JR列車/や~わ行

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JR列車 > や~わ行

  • 便宜上、国鉄時代の列車も含めます。
  • 「スーパー」などの冠名が付いている列車名は(冠名がつかない列車名が存在したことがない場合を除き)その部分を外した項目に入れて下さい。

分割済み[編集 | ソースを編集]

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やくも[編集 | ソースを編集]

リニューアルされて健在な381系
  1. 特急「やくも」と言ったら「ゲロ」。
    • 2007年春にやくもがリニューアルするらしい。その名も「ゆったりやくも」。
      • だが車両は同じ。
        • イスはゆったり、走りはやっぱり。
        • ぐったりやくも
          • ぐったりはくも...
      • あと10年は381を使う気だな・・・
    • 沼垂やくも
      • 出雲市〜(山陰本線)〜伯耆大山〜(伯備線)〜倉敷〜(山陽本線・東海道本線)〜山科〜(湖西線)〜近江塩津〜(北陸本線信越本線)〜新潟 ですね、わかります。
        • ちなみに今のやくもの車両でそのルートを走ると敦賀発車後しばらくして立ち往生してしまう。もしかしたら火を噴くかも。
          • 出雲市ー伯耆大山ー倉敷ー東京ー大宮ー高崎ー宮内ー新潟なら可能。
          • 出雲市ー伯耆大山ー倉敷ー名古屋ー長野ー直江津ー宮内ー新潟でよくね?(今だと間に3セク入るけど)
      • ゆっかりやくも
    • 当分は新車を出さないぞ!というJRの姿勢が見え見え。
    • 2011年3月より全列車がゆったりやくもに。ただし国鉄車の増結がなくなり、2両が余剰廃車になった。
      • 2両ではなく6両(クモハ+モハ×2 モハ+モハ×1)
  2. 「やくも」は作業員をはねたと思ったら、今度は踏切でトラックとぶつかって近くにいた人が亡くなった。
    • それもこの会社の責任といいたいのかねw
    • やくもは381系に変わって間もない頃にも踏切無視のトラックに当たった。
      • この事故は山陰本線だったと思うが一応送る。
    • 名鉄のように跳ね返せなかったか…
  3. 伯備線が電化される前は益田まで走ってたこともあるらしい。岡山から全区間通して乗る人いたんだろうか?
    • 何をトチ狂ったのか高松まで運行したことも。
    • マリンやくも/
  4. 昔は福知山線経由で浜田まで行けたとか。
    • 山陽新幹線開通で新大阪発から岡山始発になった時、島根っぽい名前を考えたらこれに。
  5. スーパーやくもの紫色は特急では珍しいと思う。
    • 緑に黄色は高野豆腐っぽい配色だと思う。
    • ゆったりやくも色はまさに出雲らしい色だと思う。
  6. 1994/12/3から2006/3/17まで、速達列車「スーパーやくも」が運転されていた。
    • それに伴い最初のリニューアル車が登場。1996年には普通のやくもにもリニューアル車が登場。
    • 2003年までは、備中高梁〜米子間ノンストップの列車もあった。乗車時間1時間半でめっちゃ長かった。
      • もっと前は倉敷~米子ノンストップが1日数本あったんだよ。
    • 各列車の所要時間差が激しかったため、2006/3/18ダイヤ改正で廃止された。
      • これに伴ってスーパーやくも色もやくも色に統合されたため、一足先に消滅した。
      • 作業員をはねた後にスーパーやくもを廃止してしまったので、この事故のせいでスーパーやくもはなくなったという誤解が生まれそうである。
  7. 車内チャイムはたまにしか流さず、車掌によって使い方もまちまち。
  8. 現在は閑散期は4両、通常期は6両、多客期は9両で運転される。いずれの場合も出雲市側先頭車にグリーン車を連結。
    • 「スーパーやくも」が運転されていた頃、「やくも」にはモノクラス3両の運転もあった。
  9. 本当は上越新幹線開業後に余った183系1000番台を使い回す予定であったが、事情を知った地元が整備を急いだためにめだたく381系の新車投入となった。
    • そして現在も、今後も381系を大切に使い続けるのである。
    • 「しなの」の381系が全廃、「くろしお」の381系も間もなく置き換えられることになったため、381系特急最後の砦となるだろう。
      • と思ったら、暫定的ではあるが「こうのとり」で復活…
    • 逆に「北近畿」(後の「こうのとり」)は当初381系が投入される予定が当時の国鉄の財政難で中古の485系になってしまった。
    • 素直に183にしとけば今頃新車が入ってただろうに・・・
  10. 岡山支社の本項で取り上げたが、車両は西出雲駅付近の特急専門電車区の所属である。決して岡山電車区所属ではない。
    • 後藤総合車両所出雲支所の所属です。
      • 出雲運転区→2000年に出雲鉄道部出雲車両支部→2008年に出雲鉄道部廃止で後藤総合車両所出雲支所と区所名変更。
  11. 2012年に「くろしお」の381系が非振り子車の287系に置き換えられたが「やくも」もそうなるのだろうか?
    • 日本国有鉄道が最後に世に出した「編成単位で製造した在来線特急電車」(この後は183系1500番台クハ4両のみ製造)ですから当分は・・・
    • 最近リニューアルした訳だから約10年先まで大丈夫。
  12. ↑により、現時点でJR西日本で唯一国鉄型しか使わない特急。
    • それどころか、最後の国鉄型電車特急になることがほぼ確定。「踊り子」はE257系で置き換えられる噂があるが、こっちにはそんな噂はない。
      • 誰も金出さないし、新車を入れても確実にスピードダウン(振り子式車両を作れる所がない)するし、FGTかミニ新幹線でも走らせます?
  13. ついに新型置き換えの噂が表面化。それに伴い四国から8600系を借りて伯備線で試運転中。
  14. JR西日本は2010年にエル特急を廃止し、2018年にはJR全体からエル特急が消滅した…にもかかわらず未だにヘッドマークと方向幕にエル特急のマークが残っている。
    • 当然ながら2018年現在エル特急マークを掲げる列車はこれが唯一。
  15. 踊り子の185系が引退後「最後の定期の国鉄型電車特急」「最後の逆三角形エンブレム」など、鉄オタを惹かせる要素を多数抱えている。記録はお早めに!

