NBL

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NBLの噂[編集 | ソースを編集]

  1. 略称JBL
    • 偶然にもアメリカのスピーカーメーカーの略称と一緒である。もちろん何の関係もない。
    • WWE所属のプロレスラーとも関係ない。
    • いつの間にか「NBL」になっていた。
  2. bjリーグに触発され、完全プロ化を目指したが、企業の反対により中途半端な形になってしまった。
    • 新潟アルビレックスに代わって参入した福岡レッドファルコンズも1シーズンもたずあぼーん。
    • 最初に参戦を表明したオーエスジーにも1シーズンで逃げられる。
  3. 日本協会と直結したリーグ。ゆえに代表選手は基本的にここでプレーしている。
    • 実力面ではbjより上だが、ほとんどはアマチュア。
      • プロ契約は増加傾向にあり。ただし東芝だけはオールアマ。
        • 昨今の経済危機の影響からか、プロ契約選手は減少に転じたらしい。
    • 協会の内紛の影響が心配される。
  4. TBSが放映権を持つが、衛星放送のみで、地上波ではスポーツニュースでさえスルーされている。
    • bjリーグの結果を少なくとも伝えてるフジテレビとは対照的。
    • NHK「土曜スポーツタイム」で、試合結果のみ放送。
    • TBSは1シーズン限りで撤退。その後はbj入りした孫明明を追っている。
  5. 日本リーグ→スーパーリーグ→日本リーグ。結局元に戻ってしまった。
  6. 鋼管、日鉱、住金、熊谷組、いすゞなどかつての強豪チームは軒並み休部してしまった。
  7. 下部組織にJBL2がある。ただし入れ替えなどはない。
    • こちらは「NBDL」に改組。
  8. トップはモルテンの社長。それゆえ特に広島からの参入が期待されている。
    • しかし、未だに広島からのJBLチーム設立の動きはない。
    • 2014-15シーズンから広島が本拠地のチームが参入することになった。
  9. 選手の多くはJBLでの完全プロ化を望んでいる(これがbjリーグでのプレーに消極的である一因といえる)。しかし、石川武を筆頭とするJBL及び日本協会の現執行部は、JBLの完全プロ化は永久に行わない方針を示している。
    • 理想はやはりプロリーグの一元化。執行部が刷新されたらどうなるのだろう?
    • 現実的には、bjリーグにJBL内プロチーム(レラカムイ、ブレックス、並びにJBL2のレノヴァ鹿児島)を加えたプロリーグ「新bjリーグ(仮称)」をトップリーグとし、JBL内の実業団チームは下部リーグ「新JBL(仮称)」で活動する形になると言われている。
    • 早くまとめないと国際試合から閉め出される恐れがあるのに、危機感あるんだろうか。
      • さすがにFIBAの堪忍袋の緒が切れたためようやく話し合いが始まったけど、企業チームの対応を曖昧にしたままでどうなる事やら。
  10. いわゆる「多国籍企業」によるチームが多いため、世界的金融危機の影響はbjより大きいだろう。
    • 特にトヨタ。実際本社も以前よりバスケから撤退したがっているとかいないとか。
      • それでも五十嵐を獲得したぐらいだからすぐにでも廃部...というわけではなさそう。
    • 休廃部はともかく、プロ契約廃止&年俸大幅カットのチームは出るだろう。
  11. 地名の取ってつけた感が半端ない・・・。

NBDLの噂[編集 | ソースを編集]

  1. 旧日本リーグ(2部)に変わって発足した、いわゆるJBLの下部。
    • 当初は旧日本リーグは廃止する方針だった。
  2. ただし、JBLとの入れ替えなどがあるわけでなく、JBLを目指すチームがここに所属する。
  3. JBLがNBLに改名したのを機に「NBDL(National Basketball Development League)」に改名。

所属チームの噂[編集 | ソースを編集]

移籍・休部[編集 | ソースを編集]

オーエスジーフェニックス[編集 | ソースを編集]

  1. JBLでは日は浅いが、リーグ準優勝も果たしている。
  2. 2008年よりbjリーグへ転籍が決まった。

浜松・東三河フェニックス

和歌山トライアンズ[編集 | ソースを編集]

  1. 日本リーグ初代王者でもある古豪。
  2. 親会社より先に「パナソニック」とした。
    • ただ親会社の業績悪化には勝てず2012-13シーズンをもって休部、受け皿チームは和歌山に…。
  3. 大阪エヴェッサとの合併も時間の問題か!?
    • 実際に合併するかどうかは別として、エヴェッサにはヘッドコーチやスタッフ、選手にこのチームのOBが沢山いる。
  4. 以前は「スーパーカンガルーズ」と言う名前だった。
  5. 興行権をこの会社に委託している。
  6. 和歌山での1年目は準優勝だったが、それが却って資金繰りを悪化させ、運営会社が何度も変わり、結局リーグ離脱。

石川ブルースパークス[編集 | ソースを編集]

  1. 元々は北陸電力のチームだった。
  2. NPO法人のクラブチームではあるものの、プロ化は特に考えていない。
    • と思った矢先に別の団体が、2015-16年シーズンからbjリーグに参戦がきまった。
    • チーム名は『金沢武士団』と書いて『かなざわサムライズ』。

黒田電気ブリットスピリッツ[編集 | ソースを編集]

  1. 実業団の強豪として君臨している黒田電気が母体のチーム。

関連項目[編集 | ソースを編集]

日本のバスケットボール
B.LEAGUE(旧リーグ:NBL/bjリーグWJBL