
    • 単独で読めば結構行けるのだが。

Dr.STONEファン[編集 | ソースを編集]

  1. 科学万能主義だ。

ど根性ガエルファン[編集 | ソースを編集]

  1. ピョン吉Tシャツの作成にトライした。
    • 」1文字を書いたシャツでも可。
  2. 元祖ツンデレヒロインは吉沢京子だと思っている。
  3. サングラスは「かける」ものではなく、前頭部に乗せるもの。
    • そのサングラスは、幼なじみにもらった。
  4. 聖地は、石神井公園
  5. 土曜夜は続けて「お笑い頭の体操」→「8時だョ! 全員集合」→「キイハンター」→「必殺シリーズ」と見るのが王道。
    • ただし、関西では「お笑い頭の体操」が「部長刑事」になる。
  6. 指が4本しか無いのに違和感を感じない。
  7. 梅さんの握る寿司を食べてみたい。
  8. 梅さんは大人の理想像。
  9. 町田先生の教師生活年数は、知ってて当然。
  10. 今や知名度ではとんねるず>>>>ど根性ガエルになってしまった。
  11. 実写ドラマ版は論外。
    • 「その後」だから別作品扱いで問題無さそう。
  12. ひろしの母ちゃんの年齢が意外と若いのが切なくなる。
    • 現在だったらもっと年長にされていそう。

とっても!ラッキーマンファン[編集 | ソースを編集]

ラッキークッキーChakuwikiー
  1. どんなラッキーが起こるのかを考える。
  2. 「き」や「キー」で終わる言葉を見つけると「ラッキークッキー○○キー」と発言してしまう。
    • 「○○き」「○○キー」で終わる言葉を探したいがためだけに、逆引き広辞苑を持っている。
  3. 「ラッキーネットワーク」には何らかの形で応募した。
    • 「手抜きじゃないか?」という点は考えないことに。
  4. 「ガモウひろし=大場つぐみ」かどうかについては保留。
    • ついにガモウ=大場確定…。
  5. なんでA星(仮称)からA星人ではなくB星人(仮称)しか来ないのかを真剣に考えたことがある。

飛ぶ教室ファン[編集 | ソースを編集]

  • 注:エーリッヒ・ケストナー原作の児童文学小説をベースにした漫画作品ではありません。
  1. 2巻で連載終了したのは決して打ち切りではない、ストーリーが完結したのだと主張する。
    • 最終話での北川先生の最期は伝説を通り越して神話。
  2. 冷戦末期の核戦争の恐怖に慄いた者多し。
  3. 2011年現在、改めて読み直すといろいろと考えさせられるに違いないと思っている。

DRAGON QUEST -ダイの大冒険-ファン[編集 | ソースを編集]

  1. 子供の頃、アバンストラッシュのマネをして傘を折ったことがある。
  2. アニメの打ち切りには納得がいかない。
  3. 表主人公はポップ、裏主人公はダイ。
  4. 「ドラゴンボールのパクリ」は禁句。
  5. 重甲ビーファイターの配色を見ていると初期のパーティを思い出す。
  6. 巨乳キャラと言ったらマァム。

トリコファン[編集 | ソースを編集]

  • 週刊少年ジャンプの『トリコ』のことです。
    • 『人喰いの大鷲トリコ』ではありません。念のため。
  1. 当然食材は応募している。
    • 使われると嬉しい。
  2. 「コロコロみたい」とかは禁句。
    • でもファンに子供が多いので、おおっぴらにファンと言えない。
    • 「グルメ学園トリコ」が最強ジャンプに乗っている。
    • 「メルヘン王子グリム」「現存!古代生物史 パッキー」に比べてコロコロっぽくはないと思う。
  3. 読者から見て旨さが伝わる食べ物とよく分からない食べ物の差が激しい。
  4. アニメ第一話でコラボなのはさすがに納得が行かない。
  5. ジャンプの漫画にしては必殺技が単純明快だと思った。
    • ドラゴンボールにつながる強さの表現(数字で表現)なのだが、今のジャンプは技名を複雑にして強化を表すことが多いので、かえって斬新だ。
    • これから、多分少年誌復帰のために書き始めたんだろうと思う。
  6. ティナはいらない子。
    • こちらのアニメ版王位争奪編に登場するレポーター少年の成人女性版的なポジション。
    • せめて島袋先生がキャラデザ原案してればなぁ…
      • それでも原作にモブキャラとして登場したのは驚いた。
  7. OPが昔ながらのアニソンっぽい。
  8. 前作の打ち切りは触れちゃダメ・・・
  9. 小松のヒロイン度の高さ
  10. グルメスパイザーは黒歴史。
    • なお9年経ってブレイクした。

