DRAGON GATE

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DRAGON GATEの噂[編集 | ソースを編集]

  1. 闘竜門から分かれた団体。
  2. 本拠地は神戸。関西地盤ながら準メジャーに入る。
    • 主な会場はサンボーホール。
  3. ルチャリブレの流れであるため、選手は全体的に小柄。
  4. 女性ファンの率が高い。
    • また、わかりやすい部分が多いことから、プロレス初心者、特に子どもファンの多い団体としても知られる。
  5. いろんな意味で健介を再生させた団体。
  6. 略称は「ドラゲー」。
    • または「DG」と称するところも。
  7. 地上波の放送枠を持っているが、サンテレビでも在阪局でもなくなぜか福岡のテレビ西日本
    • それを関西テレビが購入する。
    • そのこともあって年末のビッグマッチを福岡で開いてる。
    • ついでに、お膝元かつプロレスに力を入れているデイリースポーツもあまり取り上げない。一番扱ってるのは東京中日スポーツ(ドラゴン繋がりか?)。
  8. 聖地はワールド記念ホール。7月に最大のイベントが開かれる。
  9. は禁句。
  10. 天龍源一郎が顧問を務める。
    • なお、2020年現在は、ウルティモ・ドラゴンが最高顧問を務める。
  11. たまに金網デスマッチを行うが、これに使用される金網は、かつて全女が金網デスマッチ(ブル中野VSアジャコング戦など)に使用したものと同じものである!
  12. 団体創立20周年を迎えた2019年には、悲願の在阪テレビ局(MBS毎日放送)でのレギュラー番組が放送開始!
    • また、年に一度、何故か北陸放送で特番がある。
  13. 月に一回、「プライムゾーン」という道場マッチを開催。ここでは、関西地盤の団体らしくコミカルな一面を見ることができる。
  14. かつて、ホリプロと業務提携したことがある。
    • その縁で、YAMATOとBxBハルクの二人がホリプロのタレントを兼務していた。
  15. やはり「土井吉」抜きでは、この団体は語れないだろう。
  16. 何故か、自前の野球部を持っている。
    • 秋ごろに、独立リーグのチームと野球対決をすることがある。
  17. 影山ヒロノブ率いる「jam project」が、主題歌を歌ったことがある。
  18. 何故か、北海道での人気が高い。
    • やはり、BxBハルク(札幌)や、KZY(江別)の道産子レスラーの活躍が大きい。
  19. なぜか、料理研究家を兼務するレスラーがいる。
    • YAMATOのこと。「フードコーディネーター」の資格を持っているとのこと。
      • 彼が先生役を務める料理番組がスタートしたが、制作・放送しているのは、何故かドラゲーとは一切縁もゆかりもないテレビ静岡
  20. なぜか、スーパー・ストロング・マシンの2世が現れた。
    • これに伴い、ドラゲーにもいわゆる「マシン軍団」が出現。
      • ちなみに、あの「例の一言」は、ドラゲー内ではタブーなのだそうな。
  21. イケメンだった双子の佐藤兄弟がぶっ壊れてしまった。
    • その佐藤兄弟は、かつてこの団体にいた当時「セーラーボーイズ」というユニットで、なんとCDデビューしたことがある。
  22. かつて、マスコットキャラクターの「ウルティー」が存在していたことがある。
  23. 先ごろ、団体のロゴマークが新しいものになった。
    • なお、新しい団体ロゴのデザインは、あの「キン肉マン」の作者として名高いゆでたまごの中井義則氏によるものである。
  24. 2020年には、「激落ちくん」シリーズや「バルサン」で知られるレックの一社提供で、なんと「AMAZONプライム」での冠配信番組もスタート。
  25. 最近では、グッズにも力を入れており、選手自らデザインしたグッズが登場。
    • 中には、選手自ら手作りしたグッズも。
  26. 今は亡きコミックボンボンで、かつて「ど〜んとドラゴン・キッドくん」が連載されていたことがある。
    • 2021年現在、ドラゴン・キッドはじめ、その漫画に登場するメンバーがいまだに現役という事実・・・。