やひこ[編集 | ソースを編集]

  1. JR初期の頃に新潟~長野間を越後線経由で走った快速。
  2. 料金不要なのに急行「赤倉」と同じ車両サービスなのはやはり問題があったのか、束がリストラに転じた1993.12の改正で廃止。

やまぐちライナー[編集 | ソースを編集]

  1. 山口線の新山口~山口間を走った快速列車。
  2. 途中停車駅は湯田温泉のみで、意外と盛大に駅を飛ばしていた。
  3. 宇部線の「のぞみリレー号」と同時期に力尽きた(普通格下げ)。

やまとじライナー[編集 | ソースを編集]

  1. 大阪駅から大和路快速と同じ経路で加茂まで走っていた、ホームライナータイプの列車。
  2. 「くろしお」用の381系を使用していた。
  3. 定期列車で奈良県内を国鉄・JRの特急型電車が走ったのは、これが唯一のはず。

ゆうぞら[編集 | ソースを編集]

  1. 秋田~東能代間の快速だった。
    • 名前が示す通り夕ラッシュ時しか走らない。そのため下り1本のみという変則的な列車だった。
  2. 走るプレハブが秋田に来る前の時代なので、50系客車を使用していた。
    • 短区間の列車なのに、何と贅沢にも牽引機はEF81だった。
  3. この区間の快速はこの後しらかみしらゆき(2代目)とたどる。

ゆあみ[編集 | ソースを編集]

  1. 但馬より先に快速から準急に昇格したのに、あとから昇格してきた但馬に統合されてしまった。

湯けむり・ゆけむり[編集 | ソースを編集]

初代「ゆけむり」
  1. 上野~水上間の急行列車だった。
  2. ほぼ「草津」と併結していた。分割併合は新前橋駅で行っていた。
  3. 「ゆけむり」の名に拘ったからだろうか、この列車だけ上牧温泉の最寄である上牧駅に停車していた。
2代「湯けむり」
  1. 初代が引退してだいぶ経ってから、遠く離れた陸羽東線の快速として復活。
    • 「ゆ」が漢字になったのは豪雪地帯を通る故「ゆきけむり」と間違われないようにするためだろうか?

