ITパスポート試験

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ITパスポート試験の噂[編集 | ソースを編集]

  1. ITパスポート試験は国家試験の中では比較的簡単な部類に入るが、それでも合格率は例年50%行くか行かないか程度。民間検定を含めた一般ユーザー向けのコンピュータの資格の中ではむしろ難易度が高い部類に入る。
    • 特に高校生の合格率は40%を下回る。ビジネス系の問題で苦戦する子が多いため。
    • まあ内容が浅いとはいえ、範囲は広いからね、、、、、
    • 一般ユーザー側(事務職など)ならITパスポート程度でも十分評価対象になり得る。履歴書にも堂々と書ける。だがIT業界ではやや弱い資格。
      • というかエンジニア志望の場合はITパスポートを履歴書に書いたらむしろマイナス評価になる可能性すらある。エンジニア志望なら最低でも基本情報技術者の資格が欲しいところ(本音は応用以上)。
        • 新卒ならITパスポートでも良いが、中途でエンジニアを狙っている人がITパスポートを書くのはまずい…。
    • 情報検定(J検)の情報活用試験は1級でも合格率が50%以上、マイクロソフトオフィススペシャリスト(MOS)に至っては合格率80%だから、アマチュア向けのパソコンの資格としてはむしろ難関の部類に入る。
    • 大体社会人6割・学生4割・総計5割強といった感じ。後述しているようにIT業界勤務者はそうでない人より低い(IT系6割弱・非IT系6割強)。
    • 学生の合格率は大学院(7割)>学部(5割程度)>専門学校≒その他(なんだこれ?)(4割程度)>小中学校(3割台後半)>高専(3割強)>高校≒短大(2割台後半)といった感じ。
    • ネットでは「簡単に取れる資格」の代表格などと言われているが、実際には半分ないしそれ以上の受験者が不合格になってしまっているのが現実なのだ。
  2. ITパスポート試験のイメージキャラクターは「上峰亜衣」ちゃん。大手商社に勤務する女の子である。
    • 彼女は2回目の受験で750点で合格した設定である。
    • 「情報」(じょうほう)+「I(nformation)」が名前の由来と思われる。
  3. 一時期、ITパスポート試験の受験者に初音ミクのクリアファイルが配布されていたことがあった。
  4. ITパスポート試験は国家資格としては初めて、CBT方式(会場のパソコン上で受験するタイプの試験)に移行した試験として有名。
    • ペーパー試験だった頃に比べて受験のチャンスが増えた反面、他の区分の午前科目のような過去問の使い回しが無くなったために難易度はむしろ上昇したとも言われている。
    • 現在は基本情報技術者試験と情報セキュリティマネジメント試験もCBTに移行している。
      • ITパスポートがCBT化に成功(?)したのは完全4択形式であり、ほぼ基礎知識を確認するための問題しか出ないからである。
        • 基本情報やセキュマネの場合、iパスと同じ完全4択の午前科目はともかく、長文読解力・思考力・応用力を試す午後科目は随時実施になって(受験者ごとに問題を変えなければならないため)問題パターンがネタ切れを起こしつつあるし、CBT化は失敗だったと言わざるを得ない…。
    • このため、結果が即日試験画面上でわかる。
      • もっと言うと試験終了数時間でマイページにて閲覧可能になるらしい。
    • 公式サイトに見本があったり参考書の付録でこれを再現したものがあるので、試験前に触っておいて損はない。
    • 試験画面上で表示の切り替えができるが文字サイズ調整以外(文字色・背景色調整)はあまり使わないと思う。
      • 背景色と文字色を同じ色にできる。何も見えなくなるけれど。心眼を鍛えたい人は勝手にどうぞ。
    • セキュマネ・基本情報とは異なる画面になっている。1ページにつき問題が1問ずつ表示され、上半分に問題文・必要な図と選択肢4つ、下半分に選択した解答一覧(クリックで移動可)・解答用ラジオボタン・フラグ機能(気になる問題をマークするしおりのようなもの)・1つ前又は後の問題へ移動するボタン(1問目から戻ると100問目へ、100問目から進むと1問目になる)・強制終了&採点ボタンがある。
    • 特別な配慮を必要とする受験者のうち、優先座席での受験も困難な人のために年2回のペーパーテストも残してある。
      • 医師の診断書が必要。その他、試験時間を3時間にするなどの配慮が受けられるので問い合わせのこと。