ニセコイファン[編集 | ソースを編集]

  1. 話のタイトルが毎回4文字でうまく考えていると思う。
  2. 千棘の頭のリボンが気になる。
  3. ダブルアーツは読んだ。
  4. なかなか話が進まないのにはもう慣れた。
    • キムチとか戦友とかは禁句。
  5. 真の主役は千葉県のYさんだと信じて疑わない。

は行[編集 | ソースを編集]

ハイキュー!!ファン[編集 | ソースを編集]

  1. 聖地は宮城県。
    • 地元ローカルネタを見るとニヤリとする宮城県民。
  2. 及川先輩はうざカッコいい。
    • アニメではウザさだけが増幅されて苦笑い。
  3. ガリガリ君を見るとノヤっさんを思い出す。
  4. ヒナガラスが「日向+カラス」なのか「雛ガラス」なのか悩む。
    • 黒尾ネコはまったく可愛くないところが可愛い。
  5. 原稿の落書きシリーズと単行本告知イラストシリーズを楽しみにしている。
    • 黒尾と及川が単独表紙を飾れる日は来るのだろうか……(2015年5月現在)
      • だが17巻の表紙は及川(+青葉城西メンバー)の可能性がある。
        • 実際に17巻の表紙は及川と青葉城西のメンバーが飾った。だが単独表紙ではなかったためか、その後も単行本表紙への乱入を目論んでいたりする(21巻告知イラスト)。
  6. 人智を超えた謎能力が一切出てこないところはある意味誇りである。
  7. 敗者の心情も丁寧に描かれているところも好き。
  8. (黒尾ファン限定)パニーニに異常な執着を示す。
  9. 「819」という数字に反応する。
  10. 実際のバレーボールにも興味を持つようになった。
  11. 日5アニメシャワーアニメイズムと、ここまで毎日放送のアニメ枠を渡り歩く作品も珍しい。
  12. 武田といえば武田一鉄先生監督だ。
  13. クイズ番組で出題される「排球」で表記される球技が解るようになった。

バクマン。ファン[編集 | ソースを編集]

  1. ストキン炎&ガリョキン炎は応募した。
    • 月例賞も応募した。
  2. 「大場つぐみ=ガモウひろし」説を信じている。
  3. DEATH NOTEは読んだ。
    • 七峰を見ると「月みたいだ」と思う。
    • この漫画だからできるコラボには吹いた。
  4. ある意味前作よりリアルだと感じる。
    • 「DEATH NOTE」と思いそうな人が多そう(実際は「BLUE DRAGONラルΩグラド」)。
  5. 主人公がふたりともリア充であることになんの疑問も感じていない。
    • 相手がふたりとも美少女なのにもなんの疑問も感じていない。
  6. 作中作を読んでみたい。
    • 「ラッコ11号」は読んだ。
  7. 中井さんはダメ人間の模範であり、救われることはないと見限っている。
    • ただしアニメ3期ではその結末は多少は救われている(要はマイルドに改変された)。
      • 実写版は完全に救われている。
  8. 聖地は埼玉県越谷市草加市(ただし作中では埼京線沿線にあることになっている)
    • 「谷草市」の名前は越加説と塚(草加市内の地名)+加説がある。
      • 漫画の北谷草駅が出て来たシーンで「なんか見たことある風景だなー」とか思っていたら、まんま北越谷だった。
  9. 連載中ほとんどの期間で時間設定が現実の数年先を行っていたので、その時系列に合わせてその時期の話を読み直してみようと思っている。
  10. 実写化のキャストを見て「サイコーとシュージン、逆だろ!」と思った人多数。
  11. 中井や七峰への扱いはやりすぎじゃないかと思った。
    • 石沢に対してはそう思わない人もいるにはいるが、それですら「?」と思った人もいる。
関連項目