ゆのくに[編集 | ソースを編集]

サンダーバード#ゆのくに

ゆのはな[編集 | ソースを編集]

  1. 七尾線の温泉急行。行楽期のみの季節列車。
  2. 能登路」とどこが違うのかよくわからなかった。
    • 和倉温泉止まりの能登路も少数ながらあったし。
  3. 和倉温泉から金沢駅を越えて、芦原温泉まで延長運転したこともあった。
    • 温泉から温泉へのハシゴ客がそんなにいたのだろうか?
  4. 印象に残らないうちに消えて久しいのに、某アニメのイベントで「急行ゆのさぎ号」として復活した。

ゆふ・ゆふDX・ゆふいんの森[編集 | ソースを編集]

  1. そもそも湯布院が女性客向けの温泉なので、喫煙スペースが恐ろしく狭い。
  2. バリアフリーを無視した車両設計だが、問題ないのだろうか。
  3. 何故か、皿うどんを車内で売ってる。そらチンしてかけりゃ完成だろうけど、何故特急で皿うどん・・・
    • 湯布院料理研究会だかが厳選した素材を使ってるらしい。
    • 車輌が揺れても、熱い汁が客にかからない様にだろう。
      • だったら、御飯物の方が・・・炊き込みご飯とかでも出来ただろうに。因みに量は女性をターゲットにしてる割には多い気がしたような。
    • ちなみに、白いかもめでは湯布院(大分だったかな?)のアイスが売ってます。JRの旅行客誘導宣伝の一環でしょう。
  4. ゆふに使われている列車はJR四国からのもらい物
    • もらってない。JR四国から買ったんだよ。
  5. ゆふいんの森のキハ70-1/キハ72-3にはビュッフェがあるが、キハシ70-1/キハシ72-3ではない。
  6. 休日・祝日以外の博多発のハウステンボスの乗客のほとんどが佐賀で下車、なおハウステンボス発の乗客はほとんどが佐賀で乗車。まず4両も必要ないのでは?(みどりも含む
  7. ゆふいんの森は昔小倉発だった。
    • '92/07/15~'95/4/20まで。
  8. ゆふDXの車両は、オランダ村特急→ゆふいんの森二世→シーボルト→ゆふDXと長崎と湯布院を点々としている。
    • 北海道外唯一のキハ183系。
      • キハ183系1000番代。登場当初3連。のち1両追加して4連に。
        • デビュー当初は竹下気動車区→直方気動車区→大分運転所→長崎運輸センター(新設)→大分運輸センター(大分運転所を改称)とあっちこっち所属変えしてる。
    • そして、特急「あそぼーい!」となり豊肥本線へ。
  9. 夢の列車が~日田走る~♪
  10. 大分行のゆふいんの森は由布院を過ぎるとガラガラだった。別府行になった今は知らん。
  11. 多客期に増結されるとき3号車がキハ186の場合がある。だから自由席料金で元グリーン車に乗れる

よしの川[編集 | ソースを編集]

JR列車/た・な行#剣山・よしの川・あい

よねしろ[編集 | ソースを編集]

(初代・2代)盛岡~(花輪・奥羽線経由)~秋田など
  1. 盛岡~秋田間を何と4時間半以上かけて走ってた。流石に当時でもこれで盛岡~秋田間を移動していた人は殆どいなかったのでは?
  2. 何故か山田線の宮古発着の列車があった。
    • その訳は、かの迷走急行「陸中」を単に宮古でぶった切っただけの列車だから。
    • 当時の時刻表を見る限り、車両はそのまま迷走時代と変わらず宮古から「陸中」として仙台まで行き帰りしていたっぽい。系統分割した意味ないじゃん!
  3. 盛岡発着は一時期、「はちまんたい」として運行していた時期があった。
(3代)秋田~大館(~陸中花輪)
  1. 特急時代の波に逆行して、国鉄最後のダイヤ改正で奇跡のキハ58急行として復活!
    • 所属している車両基地に特急型気動車がなかったため、急行で妥協した。
  2. ただ、流石に同じ区間に701系快速「しらかみ」が登場すると、スピードや通過駅数で劣るこの列車が急行として走るのは苦しそうだった。
    • 幸い既にリクライニングシートにアコモ改装されてたので、車両サービスではあちらとは天と地ほどの差をつけてたが・・
    • 花輪線と直通運転を行っていた。花輪線内は普通列車だった。
    • それなりの利用客がいたという。
      • 当時、競合する交通機関がなかったことも大きい。
    • 程なくして快速に統合され、ダイヤと車両は踏襲されたが、花輪線直通廃止とともに701系に置き換え。
      • ただ、車両はセミクロスシート改造車に限定して運用している。
      • 「陸中」とともにJR東日本管内では最後まで運行していた昼行急行列車だった。なぜ、快速より停車駅が多く、スピードも劣るのに急行として運行していた意義があったのか。
  3. 定期券で利用することができたため、通勤優等列車の役割も果たしていた。