  5. 昔はこの試験区分は無く、代わりに一般ユーザー向けの区分として初級システムアドミニストレータ試験(初級シスアド)なんてのもあった。ただし初級シスアドは午前と午後の2部構成であり、合格率も30%程度しかないため、ITパスポートよりは難易度が高かったと言われている。
    • ちなみに本来のシステムアドミニストレータは「システムの運用管理の責任者」という意味であり、ユーザーを指す言葉ではない。
    • 難易度は基本情報(2008年まで)>基本情報(2009年以降)≧初級シスアド>iパスって感じ。
  6. パソコンの操作スキルを証明する資格としては使えないため、アピールするためにはMOSなどと一緒に取得することが推奨される。
  7. 一般ユーザー向けの試験だけあって技術系の問題の難易度は控えめ。むしろストラテジが鬼門。
    • ストラテジに限れば基本情報の午前よりもiパスの方が難しいという意見も多い。
    • ストラテジ系はテキストや過去問が役に立たない問題が目立つ。学生だとテクノロジ系で点数を稼ぐのが攻略法になるかと思う。
  8. 文系の大学生ならば、自動車の運転免許やTOEIC、日商簿記検定などと並び取っておきたい資格の一つである。
    • 勿論、文系でもエンジニア志望の場合は基本情報技術者(FE)の資格が欲しいところ。
  9. これが取れれば1ランク上の基本情報で4割程度得点できるようになる。すなわち前哨戦としてはオススメである。
    • ITパスポートと基本情報技術者のテキストを眺めてみると共通している箇所がそこそこある。このように段階的にやると試験勉強もしやすいかと思う。
  10. 合格するだけならそれほど難しくないが、高得点を狙うのはかなり大変である。この試験で9割以上得点するのは、高度試験のうちどれか1個の区分に合格するより大変といわれている。
    • 時々、一度iパスに合格しているにもかかわらず、満点(1000点)合格を狙って何度もiパスを受験する人がいるらしい。
    • 過去問で9割近くとれていても、やはり頻繁に更新されるストラテジが鬼門となり7割強どまりになってしまうことも(実話)。
    • 参考書や過去問での対策が難しい時事問題が出ることも。
  11. この試験で7割5分以上得点すると、ITコーディネータという資格試験の科目免除が使える。
  12. 意外にもIT企業勤務の人間よりも、そうでない人間の方が合格率が高い。
    • これは非IT系の人間はちゃんと勉強してから受験する場合が多いため。逆にIT系の人間はノー勉で特攻して撃沈するケースが多いものと思われる。
  13. 一般的な試験は各設問の正誤を個別に判定しその結果により加点していく「素点方式」が一般的だが、ここだけ「項目応答理論」を使って採点している。他の受験者の正答率とその問題の難易度で得点が変わってくる(つまり他の簡単な問題にあまり正答していない場合は加点が小さくなる。その逆も然り)。
  14. 3分野すべてで1000点満点で採点され、それからさらに総合得点(≠合計点)が1000点満点で評価される。合格点は総合600点だが、各分野ごとに300点の足切りがある。
    • 合格基準を満たしていてもすぐには合格判定が下りない。(形式的には)経済産業省大臣の判定により合格となる。
    • 当試験は特筆した技術知識よりバランスの取れた知識力が重視される(もちろん技術を磨いておいて損はないが)。
  15. 試験時間120分に対し設問100問のため時間があまりない。センター試験を思い出す人も多いのでは。
    • 単純計算で1問当たり72秒であるが、CBTの操作で手こずったり緊張したりしても知識問題は1問15秒以内で解けるかと思う。思考が必要な問題で時間をかけて最後に全問確認しなおしたとしても40分程度は残ると思う。
  16. 上記の通り100問出題されるが、うち8問(どれかは非公表)は今後の出題の参考にするために紛れ込ませたもので採点対象外となる。
    • したがって、実際に採点されるのは92問である。ちなみに採点対象外の8問は別名ダミー問題と呼ばれる。
    • うちストラテジ(経営戦略・企業法務)30問程度・マネジメント(開発技術・管理監査)20問程度・テクノロジ(情報技術・表計算)50問程度。
      • 正しくは、ストラテジ系が35問程度、マネジメント系が20問程度、テクノロジ系が45問程度です。基本情報の午前に比べてストラテジとマネジメントの出題比率が高いため、学生より社会人に有利なのが特徴だ。
