Ingressファン

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  1. 街中で歩いて立ち止まってはスマートフォンをいじっている人がいたら、きっとプレイヤーだ。
    • 画面を見ながらちょっとずつ歩いて位置調整してる人もいる。
  2. 郷土愛が強い人が多そうだけれども、そこまで多くはない。
    • しかしポータルになり得る場所を多く知っていると申請で有利なため、ポイントが上がりやすい。
      • 自治体の「教育委員会」のホームページとそのリンクは宝の山。(いまは申請できないけど)
    • 地元の自分の知ってる風景が仮想現実世界では陣取りゲームの拠点になっているという喜びもある。
  3. ゲーム自体に課金要素は全く無いが、金をかけようと思えば天井のないゲーム。
    • 交通費、施設入場料は基本だが、携帯電話用モバイルバッテリ、ロードバイク、登山用具なんかもありうる。
    • 徒歩や自転車で長距離移動して運動するぞと意気込んでいた人が、ゲームのためだけに車で移動しまくってガソリン代を課金する事態になっていることもある。
      • スピード出して移動しないとフィールドを作ってる間に他の人にどんどん壊されてしまったりするので、田舎だとある意味仕方がないが本末転倒である。
  4. オンラインゲームの割に年代層が高めで、30代が最も厚くなっている。移動を多くするゲームという性格上動きやすいのかもしれない。
    • 似たようなプレイヤー名でよく2人組で動いてる人は実際会ってみると夫婦だったということもよくある。
  5. ポータルを求めて歩くという性質上ほかのプレイヤーとリアルで遭遇しやすく、動きからプレイヤーだとわかりやすいので声を掛けられることもままある。
  6. 聖☆おにいさんのIngress回も読んだ。
  7. ローソン伊藤園の自販機の場所に詳しい。
  8. 鳥取砂丘はちょっとした聖地だ。

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