Guns N' Rosesファン

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ガンズファンの噂[編集 | ソースを編集]

  1. アクセル・ローズとスラッシュが揃った状態にないものは「ガンズ」とは呼ばせない。
    • 出来ればダフも。
      • イジーは? 思えばアクセルの良き理解者で数々のヒット曲を生み出した彼の脱退がガンズ崩壊の決定打になったと思われる。
    • 現在のガンズは「アクセル・ローズと愉快な仲間達」と言った捉え方。
      • でも正直バケットヘッドの(一身上の都合により)離脱にはガッカリした。
      • ロビン・フィンクもNINに復帰するとかで、離脱の可能性が。
        • ロビン・フィンクはいつの間にヒゲ面のグラサンオヤジになっちゃんたんだ?昔の方がカッコ良かったのに。
          • でもNINに戻ってから元に戻った模様、それに引き換えトレントの方は(苦笑)
        • 後任にはニッキー・シックス(モトリー・クルー)のソロプロジェクトでギターを弾いていたDJアシュバに。流石にロックシーンは横の繋がりが強い。
  2. 反テクニック至上主義。
    • このバンドのお陰でそれまでの音楽(ロック)シーンの価値観が180度ひっくり返ってしまった。
      • 良いのか悪いのかイングヴェイやインペリテリ等の所謂早弾きが笑いものになってしまった位。
    • ただ「愉快な仲間たち時代(現在)」の歴代ギタリスト達は大体上手い。
      • ブルージー・泣き担当(スラッシュの代わり)1人、バカテク・変態1人、バランスの良い人1人の3人を置くのが今のガンズの主流。たぶん。
  3. アクセル・ローズが訴訟を起こしてバンドが分解してしまった事は残念でならない。
    • かといってVelvet Revolverを追いかけたかと言われればそうでもない。
  4. 1stの『Appetite For Destruction』は神盤。
    • これもメタリカの『メタル・マスター』やHELLOWEENの『守護神伝 -第二章-』と同様に歴史的な1枚。
    • コアなファンは当然「発禁ジャケ」も持っている。
  5. 「悦子の母乳だ!」「兄貴の位牌 ヤクザ!」など傑作揃いだと思う。
    • 前者の代表曲『Welcome to the Jungle』を始め、数曲がまともに聴けなくなったw
  6. 新作に14年位なら待てる。
    • 遂に出た『CHINESE DEMOCRACY』、待った甲斐はあったかも。
    • ライブで遅刻やドタキャンしても別に驚かない。
  7. ギターはやっぱりレスポール
    • ジミー・ペイジ以来(?)のレスポールブーム再燃の切欠となったスラッシュの功績は大きい。
      • スラッシュだけではなく、ロビン・フィンクやバケットヘッド(Gibsonじゃないけど)までレスポールモデル。
        • Dj Ashbaは確かミュージックマンか何かを使っていたのに、ガンズではレスポールっぽいものを使い始めた。ちょっとした義務なのか?
  8. カヴァー曲のクォリティの高さは目を見張る。
    • ご存知、ボブ・ディランの『Knockin' on Heaven's Door』や、ストーンズの『Sympathy for the Devil(悪魔を憐れむ歌)』などなど。
    • でも危ないカヴァー曲もあるので注意。
  9. Nirvanaファンとは犬猿の仲。
    • でもそれは一部のファンだけ、実際は兼用して聞く人が多いようWANDSのボーカルのように
  10. 日本公演のオープニングアクト(前座)を2度も務めたムックには割と好感を持っている。
    • 特に2009年の東京ドーム公演は客電がついたまま、客もまだまばらの中で腐らず真摯にステージをこなしたのは殊勝だと思った。
      • 前々日の大阪ドーム公演が押しまくった反省からの苦肉の策だったとかなんとか。
  11. アクセルのくねくねダンスを真似したくなる。
    • そしてアクセルが太ってからはくねくねダンスをやらなくなったのを残念に思っている。
  12. 「Fuck you」「Fuck off」「Bitch」「Mother Fucker」等、汚いスラングが大好き。
    • 流石に公共の場では自重している。

関連項目[編集 | ソースを編集]

トークに、Guns N' Rosesファンに関連する動画があります。