初恋限定。ファン[編集 | ソースを編集]

  1. Wikipediaは禁句。
  2. 連載再開を望むファンもいるが・・・
    • 逆に「何で今更アニメ化するんだ」というファンもいる。
      • 進行中の漫画をアニメ化させる出版社が多い中で、終了した作品がアニメ化するのは非常に珍しい。しかも打ち切り作品となるとさらに珍しい。(ここにも似たようなことが言えるが)
  3. 大井川鉄道に愛着がある。
  4. ファミレスはセイザリヤに限る。
  5. アニメから入った人で、小宵が好きな奴は大抵U5患者
    • ここでの小宵の評価を見る限り、中の人さまさまとしか思えない。
  6. OPで「キハ113系」がでてくるが突っ込まない。
  7. 「はいてない」と言えばこっちではなく安藤そあこ。

HUNTER×HUNTERファン[編集 | ソースを編集]

  1. 漫画ファン全体の中でも上位の我慢強さを持つ。
    • 休載中に「見限った」と宣言しても、いざ連載再開されるとやっぱり面白いので戻ってきてしまう。

ヒカルの碁ファン[編集 | ソースを編集]

  1. 当に「ジャンプ黄金時代」の人達。
  2. 自分も囲碁をしていた。
    • 本物が身近に無くてPCソフトやマグネットでやってた人もいるだろう。
    • これに影響されて始めた人も多し。
    • しかし、どうしてもピンチになると藤原佐為に助けてもらいたいと願い始める。
  3. 小畑作品といえばこれ。
    • その為デスノートファンとアンチデスノートファンがいる。
      • 「バクマン。」についても同様。
    • ほったゆみの作品ももちろんこれ。後に連載されたスケート漫画は評判があまりよくない。
  4. 勿論Suicaは持っている。
    • PASMOしか持ってないファンは潜りだ。
  5. 小畑が最後まで囲碁を覚えられなかったのがショックだ。

火ノ丸相撲ファン[編集 | ソースを編集]

  1. 作者の師匠が黒バスの作者であることに驚いた。
    • だからコラボしたのか。
  2. 相撲の知識が増えて勉強になる。
  3. 大相撲に懸賞が出されてびっくりした。
  4. これとの兼任もいるらしい。
    • 2018年7月現在、主人公の刀は未登場なのが悲しい。
    • やっと追加されたのは2020年のことだった。

BUILDKINGファン[編集 | ソースを編集]

  1. トリコ以来の島袋光年の新連載と聞いて驚いた。
  2. サムライ8と同じ轍を踏まないでくれと切に願う。
    • 轍を踏んでしまった...。
  3. この人達にとっては本当に主人公が釘を食っているシーンに驚愕。
    • 思わず「wow wow wow釘を(ry」が脳内再生された。

武装錬金ファン[編集 | ソースを編集]

  1. 正直、ここまでいろんな意味で変わった漫画は武装錬金以上ないだろうと思っている。
  2. 真赤な誓いを知らないやつは俄だ。
    • 毎朝ソレで起きてます。(いい目覚ましになる)
  3. ニコニコ動画に感謝している。
  4. 「ちょう」という言葉を「蝶」に変換する。
    • 例.自蝶しろ
  5. ハラワタぶちまけろ!」って言葉に抵抗がない。
  6. 他にも「ブラボー」「む~ん」を日常で使ってしまう。
  7. 打ち切りでジャンプに絶望した。
  8. 好きな鉄道会社は勿論ここ
  9. これのパクリ」発言にキレる。
  10. 2009年秋からBS11で再放送が決まった。
  11. 女の子の水着姿はまずヘソを見る。

僕のヒーローアカデミアファン[編集 | ソースを編集]

  1. 自分の「個性」を考えてみたことがある。

ぼくのわたしの勇者学ファン[編集 | ソースを編集]

  1. RPGっぽいけど学園コメディです。
  2. 先生が宝くじに当たるけど破産します。
  3. ぬこで2人なびきます。
  4. 部活仲間がみんな怖いです。
  5. 校長まで…。

ボクはしたたか君ファン[編集 | ソースを編集]