ら行[編集 | ソースを編集]

雷鳥[編集 | ソースを編集]

ライラック[編集 | ソースを編集]

781系時代のヘッドマーク
初代
  1. 函館~札幌間(山線経由)の急行だったらしいが、これをリアルで知っている方は相当なお年。
2代
  1. スーパーカムイの前身その2。
    • ホワイトアローと異なりこっちは最後まで781を使っていたから区別しやすかった。
      • 実はスーパーホワイトアローの間合いで785系によるライラック運用が存在したことがある。
  2. スーパーホワイトアロー同様札幌-新千歳空港間は快速エアポートになっていたが、こちらだと札幌駅でヘッドマークの幕回しが見られたのが特徴。
  3. ヘッドマークの文字が「ライラック」でなく「ラィラック」になっていた(読めない…)。
3代
  1. 2017年にスーパー白鳥廃止で余剰になった789系0番台を改造して復活。
    • カムイと同じく札幌〜旭川間を走るが、カムイ(1000番台)の大きな違いは6両編成なのとグリーン車があるところ。
      • JR北海道が元気だったら編成組み換え&グリーン車撤去をやったのだろうが実際はそのまま投入。
    • それと同時に宗谷・オホーツクの減便によりその代替の役割も担うことになった(旭川駅でサロベツ・大雪と対面乗り継ぎ)。
  2. スーパー白鳥時代の「HEAT789」のロゴは沿線の観光地(札幌・空知・旭川・上川)をモチーフにしたイラストに差し替えられたが、宗谷・オホーツクの代替の役割もあるためかライラック自体は走らない宗谷地方網走地方のイラストも施されている。
    • 旭山動物園号に使われる事もあるためか旭川のイラストは旭橋以外は全て旭山動物園の動物。
      • 札幌のイラストも円山動物園の動物をモチーフにしたものがある。
  3. 観光シーズンにはキハ183系の旭山動物園号が廃車になった代替の「ライラック旭山動物園号」として運行される事がある。
    • 臨時のスジではなく、定期のライラックのスジを用いて運行している。
    • 違いといえばグリーン車を記念撮影スペースにしている事や、車内のLED表示が子供を意識して全てひらがな表記にしている事か。

らくラクはりま[編集 | ソースを編集]

  1. 図らずも平成最後の新設JR特急になった。
    • H31.3.16改正で新設された特急のうち、改正初日(=土曜日)に走らなかった平日のみ運行の列車は「はちおうじ」「おうめ」とこの列車(「富士回遊」はその点で脱落)。そのうち「らくラクはりま」が始発列車(上り)の出発時刻が最も遅い。
  2. いわば「びわこエクスプレス」の西バージョン。
    • これまでなかったのが不思議な気もする。

ラビット[編集 | ソースを編集]

  1. 宇都宮線の快速列車。快速運転するのは上野~小山間。
    • アーバン同様最近は朝と夜間の快速しか名乗らせてもらえなくなった。
    • JR東日本は全車自由席の快速列車の愛称は廃止される傾向にあるが、湘南新宿ラインとの誤乗防止の観点からか、なぜか堅持している(アーバンも同様)。
  2. 横文字にすると「Rapid Rabbit」と語呂が良くなる。

リアス[編集 | ソースを編集]

(初代)盛岡~(山田線経由)~釜石
  1. 地図で見る限り「はやちね」(釜石線経由)との差は長方形の2辺の上を通るか下を通るかの差しかないように思えるが、所要時間は「はやちね」より1時間程も余計にかかっていた。
    • これをよく「区界峠の難所が・・」とか書籍で解説されてるが、むしろ高速走行できる東北本線を使えないハンデの方が大きかったとみられる。
(2代)盛岡~宮古
  1. 何気に盛岡~宮古間2時間運転を実現している。この所要時間はかつての急行時代より短い(しかも停車駅はこっちの方が多い)。
  2. 復活当初は特別快速だった。
    • 快速格下げ後も特快時代とほぼ変わらない停車駅。

リアス・シーライナー[編集 | ソースを編集]