      • ダミー問題はストラテジ3問・マネジメント2問・テクノロジ3問となり、つまり実際に採点されるのはストラテジ系が32問程度、マネジメント系が18問程度、テクノロジ系が42問程度。
    • 上記のようにジャンルごとに固まって出題されるが、すべてテーマ的に独立している。
      • 平成27年秋期までは最後に4問ずつ同テーマにした問題群(中問)が3つ・計12問あった。ここでは3ジャンルがまとまって出されていた(各設問にジャンルの表記あり)。
  17. これまた一般的な試験と異なり、空席さえあれば前日正午までは申込でき、開催も全国各地で毎月多数回・それもいろいろな時間帯で実施しているので受験しやすい。
    • 公式サイトの空席一覧は日程ごとでなく会場ごとに表示されるので、Ctrl+Fで実施日を検索すると便利。
    • セキュマネや基本情報と異なり、申し込み済みかつ未受験のものがなければ何度でも・好きなペースで申し込みできる。
  18. 個人での受験ではもらえないが、バウチャー制度にて団体受験をしたところの担当者へはその団体内での正答率をまとめた資料が送られる。
  19. 上述のようにイメージキャラクターがいたりこの試験だけ独立したサイトを持っていたりとオリジナル要素が強い。
  20. 試験の略号はIPで、英語名称はInformation Technology Passport Examinationである。
    • とはいえ、公式がiパスという略称を使っているため、IPを使う人は少ない。
      • Internet Protocolの略と紛らわしいのもある。
  21. 2016年(平成28年)2月までは最後の12問が「中問」と称して4問ずつ同一テーマを扱い、かつストラテジ・マネジメント・テクノロジーの3分野の知識が問われる総合問題となっていた。幅広い知識が要求されるため、特に学生にとっては難易度の高い問題だったと言われている。
    • 中問は2016年(平成28年)3月から出題されなくなった。
  22. パソコン初心者にとっては(覚えることが多いという意味で)このレベルでも十分難しい試験だと思う。
    • しかしちゃんと勉強すれば合格を狙える試験であるのも事実ではある。
  23. 一般的に3大都市圏(関東東海近畿)で合格率が高く、逆に地方では低いと言われている。
    • 東京都は合格率60%程度。
    • 3大都市圏以外では北陸地方、中国地方は比較的合格率が高い。
    • 東北地方は宮城県、九州地方は福岡県の合格率は比較的高いが、それ以外の県は低い(合格率30%台の県すらある)。
  24. 試験会場は各都道府県に最低1箇所はある。
    • しかし、必ずしも人口の多い都道府県ほど会場が多いとは限らない。例えば宮城県や栃木県には1箇所しか無いが、その2県より人口の少ない山形県には2箇所、福島県に至っては4箇所もある。
    • また、岩手県にも会場が1箇所しか無いが、それより人口の少ない秋田県には2箇所もある。
    • また、群馬県の場合、スキルレベル2以上の試験は前橋市内で実施されるが、ITパスポート試験は高崎市太田市で実施される。
  25. しばしばIT業界の原付免許と呼ばれることがある。(あくまでIT業界では)持っていてもほぼ使えないという意味で…。
  26. しばしばファイナンシャルプランナー(FP)と並んで「持っていても役に立たない国家資格」の代表格と呼ばれることがあるが、これはあくまで「(社会人の転職活動では)役に立たない」という意味である。新卒者の就職活動ではまあまま役に立つ。
    • そもそもITパスポートはプロのエンジニアを目指す人のための資格ではない。社会人でも自己啓発としてITの基礎知識を身に付けるという目的で受験するなら、大いに役に立つ試験である。
    • 転職コンサルタントの池田佑樹さんも、「転職活動ではITパスポートはほぼ無意味」とした上で、「新卒の学生ならITパスポート程度でも十分評価対象になり得る」「より上位の資格(基本情報など)に挑戦するために前哨戦としてiパスを取るのは全然OK」と言っていた。
  27. 情報処理技術者試験で唯一、小渕優子元経済産業大臣の名前が載った合格証書が発行されたことのある試験区分である。しかも期間も短いためかなりの激レアであった。
  28. 参考書やその教材、公式サイトに過去問があるが、あくまでこれは出題された問題のごく一部に過ぎない。CBTでは受験者ごとに異なる問題が出題される。
    • 本番では過去問より1ランク難しい問題が出ると思っていた方が無難である。というか過去問丸暗記の勉強しかして来なかったら確実に落ちる。