  1. なんだかんだ言いながら家族思いなところがあるしたたか。
  2. 目安箱の回や風邪を引いた回など、結構陰湿な話がある。
  3. 兄より優秀な妹がいると胃がキリキリする。
  4. 校長先生は一番いい感じに化けたキャラだと思う。
  5. 腰痛で打ち切りになったのが惜しまれる。

保健室の死神ファン[編集 | ソースを編集]

  1. みのり先生回と安田回にハズレなし。
  2. 長編バトル展開にさえ入らなければ…と今でも思っている。
  3. 妹尾家は「あねどきっ」よりもよっぽど姉漫画していたと思う。

ボボボーボ・ボーボボファン[編集 | ソースを編集]

  1. ひとまず、作者の発想が怖い
  2. 「新説~」での新キャラ1号として登場したのに途中から出番が少なくなるガ王の悲劇…。
  3. トグロ状のものを見ると例えがウンコかソフトクリームかで悩む。
    • 素顔がイケメンなソフトンさんには驚いた。
  4. 漬物を見ると「だがつけもの、テメーはダメだ」とつぶやいてしまう。
  5. アニメが途中からローカル枠になってしまい、地方のファンは泣いた。
    • まあ、原作に比べてアニメの出来は微妙だったので、そうでもないかもしれんが。
  6. 好きな格闘家は青木真也
  7. 亀ラップをやったことがある。
  8. 「ぬ」をこよなく愛する。
  9. 「頭おかしい」は誉め言葉。

ま行[編集 | ソースを編集]

magicoファン[編集 | ソースを編集]

  • 週刊少年ジャンプのファンタジー漫画の項目です。
    • 同じ表記で大文字小文字の異なるサッカー漫画「MAGiCO」(月刊少年ライバル)ではありません。
  1. 結婚するには若すぎるだろ!とか思ってしまった。
  2. エマの東北弁に萌えた。
  3. 16歳でもう早速子持ち。展開が早過ぎる。
    • このせいで一時期はもう終わっちゃうのかな、とか思った。
      • それよりもやばいヤンデレ兄貴によって人気低迷の憂き目に…
  4. 試練を変えていけばいろいろできる漫画。作者はうまく作ったなと思う。
  5. ジュウベエが熱すぎる。
  6. よっちゃん
    • あれぐらいしか悪口が言えないのが平和で可愛い。
  7. 「マギ」と言えばこちらではなくこの漫画の強敵3兄弟。

魔人探偵脳噛ネウロファン[編集 | ソースを編集]

  1. 謎をいただきます。
  2. ドーピングコンソメスープを飲んでみたい奴と飲みたくない奴がいる。
  3. よみうりテレビでの突然の放送時間移動にはあきれた。
  4. 大食い美少女といえば、ギャル曽根ではなくヤコの方だ。
    • 毎週の弥子の好物はちゃんとチェックし、縁あれば自分でも試そうと目論む。
    • 実はこっちが元祖だったりする。向こうは後から出て来た。
  5. 主人公がどんどん強くなる漫画が多い中、ラストに向けて主人公がどんどん弱体化する珍しい漫画。
    • 弱体化開始も弱体化ペースも遅めだが、ジャンプ漫画で近いタイプといえばこの辺りか。
    • 殺せんせーは…最後にガクっとだから違うか。

Mr.FULLSWINGファン[編集 | ソースを編集]

  1. 最近のジャンプ漫画では長く連載された方の野球漫画。
    • ノベライズ、ドラマCD化はしたのにアニメ化はしなかったのが心残り。
      • あと2、3年遅く連載時期がずれていれば…と思う。
      • LINEスタンプが発売されたり「ムヒョとロージー」がアニメ化決定されたのを聞いて、なぜかアニメ化希望の熱が高まっている。
        • 「ムヒョがアニメ化できたんだからミスフルも行けるだろ」という謎の理論。分からんでもないけど。
    • 背番号とかあまり気にしない。
  2. セブンブリッジ戦が大きな転換期だと思う。
    • 何とも言えない表情の21巻の表紙。
  3. 単行本でのおまけページが楽しみだ。
  4. 好きな選手はもちろん中村紀洋。
  5. ジャンプスーパースターズには出演したのにアルティメットスターズには出演しなかったのが残念。
    • ヒカルの碁もそうなんだけどね…
  6. キャラクター名が十二支からきているので年賀状ネタには困らない。
  7. キャラ付けは口調で決める。
  8. レギュラー陣はスタメンではない。引きずり出すものだ。