  1. 仙台-八戸間を三陸経由で10時間近くかけて結んでいた。
    • 車両はほとんど三陸鉄道のものを使っていたが、走行距離に関しては明らかにJR線のほうが長い。
  2. 震災から全線が復旧した暁にはこの列車を真っ先に運転してほしいものだが…?
    • 残念だがそれが絶望的になってしまった。

陸中[編集 | ソースを編集]

JR列車/は行#はまゆり・陸中・銀河ドリーム号を参照。

リレー号[編集 | ソースを編集]

  1. その正体は、ただの普通列車。
    • 福知山支社管内の、一応特急接続の役を担う列車に付けられている。
  2. かつては「北近畿リレー号」だった。
    • 「北近畿リレー号」→「特急リレー号」→「リレー号」と変遷を経ている。
      • すみません、「舞鶴リレー号」だった時代がありました。北近畿~→舞鶴~→(愛称中断)→特急~→リレー号、に訂正します。
    • 「北近畿リレー号」当時は、何とヘッドマークも取り付けられていた(ただのキハ47の普通列車なのに)。
      • しかもそのオレンジカードまで売られてた。
  3. 秋田リレー」とかと違って「号」まで付くのが正しい愛称らしい(時刻表にも号付きで掲載)。
  4. 知らんうちに愛称が消された。

るもい[編集 | ソースを編集]

快速時代のヘッドマーク
  1. 実は「る」で始まる唯一の愛称。
    • 逆に「る」で終わる列車は「つがる」「まいづる」「ゆうづる」など現役・過去含め多いから、列車名しりとりでの「る」の扱いが悩ましい。
(2代)旭川~留萌
  1. 名前から留萌本線を代表する急行列車だったと思われがちだが、実は旭川発着のローカル急行だった。
    • 主力の札幌方面へ行っていたのは「ましけ」「はぼろ」。
  2. 何故か朝の旭川行、夜の留萌方面行ダイヤが無かった。留萌の人が旭川に行くことは想定してなかった?(一番近い大都市なのに)
(3代)深川~留萌
  1. 高速バスに一矢報いるべく、1990年に快速として復活。
    • キハ40単行とはいえ、大きめのヘッドマークも取り付けられ気合が入っていた。
    • とは言え1往復のみ、しかも札幌からだと深川乗換が必要では話にならず、結局5年程で廃止。

礼文[編集 | ソースを編集]

キハ54の頃のヘッドマーク
  1. 旭川~稚内間の急行列車だった。
    • 当初使用車両が間合い運用だったので、札幌まで行くことは時間帯上できなかった。
  2. JR移行直前に、この列車のためだけの新車が投入された(キハ54形急行仕様車)。
  3. 「れ」で始まる唯一の愛称のはずだが、しりとりに使えない…

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わかさ[編集 | ソースを編集]

  1. 舞鶴線が小浜線よりも先に電化されたせいで消滅した。
    • 小浜線電化後は一時期「まいづる」が乗り入れていたものの、色々あって今はやっていない。
  2. 末期には東舞鶴-敦賀間の運行になっていたことを考えると、最初から特急化は考えていなかったものだと思われる。

わかしお[編集 | ソースを編集]

  1. 外房線を安房鴨川まで走る特急。
  2. 線形の関係で房総特急では一番スピードが遅い。
  3. 一部、勝浦から普通列車になるものがある。
  4. 外房には高速道路が届いていないため、衰退真っ只中の房総特急の中でまだバスと互角の戦い。
    • 大網・茂原あたりだと圏央道の影響食らいそう。
      • 既に負け戦になっている内房とは違い、羽田・横浜はともかくとして対都心であればまだ互角。
      • 2020年2月を以て茂原~東京の高速バスは運転終了。羽田・横浜とは異なり遠回りになることと、大網~東京の高速バスは九十九里方面から来ているが茂原~東京にはそれがないことが影響したか。

わかとりライナー[編集 | ソースを編集]

JR列車/た・な行#とっとりライナー・わかとりライナーを参照。

わくわく号[編集 | ソースを編集]

JR列車/あ行#うきうき号・わくわく号を参照。

JR列車
新幹線 新幹線
在来線(昼行) あ~お/か~こ/さ~そ/た~の/は~ほ/ま~も/や~わ
在来線(夜行) あ~こ/さ~の/は~わ
ジョイフルトレイン あ~そ/た~わ