  29. 受験者個人の得意(または不得意)な分野にもよるが、合格に必要な勉強量は日商簿記検定3級と同じくらいであると言われている。
    • 敢えて言うなら、ITに苦手意識があるならiパスが、経済関係に苦手意識があるなら簿記3級の方が難しいと思う。
  30. IT初心者向けの資格ではあるが、全くの知識ゼロの人の場合は、このレベルの試験でも合格するためには100〜150時間程度の勉強は必要。
    • 少なくとも、一般的な公立中学校や偏差値50未満の底辺高校の定期テストのように一夜漬けでも何とかなるほど甘い試験では無い。
    • ただし大学や高等専門学校などで情報学を専攻している人や現役のエンジニアの場合はもっと短縮できる場合もある。下手すりゃストラテジとマネジメントだけ勉強すれば良い、なんてことも。
      • ただしよくネットで書かれているような「iパスなど数日〜1週間程度の勉強でも受かる」というのはこのような特殊なケースだけであり、全くの素人がこの書き込みを真に受けたらほぼ間違いなく落ちます。
  31. CBTになってからいつでも受験できるようになり、受験者個人が試験日時を設定できるようになったが、これは逆に言えば「受験者自身が勉強の計画を立てて、自己管理する能力が求められるようになった」ということでもある。
    • いつでも受けられるということは「また今度で良いや」と受験日を先延ばしにする人も必然的に多くなり、これを繰り返して結局「受けずじまい」で終わってしまったなんて人も珍しくない…。
  32. 2022年(令和4年)度4月から、基本情報技術者試験で出題されているような擬似言語を用いたアルゴリズム・プログラミングの問題が出題されるようになる予定である。
    • また、高校で「情報Ⅰ」が必修科目になることに伴い、情報デザインやデータ利活用に関する内容も出題されるようになるらしい。
  33. 一応国家資格であり知名度が高いこと、その割には難易度が低いことから、Fランクの大学生に人気が高い資格である。
  34. しばしば簡単に合格できる試験と言われるが、それでも流石に英検3級よりは確実に難易度は高く、英検準2級と同じくらいの難易度はある。
  35. 工業高校のジュニアマイスター顕彰制度では、ITパスポート試験の合格者には12ポイントが付与される。(基本情報は20ポイント)
    • 工業高校生に馴染みの薄いストラテジ分野やマネジメント分野の出題比率が高いからか、加点ポイントが意外と大きい。ちなみに第二種電気工事士は7ポイント、危険物取扱者の乙種第4類は4ポイントである。
  36. しばしば新社会人の教科書と呼ばれる。
    • 新社会人に覚えてもらいたいITやビジネスの知識を雑多に詰め込んだ感じの試験であるため。
  37. ITパスポート試験ドットコムというサイトには過去問道場というコーナーがあり、クイズゲームのような感覚で練習できる。
    • このサイトでは正解じゃない選択肢についても解説が充実しているから、万が一本番で過去問を少し捻ったような問題が出題されても対応できるようになっている。
    • 実際、このサイトだけで合格したという人もいる。
    • サイトの管理人が作成したオリジナル問題は、公開されている過去問よりも難易度が高く設定されている。(万が一本番で難問が出題されても対応できるように)
    • 基本情報や情報セキュリティマネジメント試験にも同様のサイトが存在する。
  38. 意外にも、銀行などの金融機関で推奨されている資格である。
    • iパスを研修に取り入れたり、iパスの取得者に対して報奨金を支払う銀行すらある。
  39. しばしば基本情報の下位互換と言われるが、ストラテジの問題に関してはむしろiパスの方が難しいことがある。
  40. 過去問演習をしている人はせめて過去問は安定して8割以上の得点を出せるようにしてほしい。
    • 上にもあるが、実際に出題される本番は過去問とは比較にならないほど難しいので…。
  41. しばしば「iパスは持っていても意味が無い」という意見を耳にする(たしかに応用情報や高度を持っている人が言うなら説得力があると言えなくもない)が、多くの場合、iパスすら取れなかった人が僻みで言っているだけなので無視してOK。
    • しかし「プログラマーやSEならiパスで満足していないで、できれば基本情報までは取ってほしい」というのは本当。

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