メルヘン王子グリムファン[編集 | ソースを編集]

  1. 読み切り版は何やっているか分からなかった。
    • 連載も時々何やっているか分からなかった。
  2. メルヘンじゃない。
    • 何から何までメルヘンじゃない。
    • 豚がチャーシューになります。
    • カブを引く業者です。
  3. 武井宏之先生もファン。
    • あの先生意外とこういうの好きなのか、とおもった。

やらわ行[編集 | ソースを編集]

約束のネバーランドファン[編集 | ソースを編集]

  1. ここと同様に「ジャンプにこんなの載せて良いの?」と思った。
  2. アニメ化は嬉しいが、次クールにあの大ヒット作がきてしまったので、複雑になってしまった。
  3. アニメ第2期の改編を目の当たりにして脳内が真っ白になった。

よろしくメカドックファン[編集 | ソースを編集]

  1. 所謂「自動車チューニング漫画」の草分け的存在だと自負。
  2. '70年代後半~'80年代前半の国産車には妙に詳しい。
    • 初代CR-Xのミッドシップ仕様に強く憧れた。
  3. 首都高キャノンボールトライアルなんて本当に可能なのか考えたことがある。

LIGHT WINGファン[編集 | ソースを編集]

  1. 自らを「ライトウィンガー」と名乗る。
  2. 神海っちゃんの台詞回しのセンスは天才的だと思っている。
    • 「です」でも「ですぅ」でもなく「Deathぅ」
    • 「おいあんた!!ふざけたこと言ってんじゃ…」
      • 「やめろ真っちゃん!!!」
    • 神海っちゃんは荒木飛呂彦の元アシと聞くとなるほどなと思ってしまう。
      • 最終回では「ドドドドドドドドド」とか出てきたし。
    • 二つ名のセンスも天才的だと思っている。
  3. 2010年前後に連載されたサッカー漫画の中では最も強く印象に残っている。
  4. ドラゴンボールの楽曲の中で好きな曲は「僕達は天使だった」。
  5. 連載とほぼ同時期に放送していたこともあり、羊目つながりで夢喰いメリーを思い出す。
  6. 好評となった次作のおかげか、打ち切られた後なのに重版が決まって嬉しい。
  7. あの人の表記はでは必ず強調。
    • 紙に書くときには黒く塗りつぶした上に修正ペン。
    • 【あの人】でも代用可。
  8. 煽り耐性がやたらと高い。
    • アンチが湧いてきても「おいあんた!!ふざけたこと言ってんじゃ…→やめろ○○っちゃん!!!」で終了してしまう。
  9. 店で順番待ちをする時の名前に「ウエルシュ沢コーギー郎」を使ってみたいと思ったが、さすがに実行する勇気はない。
  10. シャトルランをする時には及川の真似をしてみる……が早々とバテて結局意味がない。

ろくでなしBLUESファン[編集 | ソースを編集]

  1. 誰が最強かでもめる。
  2. 吉祥寺渋谷浅草池袋は聖地。
  3. 好きなミュージシャンはブルーハーツ
  4. 鬼塚は前田戦の前と後は別人だと思っている。
  5. 薬師寺ファンは四天王の中では格下扱いなのが悲しい。
  6. 葛西ファンと川島ファンはお互い敵対心を持っている。

ワールドトリガーファン[編集 | ソースを編集]

  1. リリエンタールももちろん読んでいる。
  2. 略称がいろいろあって迷う。
  3. あげせんを食べたくなる。
    • ぼんち製菓が日清の傘下に入るのは迅さんもわからなかった。
  4. 単行本のカバー裏が密かな楽しみ。
  5. アニオリの水着回で最も印象に残ったのは筋肉ゴリラのブーメランパンツだった。
  6. BBFは必読書。
  7. 登場人物があまりにも多いのでベタなキャラクターの法則に少しでも当てはまりそうなキャラを書き込みたくなる。
  8. 立法体を見るとつい諏訪と呼んでしまう。
    • 体ですぜ、太刀川さん。
  9. 退席するときは「ベイルアウト」と言う。

関連項目[編集 | ソースを編集]